バッシング 最新情報まとめ
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本人の体感で日本中の人から自分の仕事を無思慮無知性故にバッシングされてたんだから鬼にもなろうよ・・・
普段アニメや漫画で「敵側のこのキャラにも実は・・」みたいな話には慣れてるだろうに、知性無いなって自白してるようなもんだろ。
→裕木さんが女優業で辛い事、理不尽なバッシングや誹謗中傷を受けてしまった事は本当に悲しい事で、ドラマで素晴らしい演技をして下さったのにそれに対しての世間(当然全部からでは無いですが)の反応がしてはいけない事だったのは子供だった自分でも判ります。→
@DAMDAMF_M 宮崎努事件後のアニメなどへのバッシングも大きいと思います
件の女優さんがバッシングを受けていたことは気の毒だが、だからと言って、検閲や言論統制したところで映画業界をはじめとするエンタメが面白くなるのか?
それこそソ連時代の芸術家たちが経験したような、息苦しい世界になってしまう
わたしは当時に生まれてないから実際にどんな感じで起きたのかとか知らなかったけれど、作品の役のせいで世間からそんなバッシングを受けてたなんて…酷すぎるね、、、なんで役と役者本人とを別物として区別できなかったんだろうねっていう…
おふざけホラー映画としか思われてないけど、かつてグロいスラッシャー映画が問題視され多くのホラー製作者がバッシングを受けた時代へのカウンターも含んでるんだよな
裕木奈江を初めて知ったのは、初主演映画「曖・昧・Me」だったなぁ
後に、トレンディドラマや某長編ドラマにJRAのCMにと有名になった途端、女性週刊誌とその読者層な女性達から物凄いバッシングされるとは思いもよらなかったが…
@macchiMC72 演じたドラマの役柄のイメージでご本人が猛烈なバッシングを受けたという事があるので、ある意味では被害者なのかなと同情的に見てしまう面もあります
例の女優さん、ドラマと現実の区別がつかない人らのバッシングを受けた過去があるそうだ。「自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要」と考えるに至ったのは分かる。
だが、「現実社会で違法とされている事はエンタメでも基本表現を制限・禁止するべき」という結論に繋げるのはやはり間違いだ。
(色々経験した結果、「世間には驚くほどアホが多い」という結論に至ってしまったのも悲しい話…。さすがはドラマで演じた悪女役を真に受けて件の知性の方々からバッシングを受けた人だ…。面構えが違う…)
ちなみにわしの中学時代にも不倫ドラマに金曜日の妻たち?があったがおどんもおかんも厳しいから見れんかったがバッシングは無かったな(´・ω・`)
裕木バッシングがいかに不条理かわかる話 https://t.co/rrlrlazmhU https://t.co/SPEIrsu2hg
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バッシング
う〜ん。某女優の「訳の分からないバッシング」の話。当時、実際に「撮影すっぽかし」など、彼女の傍若無人なエピソードをTV関係者から聞かされた身としてはなんとも言えない。彼女の某代表作のラストシーンはボディダブル。MAではその趣意返しか、エンドクレジットの序列が入れ替わっていた。
不倫ドラマってすごい流行った(今はどうなのかな)けど不倫した芸能人にたいするバッシングめちゃくちゃ大きいよね
北斗の拳、当時のTVアニメですらバッシングがあったことを素材にしてるような描写もあるな世紀末ドラマ撮影伝
「お茶の間で人が爆発してるのが流れてもいいんですか?」って作中で言われてるし、苦情を踏まえて演出変えたりとか https://t.co/HvCRSZLEZR
「なぜ日本はゾーニングが苦手なのだろう。」って、裕木奈江が過去に受けたバッシングを加味しても、彼女が満足できるようなゾーニング.. https://t.co/oGV8IVb3SW
「自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要で、そうでない人には自制が難しく作品..」https://t.co/Wg0O1lhrWL にコメントしました。
ドラマの仕事をしていただけでバキバキにバッシングを受けた経験のあるゆうきなえが「違法なことは表現であっても規制すべき」って言っちゃうの、結局「バッシングした本人よりも表現物の方が問題だった」って言ってるに等しいので、バッシングしていた人の責任のなさを担保している形になるのツラい。
裕木奈江、バッシングでググってみたら、なんか90年代に女性から大バッシングを受けていて、それはドラマで夫を寝取る女性を演じていたからだっていう…まぁこれが今回の発言に繋がっているのかは知りませんけどね…だとしたら女性が悪いじゃんっていう話になる。
https://t.co/0WfIyOc8DF
やっぱおかしいわ
当時、裕木奈江さんは 役で
不倫した やばいぐらいの
演技力あった😳
なんで作品から 人格否定に至る
役と個人を ごちゃまぜに
バッシングされたのか💦
仕掛け人 誰でしょう😅
めっちゃ覚えてる。『ポケベルが鳴らなくて』というドラマの役どころなのに不倫キャラとして女優自身が悪のように異様なバッシング受けててほんとかわいそうだったわ https://t.co/SDWV3HUQiu
@ridozls 裕木さんがドラマの役柄でかなりバッシングを受けたのでその経験からの考えのような気がします。
たしかに創作に影響されて犯罪など起こす奴もいますがそれはそいつ自身の問題であって、禁止というのは視野が狭いとしか。。
@yasagure231 あの頃のバッシングには同情的になります…。
表舞台>そこに関してはそれでもその後もいくつもの作品に関わられて、今の僕よりもずっと活躍されてそうで大きな事は言えない…(⌒-⌒; )
今の日本人は昔と違って一定以上の知性が備わっていて、エンタメと現実が区別ついているから大丈夫。今はドラマでいくら頼朝が嫌われる役になっても、大泉がバッシングされることはないはず https://t.co/KbeUDyIbIQ
泉ピン子さんも昔インタビューで、山口百恵さんをいじめる役を沢山やったら百恵ファンから大量の嫌がらせが来たと話されていたけど、裕木さんのも同じパターンだよなあ…本物に見えるくらい演技が巧すぎた。役者が演技が巧すぎるせいで役柄と混同されてバッシングされる件、もっと知られたほうがいい https://t.co/oNP4tqhKbK
因みに当時は当方は小学生くらいで、ドラマは見てましたがとくに好きとか嫌いとか考えたことなかった素朴な田舎の子どもだったので、バッシングされてると知って驚いていました。しかも内容も覚えてない🤗
@motto2 「>裕木さんは影響されて犯罪行為をしてしまう」人ではなく、かつてドラマの役柄で、区別のつかない人たちにめちゃくちゃなバッシングを受けた側です。
そういう特殊な境遇に配慮する余裕なく、被害者を再びぶん殴りに行く人々という悲しい現実を体現してくれてありがとう。
@kondoujp 裕木さん、ドラマで歳の離れた男性と不倫する役だったというだけで、「一定以上の知性」のない人から理不尽なバッシングを受けた経験もあり、それを肯定してしまう結論になってしまったところが残念でならないです。
@ky2chui ドラマで不倫する役をやったら猛烈なバッシングを喰らったという、今なら木村花さんのような目に遭ったひとなので、まあ、そういう考えに至るというのは理解出来ますよ、同意はしませんが。
https://t.co/KQ7alVuB1P
その昔ドラマでの役柄でバッシング受けたの、未だに根に持ってるんだな… https://t.co/ChhZFTWhEj
一定以上の知性云々は色々意見はあるだろうけどドラマの配役をそのまま現実にスライドされて嫌がらせとかバッシング受けた人が言ってるからまた違う印象も受ける。子供の時からそういう思考の人の話を聞いていたのでそんな人らが不思議でしょうがない。
ここ数年、2015年ぐらいまでの30年ぐらいのバックラッシュの中を生きてる感じあるよな。
そんなん言ったら、刑事ドラマも時代劇も放送できんくなるし、源氏物語が不敬文学とされた戦時下の如きなんだけど、90年代の裕木奈江のバッシング訳わかんなかったもんなあ、認知も歪むぜと思う。
「ポケベルが鳴らなくて」で一般大衆からの"作品に影響され自分勝手で感情的な行動"という理不尽なバッシングという経験が
『自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要』
という考え至ったのかな。
【現実社会で違法なもの】が描かれていないエンタメ作品とは??
https://t.co/OMhLglPo8H https://t.co/WIHdIP0AEF
裕木奈江の件ねえ…
ある意味今のフェミ様大暴れと変わらんバッシング受けた人だから
(記憶が定かならドラマでの好演が影響して女性週刊誌に徹底して潰された覚えがある)
表現規制の方に思考傾くのは仕方ないんじゃねえかなあと
同情はするけどその考えは気に要らんの典型例?←
個人的には、創作を表出する場によっては特定層から強烈なバッシングを受けることそのものに"表現の自由"の危機を感じると話が転化するのは違うのでは?と思うのです。
当然、作品批判は適度な節度があるべきだとは思いますが、どこまでかはそれこそ定義が困難ですし。
何か燃えてるの裕木さんだったのね。これリアタイで『友人の父親と不倫する女』役でバッシングなんだけど、どっちかていうとマスコミが煽ってそうなった、そしてドラマの最後は本人でも無かった(後ろ姿)、曲の件で何やら某A〇B眼鏡ともめてたらしい、ってバックボーン知らないとどうしたこの人?かと
2次元やフィクションと現実を区別する力を一定以上の知性というのであればこの方の過去のバッシングとかも鑑みて理解はできますが、現実社会で違法なことは制限・禁止だと現在評価を得ているドラマやアニメ漫画小説映画も該当してしまいどえらい事になってしまうのでは…? https://t.co/sjUxnf1d7e
@ASv0AI7Rr0NthxX 裕木奈江ちゃん、バッシングとかあったけど私は好きだから📺からいなくなってショックだったな~(>_<)ドラマとかもっとみたかったもん🌼
次の🐴名前は、ポケベルが鳴らなくてにしよ😆
かつてドラマで架空の人物を演じただけなのに、女性から「ぶりっ子」「嫌いな女優No.1」「女性の敵」みたいな激しいバッシングを受けた人が30年近く経って規制側に回ろうとするのってものすごい"業"を感じる。
> 自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要で、そうでない人には自制が難しく作品に影響され自分勝手で感情的な行動をとりやすくなってしまう。
ああなるほど、この部分は自分が過去演じた役によって理不尽なバッシングを受けた体験を語ってるのか。たしかに全く受け取る意味が変わるな
リアルでダメなことはエンタメでもやっちゃダメなら、あなたがあれほど苦しめられたあのバッシングも、ドラマで不倫の役やったからと正当化されちゃうじゃん。
「現実社会で違法とされている事はエンタメでも基本表現を制限・禁止するべき」
不倫ドラマがヒットし過ぎて、キャラと混同されてバッシングされて干されて出た結論がこれなのは悲しすぎるなあ
一定以上の知性ってのが、現実と虚構の区別を付けられる事ってんなら賛同しかなかったろうに
言い回しはアレだけど、彼女がこう言いたくなる気持ちはわからなくもない。ドラマで演技しただけで、それがハマったってだけで、現実と創作の区別が付けられない人達から謂れのない誹謗中傷バッシング三昧で、日本に居られなくなったわけだから。 https://t.co/k2UVbbOX5g
@jHvNUIDakd3KDDd アレですよ。
「ポケベルが鳴らなくて」ってドラマで
この人が演じた役が気に食わない!ってバッシング食らって
ほぼ芸能界の表舞台から引かざるを得なくなったんですよねー。
だからと言ってこういう極論に走るのも...ねぇ😅
確かに、作品で不倫相手の役柄を演じただけなのに、バッシングされるとかある! https://t.co/kpDGOh54n8
@rei_fukai_1 @yukimamafx もう忘れちゃったのかなぁ世間は。ドラマの役の行動でご本人が相当バッシング受けたことを。
一定以上の知性がなかった世間と記者によって、単なるドラマの配役なのに全人格否定・名誉毀損レベルの大バッシングを受けた過去を考慮すると、そう考えるのも無理ないな、と。その上で、フィクション内演出と現実を同一視するやつ向けの表現をスタンダードにすると文化がしぬのでやめてほしい
>一方で、女性から共感を得られない役柄を自然体に演じたことにより、ドラマ制作をめぐるトラブルを契機に演じた裕木自身が「ぶりっ子」「嫌いな女優No.1」などとして女性誌から“女性の敵”であるかのような激しいバッシングを受けることとなる
@HyperLynx2 少しは同情出来ます。
ドラマで演じた役が現実と混同されて女性週刊誌でバッシングを受けた、
だから現実のモラルに反する物語を演じれば演技者がバッシングされる、そんなものは追放しろ
と本人からしたら過去への復讐と、俳優さんを守りたいという考えかもしれません。
しかし絶対支持しません。
一定以上の知性の件、一般論として言われるとちょっとそれは…と思うけど、かつてTVドラマ(創作)と現実の区別がつかない人々に役柄のせいで激しいバッシング、レッテル張された女優さんの言葉ならそらそうよね、となる
@closerdoc11 自分は分別がつく方にカテゴライズされるという謎の自信がすごいです
裕木奈江は「ポケベルが鳴らなくて」で、ドラマの役と役者本人の区別が付かない連中から壮絶なバッシングを受けたというトラウマがあるので、同情はしますが
@rockfish31 裕木奈江さんじゃないですか
「ポケベルが鳴らなくて」という大ヒットドラマで不倫で相手家庭を壊す役を演じたら週刊誌や奥様方から役のイメージで「女性の敵」認定されて謎の総バッシングを受けて、本人何も悪い事してないのにテレビから干された人
あんな理不尽な経験すればこう思うのも無理もない
















































