王と鳥 動画 最新情報まとめ
"王と鳥 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
太田光1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「王と鳥」を観た。 フランスのアニメは初めて観たけど普通に惹き込まれる映像だった。 ジブリの原点とも云われる作品で、君たちはどう生きるかにも影響を与えてるという。確かに。 この王様はまさにインコ大王と重なるし 鳥はアオサギと重なる。 塔の崩壊というテーマもそのまま君たちに繋がる。
画像をもっと見る:
王と鳥
遅ればせながら「君たちはどう生きるか」見てきた!考察する頭がないから単純な感想なんだけどジブリの色んな作品を思い起こすシーンやカットや動作があったり「王と鳥」みも感じたり面白かった。
魅入る。フランス長編アニメーション映画『王と鳥』(1980)鑑賞。DVD映像特典「太田光(爆笑問題)×高畑勲 劇場初日対談」での本作についての語り合いも聴き入る。『やぶにらみの暴君』(1952)を改作した作品。
画像をもっと見る:
王と鳥
本作と似た雰囲気の作品として、『ベルヴィル・ランデブー』等のシルヴァン・ショメ監督作品や、ポール・グリモー監督の『王と鳥』(実際オマージュと思われるシーンがあった)、ねこぢる原作の『ねこぢる草』等が連想された。オリジナルの『君たちはどう生きるか』はどこかへ行ってしまった…。
映画『王と鳥』 filmarks.com/movies/23985/r…
原作本や失われたものたちの本、王と鳥(やぶにらみの暴君)など関連書籍を読んだり、ジブリ関係者の情報や事前インタビュー情報などを漁って理解が進んだんだけど、いまだにペリカンとわらわらのパートだけが全然腹に落ちない。
予言する この映画2作目がある この作品は「やぶにらみの王」バージョン 今後同じ内容で再編集した映画 「王と鳥」バージョンが出る これが「やぶにらみの暴君」なら 2度と観れなくなる可能性が高い 観ていた方が恐らく次に出る「王と鳥」バージョン 100倍楽しめるよ
この映画を見てない人は 本当に絶対見た方がいい 観ていた方が恐らく次に出る「王と鳥」バージョン 100倍楽しめるよ リツイートしてください
宮崎駿は、結局として 王と鳥が好きなんだなぁ〜 今回の映画はまさしく王と鳥だったし
考察いったん置いて『王と鳥』見てほしい。 Amazon prime にもあるし、U-NEXTにもあるし。 『君たちはどう生きるか』 そのうえで、細かいメタファーをほじるよりも、まず高畑勲の不在に思いを馳せてほしい。
『王と鳥』、昔観たはずだけれどよく思い出せない。近々観たい。
宮崎駿作品が王と鳥(やぶにらみの暴君)の多大な影響下にあるのは間違いないし、その類似性を比較する事にある種の「楽しさ」があるのは間違いないのですけど、作品自体の面白さとは実のところ何の関係もないわけです。
夏トン、むしろ絶好の上映タイミングでもあるんだよね 『アヌシー国際アニメーション映画祭において、あの宮崎駿にも影響を与えた「王と鳥」監督、ポール・グリモーの名を冠する映画賞を受賞した気鋭の駿才、田口智久による短編アニメーション』 みたいな惹句で新規層取り込めそうなのに
を観て面白いと思った人は「王と鳥」を観てほしい…! 鳥の動きやキャラクターたちの表情、どこか不気味だけど惹かれる演出と美しい背景美術に考察したくなるようなストーリーは大いに駿に影響与えたんだろうなって思ったし見終わった後もう一度観たくなる
画像をもっと見る:
王と鳥
『夜のとばりの物語』をビデオマーケットでみよう! videomarket.jp/title/047978 続編の方を先に観てしまったがあまり影響はないな。ロッテ・ライニガー監督へのオマージュもあるのかな? 最後の話は『王と鳥』『カリオストロの城』の影響がある感じ。
子供の頃、どれだけファンタジーと触れ合ったかで見方が変わるのかもしれない。脈絡なく進んでいるようで、ゆっくりと終わりに向かっている。鳥が活躍するのも、「王と鳥」のオマージュか。宮崎監督の最後の作品にふさわしい傑作でした。
君たちはどう生きるかを観て、なんだったんだあれ...とずーっと考えてたけど、『王と鳥』っぽいエッセンスがこれまでの作品と比べてもかなり色濃くでていたように思う。
宮崎駿と高畑さんが語る部分はほぼ読めないのだけど、「王と鳥」に関する高畑さんと太田さんの対談、こうの史代さんの文章、谷川俊太郎のインタビューは読めて面白かった な。2007年で16年前だけど違和感ない RT
、鳥映画として考えた時、重要な過去のアニメーション映画はやはり『王と鳥』≒『やぶにらみの暴君』。今後『君たち〜』の色々な批評や考察でも名前聞く機会が増えると思うので、未見ならぜひぜひ見といてほしい。語り継がれるだけのことはある凄い名作 video.unext.jp/title/SID00579…