ブリック 最新情報まとめ
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キューブリック監督の作品他にも観たいな
キューブリックの貴重な未公開音声発掘 NHK BS『キューブリックが語るキューブリック』4月24日再放送 :amass
鬼才スタンリー・キューブリック監督の貴重な未公開音声を発掘。初期から遺作までの名シーンを選抜。“完璧主義者”で皮肉とユーモアにあふれた映画論を徹底的に語る。ドキュメンタリー『キューブリックが語るキューブリック』がNHK BSで再放送決定。4月24日放送
インド綿。自然な風合いで優しい色味。スタジオ撮影の背景にどうかなと手に入れてみました。斜光気味に照明するとファブリックならではの表情が良きアクセントになるのでは。自然光が合いそうです。この後、一度洗濯し折り目のシワをとります。
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ブリック
キューブリックに撮影現場出禁をくらった男ってなんかすごいな。
キューブリック映画でいちばん好き。スクリーンで見たいなぁ!
ああ、とうとう。巧者並みいるキューブリック作品中でも『バリー・リンドン』で彼の演じた家庭教師役はひときわ異彩を放ってました。合掌。
@NAMACRA0101 キューブリックの映画は「これがあの有名なキューブリックの映画かぁ」欲を満たすためにある
米子の映画館で卓球部の仲間と観たキューブリックの映画に度肝を抜かれ(1980年代のベトナム戦争映画のブームは鳥取県の高校卓球部にまで到達していた)、今井書店で見つけた角川文庫の原作を読んで再び度肝を抜かれた。…
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ブリック
けど、あの映画の完成度の高さの大半はリー・アーメイとマシュー・モディーンとヴィンセント・ドノフリオの熱演に支えられていて、キューブリックならではの表現は他の作品と比べて少ないと感じましたね。
文体で独特なのが、動詞をほとんど現在形で書いてリアルタイムを感じさせる手法。そしてかなり生々しい描写を用いて、直接的ではないやり方で戦争の狂気を語るんですね。アイロニカルな表現が上手い。正直、キューブリックは原作の2割くらいしか映像にできてないです。2時間の映画化としては妥当だった
原曲は1733に出版され、この演奏は1975年のキューブリック監督の映画「バリー・リンドン」にて使用された管弦楽版。編曲はアメリカ合衆国の作曲家レナード・ローゼンマンによる。
日本では享保年間、大飢饉の頃ですね(1733年)
キューブリックの映画はまだ6本しか観ていないけど今のところ一番好きなのは『シャイニング』で他はそんなにハマらなかった
キューブリック初めてみたときぶっちゃけ特におもしろいと思わなかったな
@Minatchi2 キューブリック作品大好きだけど2001年はちょーっと前に見ちゃったんだぁ🥲
@Tori_Corleone 芸人?タレント?違和感はあるがヘタではない。クレジット見て驚愕。マーティン・ショートが野田秀樹!デニス・クエイドが上杉祥三!つまり全盛期の夢の遊眠社の主催兼作家兼座長と、主演。しかも吹替演出が原田眞人監督!そう、キューブリックが戸田奈津子をクビにして、『フルメタルジャケット』の
キューブリックは戦争から得られる高揚感と絶望感や理不尽をなるべく公平に盛り込んだつもりだったのに世間からはこいつ反戦映画ばっかり撮ってるなって言われて落ち込んでたらしい
@dogabu01 @Tori_Corleone 原作は「ショート・タイマーズ(短期除隊兵)」でした。キューブリックの映画と違うのは、悲劇的な事が、当たり前のように起きてしまうと言う点です。アリスは背嚢に切断された敵の手足をコレクションしているし、ラストでは狙撃手の女の子に腕や足を撃たれて絶望的なカウボーイをジョーカーが撃つ。
@haniwaningen2 2010年はあの頃の平凡な作品の一つって感じですからね…
監督もキューブリックではないですし。
2001年の答え合わせも一応してくれています。
キューブリック作品のTシャツもっと欲しいけどこれ以上Tシャツ増えても困るぞの気持ち…
@FlatEarth_TW キューブリック監督も本当は嫌々撮影していたようです🤔
庵野作品は全肯定するわけじゃないけど、NHKの例のドキュメンタリー、言われてるほどの事は何もなかった。映画は監督のものだし、自分で考えろという演出がNGというルールもない。これで庵野監督をパワハラだと非難するのはお門違い。
フリードキンやキューブリックと比較するのもナンセンス。
@tororoko_k 若くして亡くなられたのが惜しい日本アニメ監督ですね>今敏
リプいいですよ!嬉しいです!キューブリックの事なので「??」てなったり感想に困る映画もあるかもなのでその時はスルーでも構いません笑
夕べは「かつて子供だったファンの為の特撮ドラマ」
と、纏めましたが、この映画は庵野監督の作品の常で異常に情報量が多い
ある意味キューブリック「2001: A Space Odyssey」と似ています
絵を観て感じろ‼️ と言う部分が余りにも多い
マスコミが評価出来なかったのも無理はない
フルメタルジャケット
キューブリック監督特有の芸術性や社会性を醸し出す他作品とは一線を画す、貴重なリアリスティックな作品。
開始10分の軍曹のスラング罵りタイムがあまりにも有名だったり、そのすぐ後のファミコンウォーズが出るぞがあるが、面白いだけで個人的真価は後半の戦闘シーン。
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ブリック
@krtrtms キューブリック作品観たかったので感想助かります!
オレンジのそのシーンにえろを見出されるとは…w
とりあえず宇宙の旅と、突撃観たいと思います!✨
@d_ayumi_plus ちなみにSキングは完成した『シャイニング』を観て、キューブリックに大抗議したんですよね
僕はドラマ版の方が好きなんですが、もし見る機会があればぜひに〜😆
わたしのツイートに心を留めていつも読んでくださっているごく少数の方、春馬さんファンの方へ
野沢尚、キューブリック監督、野坂昭如、三島由紀夫と考察して来ましたが、春馬くんの言葉や画像から他にも夥しい程、色々な哲学文学映画の引用があることに気が付きました。その印として🍁🦌つけます。
仮面ライダーのドキュメンタリーをようやく見れましたがこの内容で庵野監督にネガティブな矛先がいくのが悲しいです。キューブリック作品のリテイクの多さを知っているからでしょうか。作品の進路を決めるのが監督、その進路に合わせようと苦心するのスタッフ。普通の映画作りのはずなのですが。
キューブリック作品、監督の色濃すぎって話してたらまさにキューブリックなトイレ出てきてキューブリックトイレ!!ってフォロワーとはしゃいでる
考察記事読んでみたらキューブリック原作者にドチャクソキレられてるじゃねえか
シャイニングでもそうだし全然学んでね〜〜〜〜〜
モロッコ料理のブリック、あれ何!?孤独のグルメのDVD見てて、すごい美味しそうに見えた!!
カリッカリの春巻きの中から半熟卵がトロ〜リって。他にも具材が入ってるように見えたけど…家で作れるかな??
映画『ドクター・スリープ』★★★★4.0点。 まさかの能力バトル映画。
というかキューブリック版シャイニングが「シャイニングとは」過ぎたからこれが…
2001年宇宙の旅 (字幕版)
見終わった!
キューブリック作品なのか。間の使い方がめちゃくちゃ贅沢だったな。
美術もすごい。名作…いや、カルトだわ。
@HAL_Osamu 羊の時に来日して筑紫哲也さんのインタビュー受けてたのがキラキラして澱みなく質問に即答の歯切れの良さに惚れ惚れしました。
テイタムはライアンの娘だし。ライアンはキューブリックの助手だったレオン・ヴィタリのドキュメンタリーでヴィタリとの再会を喜んでた様子がしみじみして良かったです。
アポロの月面着陸はキューブリックが撮影したフェイクだって言ってる人の半分以上は北朝鮮はミサイルなんて飛ばしてないって思ってるんだろね。
Dame Mary Quant: Fashion designer dies aged 93 今年1月、Bunkamuraの展覧会でいろんな発見があった。超初期の作品でウィリアム・モリスのファブリックを使っていたこととか、私が子供のころに着せられてた服のディテールのルーツが60年代の彼女のデザインにあったこととか
キューブリックの映画、いい!!
キューブリックはフルメタルジャケット見て憂鬱になった思い出が。
あと2001年宇宙の旅はゼロ知識で見たけどDVDのジャケット裏がネタバレ同然で腹立ったのも忘れない。笑
あと『レザボアドッグス』のラストシーンの撃つ/撃たれるの整合性が取れてないエピソードがすごく好きで、これはキューブリックの神経質さとは対極的なタランティーノの乱暴さが出てるんだけどそれはそれとして作品に余白を生んでいる点では共通しててすごく影響を受けている
つか俺キューブリックの作品観たくなってきた。
時計仕掛けのオレンジも最高映画なので観ていただきたい…これまたラストが最高やねん…キューブリックの作品だけど、シャイニングとはまた違った良さがありまくる。天才天才天才
ジャック・ニコルソン主演、キューブリック監督
『シャイニング』
作中に出てくる、皮膚が腐敗したババアですね!!
あのシーントラウマすぎるだろやめて差し上げて!!!!
奇妙なものとぞっとするもの/マーク・フィッシャー
ホラーが人を魅惑する二つの要素”奇妙なもの(the weird)”と"ぞっとするもの(the eerie)”
ラブクラフトやキューブリックなどの作品がまた読みたくなる一冊。分析や解釈が自分には新鮮で面白かった。アトウッドの『浮かび上がる』読んでみたい。
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ブリック
ヒグチユウコ展CIRCUS FINAL ENDは、これまでのヒグチさんの制作物がどの壁にもたくさんあって、作品の量と一点一点があの繊細な作品たちで圧倒されました👀ファブリックや家具もあり作品と生活が共存している展示が印象的で素敵でした✨
キューブリック作品は全部ぞっとする構図が多いけど、なんとなく日本のドラマが似てると思うのが、フルメタル・ジャケットで、ほほえみデブがトイレでライフルをグルグル回して敬礼したあと、教官を射殺して自殺するシーン















































