カポーティ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
フィリップ・シーモア・ホフマンが天才作家トルーマン・カポーティを演じた伝記ドラマ
まだ見てないと思ったら途中から段々と思い出してきて最後の処刑シーンで見たことを忘れた作品だと気付いたけど面白かった
本を書く為に犯罪者と仲良くなっていく過程を異様な迫力で見せてくれる名作!
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カポーティ
映画版は王道ラブストーリーのような終わり方ですが、小説はカポーティらしい軽快なさわやかとほんのり寂しさが残るラストです。とても良いので小説版読んで欲しいです。
リチャード・ブルックスの『冷血』観た。ベリーは確実な話だというディックの誘いで強盗の計画に乗り…。実話をもとにしたカポーティの小説が原作。一家4人を殺害して40ドルを奪った二人が死刑になるまでが描かれる。抑制された場面作りが丁寧に積み上げられていった末のクライマックスの迫力たるや。
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カポーティ
ナイス 【冷血 (新潮文庫)/トルーマン カポーティ】先に映画「カポーティ」を観た。映画ではカポーティを狡猾に感じ、読むのを迷ったのだが。にもかかわらず冒頭から引き込まれてしまった。殺人犯の一人… →
ナイス 【トルーマン・カポーティ/ジョージ プリンプトン】カポーティを知る人々にインタビューをし、彼の人となりがわかってくる本。最期の時はなんだか悲しくなってきました。 →
@ashibenomics ユキさんも見てたんだ!私もいまカポーティ見た!作家寄りのドキュメンタリー見ると、俄然作品が魅力的に思えるよね。これ不思議。
ティファニーで朝食を(映画)観て、小説がなかなか読み進められないまま、半月。
「カポーティ」「トルーマンカポーティ 真実のテープ」を観てから小説を読みはじめたらぐんぐん進む。
冷血が俄然に気なったけどそれはまた今度。
スコット・フィッツジェラルド
谷崎潤一郎
三島由紀夫
ポール・オースター
トルーマン・カポーティ
一時期その人の作品ばかり読んでいたことを基準にしました。
『敗れざる者たち』読了。心震えるスポーツの世界、勝負の世界。特に「クレイになれなかった男」と「イシノヒカル、おまえは走った!」に感激。ちょうどカポーティの『冷血』でも読もうかと思っていて、ますますノンフィクションに興味が出てきた。沢木作品だと、とりあえず『テロルの決算』を読むか。
@dendoubanana ええ!れいさん文芸作品読むんですね!!
急にカポーティ出てきてびっくりしました! この短編集よんだことないですけど、面白いといいですね☺️
『カポーティ』を観た。理解者がいる(ように見える)人でも、こういう風になるんだなあ、と。
カポーティのクリスマスの思い出、めちゃくちゃ良かったな
原稿が完成していて『トルーマン・カポーティ 真実のテープ』参照は間に合わなかったんですが、幸いジョージ・プリンプトンとジェラルド・クラークの評伝、ローレンス・グローベルのインタビュー、ドナルド・ウィンダムとジャック・ダンフィーの回想、ゴア・ヴィダルに直接聞くなど材料には事欠かず。
ティファニーで朝食を/トルーマン・カポーティ
名作中の名作。村上春樹が翻訳でしたが最後にカポーティについて語る章があり、そこまで楽しく読めました。時代の背景や実際のニューヨークと重ねて想像してみるとより面白かったです☺️
村上春樹さん曰く実写映画を想像して読むのはタブーだとか…
カポーティの2段組の分厚い評伝にはブラックウィングの記述がある。カポーティの執筆道具については映画『カポーティ 真実のテープ』を見ると色々垣間見える。たしかリーガルパッドを使っていたと記憶。私はカポーティが好きで、だから哀しくて見ちゃいられないんだけど、いまアマプラで見られる。
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カポーティ
彼女はサングラスをとり、目をすぼめて僕をまじまじと見た。彼女の目は砕けたプリズムのように見えた。青と灰色と緑の点が、砕けた煌めきとなってそこに散っていた。
カポーティ『ティファニーで朝食を』
カポーティーの「冷血」。新潮文庫フェチの大昔に読みたくて読めなくても1950年代の白黒・リアタイで映像化された「冷血」は、おそらく時代の空気や原作の世界観を映像化してる、と思う。故フィリップ・シーモア=ホフマン主演「カポーティー」と2本立てDVDレンタでヘヴィだった(爆)無謀なことした。
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カポーティ
『ここから世界が始まる トルーマン・カポーティ初期短編集』(小川高義訳)。カポーティ、10代の頃の作品ということで、形が完成する一歩前という感じが確かにあったけど、どこか寂しい感じがするのが良かった。「水車場の店」「ヒルダ」「ミス・ベル・ランキン」「これはジェイミーに」が特に好き。
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カポーティ
【ティファニーで朝食を トルーマン・カポーティ 村上春樹訳】再読。だいぶ前に読んだときはホリーがパーティーしてる印象しかなかったんだけど、改めて読むと戦時下の様子とか色々な時代背景も見えてくる。自由で天真爛漫なホリー•ゴライトリーに惹きつけられる。映画も観てみようかな。
@madakimenai 原作者のカポーティはマリリンモンローと仲が良く、彼女をホリー役にする条件で映画化を承諾したのですが、様々な都合でオードリー様になりました
マリリンが演じていたらユニオシも原作に忠実なまま、キュートで切ない映画になっていたかもしれませんね
「カポーティ」を観ました。
「ティファニーで朝食を」の著者トルーマン・カポーティの「冷血」執筆中の様子を描いた作品。「冷血」は未見なので、観てからレビュー書くことにします。
家族4人惨殺事件を題材にしてるので、内容はかなりの重め。
「冷血」のメディア買わなくちゃ(^^;
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カポーティ
『ティファニーで朝食を』カポーティ
かの有名作をやっと読んだ。ヘップバーン主演の映画がお洒落な大衆映画としてあまりにも成功しすぎていて、そのイメージが強すぎて、ホリーが抱く幼妻の人生への絶望感や、僅かな光明に縋ろうとする必死さが覆い隠された感がある。映像のパワー恐るべし。
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カポーティ
カポーティ読んでみようかなぁ?(僕)→ティファニーで朝食をだ!DVDあるから観よう!(相方)→どうも共感できぬ(僕)
んー。難しいな。んー。
映画『カポーティ―』では、
『冷血』がいかにして書かれたかが
リアルに描写されていました
「これどうやって書いたの?」
と、謎の多い作品だったので、興味深かったです
ラストでは、小説家の業のようなものが表され衝撃的でした。
カポーティの冷血読み終えるために深夜どんどん追加したウイスキーで胃が悪すぎる!!クゥー!!森達也のAを鑑賞した後と同じような気持ちになった。私は全くの無宗教者やけど、こういう凶悪犯罪系を見聞きすると隣人愛をもっと持たねばな、と思わされる。
母であるリリー・メイをモデルにしたといわれる『ティファニーで朝食を』。映画のヒロインはカポーティのイメージではマリリン・モンローだったそう。
BRUTASの村上春樹インタビュー読んでるが、政治的な意見に関しては賛成な所も反対な所もあるがとりあえずトルーマン・カポーティの最初の長編作品の『遠い声 遠い部屋』を春樹が新訳で出してくれる事を知ってテンションが上がる。旧訳も悪くないけど少し文体が古いので。
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カポーティ
"NY文学界の寵児"トルーマン・カポーティ。生涯を知ればさらに作品の魅力がわかる? 映画鑑賞前に代表作をおさらい! | ほんのひきだし
カポーティのドキュメンタリー映画を観た。知らない事ばかりだった。もっと読まないと。
ここから世界が始まる トルーマン・カポーティ
孤高の天才作家カポーティ。
自身がデビュー前の高校生に書いたといわれた作品集。
14編とあるが、どれも読みやすくてあっという間に読み終わった。
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カポーティ
ティファニーで朝食をのファーストシーンは覚えていても、映画の内容はからっきしだったから再観してみた。オードリーが演じた役は娼婦で原作のカポーティがマリリンモンローを希望していたという。オードリーのイメージで観てはいけない映画だった☺️
ベネット・ミラー監督/
フィリップ・シーモアホフマン主演
「カポーティ」
面白かった。2006年に映画館で見て以来なのかわからないのだけど、創作者が他者を消費して自分が衆目を集めようとする行いの罪深さと、小説の「冷血」とはかけ離れた醜悪さがあまりにも目立つ世界で見るとまた違って見えた
@vanpelt0206 カポーティという人もかなり複雑な性格だったようで、
映画ではフィリップ・シーモアがそっくりに演じてる作品がありました
それからドキュメンタリーでもあってこっちは未見ですがやっぱ強烈ですね😆
面白い人物です
日曜洋画劇場で見た冷血が初めて見た絶望映画だった
原作はカポーティ
白黒映画だからか妙にザラザラした感じ出してて犯行シーンより犯人の生い立ちや貧困やラストの処刑シーンが寒々しくて恐ろしかった
小学生の時にこんな映画見てたんだよオデって奴は
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カポーティ
読み終わりました。カポーティのことはよく知らないけれど、愛らしい人だったんじゃないかな、と。なぜか大きな作品よりも、ささやかな作品たちを読んでみたいと思っています。彼の波乱万丈の人生も。
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カポーティ
← ⑤『カポーティ/Capote』/⑥『隣の女/La Femme Dacote』の6作品です。
@kmknjr まじか。
じゃあベタだけど、劇団ひとりの青天の霹靂、ベネット・ミラーのカポーティとか。
映画は基本一回観たらそれっきりなんだけど、複数回観返したことのあるやつだけ挙げてる
カポーティ『ここから世界が始まる』あっという間に読み終わってしまいました。本当に天才だったんだなと。もう一度他の作品も再読したいと思いました。
小説を読んでみて、あの映画は(私は見たことはないけれど)、この小説が多くのひとに届くために悪影響しか与えていないのでは? と思ったら村上春樹が訳者解題でこのように書いてた。
>「カポーティはヘップバーンが映画に主演すると聞いて、少なからず不快感を表したと伝えられている。」(続)
ブレイクエドワーズ「ティファニーで朝食を」
カポーティの原作がとても好きです。映画は大事な部分の話がだいぶ違います、可愛いオードリーと豪華なセットを楽しむ為の作品です。
元々はマリリンモンロー主演の予定でした、あまりにも彼女の背景に思うものがあり過ぎたので、オードリーになりました。
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カポーティ
10/5。1961年のこの日、アメリカで映画『ティファニーで朝食を (Breakfast at Tiffany’s)』が公開に。トゥルーマン カポーティ作品をブレイク エドワーズ監督がオードリー ヘップバーン主演で映画化。
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カポーティ
『歌え!ロレッタ〜』はシシー・スペイセクのアカデミー主演女優賞受賞作で、歌声は吹替なし。実在の人物を演じると賞レースでは有利っぽいな。歌手だとレイ・チャールズ、フレディ・マーキュリー、エディット・ピアフ、ロレッタ・リン。その他ではチャーチル、リンカーン、カポーティ、ホーキング…
トルーマン・カポーティ『冷血』のように、まずノンフィクション・ノベルが書かれなければならない。映画はあと、あと。たぶん、見るに値しない「あだちの感想ですよね」。
ふと手に取った本が「ティファニーで朝食を」で、1年半ぶりくらいにパラパラと再読している。
肌寒くなってきた今夜のような気候に、似つかわしい作品だなと思った。秋から冬の、気温が下がってきて乾燥した季節が合っている気がする。カポーティを読むのはこの本が初めてなので、何とも言えないけど。
#カポーティ
実は観ていないんですけれども。観るのが怖いんですけれども。
その昔、事件についてだけ掘り下げて調べちゃって心が冷えました。厭な事件だ。
観たいけれど観られそうもない映画です😣
フィリップ・シーモア・ホフマンは好き😌
#映画好きと繋がりたい
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カポーティ
【
カポーティ後年のインタビュー録。
この頃には酒・薬物依存が進み、スランプ真っ只中かつ社交界からも締め出されているので、どこまでが虚勢でどこまでが本音かかなり怪しいが、そこが面白くもある。
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カポーティ
カポーティが映画をこき下ろした理由。
















































