ブリック 映画 最新情報まとめ
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【最新話更新】 耳で旅する「青春18きっぷでいく青森」 松崎さんの音の振り返り/撮りたくなる鳥海山/青春18きっぷで会津から弘前へ/キューブリックの映画みたいな/弘前の人の美意識/青森ローカルのあべこうじ/より深い東北へ/北東北の一人旅感と冬の物悲し
「2001年宇宙の旅」を見返しておお!となったんだけど、SHININGの白衣装はこの映画をオマージュしてたんだね 見た目だけじゃなく、映画の「シャイニング」と同じキューブリック監督作品でREBORN collectionのキーワードとも重なる新しい種としての生まれ変わり、想像を超えた旅が描かれている映画…!
の可能性が強調されます。 キングは、キューブリックがジャック・トランスを初めから狂気じみた人物として描いたこと、家族に対する愛情や苦悩が不足していること、そして映画が持つ冷たく機械的な感覚について特に不満を持っていました。彼は、原作が探求している家族の絆、アルコール依存症、そして
狂気に陥る過程に焦点を当てていました。 ②キャラクターの描写の違い: 特にジャック・トランスのキャラクターに関して、キングはキューブリック版の映画ではジャックが初めから狂気的な傾向を持っているように描かれていると感じ、これが原作の意図とは異なると主張しました。キングの原作では、
@NiwaNiwaSTUあーーーーー!!!!それも観ようとしてる映画です!! 私、キューブリック監督の作品好きだから、それも観ようとしてるんですよ!!!!!もしや、にわにわさんもキューブリック映画がお好きで…!?
6/9舞台挨拶出ます! 正しくは、 庵野秀明監督とスタンリー・キューブリック監督を自己紹介の際に好きな監督として挙げました ⬆️日本から1人、世界から1人という意味合い 「シン・ゴジラ」がオールタイムベスト映画なので庵野秀明監督 「2001年宇宙の旅」がSFの頂点と考えているためキューブリック pic.x.com/RDTKMOg2H5 x.com/haruki_kinemur…
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あの映画について話す時、キューブリックの〜とか話すのが容易に想像出来るところが宇野氏でありニュジおじって感じ
ミッションインポッシブル1作目のトム・クルーズは、いまのトムのイメージとはちょっと違うな… このときはまだキューブリックの映画もマグノリアもまだだったのか…
【Th.0138】鳥は鳥に 大島弓子原作「綿の国星」(1984年)アニメ挿入歌。《(コーラスは)斎藤克哉さんだったんだなー。よい声ですね》《アレンジは橋本一子さんが「バリーリンドン(映画)風にする!」って張り切ってやってくれました》(TW2020/9/26)。キューブリックが監督の映画は1975年公開。
禁断の⬜︎リ絵13 その39 かのS.キューブリック監督の映画「ロリータ」でロリータ役をやった子。当時15歳。確かに美少女ではあるのだが、その後は全然たいしたことなくて残念。 pic.x.com/JXCwABoivF
70〜80sのホラーに『レクイエム・フォー・ドリーム』みたいな感じとか、ギャスパー・ノエやキューブリック感などもゴテゴテに味付けされていて、いい意味で胸焼けしそう。エイジズムやルッキズムに新しい何かや批判を与えるというより、そのショックをただ観客にぶつけてくるだけの映画なのも良い。
キューブリックの映画全種でbrutalism poster作りてえな
電車の中でRadioheadを聴きながら村上春樹を読んで家に帰ったらキューブリックの映画を見るのはもはやカッコいい
キューブリックの映画は途中で切ったらまじわかんなくなるから一気見しなければいけないんだけど、かなり、眠い今
ほんでキューブリック映画見たくなるね
スティーヴン・キングは自分の作品が実写映画化されると毎回カメオ出演しているのだが、シャイニングだけはマジでカメオ出演しておらずこれもキューブリックとの不仲だと言われていたりするものの、1997年に作り直されたドラマ版シャイニングにはきっちり本人が出ている pic.x.com/PaiqxNEI1M
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あと、時計仕掛けのオレンジの小説版も最近ちまちま読んでます キューブリック版をみたのが3年くらい前なので定かじゃないんだけど、タイトル回収、映画と違います…? 小説版は早々にタイトル回収されてびっくりした
@SakuradaSilverそっか病院の人に誘われたから治験なのか。 説明書ほぼないのにいきなり脊髄に注射💦素人の💉見てるだけで痛いよ バスケットケースや物体X、あとドロドロさがクローネンバーグぽくもあり 血しぶきがキャリーとか廊下がキューブリックなどなど どこか80年代映画の懐かしさがこみあげてきました。
@gugumads他1人子供の頃にTVで観た時は『怖い映画』という先入観も相まって単に『怖い映画』でしたが、大人になって(Dr.スリープの予習で)観なおしてみて、これでもかっ‼の偏執的美意識に感服いたしました。名作ですっ。キューブリックはやっぱり神ですね。でも、もうひとりの神(キング)が怒ったのも理解できます🤭
『サブスタンス』パワー溢れる映画で超面白かった。画面はキューブリック調でも芯は特撮魂溢れる80年代グロホラーなのが燃えるしカリカチュアもここまで徹底されれば呑み込まざるを得ない。でも愚かな女が自縄自縛で破滅する物語をこんなノリで描くの、仮に男の監督がやってたら絶対怒られてたと思う! pic.x.com/nKPyvzEB1P
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@kotaeastwoodあれは原作ではないんですよ。映画のストーリーはキューブリックとの合作で、脚本執筆と同時に小説化した言わば「小説版」です。 ベースになったのは短編「前哨」で、テーマは長編「幼年期の終り」から引き継いでいます。
映画『キューブリックが語るキューブリック』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/109514
キューブリックのフルメタル・ジャケット。 これは映画館で確か観ましたね〜。 神の視点による戦争映画❣️とかって言われてる作品ですね。 キューブリックの作品の中ではあんまり表に出てこないですけどね。 これはこれで良い映画だと思います💪✨ 戦争反対‼️☮️ pic.x.com/U5TtZ9aUKX
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キューブリック3作目の映画『現金に体を張れ』(当初のタイトルは『Clean Break』)の 1955年の予算と週ごとのコストの概要。 x.com/StanleyKubrick…
@kamui_qai1億分の1になっていく、が加速度的なので、もはや何分の1なのか分からないでしよねw🎉 私、来年には映画作っている自信ございますね オシャレなファッション誌風、だとデヴィット・リンチかなー?キューブリックかなー?と。 任天堂の横井軍平さんがおっしゃてた「枯れた技術の水平思考」まさにな時代
ブリックヤードだなぁ これだけで映画になりそう
「それスタンリー・キューブリック監督作品ね」「え?ホラー?ホラー映画?」「キューブリックの遺作だよ」「え?最後?最後の作品?」「そこ当時本当の夫婦で...」「え?じゃこれ顔見えないけどトム?トム・クルーズ?」って話の返しがいちいちアホっぽいんだわ。うちの魚座ちゃん(別名青髪)😇
「サブスタンス」 キューブリック色(文字通り色彩)が強いのにびっくり。↓ macgoohan.hatenablog.com/entry/2025/05/…
英検の勉強したいのに キューブリック作品の 「シャイニング」と「時計仕掛けのオレンジ」が見たくてたまない。 「パディントン3」も観たい。 映画も趣味の1つだったからなぁ
下の妹一家が上京してるので、近所のイタリアンで一緒にご飯。美味しかったし、とにかくよく呑んだなぁ。甥とは久々に会ったけど、キューブリックの映画とかレゴとか車の話で盛り上がり、甥は「今、伯父ちゃん(私の夫)と話したかった」と嬉しい事を。そもそも子どもの頃から影響が強かったしね。
映画/サブスタンス SUBSTANCE 観てきました。噂に違わぬ内容でした。キューブリック、クローネンバーグ、物体Xなどのオマージュというか、既視感というか—-ただラスト近くのツァラトゥストラは度肝ぬかれました。 pic.x.com/mZ1X3MFMpa
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「この映画を観て何を思った?」という監督からの公開質問状でしたわ… 「何から何までツラいわ…」と思いながら、悪意とか寓話とかキューブリックとかデイヴィッド・リンチとかビデオドロームとか性加害性とか…とか…とか…色々考えてたんだけど最後は泣きそうに…いや、ちょっと泣きましたよ…🥲 pic.x.com/1aAJd6MPYO
映画「AI」はもともとはキューブリック監督が作るはずだった。意志を継いだスピルバーグが映画化したけど、キューブリックが予定通り作っていたら全然違うものになっただろうな。
イオンシネマ新百合ヶ丘スクリーン5にて同世代デミ・ムーア「サブスタンス」。「落下の解剖学」に続き仏映画女史がキューブリック他SF&ホラーをオマージュなのか単に利用してるのか遊んでるのかこの規模でほんとに許せないがそこへ「パーフェクト」と「フラッシュダンス」ぶち込むので闘介脱帽🙇✨ pic.x.com/nQLPl9uyQO
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視覚に訴える演出で、映画は“記憶”になる。 キューブリックが仕掛けた映像の魔術を、今改めて考えたくなりました。 ↓note書いてみましたんでよかったらぜひ↓ 📝映画|この柄が見えたら、もう逃げられない 🔗 note.com/watchman7110/n…
この映画の曲なのか!?→「ツァラトゥストラはかく語りき」という交響曲→元ネタはニーチェまで突き止めた そうだったんだ…… あの時代にクラークのシナリオを映像化したキューブリックすご〜となるし原作も読みたいなと思いました HALちゃんの終盤の挙動は俺は愛せる
キューブリック、クローネンバーグ、デ・パルマには触れるけど、へネンロッターやスチュアート・ゴードンやブライアン・ユズナに触れないのもホラーファンとしてはイラッとくる😇 彼らへのオマージュはそりゃ映画としての“格“は上げてないだろうけどさ。文脈はちゃんと繋がってるじゃないですか。
クローネンバーグやキューブリックのオマージュがわかりやすく出てくるのでそれに関連した感想が散見されるけど、「ギャスパー・ノエが『笑ゥせぇるすまん』を撮ったらどうなるか?」みたいな映画だった。 pic.x.com/M39niQTVDq
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何度か「うわっ」と声が出た。老いるってこういうことなんだ! ってデミ・ムーアが全身使って見せてくる。出かける前に化粧を何度も直したり、辛い。キューブリックら名監督へのオマージュやら笑いもあり。「よくこんな脚本思いついたな」と「よくこんな映画に出たな」につきる。
60年前。ロリータ。 から、キューブリックの映画「ロリータ」を連想したら違ったw ロータリー!! x.com/bourbon_jp/sta…
映画『サブスタンス』観たよ。 ルッキズムに対する批判だけでなく純粋なホラー映画の両方どちらも楽しめる映画。 薬の説明からして良くない未来しか見えない上に、キューブリックのようなカメラワークが更に不安を煽る。 終盤の疾走感は見事だが、もう少し短くても良かったと思う。 pic.x.com/uGSNS7tqhC
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【好きな映画監督ベスト3】 1: 庵野秀明 2: キューブリック 3: ウディ・アレン
キューブリック/クローネンバーグ的ルックには痺れるし、古典SFホラーのオチにも解っているなと心掴まれる。最初と最後のウォークオブフェイム、当主演個人と重なる部分には涙を浮かべてしまう。 外見はビビットに刺激的なスリラーにもみえるぐらいだけど中身はやり過ぎなぐらいジャンル映画。
キューブリック、クローネンバーグ監督の影響はまず連想してしまう 美しい ジュリア・デュクルノー監督の『チタン』もかな 圧倒的な映画のパワーで押し切った所や容赦ない点、女性監督でないとここまで内面から出てくるものを描くの難しいんじゃないかなというところで
キューブリック監督作品、映画『時計じかけのオレンジ』を最初に観たのは、三鷹駅南口にあった、三鷹オスカーだった。1本300円のキューブリック特集だった。その後はVHS、DVDと、繰り返し親しんできた。原作にも、何度も「第九」(もちろん、ベートーヴェンの!)の文字が出てきて驚いている。 pic.x.com/cs9HYEH8Pw
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映画ですらキューブリックとsキングとか、両方のふぁんで一概に二次創作の在り方に疑問が多いから。グロ^-年バーグと原作が気になって読んでないのも多い。時計仕掛けは読んだし、し、勝のありがたさもわかる。
「サブスタンス」鑑賞。デパルマ、キューブリック、クローネンバーグ…いろんなホラーの名作要素を散りばめたゴアゴアボディホラー。デミ・ムーアは体を張りすぎでびっくりです。あと監督も女性でびっくり。やりたい放題ですごい面白かったけどB級でブラックコメディで変な映画だったな。 pic.x.com/YXpIEq2XRs
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『サブスタンス』は色んな作品から(キューブリックからアッと驚くジャンル映画まで)引用しまくってて、その明け透けさと的確さが魅力の一つ。 でも分量的に一番重要なのは『ドリアン・グレイの肖像』だった気も。 pic.x.com/Q1dllmyyCi
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