ブリック 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
知らなかったけどセルジオ・レオーネとは小学校時代のクラスメイトだったんだね
キューブリックが「時計仕掛けのオレンジ」の音楽をモリコーネに頼みたくてレオーネに連絡したら、レオーネの映画にとりかかってるから無理だと断った話
幼い頃には既に居なかったキューブリックは自分にとって最初に認識した「伝説上の映画監督」であり、特に『2001年宇宙の旅』はあのテーマ曲の存在感もあって畏敬の対象だった。その意味で、『2010年』は良くも悪くも『2001年宇宙の旅』を自分の身近に引き寄せた続編でもある。
ドクター・スリープ シャイニングの映画が好きやし結構楽しめた ユアン・マクレガーが好きなのもあるが、キューブリックのつくったビジュアルがそのまま使われてるのもファンムービー的で楽しい 継承の話になってるのも最近の作品っぽくて好印象
この映画すごかったなー。キューブリックの凄みを実感した
現金に体を張れ、はレザボアドッグスやパルプフィクションでタランティーノ監督が使った手法(時系列をバラバラにしていろんな人物の視点から物語を描く)の先駆け的な映画。
なんと1950年代にその手法を確立している。
キューブリック恐るべし。
とはいえ順風満帆とは言えず、映画音楽家になる前もなってからも紆余曲折、作風の変転あり。名声を得たら得たでまた大変だ。
キューブリックと仕事してたら二人でチェスを指したかな。
ただ私は過去のイタリア映画はほとんど見てないので未見の作品多数……💦
「ミッション」も見てなくて反省である。
@teafortwo24 15コ上の姉は アンソニー・パアキンスがいいと昔言っていた 他の映画はダメだが「静かなる男」のジョン・ウェインとか J・P・ベルモントが良い 映画はやはり監督でしょう なんたってゴダール タルコフスキー キューブリック アントニオーニなんかがイイ
キューブリック作品好きなんですゥ…っていうのベタすぎて言うの若干恥ずかしかったんだけどやっぱり超かっこいいよな〜〜〜サイコ〜〜〜
『シャイニング』の血の津波のシーンとかまじでかっこいいよ…
『モリコーネ 映画が恋した音楽家』アカデミー賞に関する話では「真剣に考えるな」と誰かが彼にいうべきだっただろう。スコセッシ、ヒッチコック、キューブリックといった巨匠もオスカーを彼らの最高傑作で獲っているわけではない。真の才能に関しては「功労賞」的な受賞になるのが現実なのだから。
明日はキューブリックかスピルバーグの映画でも見るかな…
名作の匂いが嗅ぎたくなる時期ってあるでな…
フジファブリック呼んでくれてもええんやでーーーって思うけど呼ぶならEXしあたーがいいな聖地巡礼(?)
ドクタースリープを見ました!
前作シャイニングの40年後を描いた作品。前作のシャイニングの映画はスティーブンキングから色々と言われていましたが、今作を見るときの注意はもし原作を読んでいたらこれは原作のシャイニングの続きではなく、前作のキューブリックの映画の続編だと思ってみてほしい
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ブリック
キューブリックのドキュメンタリー観たらまた作品観たくなって、スパルタカス、2001年宇宙の旅、時計じかけのオレンジ観てる。やっぱキューちゃん天才や!
@UqfhHwcatXdnVRj キューブリック映画良いですよね😊
同じ監督の映画でフルメタルジャケットって有名な映画があるけど“スタンリー”・キューブリックなので軍人さんについての解像度は爆あがりしますね…いうてベトナム戦の時代の話なのでかなり古い米軍のイメージですけど…
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ブリック
というかSF作品を語る上でアーサー・C・クラークを少しもかじらないというのも些かやばくはあるのでキューブリックが監督を務めた2001年宇宙の旅は教養として芸術作品として見るのはめちゃくちゃおすすめしたいやつ…
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ブリック
ネメシスの使者
(著)
わたしにとってネメシスとの出会いは映画「スナッチ」のブリックトップのセリフからです。そこでの意味は正当な復讐者でしたね。本来は復讐ではなく義憤の意味だそうです。
本の内容は当然ネメシスについての話でした。
2023. 9
撮影をロンドン郊外で行ったのはキューブリックが完璧主義者だからというのではなく、ただ単に現地に行くのが面倒だったからではないかと、93年頃のアームズマガジン(NAM戦装備特集)の編集者が書かれていた記事が面白かったです。
@brabhamBT46B キューブリック監督作品ですね
前半でお腹いっぱい笑
あとキューブリック映画の狂ったキャラだいたいなれる
『百億の昼と千億の夜』を半年くらいかけて読み終えた。
キューブリック作品みたいに「よくわからんけどすごい」と思わせる凄絶な描写が多かった。
確実に自分の想像力の限界を超えた何かが起こっているは理解できるけど理解しきれない部分がかなりある。でも読んでよかった。体力あるとき再読したい
〈テレビ映画館〉
TVK、テレ玉、千葉テレのシブイ作品セレクト。当時は居住地域以外のUHF波を受信するのは大変困難でやっと受信出来てもノイズだらけ。そんな映像を必死になって観たものです。朝や夕方の時間に当たり前のようにキューブリック作品が放映されているのもゼイタクですね。
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ブリック
キューブリックはDVDのジャケットやビデオジャケットの写真が1ミリずれてるとビデオ会社やワーナーを激怒した。だが自分は何もやらないで元俳優の助手に全てやらせていたという。その助手が世界中の予告編を全て一人で作ってたって。キューブリックより優秀やん!
昨日ベアブリックのインタビュー受けんか金出すでってDM来てたんだけど、今やっとちゃんと読んで事前アンケート開いたらもう回答受付終了しとった(ʘʖ̮ʘ)wあーい✋
単なるダークファンタジーのサイキックホラーみたいになってん。あの始まりも終わりも判然としない狂気と幽玄の境目みたいな得体の知れない恐怖崩落感覚が一切消えて漫画みたいになってしまった。キングはしかしこっちなんだよな。他の作品もファンタジー感覚な人だからキューブリックと喧嘩すんだろう
昨晩『ドクター・スリープ』を『シャイニング』40年後続編だというので観たら、これキング原作があるとはいえ『シャイニング』続編にしないでよかったと思った。少なくとも映画『シャイニング』続編にはしない方がよかった。だってキューブリック作と全くテイスト違うんだもの
𓂃𝑫𝒊𝒓𝒆𝒄𝒕𝒐𝒓'𝒔 𝒄𝒐𝒎𝒎𝒆𝒏𝒕𓂃
▷一番繰り返し観た映画
『アイズ ワイド シャット』と『卒業』です。キューブリック作品は完璧で、毎年どんなふうに自分の見方が変わるかチェックします。『卒業』は単純に面白いから。私は親密な人間関係に興味があるんです。
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ブリック
@shoko55mmts キューブリック監督の映画のワンシーンみたいな写真ですね✨『2023年宇宙の旅』のメポ船長🐱🎥👁️
@Tori_Corleone クラッスス軍を超望遠レンズで撮影したシーンはキューブリックらしさが出ていますよね。
“2001年宇宙の旅”久しぶりに見たけどやっぱこれ他のSF映画とレベル違うな…面白すぎる。
流れで”時計じかけのオレンジ”も続けて見た。これは初めて見たのも大人になってからだったな。学生時代に見ておけば良かったような…見てなくて良かったような…
やばい、キューブリック作品ブームが来てる。
キューブリックが満面の笑みで映画にする造形してる
@GerLily_14 …自分の感性に従うと、どちらかと言えば、ハッキリ言って、キューブリックの映画はムズカシイ💦😅
@rootport 監督脚本にモチーフについての考察が無い物はすぐに分るし、作品は味気ない物となる。「2001年~」でHAⅬ9000を描いて世界をうならせたキューブリックが「AI」を撮るべきだった。スピルバーグ家にファックスがあって、キューブリックが夜中でもアイディアを送ってきたが嫁に撤去されてしまったという。
@charin_gold 2001年は俺もリバイバルで劇場でみる機会あってわかったけど、キューブリックのあの画像は劇場で楽しむもんなのかなーて感じた、とくにワープシーンとかw
あの映画はなんというか意味はよくわからんよねw俺もw映像と音楽を楽しむ映画とわりきったw
@stewardtokyo いえいえ💦メティも別に悪い撮影監督じゃないんですけどね。キューブリックと組んだのが不幸という気がします😅
「アオハライド」2014年夏アニメ
OP : 世界は恋に落ちている / CHiCO with HoneyWorks
ED : ブルー / フジファブリック
IN : I will / Chelsy
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ブリック
映画『BRICK ブリック/消された暗号 BRICK ブリック』が観たい。FilmarksにClip!
@Tori_Corleone @Rose_V81507 ただ白黒でしか映画を撮影したことのないキューブリックがカラーの70ミリを使いこなせたとは思えないんですよね。そのへんメティの手腕もあったんじゃないですか?
フルメタル・ジャケットって、初めて見た時凄く短く感じた。無駄が無い…ってイメージかな?
キューブリックは見る人間にストレスをかけるのがめちゃくちゃ上手な監督だなといつも思うんだけど、ほほえみデブがクレイジーパーティーしちゃう時なんかホント流石だなーって。
今日はキューブリックの遺作、Eyes Wide Shutを観た
考察を観るとオチがイマイチらしいが、問題はタイトルにもあるように見なくても良いことは見ない方が良いという部分だと思た🎭️
@M0M0N0G0Ts 時計じかけのオレンジ。。。題名の意味がこれはどわからない作品もないような気がする作品でした。内容は?メッセージは?ただ、ただ、パンクでテロな感じで、政治的で、キューブリックのお洒落な空間やアイテム。若者のエネルギーを現した作品だった。終盤はなんか、まとまった感じで見終われた。
すごい映画だ
これほどに歳を取るのが怖くなることがあるだろうか
完璧な認知症擬似体験
頭ぐちゃぐちゃになる
レクターの面影はもうない笑
ノーランの話作りとキューブリックの映像美を彷彿とさせる
とりあえず麻雀で認知症防止だ
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ブリック
すごい映画だ、、
これほどに歳を取るのが怖くなることがあるだろうか
完璧な認知症擬似体験
頭ぐっちゃぐちゃになる
レクターの面影はもうない笑
ノーランの話作りとキューブリックの映像美を彷彿とさせる
国立映画アーカイブにて『バリー・リンドン』を観た。キューブリックの作品は『2001年宇宙の旅』70mm版特別上映を観て以来、劇場で掛かれば観る事にしている。それくらい映像の情報が多くて、大画面で観る価値がある。この作品も美術、衣装、撮影等素晴らしい。
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ブリック












































