ゲド戦記 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日、BSで劇場版の999やってて、久しぶりに観たのでまだ興奮冷めやらぬなんだけど。
「限りある命は神様からの贈り物」って改めて思ったわけで…って、それはジブリのゲド戦記のセリフなんだけども(*´艸`*)
いつか死ぬと分かっているからこそ、意味や価値があるんじゃないか。
わっかるっかなァ😇
@haruneko4351 ゲド戦記はホント大好きな作品なので…最初にパって思い出せなかったの悔しい
そっか、第12話で千束で吉松に対して「命を粗末にするやつは嫌いだ!」って言ってて、『ゲド戦記』の台詞やんと思ったけど。
千束自身が映画マニアだから、ここぞで出てくる台詞がなんかのオマージュになってしまうんか。
リコリコ
なんかついに少しやっちまったな。て回だったけど、どうせツイッターは絶賛の嵐なんでしょ?
て思って見たら意外と指摘してる人多くて、盲目アニヲタ星人て意外と少ないのかな?とか思った
何話かわからんがちさとが観てたDVDにゲド戦記があったらおもしろかったのにw
ゲド戦記初めて見た!(^O^)
そもそも
俺は二択だったらゲド戦記の方が面白いと思ってるし
もっと言えば
別にどちらも作品も「とても面白い」のカテゴリに入っていない
(「大変興味深い」には入ってる)
📺「ジブリパーク建設中!」
「ふーん、たのしみだね」
📺「制作総指揮はゲド戦記(歴史的クソ映画)のゴロウさん!」
「あっ…(察し)」
『ゲド戦記』2006年公開。アーシュラ・K・ル=グウィンの小説『ゲド戦記』の主に第3巻の「さいはての島へ」を原作とし、宮崎駿の絵物語『シュナの旅』を原案とした長編アニメ。スタジオジブリ制作。宮崎吾朗監督・脚本の独自解釈によるストーリー
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ゲド戦記
@RK83903323 ジブリ作品でゲド戦記は見たこと無かったから見ただけ
ジブリは好きだよ
それに比べると、「ゲド戦記」は西洋ファンタジーの価値観(あるいはもっと絞るとアメリカンファンタジーの価値観)をひっくり返したファンタジーの傑作なのに、日米共にその設定をまる無視した映画に対して原作ファン以外がなにも言わなかったのが、さ…。
@Mayunono0726 嬉しいーー!!!!てかめっちゃ歌うまくて草
ゲド戦記実はアニメ映画は一回しかみたことないのだ 皮装丁の漫画は持ってるんだけど
ちだるま君は「ロストデイズ」っていうドラマが大好きで そのマスコットキャラがチダルマというところから出来上がった。
Revanneは「ゲド戦記」が大好きで主人公アレンの本当の名前がレバンネ そこからもじってレヴァンネ→Revanne になったのである。
知ってた??????
もうね、トムクルーズ主演で風の谷のナウシカ実写化したらいいよ。ナウシカとユパを足して割らない主人公をトムクルーズが、風の谷の族長ジルをヴァルキルマー、アスベルをマイルズテラーかグレンパウエルが演ればいいじゃん
大丈夫、ゲド戦記をあんなことにしたんだからこのくらい許される!
SF小説【闇の左手】アーシュラ・K・ル・グィン著/ファンタジー小説の代表作『ゲド戦記』シリーズを通して、彼女の名を目にした人も多いと思う。因みに、この『ゲド戦記』は彼女の作品の原題ではなく、日本で出版する際に改題されている。本来の題名は『アースシー』である。
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ゲド戦記
ゲド戦記のなにが良いって、話の面白さはさることながら、魔法の確からしさがすごいんです。魔法使いの存在の説得力がすごいんです。私はもう社会人ですが、今でも魔法使いにばっちばちに憧れているので、そういう社会不適合者の方全員に読んでほしい作品です。ジブリのやつは観なくて大丈夫。
好き嫌いではなく、ジブリのどの作品もその時の心身の状態で観れたり観れなかったするけど、ゲド戦記だけは年中無休なのなんででしょうね。
課題終わったのでゲド戦記とシュガーラッシュ借りる気満々でゲオ行ったらどっちも借りられていた 悲しい
代わりに魔女宅とポカホンタスを借りました 世の中の映画小説ほぼ全部知らないのでちょっとのアクシデントには負けません
⑦本
小学生の時、図書室に変な本があって内容が
かっぱ らっぱ とってっちった
かっぱ らっぱ ふいちった
とってっちってった
みたいな本が好きだったなぁって今でも覚えてる
ゲド戦記とかモモとか置いてあって読んだ覚え
はてしない物語の映画にフッフール居なくてショックだったなぁ...
ミュージカル映画ではないジャンルで劇中キャラクターが歌う作品で一番好きなの、ゲド戦記かもしれない…
オフィスで内職しながらゲド戦記のサントラSACD聴いていて、調べたら15年も前の映画で白目むいて天を仰いだ。
これから先の子どもたちが「ゲド戦記」に対する誤ったイメージを持ち続けることがたまらなく悔しい。ジブリは今すぐ「ゲド戦記」の名前を変えてほしい。そしてどなたかまともなクリエイターさんは原作者の意図をくんだキャラデザインでもう一度アニメ化してほしい。
ほんとジブリの「ゲド戦記」は最低最悪だと思う。宮崎駿は自分に好意を向けてくれた原作者の意図を無視し、世界的な文学作品に対する誤ったイメージを後世に残してしまった。他人の創作した世界を、作品を、ここまで愚弄することが許されるのか。ゲド戦記の名前を使わなきゃよかったじゃないか。
若き日に読んだファンタジー「ゲド戦記」シリーズ。各章の始めに版画調の小さな挿絵が入っていて、それが何とも想像力を掻き立ててくれたものだった。
三部作以降の続編たちは大人になってから出された私の終わらない宿題👀💦
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ゲド戦記
アニメのゲド戦記を観た原作者さんに 肌の色が皆同じ って苦言されてたの思い出す
@xiR6q2AqumjtTjm 宮崎アニメの後に吾郎のゲド戦記を見たような感じです(コクリコ坂は好きです!)。
みんなが順番に「与えられたセリフ」を喋っている感じかしら。
わたし吾朗監督作品大好きでコクリコ坂もゲド戦記もなんかグッツ欲しいと思ってオンラインストア見たけど全然なくてやっぱトトロ、ポニョ等々キャッチーなキャラとか作れるのって強いなって思った
第2回ジブリ鑑賞会:ゲド戦記
我々はすき
@ami_nosuke テレビ放映少ない作品はなかなかね、、、レンタルもお店がない😇
ゲド戦記は確かに気になります!見てないけど!
@yosutebito2022 そう、これ私も大好きです。初めて読んだ時、衝撃を受けたと同時に、自分の想像力の限界を試された感じがしました。『ゲド戦記』は何年かして続編が出た時、フェミニズム色に上書きされていてちょっと戸惑ったのを覚えています。
@hzktohka そうなんですよ!
なんかの折にシュナの旅見たら、まんまゲド戦記で観たシーンがあって、は???ってなりましたよ
これは原作者怒るわって思いました…
小学校中学年頃には既にゲド戦記が1番好きな映画だったの、素質ありすぎる
(2番目はハウル)
ポケモンとかじゃないんだねキミ…
話変わりますが、ゲド戦記と言えばアメリカで映像化された作品があって、作者は主人公を白人が演じたことにおかんむりらしいです。
鷲鼻で褐色のネイティブアメリカン系な人達が主役なのにさぁ…いや、ジブリ大好きだしジブリが原作準拠な映像化はしないって、魔女宅やハウルでも知ってたけど
それにしたってゲド戦記の作者から「これは私の作品ではありません」っておきもち表明でたくらい大事なとこだったのに…
ロードオブザリングなんか燃えてるの??
そんなに有色人種を古典ファンタジーに出したいならゲド戦記映像化すればいいのに…ていうかしてください
私はアニメのゲド戦記が残念すぎて成仏できません…
ちなみに好きな小説の映画とか見る気なくて特に見てない。
ゲド戦記も見てないしなぁ。
ちなみにちょっと違うけどなろう系はアニメ化すると良くなる傾向なので見る。
といってもなろう系原作知っててアニメ見るって流れはいまんところないけど。
@JesusKillist アレは「ゲド戦記」のアニメ化と違うしなあ。
ゲド戦記は、宮崎吾朗がアニメ化した時に、ホワイトウォシュみてーなことして、ファンと原作者から叩かれてたな。
ゲド戦記で宮崎駿監督が原作者に『アイツは分かってないんですよ』って息子の作品を謝ったとかw https://t.co/RTCcJxkeva
まぁ、ゲド戦記のアニメ化は全体的に何がしたいのかわからん感じに仕上がってたしな・・・
ゲド戦記の映画化は、あれ、なんでああなったんだろうな……10年早かったらまだ行けたかもだけど、あの時点でも後追いだったやんこころの闇との対決…
ゲド戦記、物語の中では有色人種(褐色肌・黒い肌)の人々が魔法が使える文明国で、しかも「男しか魔法学校に通えない」という掟ももともとローク魔法学校は虐殺にあった魔女の生き残りの女たちが作ったという歴史を改変して女人禁制にしているという話なんですよね、ジブリ映画はその要素ゼロだったが
ゲド戦記、原作1巻からでなくあんな中途半端なもん作って、原作だと肌の色が白い人達の方が少ないのにアニメで見事にホワイトウォッシュされたのもムカつきポイントとして上げておくわ。あの映画はマジで原作に対する冒涜。
◆「うみぞら映画祭2022」でジブリ作品を上映
大浜海水浴場の“海の映画館”にて、『風の谷のナウシカ』『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』『ゲド戦記』の4作が上映されます。
https://t.co/DktKutEfKy https://t.co/EMeNl9WtyY
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ゲド戦記
ファンタジー作品、原作者との解釈違い事故が結構あって、ゲド戦記とネバーエンディングストーリーというビッグタイトルでそれぞれ一悶着あったりするんですよね。ネバーエンディングストーリーはマジで原作を180度変えるレベルの改変なのでみんなも見てたまげよう。
ハウルの動く城と崖の上のポニョの2作品が出来上がった期間に挟まれて、2006年に宮崎駿監督の息子さんの宮崎吾郎監督の第1作品としてジブリ映画ゲド戦記が公開されます。
翻訳者の清水真砂子さんが間に立つ形で原作者のル=グインの側からぜひ駿監督でと映画化のオファーが出されたのでした。
邦題は「ゲド戦記」
清水真砂子さんがシリーズを全て翻訳されています。
ゲド戦記を読んだスタジオジブリの宮崎駿監督はアニメ映画化を求めますが当時は原作者のル=グインが宮崎駿監督のことを知らなかった為にべなく断られます。
となりのトトロでル=グインは宮崎駿映画のファンになったそうです。 https://t.co/AGyytscT3t
⓶私の作画絵本『犬になった王子 チベットの民話』(岩波書店)も紹介されています。
「シュナの旅」は、スタジオジブリの長編アニメーション映画「ゲド戦記」「風の谷のナウシカ」「天空の城ラピュタ」「もののけ姫」等の原点であると言われています。#犬になった王子 #後藤仁 #シュナの旅 #ゲド戦記 https://t.co/HfAWUarLbd
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ゲド戦記















































