ブリック 最新情報まとめ
"ブリック"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ライアン・オニールはメジャー映画出演作が70年代に集中しており、その後は私生活のトラブルや娘の話題ばかりでした。「ある愛の詩」(1970)や「ザ・ドライバー」(1978)とかありますが、私にとってはキューブリックの「バリー・リンドン」(1975)一作で永遠です。R.I.P.
画像をもっと見る:
ブリック
白いハイカットスニーカーはずっと欲しくてジョーダンとかを検討してたんだけどこれはファブリックだしマーチンだしというのを盾にガシガシ履けるし手入れもしやすそうだし何より頑丈そうだしとってもグッドなお買い物ができてよかった そしてさらば生まれる前に消えゆくボーナス
「汝、星のごとく」が凄く好きで続編(スピンオフ?)の「星を編む」もめちゃくちゃ良かったんだけど、何回読んでも北原先生のビジュアルをフジ●ァブリックの現ボーカルの山●さんでイメージしてしまう
@774n0dえ!キューブリック作品とか庵野作品とか好きなんですか!?同じです! 待って普通に嬉しすぎる...
まあ多分この人はキューブリック作品辺りでもそうなりそうだけどそう考えると割と大衆寄りにもなってるノーランってすごく優等生な気がしてきた
キュ〜ブリック作品とても好きなので何か凹。 🕰️🍊、とてもとても美術的に美しいのですよ…人格改造わあぁ!ってなる。刺さる人もいれば無理な人も居る。でも評価されての名作なので作品へのバッスィングだけはやめてほしいのだ……(拗らせ再発)
スゥちゃん、キューブリックの映画で一番好きなの『バリー・リンドン』なんだよなあ 大谷ドジャース移籍の前日のタイミングとはなあ
ファブリックパネルに仕立てるの、結構難しい。何が難しいかというと、柄の出し方。サンタのは可愛いサンタがバランス良く見えてほしいのに意外とままならない。グレイのは柄が大きすぎて、想定のサイズでは入り切らずに上下が切れてつまらない柄になってしまう。葉っぱ柄が1番無難かな?
@ugwordsworld私も友人に誘われて一昨日、観ました(^_^) 個人的には凄い映画だと思いました。 これも勝手な推測ですが、数ヶ所、キューブリックへのオマージュというか対抗心というか、そういうのを感じました。 それと、正攻法で映画を制作できることは素晴らしく、羨ましく思います。
映画パロ、コイトちゃんだけわからなかったけど時計じかけのオレンジだったんだ。キューブリックはストレンジラブ博士しか観たことないよ。
@GunnmFan映画ファンですよ〜✨ キューブリックの映画は特に好きです! バリーリンドンの絵なら先程、Twitterに投稿しましたよ!
ライアン・オニールが亡くなった。彼へのインタビューは数多いが、やはり面白いのはキューブリックに関するエピソード。『バリー・リンドン』でオニール扮する主人公は決闘のせいで片足をなくす。松葉杖をついて歩くショットのために実際に片足のない人が必要だったが、なかなか背恰好の似た男性が→
画像をもっと見る:
ブリック
世は年に一度の忘年会シーズン✨ そしてこの後お昼13:30からは 「毎回が忘年会気分」の「 」です㊗️㊗️ 今日もウッチャゲハイアゲかましましょう🩷 ロケ地:天神ブリックロード (右から) アナ
画像をもっと見る:
ブリック
私の中のライアン・オニールは、やっぱりキューブリックの最高傑作「バリー・リンドン」なんだ。むちゃくちゃ撮影は大変だったと思うけど、それで良かったと思う。ちゃんと映画も狂ってた。
画像をもっと見る:
ブリック
あーーー今更だけど鯉登くんはあれか、時計じかけのオレンジか どうせキューブリック作品ならシャイニングで三輪車乗っててもよかったんでないのw
キューブリックファンなら「バリー・リンドン」を上げろよ、と言う気もするが、やっぱり自分の中で「ペーパームーン」は外せない映画からなぁ…
私的にはキューブリックの長編デビュー作であり、且つ最高傑作である。何よりも時制のズレによる臨場感溢れる演出には、脚本家ジム・トンプソンの功績が大きい。シャープな映像感覚と、スターリング・ヘイドン以下の疲弊仕切った犯罪者たちの面構えが、ハリウッド1950年代犯罪映画のパラダイムを成す。
キューブリック作品がアイコンの人は地雷なのにゃ。
映画「フルメタル・ジャケット」の演技指導で呼ばれていた元軍人 "ロナルド・リー・アーメイ" 氏のそのあまりの演技の迫力に、いたく感銘を受けたキューブリック監督が、そのまま彼をハートマン軍曹役に抜擢した話すごく好きw
画像をもっと見る:
ブリック
@yubeshi1987真面目に S.キューブリックという途方もない鬼才だからこそできた作品だけれども 時代が時代で今では観ることが憚れる作品 一応SFなんだよね…w 観たときはSF感じなかったけどw
『シャイニング』のオーバールックホテルはたしか外観と中身が別のホテルがモデルで、生け垣迷路は完全にセットじゃなかったっけ。そしてキューブリックはアレな人なので、ロケはほとんどせず本物にかなり似せたセットで撮影したらしい。
本作や『突撃』などキューブリックの初期作品を製作しているジェームズ・B・ハリスという人物が気になる。後年監督になり、ジェームズ・ウッズ主演でジェイムズ・エルロイの『血まみれの月』(映画題『ザ・コップ』)を手掛けている。
画像をもっと見る:
ブリック
『ファブリックの女王』は人の強い部分と弱い部分を見せてくれる映画。たくさんのアイディアを持ち、自由な発想は時に周りに理解されず、寂しさも同時に抱えていたひとりの女性の物語。自分の強いところと弱いところも愛してあげよう、って思ったりしました。
画像をもっと見る:
ブリック
キューブリック作品でいうと時計じかけのオレンジはストーリー含めて大好き
キューブリック、リアリズムにこだわるんだけど実査にはロケ嫌いっぽかったんだよね。なのでフルメタルジャケットはロンドンのパインウッドスタジオで撮影してたらしい。ちなみに今調べたところ、ラストの狙撃兵のシーンはイギリス国内でのロケだったみたい。
ファブリックのみなちゃん写真より動画の方が可愛い、超小顔だし斜めから見た顔のラインやパーツが綺麗すぎる 実物はさらに可愛いんだろうな
映画ってだいぶ理系の芸術なんだよね。そもそも撮影技術とか理解しないとできないってのもあるけど。 キューブリックが2001年を作りながら超越数の議論をクラークとしてたなんて話もあるし、フランク・キャプラも工学校出身。 日本では寺田寅彦の映画評論が最近の3D映画みたいな話まで90年前にしてて。
アメリカ政府から秘密裏の要請を受けたキューブリックの月面着陸撮影隊は演者3名、監督1名、助監督4名、撮影3名、音声2名(なお音は取れなかった)、照明5名、美術2名、衣装4名、メイク3名、考証2名で構成され、更に彼らを輸送するためにNASAの大型宇宙船数基と宇宙飛行士十数名が…
キューブリックがソ連書記長としてゲスト出演(ただしイラスト)しているのが傑作。 見直したくなって、最近ブルーレイを注文しました。
@shuwestキューブリックがソ連書記長としてゲスト出演(ただしイラスト)しているのが傑作。 見直したくなって、最近ブルーレイを注文しました。
@prognote_net2個目失礼っす😅 映画監督は ラブライブ好きな癖に 暴力・犯罪・戦争・病気な 作風が❤️🩹 病んでます(笑)😨 サルバドルの オリバー・ストーン 時計仕掛けのオレンジの キューブリック シックス・センスの M・ナイト・シャマラン ファイト・クラブの デヴィッド・フィンチャー 我ながらミーハー乙🤣
画像をもっと見る:
ブリック
アポロ計画はフェイクっていう陰謀論の中では「アポロ11号の月面着陸映像はフェイク。あれはキューブリック監督をはじめとする撮影スタッフによって作られた。しかしキューブリック監督が完璧なリアリティを求めたため、NASAの全面協力の元、撮影は月面で行われた」っていうやつが大好き。
@kizukihakoシャイニングは、さすがキューブリック監督でした。 それと、続編は本当に驚いたよ。 話もちゃんとシャイニングから40年後の話だしね。 名作なのでぜひ。
元々キューブリックがナポレオンの映画を撮りたがってたそうだが、確かにシニカルトーンの俗物ドラマならリドスコより上手かったかもしれない しかし合戦シーンなら絶対リドスコの方が上手いし、彼の映画で十分満足だ
イアン・ホルム!! >初期のメモは、主役候補にピーター・オトゥール、アレック・ギネス、ピーター・ユスチノフ、ジャン=ポール・ベルモンドが頭にあったことを示唆している〜映画が停滞すると、キューブリックはデヴィッド・ヘミングスとイアン・ホルムを好むようになる
>どんな作品にもめったに青信号を出さないスタジオから、キューブリックは愛情も資金も勝ち取れなかった。最後の望みをかけてプロジェクトをユナイテッド・アーティストに持ちかけたが、返事は同じ〜 ナポレオンのごとく、キューブリックも政治によってはしごをはずされたcinematoday.jp/page/A0006305
@1 2001年宇宙の旅とキューブリックで合ってます🙆 Dr. Noだったり箱男だったり映画や小説のタイトルがたくさん出てきて面白いです
関ジャムの映像ちらっと見たけど、ACIDMAN アジカン ストレイテナー フジファブリックの2002〜2004年代のとこつよすぎやろー ぜひともその対バンイベントやってくれーーー
@Aomidori2021メタ的な事を言うと続編製作の前提を要求する歴史題材の大作叙事詩映画自体、前例はあまり無かったはずですしキューブリックでさえナポレオンを一作に纏めようとしましたからね
同じキューブリックの映画だと博士の異常な愛情のジョニーが凱旋するときの中毒性も異常、あれ本当にすごい
ナポレオン リドリー・スコット 人、馬をこれでもかと投入した戦場のシーンはさすがでした。アウステルリッツの露・墺軍を降す場面は圧巻。ワーテルローの英国軍はキューブリックのバリーリンドンそのまま(彼はナポレオン映画を断念していた)。 ただ、戦争の合間に入る妻との愛憎劇は必要なのか謎。
画像をもっと見る:
ブリック
時計じかけのオレンジ見始めて、何で俺はこんなものをウォッチリストに入れて見たがってたんだっけ???ってなってたけど、キューブリックの作品見よーって気軽に入れたんだな
良かった! 同じ意見の人がいて。 恐らく我々の想像するナポレオン像はもう欧州では飽きられてるんじゃないですかね? 日本の映画館で放映されてないだけで、失敗したナポレオンの映画はクソみたいにあるようですから…キューブリックが映画化できなくなったのもそれの余波ですし。
@elizabeth_munhキューブリックといえばまあ単なる撮影監督であり、名監督には程遠いと思います。 2001年ではILMより10年以上早く完璧な特撮を試行錯誤開発し、シャイニングではドリーを使わず初めてステディカムを使用。 バリー・リンドンでは超々高感度フィルムが開発されたので照明は蠟燭の光だけで撮影してます。
@akatukitisaAIもカネがかかり過ぎると判断されたんですかね。。スピルバーグはスタジオ費がかからない早撮りで有名だけど。キューブリックが監督すると映画会社自体がAIで描かれた滅亡都市になりそうですから。
キューブリックの映画で「当然あるはずの影が無い、どんな照明テク?」という驚嘆があって、その正答が「フィルム現像時に特殊な薬品で灼いた」だった。 ーー示唆に富んだ噺
『ナポレオン』えらく平坦で起伏の無い描写、あっと言う間の2時間半で、つまらない訳でも無く面白い訳でも無い…キューブリックの『バリーリンドン』思い出したなぁ〜意識したんじゃ無いかな?
@kin_meキューブリックの作品で、実はいちばん好きです
唐突だけど、世間から過小評価されているというかもうちょっと注目されるべきなんじゃないかと思う映画監督……… 『卒業白書』(1983)のポール・ブリックマン監督、『ブレスレス』(1983)『グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー』(1989)のジム・マクブライド監督………