カポーティ 最新情報まとめ
"カポーティ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
In Cold Bloodのなかでカポーティによって描かれる、ペリー・スミスが床に落ちたコインを拾っているときに、このドラマを最後まで見てみたくなり一家殺害に及ぶ部分の心理。平凡も異常も、人生というドラマに過ぎない。
70/100 『ティファニーで朝食を』 トルーマン・カポーティ 映画も以前観たけど、ほとんど覚えていないので、引きずられなくてよかったかも。 ホリーの生き方は必ずしも正しいものではないだろうけど、自分らしく生きようとする姿が魅力的。 pic.x.com/7dsAcQ0Obi
画像をもっと見る:
カポーティ
@freakscafe原作となった前川裕の小説を読んでみました。映画との差異は別にして、アメリカ文学研究で出発した原作者が、カポーティの『冷血』を分析する論文を書いていて、そのあたりが黒沢映画へと共振している気もしました。
@detti2025他7人お前「ティファニーで朝食を」の映画しか知らなくて、カポーティの原作小説は読んだことないだろう。 いや映画を見たかすら怪しいぞ、このニホン冷泉モドキムシ。
【次号予告5】小川洋子さん×東畑開人さんの対談「秘密の読書会」第3回は、T・カポーティ「ミリアム」を取り上げます。山内優佳さんの論点「熱い汗と凍える魂を纏う コムデギャルソン、わたしたちの政治参加」はファッションから政治参加を考察します。 pic.x.com/y6NqJDJ4ZC
画像をもっと見る:
カポーティ
9月30日は小説家のトルーマン・カポーティの誕生日。フィリップ・シーモア・ホフマン主演「カポーティ」は服役中の犯人に取材を試み、「冷血」として小説にするまでを描いたドラマ。「ティファニーで朝食を」はオードリー・ヘプバーン主演のおしゃれなラブ・ストーリー。 bit.ly/3VFhFPP pic.x.com/zstf4GDX85
画像をもっと見る:
カポーティ
@wb_opus_1無いけれど、有るかもしれない。もしくはそう匂わせるのがカポーティの曖昧なタイトルの意味だろう。夢のなかのティファニー宝石店でホリーは朝食を取るのを夢見る。それは有りえない空想だとタイトルで示している。原作は昔、映画を見たあと読んだけど、そんなことを一々考えなかった。
53/100 『ここから世界が始まる トルーマン・カポーティ初期短編集』 初カポーティがこの本なのはちょっと間違えたかもしれないけど、10代でこれだけ多様な物語を書けるって、ほんとに書くために生まれてきた人なんだろう。 そのうち他の作品にも挑戦します。 pic.x.com/LwVEW2jKsj
画像をもっと見る:
カポーティ
カポーティ関連本が一冊でてきた。訳者は川本三郎。インタビュー形式の方の『カポーティとの対話』(文藝春秋)。<ジェイムズ・ジョイスも耳を使って書くことが多かった>だと。『叶えられた祈り』の話がたっぷり。NY版『失われた時を求めて』である。 pic.x.com/f9ecssHDkh
画像をもっと見る:
カポーティ
ディズニーでカポーティのドラマ見ながらなのでさらにいい(ドラマは普通だが)
@emmie_bead『ティファニーで朝食を』は映画と小説は、パラレルワールド的な物語として別々に楽しめるので良いんじゃないかと思います。 原作者のT・カポーティは映画に不満だったけど、映画のヒットで多額の印税が入り、次作『冷血』の執筆に時間をかけることが出来たと思います。 なので…こちらも良かった…?
『夜の樹 (新潮文庫)』トルーマン カポーティ 群衆の何気ない日常の中に潜む、無自覚で害意のない悪意を寄せ集めた短編集。どの作品もユーモアとシニカルにあふれているけれど、特に印象に残った4作品が、以下。 ある冬の日に無邪気で露悪的な美しい少... bookmeter.com/reviews/129574…
@Tory42512今回もすごい考察…! 私は断然昼のカポーティが好きです😊 イノセントな美しさと寂しさが混在していて、ゆっくり呼吸したくなる感じが… 村上春樹がカポーティショックを受けるほどの文章、春樹訳で読めて嬉しかったです。
冷たい女。 冷血が流れてそう。 カポーティか。 映画は見たなあ。
猛暑日が続き、自宅での読書が進む。今週読んだ新刊。『スライ・ストーン自叙伝』、トルーマン・カポーティ『草の竪琴』、柴崎友香『帰れない探偵』。近年は海外小説の新訳にトライすることが多く、パヴェーゼ『美しい夏』のように初映画化もあるので、それらを初めて読んだ二十歳の頃に引き戻される。 pic.x.com/jsmJQXKp14
画像をもっと見る:
カポーティ
僕がとても好きな海外文学作品、カポーティの「ティファニーで朝食を」を小説とオードリー・ヘップバーンが主演したことで有名な映画版を比較して、エッセイを書きました。ぜひ読んでください。 Bag Records note.com/totebagrecords…
映画カポーティの一節を引用して、何よりも君の死を恐れ、誰よりも君の死を望む。植松聖について。
【 特選予告編3705 】 eiga.cc/3705/ カポーティ 05年度アカデミー賞で作品賞、監督賞、主演女優賞、助演女優賞、脚色賞の5部門にノミネートされ、カポーティ本人に生き写しの演技を披露したフィリップ・シーモア・ホフマンが主演男優賞を受賞したドラマ。
@Rin_BruceFanこんにちは。フィリップ・シーモワ・ホフマンのカポーティ映画をお好きなんですね。私も良かったと思います。他にトム・ホランダーが演じた「フュード/確執 カポーティ vs スワンたち」も良かったです。カポーティのドキュメンタリーを観たらそっくりなのがわかりました❗️
マーティン・エイミス『モロニック・インフェルノ』 イギリス作家の著者がアメリカについて書いたものを集めたノンフィクション。 作家へのインタビューが面白かった。 酔ってるカポーティ、喧嘩していたゴア・ヴィダルとノーマン・メイラー、アメリカ社会を嘆くソール・ベロー。 pic.x.com/w50UAAinC9
画像をもっと見る:
カポーティ
トルーマン・カポーティは第2稿までは鉛筆の手書きで、出来上がった原稿は気に入らないところをハサミで切りまくったらしい。私は消しゴムよりハサミを信じるインタビューか何かで答えていた。ハサミを入れる基準は何だったのか。やっぱり修行で身につけるしかないのか。気になりすぎて夜も眠れない。
映画『カポーティ』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/35677
ドラマ「フュード」のおかげでカポーティに引き込まれすぎでは。
トルーマン・カポーティ『冷血』読了。 一九五〇年代後半に起こった一家惨殺事件を取り扱ったノンフィクションで、同ジャンルの草分け的作品。 本人への取材も含めて緻密な調査を行っており、犯人の内面の精神に深く切り込んでおり、他者の命を軽視し自らは全力で保身に走る姿は、まさに冷血のひと言。
ドラマは「フュード/確執 カポーティ―VSスワン」が見るのつらいんだけどがんばって見てる。なんでだれもが苦しいの…っていうか。あと、「マーダーズ・イン・ビルディング」もこの後のシーズンに備えてがんばって見てるけど、なんでがんばらなきゃいけないのか…
「フュード/確執 カポーティ vs スワンたち」第5話、暴露小説をまた発表してスワンたちにまた絶縁されたカポーティの部屋をジェームズ・ボールドウィンが訪ねてくるという話で、あれ?ボールドウィンともほぼ絶縁だったはずだけどな?けど綺麗なエピソードだなと思って観てたらやっぱり夢だったがまあ
おそらく興味深い書物となり得るはずだ。たとえば本書の最後に収められている短篇「ここからせ世界が始まる」をよんでいただきたい。」と巻末にあります。私はカポーティ作品は初めて手に取りました(笑) pic.x.com/HIOU0v9zHY
画像をもっと見る:
カポーティ
ドラマ「フュード/確執 カポーティ vs スワンたち」4話くらいまで観たけど、これまでインタビュー本でしか知らなかったあの頃のことが描かれていて辛い。が、カポーティのファンなら知ってるフレーズが脚本の各所に活かされていて嬉しい。ちゃんとガラスのペーパーウエイトコレクションも出てきて涙
初めてカポーティの「ティファニーで朝食を」を読んだ。映画も観てない。オードリーにそそられなかったから。 ものすごく面白かった。思っていたのと、違った。思い込みていかんわ。
春に愛してた子亡くし なんか活力不足 映画も”カポーティ”とか観たいけど 観ない 本もアンソロジーが今はいい 精神の活力は 肉体の調子凌駕すると 今も昔も思ってる アンニュイ? お洒落で似合わないなぁ…😂 あちきも獣人?🐈⬛🐈⬛🐈⬛🐾🐾🐈⬛🐈⬛💞 pic.x.com/aaZYSMUbFq
画像をもっと見る:
カポーティ
昼間rpしたイザボーのお写真(Harry Howさん撮影の、ティファニーで朝食を風の)原作小説にでてくるホリー・ゴライトリーのエッセンスをすごく感じてカポーティ好きとしては静かにテンション上がっちゃった!オードリーVer.は原作に忠実というわけではないよねというのはよく言われてるんだけど→
Chameleon、みんないろんな考察してて面白いなーて眺めてる。 学説的な見解もちらほら見かけ(興奮したら赤っぽくなる、死んだら灰色になる、カポーティの小説になぞらえてるとか)最後の笑みが擬態してるのか、してやったり顔なのか論争も見かけるし、歌詞とのリンクがまだ読み解けてない。ドーナツ。
『フュード/確執 カポーティ vs スワンたち』を只今鑑賞中。特に50〜60sの社交界の名士でジェットセット、ファッションアイコンだった「スリム・キース」を演じるダイアン・レインが高貴で素晴らしい。(スリムはハワード・ホークスの元妻でもありローレン・バコールを発掘したことでも有名) pic.x.com/rD1ZqV2q7P
画像をもっと見る:
カポーティ
映画『カポーティ』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/35677
『ティファニーで朝食を』新潮文庫 トルーマン・カポーティ 龍口直太郎 訳 ─原作の歌─ 眠りたくもなし死にたくもない ただ旅して行きたいだけ 大空の牧場通って 《Moon Riverは映画主題歌》 ジョニー・マーサー作詞、ヘンリー・マンシーニ作曲したもの。
なったツアーだ。 ローリング・ストーン誌の依頼での執筆予定だったが、彼は同行はしたものの、執筆を放棄。 アンディ・ウォーホルのインタビューでカポーティがそのツアーを赤裸々に語っている。 キースはパーティーに出てこないカポーティの部屋のドアにケチャップを塗りたくった! pic.x.com/Fjs5hmUIyz
画像をもっと見る:
カポーティ
あと、ふつうの映画好きの人に、カポーティ―原作の映画版『ティファニーで朝食を』のラストの批判をしたら、やっぱり冷たい反応をされた。
3月26日のリプレイ、 映画「トルーマン・カポーティ 真実のテープ」観ました。一昨年「ティファニーで朝食を」を観て、これを書いた人は一体どんな人なのだろうと気になりこのドキュメンタリーに行き着いた。才能に満ち溢れ自身が築き上げた道を堂々と進んでいた著者の人生は驚く程酒池肉林状態だった pic.x.com/CHeeDin4ND
画像をもっと見る:
カポーティ
トルーマン・カポーティ ティファニーで朝食を 作家志望の主人公と新人女優のホリー・ゴライトリーの交流を描いたお話。言葉の一つ一つが美しく、鮮やかでした。後なんといってもホリーの無邪気が最高。とても楽しく読めました。 pic.x.com/upOw09ZoAL
画像をもっと見る:
カポーティ
@19601117noカポーティとの関係も今回ネットで調べる中で分かりました。大変なライバル関係だったようで、リーがこの作品で当たった事を、カポーティは面白くなかったようです。
遠い声,遠い部屋 インタビューで吉本ばななさんが「中高(大)生にオススメする本」で挙げていた1冊 24歳の若さで書き上げたカポーティの処女作 自分たちと同じくらいの若い年齢で書いたんだと実感、親近感を持てると思う(ちょっとニュアンスが違うかも)とおっしゃっていました pic.x.com/vd5B0nfoTf
画像をもっと見る:
カポーティ
雪が激しくて部屋にこもっている。カポーティの作品にあった「汚れていない怪獣」について考える
『トルーマン•カポーティ 真実のテープ』をU-NEXTにて再観。不世出の天才作家に"何があったのか、何が起きたのか"に迫るドキュメンタリー映画だが、つきるところ"真相"は逝ってしまった本人のみが知る。あまりにも才能と才覚がありすぎたがゆえの"孤独と崩壊と伝説"の、他に類を見ない一編の夢物語。 pic.x.com/dtA1lUnfoR
画像をもっと見る:
カポーティ
カポーティが『冷血』を書くにあたって、技法面で有力な参照元としたリリアン・ロス『Picture(映画)』を訳せるのは川本三郎しかいないっしょ! しょ!!
カポーティのティファニーで朝食をの映画とか原作と違いすぎて現代だったらめちゃ炎上するやろな
月日の流れは残酷と気付かされた。『カポーティ』『マネーボール』『フォックス・キャッチャー』と傑作映画を撮り続けてきたベネット・ミラー監督は、もう10年も新作映画が公開されていないと。1966年生まれなので、既に60歳近い。彼はまた映画を撮ってくれるだろうか。