ブリック 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
私何故か朝からキューブリック作品をずっと見ている
なのにその監督が好きだとどうして言えるんだろうか、好きな映画があったとき、どうして脚本家ではなく監督を見るんだろうか
キューブリックでも、時計じかけのオレンジもシャイニングも原作者は別なのに、キューブリックが好き、という人がいて、まあ、キューブリックは撮影技法がわかりやすく
すごくわかる。
だから亡くなった監督の作品は一作は未見で残してある。
黒沢は『デルス・ウザーラ』、キューブリックは『バリー・リンドン』あたり。
未見の作品がまだあるという希望はあるけど観てしまった後の絶望を考えると観たくない。
けどいつかは観ないと自分が死んでしまう。
むつかしいな。
@kojiryman キューブリックがタヒぬ3日前のインタビューのことならそれ自体が捏造の可能性が高いって結論になってたような🤔
まあ結局真実は我々凡人のところまで落ちてこないからそれぞれが信じたいように信じるしかないのかもね🤡
キューブリックの初期作です。
強盗モノの作品で時間軸が進んだり戻ったりしている手法を57年にやっているというのは凄いですね。
タランティーノやノーランはこの作品に影響を受けてそうな部分もありました。
#現金に体を張れ
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ブリック
このGWは妻と、チャップリン映画を4本も劇場で観ることができて倖せだった。次はキューブリックとビートルズ映画を劇場で鑑賞したいものだ(キューブリックはともかく、ビートルズ映画に妻をつきあわせるのは問題かな)。
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ブリック
@ringoandfilm 一度見ると暫くは……気合無いと見れない作品かな?キューブリック全般ですが。
シュニッツラー『夢小説 闇への逃亡 他一篇』読了
キューブリックの アイズワイドシャットを見て気になったので読んでみた やはり映画は上手いこと引き伸ばして脚色されていてキューブリックの天才さが伺える 結婚している人やある程度安定している人でないと分からないたまに襲い来る不安、→
@aries2188 そのファブリックソファは今は夫の部屋にあるんですが、たまにしか入れない部屋そのに入るなり興奮してガリガリガブガブ(笑)
ニトリのは検証サイトを見たところ、値段と見合わないためダメかなと諦めました😭
もうソファのない生活しか、ない、のか・・・😭
博士といえばこっちもですね。
みんな、『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』で激ヤバマッドサイエンティストを鑑賞しよう!キューブリックのブラックユーモアを浴びよう!
やっぱタイトル長いな!
きのうは迷彩のハーフパンツと、時計じかけのオレンジTで出かけました。
撮影の合間のショットかな、キューブリックさんとマルコムさんが休憩しているところ。
バックには、小さくなってかわゆい「カメラを持ったキューブリック」さんがプリントされています⏲️🍊
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第5話。エルダの部屋のロボとかゲームソフトがある棚を見てたら ?!…しかしよくみたらウサギ耳とか猫耳とか犬耳で全然違ってた。
せっかくなのでそこらへんにあったベアブリックと一緒に撮ってみた。
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キューブリックの『2001年宇宙の旅』を事前知識なしでみたのだが、宇宙系SFだと思ってたけど、途中からSFホラーに変わったわ
怖さ感じた
ただ、1968年にこの世界観を確立したキューブリックはマジで天才とも思った。
なお難解な映画でもあった
キューブリック作品にランキングつけるなら1位は博士の異常な愛情、2位は時計じかけのオレンジ、3位は2001年かなぁ。
月面着陸の映像はスタンリー·キューブリック監督によるフェイク映像って言われてるじゃん。ただ、キューブリックが非常に写実的にこだわる監督だったためにNASAの宇宙飛行士が実際に月面に行って、地球ではイギリスのキューブリック宅に専用線を引き込んでNASAを経由して指示して撮影したんだよな。
【好評発売中】
ラヴクラフト、ウェルズ、ディック、ファスビンダー、リンチ、キューブリック、タルコフスキー、ザ・フォール、ブライアン・イーノなどの鋭い考察
マーク・フィッシャー(著)五井健太郎(訳)
『奇妙なものとぞっとするもの──小説・映画・音楽、文化論集』
オペラシティアートギャラリーで今井俊介「スカートと風景」
もともとファブリックから着想された作品だから、ファブリックにプリントされても相性がいい
今井さんのデザインされたトートバッグは、いつも買おうか悩む…
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ブリック
突然何かの大作映画の音楽が流れだしてきたけど色んな大作映画の場面を当てて見て何の映画の音楽だったか全くわからずキューブリックでも無ければ黒澤明でもない…誰だ?って事になり軽く脳が活性化されたところでゴッドファーザーpartⅡのドンを殺すシーンで流れる音楽だと言う事に気付き目覚
@oyuumul ウッドアンドブリック、とても好きだったんですけどコロナ以降まだ行けてません…名前見ただけでちょっと涙が出そうです😆😆
工芸博物館素敵ですね〜
実は、ノーラン映画を見るたび思っていることなんだけど。彼はキューブリックを目の敵・ライバル・目標にしてるんではないかなって。
キューブリックのやってきたことを超えてやる!アップデートしてやる!スタイリッシュに作ってやる!という気持ちで作品作ってるように見える。
180秒考えるまでキューブリックが大好きなこと忘れてたな(キューブリックという概念は認知はして、映画が凄まじいのも把握して、認識はあるけど自分の感情が抜け落ちてた)
5/5
ダン・ブリックリンのインタビュー聴き終わった〜(3/3)。…
@viva_django 2001年=SF
時計仕掛け=バイオレンス
バリーリンドン=平民の一代記
フルメタル=戦争(ベトナム戦)
シャイニング=ホラー
作品ごとにジャンルに挑んできたキューブリックが最後に選んだのが「ポルノ」と考えると、如何せん老境には難しいテーマだったのだろう。
若い時に挑んでいればどうだったか
Google Photoのお知らせは4年前の5月6日
今年は行かないけど J-WAVE恒例のフリーライブ、2019年にフジファブリック登場❣️
朝から並んで参加した割には長時間のため椅子席を選んだので遠い席😅
この日は撮影も🙆だったけど、翌日は🙅だったのは何故だろう🤔
また呼ばれるといいな😆💗
明日は千葉🎶✨💓
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ブリック
5/4
ダン・ブリックリンのインタビュー続き(2/3)。
MIT時代の先輩補佐バイトで将来のビジネスパートナーと出会い、ハーバードビジネススクール在学中に表計算ソフトの元祖 VisiCalを開発。起業準備のためHBSに行ったが、自分は根っからの Tool builder だと明言。…
『アイズ・ワイド・シャット』(スタンリー・キューブリック) 1999年
公開当時は巨匠キューブリックの遺作、しかもハリウッドスター主演の18禁映画、という事で話題を呼んだ本作。見たら思いのほか地味な小品だった。冷んやりした映像は良いなと思いつつ、正直ちょっと肩透かしな印象だった。
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ブリック
『ガーディアンズ•オブ•ギャラクシーVOLUME 3』スター•ウォーズやキューブリック、ジョン•カーペンターといったSF映画への目配せは間違いないとして、『燃えよドラゴン』や『犬神家の一族』へのオマージュを感じたのは多分考え過ぎだとは思っている。
【小出祐介(Base Ball Bear)①】山内総一郎(フジファブリック)との音楽対談
今さら見た おもろい〜〜〜
ドクタースリープ、キューブリック作品の続編ではなくスティーブンキング作品の色なんだろうな 画面の雰囲気ぜんぜんちがう
@Mahal 20代でも知ってる、となるとなかなか想像がつかないですが、キューブリック作品も古典と言えますよね。『2001年宇宙の旅』か『シャイニング』あたりでしょうか。先日映画好きなZ世代が『エイリアン2』を知らなかったので衝撃を受けましたが
@ktheman8 キューブリック、何かのインタビューで好きだって答えていた記憶があります😁(時計仕掛けのオレンジの方)
TVアニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 公式 的場梨沙のルーム&ファブリックスプレー
オタクをプシュプシュ除菌させるスプレー
TVアニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 公式 的場梨沙のルーム&ファブリックスプレー
飲むか
因みにこの『SUGAR BABE』の写真は昨年、2022年にクローズしてしまったNBC長崎ビデオホールの有ったビルの1Fエントランスで撮影された写真です。2010年代の達郎さん長崎ブリックホールコンサート前にここを訪れたとMCで仰っていました。当時のサインも残っていたと。
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ブリック
TVアニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 公式 的場梨沙のルーム&ファブリックスプレー
部屋を梨沙の香りに!??
@761morning
キューブリック作品の個人的金字塔はフルメタルジャケットです…
今ではとても放送できない言葉ばかりですが、見れば見るほど考えてしまう作品です
クリストファー・ノーラン監督は、設定は無慈悲だけど人間讃歌だし、フィクションの人間ドラマによる救いを信じてるんだろうなと感じる。キューブリックはその点、冷酷無比。テネットは映像が良いし面妖さもありながら、人間らしさもコテコテになりすぎず、良い塩梅。飛び出す絵本でテネットを読みたい
数日前にTwitterで知ったキューブリック絶賛と噂の「ザ・バニシング -消失-」を観たのだけど、既視感しかなく観終わって、調べてみたら私がウン十年前に観て今でも怖いなぁと思ってる映画がそのリメイクだったと知って本当に驚愕。
5/3
昨日教えていただいた「スプレッドシートの父」ダン・ブリックリンについてもう少し知りたくなり、英国人音楽家ダニエル・ニューナムによる2021年インタビュー。1時間番組なので今日は1/3のみ。
初回は生い立ち。おじのガレージでモーター遊びを教わり、子供向けテレビ番組…
今日、キューブリックの『バリーリンドン』をDVD上映したのだが、子供2号3号から不評を買ってしまった。前回は『風と共に去りぬ』で、このときも大変不評だった。「パパはクズが主人公の映画が好きなの?」とまで言われた。
意識したことなかったが、俺、クズ人格の主人公の映画、好きだわ(笑)。
PTAが影響受けている人だから。好きな人の好きな人は、不思議と好きになるのかな。キューブリックの作品観てると、「あ、ここPTAっぽい」って、ふふってなる☺️🌸。(逆。笑)
キューブリック、時計じかけのオレンジのイメージが強くて好きじゃなかったけど、何故か作品が気になって、ひとつ、ひとつ、また観て、平気になってきた。今追いかけてる監督さん。
実家に行った
↓
妹も来た
↓
「アポロの月面着陸はキューブリックが撮影した」
「コロナワクチンは毒」と、いつのまにか陰謀論に染まっていた。
灯台下暗しとはこのことか…(しみじみ
キューブリック作品のTシャツやらパーカー着てるけどキューブリックの映画別に好きじゃないんだよな、フルメタルジャケットは好き
黒澤明の話とキューブリック映画の特殊メイクの話をして酒を飲んでいた













































