インランド・エンパイア 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『インランド・エンパイア』のエンドロール、よく考えたらリンチ監督の(現時点)最後の映画の締めくくりでもあるのか(後にツインピークス3という超弩級がくるので若干かすんでいた)。あんなとんでもなく不吉な映画なのに爆アゲな感じで締めてくれるの嬉しくなっちゃうよな youtube.com/watch?v=mxG5-M…
インランド・エンパイア やっと観た!リンチ作品は訳分からないのが多いけど、これはもう史上最高に訳分からない😱しかも3時間だから何度も気絶。分かろうとせず感覚で観ればいいのだけどね。ローラダーンずっと眉間にシワの不安顔、そりゃそうだ!裕木奈江も出てたよ。 pic.x.com/HX5fjcfp3E
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インランド・エンパイア
『映画作家が自身を語る デイヴィッド・リンチ』 初版本とこの改訂増補版も愛蔵版として充実した読み応えがあったが、「インランド・エンパイア」や「ツイン・ピークス The Return」についてのインタビューも行って新版を出してほしい pic.x.com/7lku8smx4x
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インランド・エンパイア
ツインピークスのS1第一話からS3最終話の間には、それこそブルーベルベットからインランド・エンパイアくらいの飛躍がある
「インランド・エンパイア」…本作は全編デジタルビデオで撮られた…脚本はなく、脚本なしで撮影が進んだのでリンチ本人も「この映画の全体像がどんなものになるかは私にも分からない」と語った…2006年ヴェネチア映画祭で名誉金獅子賞を受賞した… pic.x.com/3wu6qaf4it
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インランド・エンパイア
インランド・エンパイアめっちゃ面白かった。🐁は途中で寝てたけど…。🫧がリンチの映画大量に買ったら届くの楽しみ。ツインピークスしか観たことなかったから。自伝も読みたいな…また🫧に頼むか…
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インランド・エンパイア
時期的に、「ツイン・ピークス」はビデオ撮影かもしれないなぁ、と思って確認したら、ちゃんと35mmフィルムで撮ってた。さすがリンチ。 (とはいえ、そのリンチが後に「インランド・エンパイア」ではビデオ撮影したわけだけど)
決して早いわけじゃなかったけど『インランド・エンパイア』で (SONY DSR-PD150) 夢中になってた/撮影 (・編集) がリンチ自身だった。
ツインピークス→インランド・エンパイア→ブルーベルベット→ツインピークス、とザッピングしていた。 なかなか本日チューニング合わず。 ようやくクローネンバーグの裸のランチにフィットしそうな予感。 めちゃくちゃ観たけど、久しぶりだわ。
ホラー映画ベスト10考えてみたけど、ホラーの定義を厳密にすると10本も思いつかなかった。ベスト3ならインランド・エンパイア、ポゼッション、赤い影かな
Lorelei and…の深く、精緻な考察文(byしまれいさん)。自分も本作で示唆される明解な「真相」をそのまま受け入れづらいところがあって。アートに対する自己言及的な作品とも読めるという点において、リンチ『インランド・エンパイア』からの影響はかなり大きいように思う。 dragonheart.hateblo.jp/entry/20240612…
U-NEXT『インランド・エンパイア』大作映画の主要キャストに抜擢された主人公だが、とある理由でお蔵入りしていた問題作であるらしく、禍々しい虚構の世界へと引きずり込まれていく。面白い。投げっぱなしかと思いきやきっちり落とし前をつけてくれて非常に嬉しかったが、字幕にミスが多くて頭にきた。
今日の映画「インランド・エンパイア」 やっと手を出してみたものの困惑!笑!お願いだからこの窮地から逃がして下さい。「行動に伴う結果」達はいろんな女性らが通ずるもので「パイかわええやろ~」「続くと思ってたのに‥」も全部自分なのかな。ライターの灯し火でのお見送りは切なくグッときたぜ。
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インランド・エンパイア
映画『インランド・エンパイア』リンチとリンチ作品への感謝と理解と愛情がない私にとっては苦痛としか呼べぬ3時間でした うーんまあ最初の1時間くらいは… filmarks.com/movies/10287/r…
かつてリンチは『インランド・エンパイア』公開時のインタビューで同作の内容を“woman in trouble ”についての映画だと語っていたものだが、翻って考えてみるに彼の映画は基本全部これなのであって、さらに言えば“in trouble”(恋人がヤクザ、も、妊娠も、リンチにとっては等しくトラブル)な女性に
大人になってから映画館鑑賞で寝たことは殆ど無いが、リンチの「インランド・エンパイア」は40分ぐらい寝落ちした。
『インランド・エンパイア』という デヴィッド・リンチ監督のカルト映画が、私はこの世の映画で一番好きでして。 エンディングの曲が始まる直前とピアノが流れ出したときと映像 あれはもう魂を揺さぶるというか 感受性が震えるんですわ 物語を書いているときもそういうときはあって、
インランド・エンパイアは、映画と言うものは、起承転結やストーリーがあるものと言う固定概念や先入観を持って、それを期待して観るときついかもだけど、作品として鑑賞する見方をすれば、凄い旨みと満足感がある(*´-`) 誰かの夢を映像化した様な作品だよ。と、人には言っている。
先日某ヒビキくんと話した時「インランド・エンパイア」に関して面白いことを言ってた 曰く、観ている最中に観ている自分自身がリンチに撮られてる感じがする、みたいなこと オレがあの作品から受けてる感覚とは少し違うんだけど「それも分かるような気がする」と思いながら聴いた
インランド・エンパイアのBlu-ray届いた。早く観てぇ。
ここで使ってるlanniって映画インランド・エンパイアで、奥様が演じてるキャラクターからとったんよね どうでもいいな😂
リンチマラソンはあと1作品なのだが、『インランド・エンパイア』はよほど体調と気分の良い日じゃないとツラいから先延ばしにしてます。
インランド・エンパイアのBlu-rayが待ち遠しくて久しぶりに「マルホランド・ドライブ」を観た。やっぱり超いい。
ミステリーというよりドラマ。群像会話劇をワンカットで撮った珍作! 警察・探偵不在で関係者同士好き勝手喋るもんだから序盤は人の顔と名前一致さすのも大変だけど、臨場感ある撮影により堂々と噂話盗み聞きしてる感覚で楽しい😏 インランド・エンパイア的お祭りENDは笑う所?
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インランド・エンパイア
「中園孔二 ソウルメイト」 インタビュー映像で好きな人を聞かれた時にデヴィッドリンチさんと答えていて、マチエールや身体性、人の口や腹から流れ出ているものなど、内と外に関する思索に類似性があると感じた。 カタログでは『インランド・エンパイア』を彼が観た時のメモについても触れられていた
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インランド・エンパイア
私も恵比寿でインランド・エンパイア観たわー。見てる間は色々感じたけど終わってみると語れない。 今泉監督作品、『猫は逃げた』『ちひろさん』は見逃してるんですよ。どっかで見られないかな。
ウッチはリンチの『インランド・エンパイア』ロケ地と聞いていたけど詳しい情報は知らなかったので、「どの辺なんだろうなあ」としばしうろつく程度に終わった。
『君たちはどう生きるか』 何だろう。観終わった後にデビット・リンチのインランド・エンパイアを観た時のように感じた。 よく分からん(正直面白くない)が、何か心にしこりを残す感じ。刺さる人には凄く刺さるんしゃないかな?
マルホランド・ドライブの流れからインランド・エンパイアも再度。
なんというか3時間これに使えるのが贅沢と思い込みたい複雑な構造の作品で解釈さっぱりわからんというね。でも見てしまう。
第8章、凄すぎて完全にテレビドラマの枠から逸脱してると思う。デヴィッド・リンチの前作長編インランド・エンパイアがテレビでそのまま放送されてる感じ、何も知らずにたまたま観た人がいたら、自分が変になったと思うんじゃないか…
二十四時間の情事とか、ヘルハウスとか、舞台恐怖症、第三の男、マルタの鷹、捜索者、アッシャー家の末裔、裁かるるジャンヌ、インランド・エンパイア、去年マリエンバードで、夜と霧、
こういう作品好きな兄貴なんすよ・・・彼はホームレスで、哲学者なんすよ・・・。ハムは映画詳しくないっす・・・
んですっごい話飛ぶけどふと思ってしまったから書くけど、リンチの映画のインランド・エンパイアってあったじゃん。アレのパロディAV出てねえのかなって。ド淫乱・エンパイアって……芸術的過ぎて使いもんにならなそう。
多分自分が人生で一番好きな映画はデビッド・リンチの「インランド・エンパイア」で確かラストらニーナ・シモンよこの曲で訳のわからん高揚感と共に終わるんだけど葬式にはこの曲がいい。
ツイン・ピークスのDVD引っ張り出して久しぶりに鑑賞。今観ても面白い。音楽も映像も素晴らしい!。昔は難解な気もしたけどけどインランド・エンパイアより遥かに分かりやすい😆
内なる帝国
『インランド・エンパイア』
笑うポイントが全くわからない、うさぎ人間ショーのシーン笑
『マルホランド・ドライブ』で主演のナオミ・ワッツが声をやっている🐰
しばらく夜はここで陶酔してから寝ます…
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インランド・エンパイア
映画「インランド・エンパイア」日本版劇場予告 via @YouTube
David Lynch監督の短編作「Pozar」の音楽を担当している、ポーランドのピアノ奏者Marek ZebrowskiとLynch監督によるライヴ映像。『インランド・エンパイア』好きの方は必聴の共演アルバム『Polish Night Music』の再現ですな。Lynch監督の演奏が観れるのも珍しいのでは?
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インランド・エンパイア
「インランド・エンパイア」事故らせる為に作ったような映画!当時劇場で観た人には分かるんじゃないかな。エンドロールが流れた時の唖然とした空気、思い返すと堪らないね。
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インランド・エンパイア
RRRの3時間はマジであっという間だった。
一方リンチのインランド・エンパイアの3時間はあまりにも長かった上に最後のミュージカル風エンディングで脳が混乱し劇場出てからもずっと映画の中にいる感覚になった。
『ツイン・ピークス』とりあえず4話(第3章)まで見たので今日はしまいじゃ。けど『インランド・エンパイア』は3時間でも見るの辛かったけど、48分区切りだと本当に見やすいな
クリフハンガーも地味にあるから食指が動く
『インランド・エンパイア』は、ミュージカル風に振り付けされたエンディングがメチャクチャにカッコ良かったなあ。流れる曲はニーナ・シモン Sinnerman(罪人)。
リンチの『インランド・エンパイア 』を久々に再見。前回よりわかりやすく感じたのは、町山さんのお陰だな。デジタルビデオで撮影されたせいか、ブルーレイではジャギーが所々見られる。3月にクライテリオンで出るBDは改善されてるかな?
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インランド・エンパイア
久しぶりにデヴィッド・リンチ『インランド・エンパイア』を観た。狂気と現実の出入りしつつ、分かったような分からんような終わり方。結局こういう表現でしか人間の内面のつかみどころのなさはとらえられないのだろう。
@togemaru_movie 暴論すぎますが分かります笑笑
インランド・エンパイアというかリンチ作品全部やって欲しいです🤣
「寝てしまって観られない映画とかねーだろ」と思ってたけど、ふと思い出したのが「バベル」だけは最後まで観られた覚えが無い。3,4回挑戦して恐らく毎度挫折してる。なんか「バベル」を思い出そうとすると「インランド・エンパイア」の記憶が出てくるし。
とはいえ映画観賞が趣味で、本当は『旅芸人の記録』とか『インランド・エンパイア』とか『アデルの恋の物語』が好きなんだけど、「そんな映画言っても相手の人が分からなそうだし、とりあえず会話が広がりそうなマーベル作品出しとこ」と、配慮してくれている可能性もあるからなあ。
『インランド・エンパイア』映画館で1回、自宅で2回寝落ちしました。途中覚醒しラストで感動しました。




















