クリムト 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
グスタフ・クリムト 《アッター湖の島》 西美の初展示作品、ただいま常設に展示中 シンプルな額、ちょっと窮屈? 絵画の横に空間ができてるのに違和感? 見慣れると気にならないかもしれない。 pic.x.com/TurROKfAff
出ているという事で行きました。目当てココシュカは素晴らしく感動し、挿絵本もあり満足。ビーダマイヤーの銀器はやはり素晴らしいし、ファッション画も多数あり、ホフマンの食器かわいらしく、上野リチにまで言及しまとまった楽しく美しい展示だった。昨日クリムト観たしこのタイミングで行け良かった pic.x.com/eqmxgWm0Ks
今日は元気が出たのでパナソニック汐留美術館の「ウィーンスタイル」へ🙌クリムトの作品見れたし、壁紙や食器がどれも素敵だった…✨ pic.x.com/flYMRbZS11
2019年の都立美術館で開催されたクリムト展も素晴らしかった。同時期に新国立でも「ウィーン・モダンクリムト、世紀末への道」って企画も開催されていて、クリムト好きは歓喜してた。写真は新国立で撮影可だったエミーリエ・フレーゲの肖像 pic.x.com/PNQCXWzhq0
ハシゴするつもりだったんだけどかなり満足してしまった 常設展の初展示作品のクリムトも見てきた〜😍そしてハマスホイ好きすぎるのでまた特別展やってくださいお願いします pic.x.com/1usiWoHot1
11/12 続き。実は壁画にクリムト作品が。これを見落としてはいけませんよ!とネット情報にありましたので、ズームショット。 pic.x.com/ZAToQd0TKO
間近の七体は、むかし、ウィーンの美術史美術館の中に橋が架けられ、クリムトの作品を間近に見ることができたのを思い出す。 トーハクでも、少し高いところから見たい、図録の多聞さまの写真のように。 pic.x.com/LZRltfqXhm x.com/unkei2025ex/st…
左『寓話』イソップ寓話をもとに官能と象徴を装飾的に融合した作品。クリムトは尊敬するハンス・マカルトの装飾的絵画思想を継承。マカルトも尊敬する壮麗なる堪能美の巨匠パオロ・ヴェロネーゼから引用。という事はこの作品ヴェロネーゼ →マカルト → クリムトという尊敬の嵐作 pic.x.com/zP6pSlFUXk
📍ベルヴェデーレ宮殿 凄かった!!!美術館!!ナポレオン像は現存する五枚の内の一枚🐴本物のモネ、クリムト、ゴッホ見れて最高😭🤍 pic.x.com/XT4nogkfAN
中野京子と読み解く クリムトと黄昏のハプスブルク/中野京子 クリムトが超保守的なウィーンで、世間から求められる作風から抜け出して彼の作風に辿り着いたことが印象的だった。 ミュージカル『エリザベート』についても折々触れられていたし、各シーンが思い浮かび、ファンには嬉しい📕 pic.x.com/5BRJBtKiQP
皆さんこんにちは☺️ 当店では雨傘もあります! こちらは有名な名画を傘生地の全面にプリントされた傘となっております💐 ゴッホの作品『アイリスの花瓶』と クリムトの作品『カソーネスガルダチャーチ』 です🧑🎨 pic.x.com/cXknuoco2c
④その他…身近なお花を編んだり、名画だとマリー・ローランサン、ルドン、ジョン・エヴァレット・ミレー、モネ、クリムト…気になるものがあれば教えていただけると嬉しいです🙇♀ アンケート結果は、デザフェスにお持ちする作品やレイアウトを考える参考にさせていただきます🙏✨ pic.x.com/O7dFLlQoHA
シーレ17歳の時の作品。 クリムトにしろシーレにしろ、そしてあのパブロ・ピカソにしろ、いわば “破調の美” を打ち立てて後世まで人の心をとらえる画家たちが、初期には揃って抜群のデッサン力と並外れた写実力を発揮していたということは、忘れちゃいけない点だと思う。 pic.x.com/HaRzbt3hCn
ウィーン旅の報告をぼちぼち。こちらはベルベデーレ宮殿。クリムトの「接吻」「ダフネ」などが飾られている所です。海外の美術館の例に漏れず撮影OK✨️混んでましたがそれでも間近で本物を見れて感激しました。 pic.x.com/4OoDS68HRQ
実際クリムトは、1911年にローマで初めて発表した時には「死」というタイトルだった本作を、翌1912年には「死と生」と改題。5回の海外展示を経た後の1915年には作品に大幅に手を入れて、現在の姿にしている。 下の画像が変更前の本作 (レオポルト美術館公式サイトから拝借)。 pic.x.com/FxHQciv9tw
『ウィーン・スタイル ビーダーマイヤーと世紀末 生活のデザイン、ウィーン・劇場都市便り』 会場 パナソニック汐留美術館 拝見しました〜 ビーダーマイヤー様式なる、文学・家具・服装・絵画の概念があることを初めて知り。クリムトの絵画・上野リチの作品がイイなぁ〜と。ルーシー・リーの作品も pic.x.com/O8StHZMezr x.com/art_ex_japan/s…
ガークリの来年1月実装の芸術家、Chat-GPTにモチーフを考察させたところ、 本命:グスタフ・クリムト 次点:アルフォンス・ミュシャ だった pic.x.com/c1GzkbnEGS
お、いきなりクリムトだ。 上流階級の女性たちに囲まれてピアノを弾くシューベルト。よく見ると女性の髪がクリムトっぽいでしょ? 幻の名品と言われる同テーマの作品「ピアノを弾くシューベルト」も昔あったんだけど、第二次大戦末期の1945年にナチスの芸術弾圧関連で焼失してる。 pic.x.com/AGXpVoRC6b
【あんまり考察されてないこと】 パワーとデンジのこのシーンはクリムトの接吻構図にしてある。クリムトの接吻は男性と女性で二元論的対比(特に男性が死、女性が生)とその融合を表している。だからパワーが接吻の男性側、デンジが女性側にいる構図。 pic.x.com/6g7ARqDQ1m
好きな画家の2人のうちの1人、クリムトのアライブ東京展を家族で鑑賞✨ pic.x.com/rv0HnMDORu
日本橋三井ホールにて「クリムト・アライブ」。スクリーンに次々と映し出されるクリムトの作品をクラシック音楽と共に堪能できる没入型展覧会。映画1.5本分と考えるとややお高いかな。まぁやっぱり実物が見たいとは思った。10/5まで。 pic.x.com/OMRiJGJMlW
原田マハさんの小説 『〈あの絵〉のまえで』の表紙にもなったクリムトの作品オイゲニア・プリマフェージの肖像 右上に描かれた鳥はクリムトが晩年取り入れた東洋的なモチーフ モデルは裕福な銀行家の妻で元女優 力強く一点を見つめる眼はクリムトへの禁断の愛の対峙なのか pic.x.com/6e1oi5C07G
@JJ6luGomB988zSL[接吻]は とても有名だし、好きな方々も多い絵🖼だけど、クリムト作品の中では[生命の樹]が好きです😉 ちなみにクリムトは7月14日生まれです😁(1862年) pic.x.com/Pz8xo9ebnh
クリムトは作品やその背景、思考の深さ、思想、また変態であることも合間って大好きなアーティスト ただこのaliveはとても残念だった もちろん彼や作品のせいではなく 世に溢れているイマーシブという言葉に倣って、その背景や思想が全くなく、単なる彼の作品を壁紙にしてみました展だった pic.x.com/KlkTl0tOkZ
今年の遠征は、はやぶさ、こまち、こだま、のぞみと新幹線乗れて楽しかったな〜♪ 私のキスマイライブ遠征は終わりましたが、来週は坂本くんのミュージカル観に行くし、クリムト・アライブ展も観に行くし、私の推し活はまだまだ続きますよ〜😊✨ pic.x.com/KyrLRXGaEO
椅子(数は多くないので混んでると座れない)に座ってみると大スクリーンで、後方で立って見ると多くのスクリーンで見られるので、やはり2回見たほうがいいかも。クリムトだけでなく其一や光琳、国芳に若冲なども少し。 pic.x.com/RhCha2yLoH
日本橋三井ホールのクリムト・アライヴに行ってきた。最近流行りの没入型展覧会。展覧会の一部屋でやってるようなのは見たことあるけど、丸ごとのは初めて。大型スクリーンを何枚も並べ、スライド上にどんどん切り替わるだけでなく、中には加工して風で樹木が動いたり、花びらが散ってきたりするような pic.x.com/T3TIvtktQh
に行って来ました\( ᐛ )/ クリムトの黄金の世界観が堪能できて最高です!! 時間を忘れて魅入ってしまうほどに素晴らしい作品だらけです(/ω\*) pic.x.com/wIeOnPRh5m
昨日の英国展後。 日本橋は滅多に行かないので、気になってたクリムト・アライブにも立ち寄り🖼️ 絵を見るつもりで行ったらプロジェクションマッピング形式がメインで、思ってたのとだいぶ違ったけど…撮影・SNSがOKってそゆことかぁ、と。面白くはあった🤔(接吻をもっとしっかりちゃんと見たかった…) pic.x.com/HwZSRVfH6T
ブリュッセルのお土産はしょんべん小僧一択でしたが、ウィーンは基本クリムト、モーツァルト、エリザベートの三強 特にミュージカルエリザベートファンって訳ではないのだけれどシシィグッズはどれも品が良くて可愛くてリップとポストカード買っちゃった pic.x.com/4MzNclcfZH
クリムト展 アライブという新方式。巨大モニター使っう 絵の大きさや構図含めての絵画だと思う。 これはこれで楽しかったが、本来の作品とはまた違うものかと (絵ってだいたい想像してるより遥かに大きい) ウィーンに本物あるっぽいから、いつか見に行きたい😇 pic.x.com/zyXtF8THii
日本橋でやっている オリジナルがひとつでも展示されてたら最高なんですが、クリムトと時代の簡潔な説明があって、エンタメとして楽しめました☺️ 近いうちに映画『黄金のアデーレ 名画の帰還』も観たい! pic.x.com/c6aQA8m5bl
念願叶ってやっと行けた大塚国際美術館 lemonの絵 勝手にしーでぃサイズだと思ってたけど大きかった!! 紅白で歌った場所も見れたし クリムトの絵も見れたし 大満足だった!!! 人生初の聖地巡礼大満足🥰 pic.x.com/R2dILUEyRz
帰省前にお墓参りをすませ クリムト・アライブへ 面白かった! 行けてよかった! 千ちゃんのメッセージもしっかり聴かせていただきました ありがとう✨ pic.x.com/wbQdaSBpqX
ベルヴェデーレ宮殿 上宮、下宮と分かれてまして、私は上宮だけ訪れました。今回宮殿は表側は改築をしていたので、写真は建物の裏側と上宮から見た裏庭と下宮。接吻を含めたクリムトの作品の数々、エゴン・シーレ、モネ等も全て上宮に展示されています。 pic.x.com/GPZ1rRFw4H
アート・バーゼル香港(に実は行っていた)でエゴン・シーレやクリムトが売られているのを見たときの気持ちと似ているといえば似ているかもしれない pic.x.com/JS71pic5yC
私的なオススメは、 ・信号ラッパ ・憧憬「すぴか」 ・旧時代兵士の遺言 各種解読 ・ヘルベチアの軍備図解 ・聖地巡礼への誘い ・ゲーム各ED攻略ルート ・ファンたちの熱い声 情報 ・ヘルベチア年表約70年分 ・クリムトとベートーヴェン ・周辺国の情勢 ・旧時代 考察 など pic.x.com/ZPvjAesFdG
撮影OKだったのに何も撮ってなくて草 ちなみに良かった クリムトが色んな画風で絵描けるの知らなかった大満足 pic.x.com/xQV9q0fiCV
リヴァわん入り口バナーと一体化してる🤭 デジタルアート展「クリムト•アライブ」 巨大スクリーンに映し出される作品と流れるクラシック音楽、香りの中に身を置いて楽しめるアート展でした クリムトの作品官能的で圧倒的に美しかったです✨(金色好きなんです🤩) 撮影•SNS発信可能🙆♀️確認済 pic.x.com/CXPdRK5asW
益田先生の『光の美術 モザイク』読了。その製作過程に関する考察や、美術としての特性、とりわけ平面的・非混色・左右対称等の非写実性が「超越的世界」の描写に優れ、クリムトなど近代絵画に影響を与えた指摘などが興味深いところでした。あと所々に挟まれる益田先生的小ネタも面白い(笑)。 pic.x.com/8A5vk0lS9b
グスタフ・クリムトとはこれを描いた人 日本ではアニメ『エルフェンリート』のOPでオマージュされていたことでも有名 pic.x.com/JlmataiUw3
『Gogh Gallery ゴッホ展』、ゴッホの『ひまわり』と比較するためにクロード・モネやエゴン・シーレのひまわりも展示してあるんだけどグスタフ・クリムトの作品だけがセンスが違う方向にブッ飛んでいて衝撃を受けた pic.x.com/ihwr0CKuCe
これは「愛」なのか、それとも「支配」か。 美術史上、謎多き『接吻』 沈黙の画家クリムトはその真意をいっさい語らなかったが、逆になぜこれほど多くの問いを語ってしまうのか。 「私の考えは作品の中にある」と遺したクリムト。彼の問いは、今も答えを拒みつづけている。 pic.x.com/5QriZ70ClV
写真撮影可だけど、分離派デザインに囲まれまくって「おおうっ」ってなってて撮りそびれた クリムトのゴールデンな作品たちが主になって我に返って撮った しかしイマーシブってもっとすんごい没入感かと思ってたけど、意外と「映像を見る」感覚だった この映像作るのは楽しそう pic.x.com/dD2yYOt6BC
- ̗̀新作 ̖́-名画シリーズ 明日7/26(22:00) BOOTHにて通販 クリムトのメーダ・プリマヴェージをイメージして💐 金箔に彩られたロマンティックな作品から移り変わりゆく名画を、あどけなさと上品さを掛け合わせたようなデザインに落とし込みました pic.x.com/MMGYjTUdxd