ブリック 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
クリフ・ロバートソン1 クレア・ブルーム1 ジャック・ニコルソン1 スターリング・ヘイドン1 テッド・デ・コルシア1 ラルフ・ネルソン1 ヴィンス・エドワーズ1 仲村秀生1 家弓家正1 松本大1 森山周一郎1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
現金に体を張れ
キューブリック監督作品と知らずに見てこれは面白いと思った作品。Blu-ray収録の吹替版がまたいいんだ。
スターリング・ヘイドン(家弓家正)
ヴィンス・エドワーズ(仲村秀生)
テッド・デ・コルシア(森山周一郎)
佐野さんの名盤ライブ「Sweet16」と
フジファブリックの「From here」at 日比谷野音の
DVD
手元にあるのに
旦那がWOWOW観てるので観れない🥲
U-NEXTで「キューブリックに愛された男」観賞。
イタリア人のレーサー志望の男性がひょんな事から天才映画監督に気に入られ、運転手を皮切りに身の回りの世話、果ては彼がいない時は撮影がストップするほど頼られる30年。
後半は泣きっぱなしでした。
人生だなあ…
サイコーです!!
2001もシャイニングも好きだけど、「バリー・リンドン」これは最高傑作というか、1番好きなキューブリック映画という事ですが。
アホな義理息子役のレオン・ヴィタリ氏がその後キューブリックの舎弟みたいになった話も好きです。今年亡くなってしまいました😢
ダニエル・キイス原作✕ラルフ・ネルソン監督作品✕クリフ・ロバートソン&クレア・ブルーム主演「まごころを君に」=「アルジャーノンに花束を」。キューブリック「時計じかけのオレンジ」とは、真逆。でも怖い✨
『2001年宇宙の旅』
キューブリック作品の大半は見ていて苦しくなったり早く決着がついて欲しいと感じるものだが、これは逆にいつまでもこの世界に浸っていたくなる。視覚的快感に心が震える映画。
↑前者でセットの外からモニタで映像を確認中のキューブリック。モニタのテープはシネスコサイズのトリミング。2枚目は後者を撮影中。ドリー後ろのパイプはセットの中心の隙間から外に出すカメラ固定用のものだと思われる。3枚目は遠心機のセット。左右でぱかっと別れる仕組み。
そして寝込んでる時に妹からブリックでやってるフィリピン人のトークライブがめちゃくちゃ面白いよーって数分おきに動画が送られてきて、言葉もわかんないわ客が何に爆笑してるのかわかんないわ寝られないわでもう苦行笑笑
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ブリック
近年は毎年そうだが、「アバター」新作以外はこれといって正月用大作映画は公開ナシなんだな…。昔はこれぞ正月映画!といった作品群が興行的に競い合って、楽しかったものだが。中にはキューブリック「シャイニング」のような変化球もあったが。
@FuyuNago (^p🪓 )ザクッ…
原作を読み、ドラマ版を観た後にキューブリック版を鑑賞しているので、私の中では木槌の方が印象強いんですよね😂
ジャック・トランスと言えばスティーブン・ウェバーという少数派です笑
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ブリック
ワルシャワ、ロンドンでのギグが終わりGenevaのお伽話のような滞在先に着。ファブリックの盛り上がりは相変わらずでメインとしての役割に徹した。やはりルーム2の方が出音も雰囲気も好き。メインはローがへたる感じが苦労した。流行りの方々と共演したが私のスタイルに合わせてくれて一晩良い流れに。
シャイニング
1980年に制作されたホラー映画。スティーヴン・キング原作の同名小説をキューブリックが映画化した。キューブリック作品は1957年『突撃』など早くから移動撮影で知られていたが、本作では開発されたばかりの「ステディカム」を導入。用法は効果的でこの撮影装置の知名度を飛躍的に高めた
休日DVD鑑賞📀80年公開。キューブリック作品は、博士の異常な愛情、2001年宇宙の旅、時計じかけのオレンジ...と見てきたので遂にこちらを初鑑賞!有名な双子のカットはこれか。長いけど狂気と恐怖に引きつけられるね。
別にホラーファンじゃないので、個人的には宇宙の旅の衝撃には及ばずかなー。
@oisland_rino25 個人的に怖い子供の描き方…「シャイニング」でホテルの廊下に佇むグレイディ姉妹の霊😱もう🐯🐴です。
原作S・キング、監督S・キューブリック、主演J・ニコルソン。血の噴き出すエレベーターなどグロいシーンもあり。もし未鑑賞でしたら、ぜひオススメしたい恐怖映画です😅
自分も映画は好きなんで、1本紹介しますね。
キューブリック版の「ロリータ」は、主人公であるハンバート教授がロリータちゃん(画像の子)に非モテコミットしまくって人生が滅茶苦茶になります。
悪い事例として見るべきです。
アマプラで見れたはず。
今日は市展(後期)の準備でブリックホール裏口に集合だったのですが、なんと、明日なにかブリックでのステージがあるそうで、扉が全開でした。すぐそこに大舞台があってびっくりしました。
#一日一本映画紹介
フルメタルジャケット(87)
S・キューブリック監督
M・モーディーン、V・ドノフリオ、R・リー・アーメイ他
鬼才の描くベトナムものだが
この映画の前半がもすごく出来が良すぎて後半で描いている本編的な所がかすんだのが痛い
元・軍人アーメイの演技が滅茶苦茶スゴイ印象
【No.14】
アイズワイドシャット
視覚効果★✴︎
精神深度★★✴︎
キューブリックで1番好きな作品で最後の作品になってしまった
エッチな世界観なので1人で観る事をお勧めする
我慢汁パンパン間違いなし
余談だが、この作品でトムクルーズとニコールキッドマンは離婚することになったらしい
【No.11】
2001年宇宙の旅
視覚効果★★✴︎
精神深度★✴︎
シラフだろうが飛んでようが全てを理解するのは難しいキューブリック作品
クラッシック音楽に精神持ってかれます
ちと長い
サッカーはリヴァプール、映画はキューブリック、音楽はビートルズ、絵画はゴッホ、漫画家は松本大洋、お笑いはダウンタウン、酒のアテは魚、キャンプは冬、アウトドアギアはSOTO、永続性のあるスタンダードを愛する2児の父親です。
低浮上気味ですみません🙇♀️
土曜日のクリエーターズマーケットに向けて死に物狂いで制作中です(꒪꒫꒪ )
作品たちも増えてます!増えてますが!写真を撮る時間が無く……(T_T)
こちら
シンプルなクリスマスツリーのファブリックパネルです🎄
下の雪の部分もこれ、刺繍なんです. 𓂃 🪡
『時計じかけのオレンジ』🎥
1971年|SF、クライム
監督 スタンリー・キューブリック
楽しいバイオレンス生活から一転、アレックスは刑務所へ。刑期短縮の為にルドビコ療法を受けるが…。
↳やっぱ狂ってるな!🥛
キューブリックさんは本当にデザイン、ファッション、インテリアと芸術センス最高!! ↓
チェンソーマンの映画オマージュ最高
時計じかけのオレンジ、シャイニング、キル・ビル、ジュラシックパークやんけ
映画好きにはたまらんすね
俺キューブリックとタランティーノめっちゃ好きなんだ
心が張り裂けそうだった。張り詰めた雰囲気のBGMがシーンを加速させてたわ。
↓公式のブルーレイボックス背面らしいw 時計じかけのオレンジ、シャイニング等、キューブリック監督の作品2作も入ってて、オシャレだなぁと思いました。
「シャイニング」を見た。
何より構図が良い。キューブリック作品は初だが、元カメラマンで、構図にシンメトリーを多用する監督と聞いていた。探さなくても自然と惹き付けられるからすごい。冒頭の引きの構図も美しい。主演、ジャック・ニコルソンの怪演も最高。ただ、全く怖いとは思わなかった。
ファイナルブック より1
聖地巡礼✨
東京タワー 清水寺 アゼリア地下街 色々あるけど...
石蕗高校
先生母校がモデルとは!
読み飛ばしてた...💦 精進足りず...
下もそうですが我が母校
昔→ 60円ブリックパック
今→ 100円PETボトル
時代だね...
キューブリック🎬心臓発作で亡くなる3 日前のインタビュー
「私は多額の賄賂で買収されました。長期間に渡り社会に影響を及ぼすなんて、私は十分に考えませんでした。合衆国政府やNASA関与により、月面着陸を撮影したのです。」
罪の意識とストレスから、お酒に溺れた事も打ち明けてます。
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ブリック
とりあえず早速。。
リヴァーの作品が見たくて『プライベートマイアイダホ』を見たよ!
なんだかキューブリックのようなちょっと変わった撮り方をしていた印象。脚本が弱いけど、何よりもリヴァーとキアヌがかっこいいの!!🥺
俳優見たさに見るならおすすめの映画でした!
DAY2 自分の名前の最初の文字から始まる映画
01年スピルバーグ監督『A.I.』。人間らしいとは、愛とはなにか考えさせられる作品。
原案のキューブリックが監督してたらどうなってたろうか。
フルメタル・ジャケット 見た
スタンリー・キューブリック監督によるブラックユーモアとカオスが混じった戦争映画
個人的にはキューブリック監督作品の中でもトップクラスで好きです
序盤からテンポよく物語が進み、後半の戦争での悲壮感がすごく英雄譚で終わらないのがよかったです
【50%オフセール】
押井守の映画50年50本
⇒
「1年に1本のみ」という縛りで選ばれた、50本の映画解析。キューブリック、タランティーノ、ポン・ジュノからデル・トロまで押井守の映画半世紀!
この2つの映画を比べるのは「まったくのナンセンス」📽
全くの別物です。キューブリックという人間とキングという人間が同じこの世にいても「全くの別脳」ということ。あたり前のこと。これが映画の面白さのひとつですよね。
キューブリックの映画は全て観てる
「シャイニング」も好きな映画
映画のシャイニングが好きでなのでキングは切り離す
続編となる「ドクタースリープ」
ダニー坊がユアンだし!
観てみたかった作品
狂気がない
記憶にも残らない
DAY.7
「シャイニング」(1980年)
巨匠、スタンリーキューブリック監督のホラー映画の金字塔。まあ原作者のスティーブンキングはブチギレたらしいけど。好きすぎて多分5回は観てる。「2001年〜」もそうだけど、キューブリック監督作品って何回見ても新たな発見がある。
雰囲気は『ぼくの伯父さん』などジャックタチ作品を連想させるのにキューブリックの映画みたいなダークさをしっかり醸し出してくる。
人の動かし方に関して所々テオアンゲロプロスっぽいのも不思議。下の画像とか特にそう。このシーン一番エゲツなくてミッドサマーかよって思った。
どういうジャンル?
ハッピーくじ ベアブリック スパイダーマン各種お持ち込みいただきました。
特賞の400%に目が行きがちですが、100%サイズの方にはスカーレットスパイダーやスパイダーマン2099などコミックの方で人気のキャラ達が多数ラインナップされてますよ。
ますますスパイダーバース続編が楽しみになりますね。
『スパルタカス』
とても古いから普段語らない
監督:キューブリック
脚本:ダルトン・トランボ
主演:大魔神
リドリースコット監督が『グラディエーター』制作時、参考にした作品なのでキャラ被りまくり
キューブリックもスピルバーグもコッポラもスコセッシもジャッキーも黒澤も深作も小津も全く見てないのにいっぱしの映画好きを名乗るのは頭がおかしい人です病気です対処は簡単もう映画好きを名乗らないかここに挙げた監督の映画(他の監督のも)地道に見てけばいいだけそもそもおまいら映画見てなさ過ぎ
@realAlmondfish でもSWに関して言えば、最初からよくある昔話の王道を目指して作ってるんですよね。
SWの新しさはそういう展開とは違う部分にあるのであって、わかる人にしかわからない。ある意味キューブリックよりずっと通好みな映画だと思います。
スタンリー・キューブリック「博士の異常な愛情(以下略)」(映画)
ブラックコメディ、というには皮肉が効きすぎててあんまり笑えないが、他作品にも通じるキューブリックの狂気はすでに十分発揮されている。毎回違う作品を作る、と評されるキューブリックだが、「人の狂気」は一貫してることがわかる。
子供の学校の展覧会へ。
ダルマで世界を表現するという課題の中学生の作品なんだけど、下手なベアブリックよりもセンスを感じて震える。
自分だったら、顔のところをはみ出さずに顔描いちゃうもんな。絶対。
















































