クリムト 画像 最新情報まとめ
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エゴン・シーレ展へ。
ポスターの絵から事前にあまり好印象は持っていなかったものの、この絵もほおずきのある白い壁も含めた全体像には好印象。
若い頃のクリムトさんの女性像二展や、シーレさんの花の絵、2枚目の写真、モーザーさんの山脈など好きになった作品が多数。結局画集を買ってしまった。。
エゴン・シーレ展@東京都美術館 色が深くて暖かいのは、「生」への執着の強さからかな。それに「菊」の凄みと言ったらなかった。シーレ以外も面白く、安定のクリムト、初めて見たアルビン・エッガー=リンツ作品は好み、遠目で見るコロマン・モーザーの油彩「レザン」はまるで木版画。
『装飾的な背景の前に置かれた様式化された花』
個人的に一番好き
ポスターだと伝わらないけど、本物は銀の格子状に凹凸があるキャンバスが使われていて、文字通り装飾的な背景に描かれた花
クリムトは金色が特徴的だけど、シーレもそこから影響を受けていて銀を盛り込んだ作品を作ったとか
別れる決心見てきた。運命繰り返される系が好きなら刺さるかも。雪の中崖でハグするシーン、勝手にクリムトの絵を思い出した。まだ20歳だから正味よく分かんないところもあったけど何回も見たくなる作品(正直でよろしい)
上野で「エゴン・シーレ展」
19世紀末ウィーンで、若くしてその才能を認められたエゴン・シーレとクリムト、ココシュカ、ゲルストルなどのウィーン分離派の作品が約120点。シーレの線、天才過ぎて頭クラクラ。で、また買っちゃった。図録3500円!
東京でのシーレ展は
見応えが有りました。
風景画🖼は写真撮影が
可能でした。風景画も
擬人化した木の独特の
感性が✨自画像は
まるで心と体の内部
をも表現している
ので只々目を見張る
限りでガン見でした😳
数点有る素描もシーレと
クリムトの線の違い
を見れて感激で✨✨
充実した内容でした🙏
シーレやクリムト以外で印象に残った作品は、
エルンストストール 湖畔の二人
コロマンモーザー 山脈
アルビンエッガーリンツ 祈る少女 聖なる墓 断片II
特にモーザーは印象に残る色合いです。リンツの祈る少女は遠くから眺めるのをおすすめします。
早世の天才画家エゴンシーレ🖼
16歳 クリムト氏との出逢い✨
人との出会いは本当に宝💎
見たかった作品を
この目で見ることができた🕊
シーレの子を
身籠ったまま旅立ってしまった
奥様の事や
無名時代から支え続けた
ヴァリーの何とも言えぬ表情(心中)に
ヒリヒリ痛みを感じた😣
エゴン・シーレを筆頭に、ウィーン世紀末の名画が集結。東京都美術館「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」レポート
シーレ、クリムト、ココシュカらの作品およそ120点が公開。4月9日まで。
繁忙期の仕事片付いてエゴン・シーレ展へ行ってきた。クリムトに輪をかけて暗いけどシーレをじっくり観る機会はあまり無いので良かった。この頃の黎明期のポスターデザインも味があって良い。さぁ、週末だ!
こんばんはんにゃ👹
てじわかですぞー❣
今日はレゴンシーレ展を観に行っていたの。
てじわかはクリムトが大好き💚
その弟子の天才画家シーレの作品はとても勢いのある生命力と感情が滲み出る作品でした。
朝から親友と へ。
期待していたよりエゴン・シーレの絵は少なかったのが残念だったけど見応えはあり。行って良かった。実物見たの初めて、嬉しい。クリムトも見られたのも嬉しかった。
写真撮影可の展示もあったので2枚だけ撮影。
エゴン・シーレを筆頭に、クリムト、ココシュカらの作品およそ120点が公開!東京都美術館「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」レポート
上野の東京都美術館で観ました
クリムトをして『君は才能があり過ぎる』と言わしめた天才画家
スペイン風邪のためわずか28歳で世を去りましたがその作品は後世の我々に様々なインスピレーションをもたらしてくれます
他のウイーン分離派の作品群も見ごたえがありました
エゴン・シーレと仲間たちといった感じの展示で良かった。
クリムトも何作かあった。
風景画エリアだけ撮影可能ゾーンだった。
案外混んでた。
私が初めてエゴン・シーレ展を見たのは学生の頃で、もちろんBowieの影響です😉(その後もクリムト&シーレやいろんな括りの展覧会を見てきました)何枚か撮影して良いという絵がありました。風景画にもシーレらしさが溢れていますね。
他にも図録をお迎えしたのですが、特に好きな作品は分離派展ポスター
手前の空席は亡くなったクリムトのためのもの
シーレがクリムトに「僕に才能はありますか?」と聞いた時「才能だって?ありすぎる」と返したエピソード含めて2人の関係性がとても好きなった(支援してたことしか知らなかった…)
2017年の作品だと思われる。タイトル不明。クリムトやワッツなどをサンプリングした絵であることは覚えてる。「サンプリング絵画」みたいな事をしたかった。
目は「黙示録の羊」から。
観たらやっぱり行きたくなった〜
大昔、ウィーンで買ったちっちゃい画集とポストカード、クリムトの画集も引っ張り出してきた。
いつ好きになったか覚えてないけど、初めて見た時のかっけぇぇって衝撃は覚えてるよ。
引きこもりなのにたまたま来週は都会へ行く用事が続いてるんだよねぇ…
3月末かな!
メチャメチャにはならなかったけど、やっぱこう、ジワジワと何かが覆っていくような感覚になるなどした。
エゴンシーレだけじゃなくて、多分レオポルド美術館にある色んな作家さんの作品も来ていたみたいで、見応えがあった。図らずも、クリムトの素描画見れるとは思ってなくて、とても良かった
@QkhgX @tMLtZKcpMErf7yT 父の動向行き先ツイート見え隠れに生かされてクリムトならコロナインフルエンザで死す、或いはモネ白内障だよ、視野に作品が売れるより、⏰有限もっと芸術を 学びたい費やしたい其れもノーマライゼーション人に価値観を押し付けないでの弁は芸術家👩🎨達者です孤独な画業家業人何かしらの👩🎨になると良い
あの有名な自画像と母子像、こんなに小さかったのかと驚いたが、すぐさま惹きつけられた。とんでもない磁場。他の作品もそんなのばかり。途轍もない天才(クリムトはシーレを「才能がありすぎる」と評した)を全身で感じてくたくたになってしまったけど、いいタイミングで観ることができてよかった。
エゴン・シーレ展 於東京都美術館
シーレは色づかいも魅力的ですが、より惹かれるのは線でした。今回、実作品の描線を鑑賞できたのが大きな収穫です。
個人的な印象として、1912年頃に線に迷いがなくなるように感じられました。師であるクリムトの線との差も興味深かったです。
《キス》グスタフ·クリムト
オーストリアの象徴主義画家クリムトの傑作
クリムトは絵を描く時に黄金色をたくさん使ったので、彼の絵を見ると強烈な印象を受けることができる。
この作品の主人公たちのロマン主義的なポーズは強烈な色彩とは対照的だ。
🦋KILIG🦋
着楽会(きらくえ/定例会)の第六回。
テーマは《カラフルなロイヤル》
10色以上を使用して王族・貴族のドレア。
とある国の王女をイメージしました。
クリムトの『乙女たち』の配色を参考にしてます。
他の素敵な作品は引用のリプに👑
東京都美術館でエゴン・シーレ展やってるのいいなぁー!去年の12月にウィーンのレオポルド美術館でみたけど、めちゃんこよかったなぁ‼︎クリムトも大好きだけどエゴン・シーレも好きだよ😍
パンフとチケットのっけとくー!
東京戻る時にみに行きたいなぁー
都美のエゴンシーレ展行ってきた。予想してたより素描が多く、展開も練られていて動線も良かった。クリムトはもちろん、カールモルやモーザーの作品もあり充実していた。エネルギー過多かも。
エゴン・シーレ展ではふとデビットボウイや丸木俊さんのロシア絵本画、春画の肉感的な描線と記憶が重なったり、骨の上に皮膚があるのよなぁとかクリムトの元カノつらたん 等々の思いを馳せつつ絵画を堪能
額縁選び素敵だし展示構成の在り方を含め東京都美術館に感謝
@風景画像のみ撮影okエリアにて
エゴン・シーレ 展
すごくよかった。シーレは屈折した時もあったけど仲間がいて家庭もあった。クリムトが亡くなった年にスペインかぜでシーレ夫妻が三日違いで亡くなったのは悲劇としかいいようがない。クリムトが描いたルノアールみたいな印象派の絵がツボった🤣
午前中、上野公園内東京都美術館でエゴンシーレ展を鑑賞❣️
クリムトに才能を認められて画家になった経緯とか周りの人達との交流など興味深い!
この絵はクリムトに影響されたのかな?と思いよく見るとクリムトの絵だった🤣
撮影🆗の絵もあるので楽しめる❣️にしても、半分以上は他の人の絵ていうのも⁉️
1979年の池袋西武美術館のエゴン・シーレ&クリムト展を観て以来の本格鑑賞。
スペイン風邪にかかり28才で急逝したなんて惜しすぎる。
人の顔や身体のねじれや歪みがクールに描かれてるのが特徴的。100年も前の人とは思えぬ今っぽさがある。
16歳でクリムトに才能がありすぎると言われた天才
帰ってきてからも世界観から抜け出せないでいます。
エゴンシーレ展見た後に牡蠣を食べたくなったの私だけでしょうか?
人物画のイメージの強いシーレだけどお花の絵や風景画も良かったし、シーレと同様に夭逝したリヒャルト・ゲルストルなど同時代の色んな画家の作品が沢山見られたのも良かった。個人的にはカール・モルという画家の版画に惹かれました。あとクリムトの風景画が大好きなのでそれも嬉しかった。
で を観た。シーレの作品は50点、でもウィーン分離派のカッコ良いポスターや、クリムトなど沢山観られた。子供の頃からクリムトは好きでなかった理由も判明。解剖学的正確さで描かれる骨格に痩せ細った身体が怖かったのだ、と。現物を観ると感銘を受けた。
【備忘録】
四月にお休みをもらったら作りたいものリスト
趣味製作編
絵画の中のアクセサリーシリーズ
・アルフォンス・ミュシャ「ブロンドとブルネット」のイヤリング
・東山魁夷先生の色彩のレジン作品
・クリムト「ユディト」の首飾り
などなど…
別件
・花柄のワンピース…久々に洋裁したい
クリムト初期の作品『寓話』1883年
イソップ童話の「ライオンのねずみ」がモチーフで眠っているライオンが可愛い。驚いたように口が開いているキツネの表情もなんだか面白くてくすりとしてしまう。
@classicfunfun あと10年かはともかく、最新のCDはメトでのライブ集2枚組。19作品歌っています。よく見ると、ジャケ写はクリムト画に仕立てています。ある意味、米国人にとってのウィーン風味の歌手なのでしょう。
アフタヌーン・エキシビジョン 第7弾
グスタフ・クリムトより『キス』
今回のメインはシャンパンジュレ🥂
アルコールが強めの作品は珍しい
ため息が出るほど
美しいArtなAfternoontea
毎回本当に楽しみなので次回も期待大✨
















































