ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
キューブリックさんの映画見るのはこれで3つ目だけど後味はまぁシャイニングが1番スッキリではある
@titan2_w53キューブリック作品は好きなのもあって観てましたが、空中給油機好きになったのは多分この映画の影響です
映画観てやっぱ構図や演出がすごいって思ったのはキューブリック作品なんだよな〜時計じかけのオレンジと2001年宇宙の旅はすごかった
2024年の映画初めはキューブリックの突撃です。
キューブリックの『2001年宇宙の旅』だってずっと「幻の映画」だったから、最初にテレビ放送されたときは大事件だったわけです。 今じゃサブスクでいつでも観られるけど、そうするとみんな観ないよね……。
⑩ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー、今年の3D映画最高傑作。キノコのモフっとしたファブリック感。センスオブワンダー3D。⑨ レイヤーとレイヤーが重なり合って、また違うこの世界を浮かび上がらせ、それが立体的になる。ヴェンダースの過去のどの3D映像作品よりわかりやすく3D。
男女の関係を保つ上で最も厄介で最も大事なのが嫉妬心だと思ってるけど、まさにそういう映画だった。難しいし初見だとこれくらいの感想しか持てないけど、好き度だけで言えばキューブリックでも断トツ。最高でした。
@T1zA0QlqzuSuxICヨーコさんと知り合った縁で夫婦の個人マネージャーになったという事でした。素顔はイケオジ。 ビートルズはキューブリックに「指輪物語」の映画化を持ちかけたという事もあったそうですから、ビートルズとキューブリックの接点は深かったのかもしれません。
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『シャイニング』ご好評で良かったです ホテルの設定を無視して和室にするのは作品へのリスペクトが欠けると思って悩んだのですが...障子を活かした『和製版シャイニング』をマニアの皆様にも受け入れていただき光栄です 私にとって映画の根源であるキューブリック監督へ愛をこめて🎄❤️
今オススメの本 『2001:キューブリック、クラーク』 映画撮影の裏側、キューブリックの思想とスタッフの東奔西走が描かれたメイキング秘話の一冊。 コジマ監督も「とんでもないです。スタッフの皆さんは撮影のためにほとんど犯罪をおかしています」と感想。 amzn.asia/d/9krcig9
スタンリー・キューブリック監督作品。 人間の心の闇を冷徹に観察して描くその作風は、僕自身の周りの人を見る時の観察眼の基礎になりました。 人間は枷が外れたら何をする生き物なのか分からない。それをキューブリックは映画で教えてくれました。
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@Nuggets85527221こんにちは。この映画未だに完全理解出来てません。いつも途中で見失います。言い訳に聞こえますが、この映画は「理解」より「体験」を最優先する構造なのか?と思います。 キューブリックの仕掛けた壮大なミステリー、解ける日が来るのか?
邦画は細田守さん、新海誠さん、今敏さんとかのアニメ映画が印象的 洋画はタランティーノさん、キューブリックさん、ナタリさん
深夜の映画鑑賞 「2001年宇宙の旅」 スタンリー·キューブリック監督作品。1960年代の映画とは思えんほどの美しい映像、無重力空間の表現。そりゃ映画史に残るわ。
テレビでフルメタルジャケットやってるんだけど改めて見ても何とも言えない気持ちになる… キューブリックの映画はこれと時計じかけのオレンジしか見てないけど結構ハードル高い映画好きな私にも見事にトラウマになっちゃったからホントすごいと思う🤣
@yoiinago417一番好きな『火星のタイムスリップ』が有る!ブライアン・オールディスがキューブリックにこれを映画化するように助言したらしいけど、実現せず。ディック原作のTVドラマを演出した黒人女性監督が映画化するという噂もあったけど実現せず。神林長平の原作がトム・クルーズ主演映画にという噂もw
俳優陣の演技やキューブリックへのオマージュが感じられるシーンが素晴らしいのは言うまでもないが,歴史上の英傑を描く伝記映画としては尺が短すぎて,テーマやメッセージが曖昧になってしまったような──映画『 @SonyPicsEiga @cs_ikebukuro
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創造主と神々は違う存在。神の子らも、神々とはまた違い。 無神論者・・・。知らぬが仏といった感じ? キューブリックの悪魔崇拝の映画、アイズワイドシャットも20年前に見たわよ👀途中で挫折しました😅
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映画”ナポレオン” 戴冠式とナポレオンの最後が良かった。衣装素晴らしい👍キューブリックやリドリースコットなどイギリス人の映画監督がナポレオンを撮りたいのは、ナポレオン後から大英帝国の世界覇権が始まるからだろうし、アメリカの存在も皆無の時代だからだろう。 imdb.com/title/tt132878…
原作改変した映画を作っておきながら、原作者であるキングが原作設定を大事にしたドラマ作る条件として「俺のシャイニングの否定は二度とするなよ!」って釘刺したキューブリックの話、本当に好き。最悪過ぎて
ライアン・オニールはメジャー映画出演作が70年代に集中しており、その後は私生活のトラブルや娘の話題ばかりでした。「ある愛の詩」(1970)や「ザ・ドライバー」(1978)とかありますが、私にとってはキューブリックの「バリー・リンドン」(1975)一作で永遠です。R.I.P.
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スゥちゃん、キューブリックの映画で一番好きなの『バリー・リンドン』なんだよなあ 大谷ドジャース移籍の前日のタイミングとはなあ
@ugwordsworld私も友人に誘われて一昨日、観ました(^_^) 個人的には凄い映画だと思いました。 これも勝手な推測ですが、数ヶ所、キューブリックへのオマージュというか対抗心というか、そういうのを感じました。 それと、正攻法で映画を制作できることは素晴らしく、羨ましく思います。
映画パロ、コイトちゃんだけわからなかったけど時計じかけのオレンジだったんだ。キューブリックはストレンジラブ博士しか観たことないよ。
@GunnmFan映画ファンですよ〜✨ キューブリックの映画は特に好きです! バリーリンドンの絵なら先程、Twitterに投稿しましたよ!
私の中のライアン・オニールは、やっぱりキューブリックの最高傑作「バリー・リンドン」なんだ。むちゃくちゃ撮影は大変だったと思うけど、それで良かったと思う。ちゃんと映画も狂ってた。
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キューブリックファンなら「バリー・リンドン」を上げろよ、と言う気もするが、やっぱり自分の中で「ペーパームーン」は外せない映画からなぁ…
私的にはキューブリックの長編デビュー作であり、且つ最高傑作である。何よりも時制のズレによる臨場感溢れる演出には、脚本家ジム・トンプソンの功績が大きい。シャープな映像感覚と、スターリング・ヘイドン以下の疲弊仕切った犯罪者たちの面構えが、ハリウッド1950年代犯罪映画のパラダイムを成す。
映画「フルメタル・ジャケット」の演技指導で呼ばれていた元軍人 "ロナルド・リー・アーメイ" 氏のそのあまりの演技の迫力に、いたく感銘を受けたキューブリック監督が、そのまま彼をハートマン軍曹役に抜擢した話すごく好きw
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本作や『突撃』などキューブリックの初期作品を製作しているジェームズ・B・ハリスという人物が気になる。後年監督になり、ジェームズ・ウッズ主演でジェイムズ・エルロイの『血まみれの月』(映画題『ザ・コップ』)を手掛けている。
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『ファブリックの女王』は人の強い部分と弱い部分を見せてくれる映画。たくさんのアイディアを持ち、自由な発想は時に周りに理解されず、寂しさも同時に抱えていたひとりの女性の物語。自分の強いところと弱いところも愛してあげよう、って思ったりしました。
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映画ってだいぶ理系の芸術なんだよね。そもそも撮影技術とか理解しないとできないってのもあるけど。 キューブリックが2001年を作りながら超越数の議論をクラークとしてたなんて話もあるし、フランク・キャプラも工学校出身。 日本では寺田寅彦の映画評論が最近の3D映画みたいな話まで90年前にしてて。
@prognote_net2個目失礼っす😅 映画監督は ラブライブ好きな癖に 暴力・犯罪・戦争・病気な 作風が❤️🩹 病んでます(笑)😨 サルバドルの オリバー・ストーン 時計仕掛けのオレンジの キューブリック シックス・センスの M・ナイト・シャマラン ファイト・クラブの デヴィッド・フィンチャー 我ながらミーハー乙🤣
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イアン・ホルム!! >初期のメモは、主役候補にピーター・オトゥール、アレック・ギネス、ピーター・ユスチノフ、ジャン=ポール・ベルモンドが頭にあったことを示唆している〜映画が停滞すると、キューブリックはデヴィッド・ヘミングスとイアン・ホルムを好むようになる
@1 2001年宇宙の旅とキューブリックで合ってます🙆 Dr. Noだったり箱男だったり映画や小説のタイトルがたくさん出てきて面白いです
同じキューブリックの映画だと博士の異常な愛情のジョニーが凱旋するときの中毒性も異常、あれ本当にすごい
ナポレオン リドリー・スコット 人、馬をこれでもかと投入した戦場のシーンはさすがでした。アウステルリッツの露・墺軍を降す場面は圧巻。ワーテルローの英国軍はキューブリックのバリーリンドンそのまま(彼はナポレオン映画を断念していた)。 ただ、戦争の合間に入る妻との愛憎劇は必要なのか謎。
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良かった! 同じ意見の人がいて。 恐らく我々の想像するナポレオン像はもう欧州では飽きられてるんじゃないですかね? 日本の映画館で放映されてないだけで、失敗したナポレオンの映画はクソみたいにあるようですから…キューブリックが映画化できなくなったのもそれの余波ですし。
@akatukitisaAIもカネがかかり過ぎると判断されたんですかね。。スピルバーグはスタジオ費がかからない早撮りで有名だけど。キューブリックが監督すると映画会社自体がAIで描かれた滅亡都市になりそうですから。
キューブリックの映画で「当然あるはずの影が無い、どんな照明テク?」という驚嘆があって、その正答が「フィルム現像時に特殊な薬品で灼いた」だった。 ーー示唆に富んだ噺
唐突だけど、世間から過小評価されているというかもうちょっと注目されるべきなんじゃないかと思う映画監督……… 『卒業白書』(1983)のポール・ブリックマン監督、『ブレスレス』(1983)『グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー』(1989)のジム・マクブライド監督………
たまにキューブリックの映画観たくなる。あの色彩みて眼が落ち着くように感じる
ナポレオンの映画化と言えばキューブリックが企画してたけど結局は出来なかったことで有名だけど 最近のリドリー・スコットちょっとキューブリックっぽいなと思う所もあるしそっち方向なのかな?