ブリック 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『フルメタル・ジャケット』(1987)
やっとキューブリック作品
翻訳交代だわ、これは
これはこれで怖いけど
元の日本語訳↓
ハートマン軍曹「話しかけられたとき以外は口を開くな。口でクソたれる前と後に“Sir”と言え。分かったか、ウジ虫ども!」
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ブリック
キューブリックの映画「アイズ ワイド シャット」の原作。人物の名前や舞台の土地は違うが、小説と映画でほとんど相違点は無いように思う。久しぶりに映画も見たくなった。ラスト台詞が「fuck」で終わる映画。
@xHcmUeB6FwT6mKb 数少ないA級ですね😁実際キューブリック御大が手掛けてからホラー映画の地位は急に上がった気がします😃
美術館と隣接のブリックスクエア
とても好きなデザイン
この周辺海外ぽくて素敵
ここもささっと撮ったので夜景も含めてまた来る。
何度来ても好きな丸の内界隈。
日にち分けて撮影しに足を運びたい。
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ブリック
@5pm_journal @decasa_jp 芸術の秋✨
我が家もリビングと玄関のアートポスターとファブリックパネルの種類を変えました☺️
子供の作品と一緒に名画飾ってます❤️
当たったら作品見て飾るところ決めたいな✨
!
アポロ月面着陸は虚構だった~撮影したキューブリック監督とロシアが暴露~ …
05年3月29日にロシアのプーチン大統領が語った「アポロ11号月面着陸の虚構」は宇宙飛行士のあいだでは常識だ。
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ブリック
@HAHA_harinezumi ですねぇ。
ファブリックでも、メーカーによって見解はさまざまですもんね。
基本的な素材から手作りは不可能だけど、できる限り自作する努力は必要だし、それって作品の質を上げるためにも肝だったりしますよね。
キューブリック作品の主人公達はちょっと…な結末なので、このブランドさん縁がないかなー。
現実逃避って意味と、そっくり加減は、永瀬正敏さんがやったカップ麺のCM(フォレストガンプのオマ)以来の衝撃!
@yagigeki キューブリック節が炸裂してますよね👀
すごい独特な映画だと思います。
インクレディブル・バルク (2012)THE AMAZING BULK 295 アニメ表記のサイトがあるが間違い。低予算B級を逆手に取って、人物以外の背景乗り物動物小物類クリーチャー本体まですべてポンコツCG。徹底的に映画会社やヒーローものをおちょくりつつ音楽はほぼキューブリック作品から。
『ドクター・スリープ』続編が頓挫 ─ 「ずっと悔やんでいます」と監督
原作「シャイニング」とキューブリック版とをほぼパーフェクトにつないだ映画だったのに、受けなかったのか
あれ以上の回答はまず無いような出来だったんだけどなあ
涼しくなってきた
フジファブリック「CHRONICLE」のドキュメンタリーDVD見てどうしようもない感情になる季節
@leijisha 松本先生
地球は平らで
南極(=外側)の氷壁を抜けると
別の大陸があるかもしれません
それが本当だとしても
自身の作品を否定なさらないで!
アポロ11号は月に行ってない
その証言者がいます
月面セットはキューブリック監督が製作
バラそうとして56されました
これらの画像の真偽は不明です
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ブリック
@gingami_24 @tigmamaib リアルファブリック(@RealfabricJP )ってサイトで、オリジナルの生地をプリント出来るのを教えてもらったので、思い切ってチャレンジしてみました😍✨
作る物はいくつか検討中ですが、なっちゃんにもお裾分けするので、そちらの素晴らしい作品を是非是非ご覧下さい🤣🤣🤣
映画『アイズ ワイド シャット』★★★★4.1点。 確かに少し長いけど、2時間40分キューブリックの世界観に浸れる贅沢さ。
とても魅了されました。…
<第104回(9月23日OA)・おしながき>
誕プレでヘッドホン&イヤホン
インスタはじめました
第1回ミクデミー賞
心の中にアクターを抱えてる
あなたの映画始まっちゃってる
OA曲:Green bird/フジファブリック
ED:アディショナルタイム/日向坂46
キューブリックの映画とかに多い、穏やかな音楽に合わせて凄惨な虐殺シーンが描かれるやつのあのBGMみたいな…なんかありません?
キューブリック作品とのコラボ広告を展開しているので、「シャイニング」の双子へのオマージュかな?
「デス・ルーム」ジョー・ダンテ、ショーン・S・カニンガム、モンテ・ヘルマン、ケン・ラッセルらによるホラーオムニバス。誰がどのエピソードを監督しているか推理するのがお楽しみ。大オチが決まらないのは残念だけど、第3話はキューブリックのファンはニヤニヤ出来ます。石橋凌と杉本彩も出てるよ。
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ブリック
キューブリックのロリータという映画が根底なのかゴチックな服装を定義なのか良くわからない。不思議の国のアリスは家庭教師が教え子に贈った小説とか。ジャンルを把握するには起源から最新の定義を考えるとできる。執着する古参と新参のコミュニケーションはネットで十分理解できる
フジファブリックさんとMステで共演してから日向坂で「若者のすべて」がずっと流行してる
ごめ、こう見えて俺、俺の1番好きな映画、、シャイニングなんだ、、、、そうキューブリックの、、いやキングの方じゃなくてあの、そう、みんなが知ってる方の、ね、あのシャイニング、、ね、、
劇中で山中さんが読んている小説は赤川次郎「ふたり」でした(何か意味あるのかな?)そして山中さんのシャツの柄がほぼほぼキューブリック作品シャイニングのカーペット柄だった!キューブリックつながりか!?あとMUGO・ん…色っぽい直後の山中さんの洗顔は「嵐の素顔」😚
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ブリック
鬼軍曹のモデル映画作品ですが、キューブリック「フルメタルジャケット」は人によってはトラウマ級なので、トイ・ストーリー3のグリーンアーミー軍曹を参照を推奨します。
TLでキューブリックのフェイクドキュメンタリー(月着陸は彼が撮った偽物ってやつ)の件を見かけたけど。
多分この話に乗っかったコメディがあるんですよね。
ロン・パールマン主演の『ムーン・ウォーカーズ』って作品。
ロン・パールマン好きなので期待したんだけど死ぬほどつまらなかったです😱
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ブリック
「2001年~」の公開当時、全然客が入らなかったのに、ドラッグ映画として最高、みたいな噂で客が入り出して、キューブリックはかなり慌てたらしい。そりゃ作った方は怒るよね。笑
「これはドラッグの映画ではない」とハッキリ声明を出したらしいです
ミッドサマー見た!
結構序盤でぐろいシーンきて、グロ耐性なくて手が震える(ガチ)その後は何となく気配で察して眼鏡を外しながらみる技を覚える。シンメトリーが散りばめられてて私は好き。ややキューブリックぽさを感じる。
グロシーンさえなければ、割かし胸糞映画なので私は好き。
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ブリック
『レイプとウルトラ暴力とベートーベンがオレの生きがい。』というセンセーショナルなものに作り上げ、人々に批判された。この映画に触発され、犯罪に走る若者が増えたのだ 。
しかし、キューブリックは、
『芸術家は作品の芸術性にだけ責任を持てばいい。』
と言った。スタンリーは、人間の
@sow_LIBRA11 実はキューブリックはな、月で入念なロケハンを行った後に地球のスタジオで撮影したんやで~。
本人に梅田のヨドバシで会った時に聞いたから間違いないわ~。
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ブリック
キューブリックなら月に撮影しに行くやろ
@kwkmbrick 先週の週刊ブリック最高でした!
@cOm6O0xOOWWG7Dw キューブリックがアポロ月面着陸を撮影!? 都市伝説の裏側を描いたコメディ映画公開!
『バタフライ・エフェクト』『DOPE!』『イット・フォローズ』『セッション』『スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団』『クロニクル』『ブリック』くらいだろ、と挙げたら以外に結構あるな。只学校舞台にしちゃうとほぼ糞の類型しか生まれない。
@naokure シャイニングの映画化権、キューブリックが持ってたそうですが、映画の悪口をキングが今後一切言わないのを条件に、ドラマ化を許諾したそうで、何がなにやら。あんたらもオーバールックホテルの住人やで。
小説読むと、ホテル生活に入る前のオヤジのダメッぷりが延々書かれてて、あたしは一回読書挫折
@naokure それぞれ、観た人の印象なんですけど、キューブリック版にぶち切れて、キング自身が脚本書いて作ったテレビドラマ版より、ぼくはキューブリック版の方が好きかなあ。
NASAとアポロ11号は月に行って無くて映像はキューブリックがスタジオ撮影したモノだが、ホンモノにこだわるキューブリックがロケハンの為に月に行った説、すごい好き。
「アメリカ政府がソ連をギャフンと言わせるためにキューブリックに月面着陸の捏造映像の撮影を依頼、そこで本物にこだわるキューブリックは現地ロケを敢行した」っていうジョークの元ネタってもしかしてこれなのかな…?
@kasa919JI 「キューブリックが完璧主義だったので結局月面で撮影した」ネタが大好きw
@cOm6O0xOOWWG7Dw 事情もわからないのに、とりあえず協力しちゃうテリー・サバラスがかっこよかったな。
(そっちはキューブリック作品ではない)
それほど自分の信念に拘泥するキューブリックが、何のために月面着陸捏造映像を作るというのか。金のため?権力に屈して?どちらも考えにくい。そんなことするくらいなら、映画を撮ることそのものを辞めたんじゃなかろうか。映画をほとんど観ない上に浅薄な知識しかない僕の、個人的な見解ではあるが。
キューブリック監督は惚れ込んだ小説に出合った時、それを自らの手で映画化したいと熱望していたと、確か監督のドキュメンタリー作品か何かで観た記憶がある。70年代に入ってから極端に作品数が少なくなったのは、映画化したい小説と出会うことが少なくなったからだと。
大体フィルモグラフィを見れば一目瞭然だけど、キューブリック監督の映画は『現金(げんなま)に体を張れ』(1956年)から遺作となる『アイズ ワイド シャット』(1999年)まで一貫して原作付きの映画化であり、監督のオリジナル作品はただのひとつもない。そこには彼独自の拘りが感じられる。
人類史上初の月面着陸がもう10年遅かったら、キューブリックじゃなく、月面着陸捏造派は、ジョージ・ルーカス監督を担ぎ上げてたんじゃなかろうか(『スター・ウォーズ』の公開は1977年)。それっぽい映画を撮った人物なら、誰でもよかったんでしょ。当時はキューブリックがそうだっただけで。
ムーンベースの撮影をしているジェリー・アンダーソン、かぐや姫のロケハンしてる円谷英二、と、キューブリックの三人が月面で鉢合わせしてる場面、が賑やかで良さげ。
グリーンバック❘背景布❘グリーンスクリーン❘クロマキー❘撮影 背景❘背景スタンド❘緑の背景❘150×190 cm❘折りたたみ式❘ポータブルで軽量❘シワになりにくいグリーンファブリック❘ライブストリーミング、ゲーム、ビジュアルエフェクトに最適
@chacapoco2000 キューブリック監督って尋常じゃないコント―ロールマニアで、映画の脚本や資料などの紙類を保管する箱もコンマ0.何ミリ単位で縦横奥行きの長さを指定した専用紙箱を地元の業者さんに発注してすべて保管してたような人なので、こんな仕事してたら必ず記録が残ってる筈なんですよねw












































