ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オヌヌメホラーは絵的にめっちゃお気に入りサスペリア、キューブリック&キングスキーだからシャイニング(おじたん優しいネ゙……)胸糞複雑映画の時計じかけのオレンジどぞって感じ。 好き。和製は白い老女とカルト、来るじゃないかな〜〜〜邪願霊、未だに見れてない〜〜〜〜〜〜。見たい。
好きな映画監督はキューブリック、デビット・リンチ、グザヴィエ・ドラン、ビクトル・エリセ、ジョルジュ・メリエス、ヤン・シュバンクマイエル、ヒッチコック、チャップリン、デイミアン・チャゼル、ホドロフスキー、タルコフスキー、ダルデンヌ兄弟、黒澤明、是枝裕和。 (敬称略)
まぁ、ネットの台頭で特定ジャンルを深掘りする事が容易になったってのはあると思う。映画好き観てても今はジャンル特化型が多数派で、チャップリンも黒澤もキューブリックもツイ・ハークもベルトリッチもポン・ジュノも観てますって少数派になった気がする
時計じかけのオレンジの感想ちょこちょこ聞かれるんですけどま~~~じでどう答えたもんか悩んでしまうね 熱出した時に見る悪夢の質感 古い映画だし、そもそもアート寄りと言われてそうだよな~になりました 「キューブリック監督の映画だな~!」って感想です
「時計じかけのオレンジ」 巨匠スタンリーキューブリック監督作品。過激な描写の多いこの映画だが、 キューブリック作品特有の左右対称の構図が映画を引き締め、より印象に残るようにしているのかなと感じた。 今まで見るのを躊躇っていたが、もっと早く見るべきだった。
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ブリック
続編にあたる2010も観たぞ。 前作をリスペクトしつつ、より分かりやすい構成でモノリスの謎に迫っていて、これを観ることによって解像度が深まった。とはいえ普通のSF映画って感じで、キューブリックの強烈なインパクトはなかったかな。ハルとボーマン船長が再会するシーンはぐっときました。
キューブリックの映画に、たまに不必要に思える要素がチラホラ入っているのには、そういう理由もあると思う。
実際、キューブリックを知る多くの人が、キューブリックは人生の全部の時間を映画製作に費やしていたと証言している。じゃあ、あんなに長いリリースサイクルの空白期間は何やってたんだって話になるじゃん?
キャメロンはあんなに物凄い映画ばかり作ってるのに、本人はとても冷静なリアリストであるところが良い。キューブリックの映画も好きだけど、人間としてなりたいのはキャメロンの方だな。
@zvf05243これは見てなかったな。元ネタがヒッチコックのサイコ でキューブリックが明らかにオマージュぽくシャイニングで 使ってます。ヒッチコックはどこからこの感覚引き出したんだろう 映画かな舞台かな?どっちも凄いので観てみて下さいませ。
キューブリックが監督・脚本・製作を手掛けたものは全部みようと決めて観た映画。カラーで撮るようになってからのような強烈な印象を残すシーンはないものの、あとからじわりとくる面白さがある。ピーター・セラーズのストレンジラブ博士が最高!この次に撮ったのが2001年宇宙の旅というのもすごい。
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イノセント 本日9/8(金)18:30 トーク付き上映 ルイ・ガレルは自伝的家族の物語(刑務所で出会った男性と母親の結婚)と犯罪映画(フライシャーの『恐怖の土曜日』やキューブリックの『現金に体を張れ』などを参照に)、マリヴァー的恋愛遊戯と多様なジャンルから魅力的な一本の映画を生み出している。
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本音と建前のMV見た娘が これは絶対シャイニングだ!と言ってたんだけど、他にも言ってる方いた😳時計じかけのオレンジも?キューブリック あんまり詳しくないんだけど映画見てみようかな♪ MVにも色んな意味が込められてそう
意地の悪さと博愛が完全に共存してるヤベえ映画だった👶 「冒頭のアレはキューブリックで~」とか言い始めた瞬間にケンと同じになるというメタトラップが仕掛けてあるのでこれ以上何も書きません🙈
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ブリック
(1)映像美&それにまつわる豆知識作品🫘 1980年公開。 映画に出てくる双子の女の子は、 ダイアン・アーバスへのオマージュだとか。 ダイアン・アーバスが『ルック』という雑誌の写真家だった時、 新人のキューブリックを指導したらしい📷
キリアン・マーフィーを主役に「原爆の父」がテーマの作品をヒットさせている大好きな映画監督の1人であるクリストファー・ノーランも、国防とかシステムとかイデオロギーを俯瞰視点で徹底的に皮肉ってみせたキューブリック監督の『戦争意識』の足元にも遠く及んでなかった事が分かりガッカリした。
古いアニメのTシャツが古着として人気!みたいなやつ意外におもったけど、古めのアニメが例えばキューブリックの映画とかと同じ箱に今は入ってますってことだと思えばまあ割と腑に落ちる感じはある
ともかくキツい撮影現場だったようです。後に、キューブリックもカーク・ダグラスのプロダクションとの契約を反故にしてアメリカ映画界を去ってしまったし、ダグラス自身の性格もあって女性キャストには過酷な撮影だったんじゃないでしょうか?
『ザ・バニシング』ー失踪ー 予想外の展開 もしコレが、今公開されたら新感覚ノワールって紹介されそうな80s映画。 穏やかな南仏の風景 優しいお父さんの平和な家族 なんでもそうだけど、ギャップ!ギップ! キューブリックと、かぼちゃんさんが推す映画。 面白かった!😊⭐️⭐️⭐️ ありがとう!🙏
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妻と映画「ドクタースリープ」を観賞 なんかあれやね、シャイニングは「コワすぎ!!」を観てたと思ったらスリープは「AKIRA」だったわね。 悪くないけど、逆にキューブリックの美的センスの異常さに脱帽した、そんな映画でした。 ただユアンは私に似て美しかった。
ウェス・アンダーソンって最 キューブリックと比較されがちだけど、なんやかやいってキューブリックって案外器用で、新作の度にジャンル映画を選んで、ちゃんとおもしろいものを作る人でもある。その点ウェスはうまい印象はない。デビュー作からこっちほぼ成長のない、不器用な監督というイメージ。
@sen_men_den_ken原作者のキングは「神は存在する」映画監督のキューブリックは「神など存在しない」その一点がどうしても折り合わなかったそうです。映画『シャイニング』を見た人から話を聞いただけですが、かなり心が冷えるような終わり方だったみたいですね😅私はやっぱり原作の方が好きです🥲
『キューブリックがわからない人とは映画の話したくない。』とか言ってた頃が私にもありました。 今でもキューブリックは素晴らしいと思うけど、やっぱり映画はエンターテイメントであって、アートじゃない。
キングがこの映画を批判した理由は分かるのだが、仕上がった映画はあくまで監督のものだからなあ(脚色を含め)。原作者のものではない。キューブリック作品として、やはりこれは完璧だ。非の打ち所がない。
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@LAYZNER_V_MAX頭が疲れてる時はB級やZ級の方が見やすいですよ 頭が疲れてる時にキューブリックの映画や地獄の黙示録なんて見れないです あまりにも色んな意図を仕組まれてたりする精巧な画面は、自分の認識以上に色んな情報を拾うので、クソアニメはダラダラ見るのに最適なのです
2001年宇宙の旅 読み終える いきなり古典SFが読みたくなって読んでみた2冊目 元々、映画の脚本としてキューブリックと共に書かれ 映画公開後に発表された小説だったのか🚀
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たまにはいつもみない映画を。説明過多って逆におもしろいのかも?スティーブンはキューブリックに詫びをいれてて有れ。。AI見ての感想
ヒッチコックの「私は告白する」見た。主人公の神父に犯人が告白というか懺悔するシーンで流れている曲が、キューブリックの「シャイニング」の曲に似てた。主人公の神父がとにかく男前。ジョジョの荒木先生は「映画術」熟読してたので、たぶんプッチ神父の造詣にも影響してると思った。たぶん。
ウッヒョー! オバマには、キューブリック映画「博士の異常な愛情」の水爆に跨ってもらい、ヤッホーと叫んでもらいましょう!。いや、しかし、奇遇だな、こんなことで糸が繋がっていくとは…。映画を知らない方は、9月が手に負えないほどホットになるようなので、心の準備として御鑑賞お薦め !
@pokarinrinrin思えば1960年代に作られた映画、2001年宇宙の旅でディスカバリー号の中核コンピュータHAL9000の設計者はインド人のチャンドラ博士っていう設定だったのでキューブリック監督の先見性はすごいですね…
リハビリは図書館か能登川TSUTAYA店じまいセール 店で映画の話になって キューブリックやスコセッシ、タランティーノやPTA監督通じないことしばしば。 映画に限らず能登川の文化的民度をナメすぎてたら、今日からの100円セール、本命が全然のこってない。 能登川にも映画好きがちゃんといる安心感。
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「2001年宇宙の旅」 映画少年が映画青年になる過程の中で一度は通るキューブリック映画。その代表作。この映画を観て「キューブリックすげえな」となり、映画監督を映画作家と認識するようになって、映画監督で映画をセレクトするようにもなった。
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トム・クルーズ好きでないけど彼で良かった映画は 「アイズワイドシャット」だと思う。キューブリックの作品は意味が不明瞭なシーン多いけど、緊張感だけはあって面白いと思ったよ。ニコールキッドマン頑張ってました。
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オススメ度 ★★★★☆ 1957年 / アメリカ 主演 : カーク・ダグラス コメント : 巨匠、キューブリック監督、カーク・ダグラス主演作品。序盤の突撃場面の迫力に吃驚!軍隊の年功序列の最も見苦しい例があからさまに繰り広げられる。
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@night_veil_TKJPまつひでもキューブリックのアニメ作品を観たかったです🎵 もしキューブリックがアニメ映画を撮ったとしたら このような映画が出来たかもしれませんね🎵
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ジャンポケ斉藤さんに関してはメディアで観ると、おーー頑張ってるなぁと嬉しい気持ちが多い方だったので、今回はうーーって感じ、是非アイズワイドシャットを見て欲しいファルコンぐらい大好きな映画。浮気したくても結局出来ないって葛藤を是非感じてキューブリックの遺言で最後は癒されて欲しい
バービー人形をモノリスになぞらえる冒頭も、最終的には、「概念図」的な抽象度でしか映画を描き込もうとしないことへのエクスキューズに思えてしまった。キューブリック作品にある、想像力を拡張されるような感覚はついぞ持てず。現実社会との対応をひたすら気にかけつづける映画鑑賞はむなしい。
『Barbie』 冒頭のピンクになってるワーナーエンブレムからの、あのキューブリック映画のオマージュはぶち上がったなー。 内容は風刺が効きまくったブラックコメディで、頭を空っぽにして笑って楽しめるものではなかった。 ネトフリの『僕らを作ったおもちゃの世界』は絶対見ておいた方がいい。
キューブリック作品の映画ポスターがプリントされたTシャツめちゃくちゃ欲しいな
キューブリックを知らなくてもいいし、基本的にどんな感想を抱くのも自由だと思うけど、冒頭シーンを「こどもの人形叩き割る」とだけ読み取るのであれば、その人にとって全編にわたってとてもつまらない作品になると思う。良いか悪いかではなく、not for youの話。
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ブリック
国内メディアがキューブリック映画をあまりにも伝えてこなかった結果、ライトノベル作家の下記の投稿が軽くバズっていました😭 RT @inukai_nono バービー初日に観てきました。 この世にバービーが現れた途端に、それまで赤ちゃん人形を大切にして楽しく遊んでいた少女たちが、赤ちゃん人形の顔を地面に
バービー未見だが某キューブリック映画パロがあった旨がtlに流れてきた。引用元の映画をちゃんと読めてれば未見でも引用意図がわかるしそこから表現意図がわりと想定できてしまったのでネタバレくらったガッカリがあるだけでなく、論争するほどのことでもないだろと虚しくなっている
1本の映画を作る時にとんでもない執念でありとあらゆるモノを調べ尽くしてから脚本作りや撮影に入り、実際の撮影現場ではチェスのコマを進めるような冷静さで着実に突き進むキューブリック。完璧主義者で俳優に対してリテイクが多いと言われているけど、
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映画「バービー」。キューブリック作品のパロディを取り入れた赤ちゃん人形のシーンも批判の対象になっているのか。人の形をした物に思い入れを持つ日本人ならではの反応とも言えるけど、幼い頃の教えが大人になってからの鑑賞眼にも影響を与えると考えると、少し怖い気も。