クリムト 画像 最新情報まとめ
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エゴン・シーレ展に滑り込み。
コロマン・モーザーやクリムト、影響し合った作家たちも。
自分とは何か、を視覚的探求をしていたシーレの作品。高校の頃にネットで見つけては印刷してファイリングしていたのが懐かしい、当時の自分の心境とも勝手に重ねていたような。観れて良かったです。
エゴン・シーレ展行った…シーレだけでなくてウィーンの画家たちの作品がたくさんあった
クリムトも好きだけどココシュカ良い、シーレは特に好きだったのは初期の『菊』だなぁ、シーレの詩集とかないのかなぁ
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本日はシーレ展に行ってまいりました(^^)「聖家族」や「死と乙女」など見たかった作品がなくて残念だったけど、クリムトはじめ他のアーティストの作品も観れてよかった!そして鑑賞を終えた後に待ち受けるグッズの数々よ!思わぬ散財をしました(笑)
[クリムトの名画Adele Blocher]
70日目。*11/80枚目*
息子とずっーとワンピースのアニメ観ながら刺繍〜👀
Heaven and Earth Designs©︎
Artwork by Gustav Klimt
size 700W×700H 27ct 89 colors
2022/11/23-
エゴン・シーレ展行ってきました!
ほとんどが彼の作品中心の展示だと思っていたらクリムトやココシュカもありました。個人的にシーレのパトロンだったカール・グリュンヴァルトの肖像画がとても印象的でした。写真は撮影許可が出てるものです。
[クリムトの名画Adele Blocher]
69日目。*11/80枚目*
渡瀬恒彦主演十津川警部シリーズ9「松島・蔵王殺人事件」(1995)を観ながら刺繍〜👀山本陽子さんがお美しい💕
Heaven and Earth Designs©︎
Artwork by Gustav Klimt
size 700W×700H 27ct 89 colors
2022/11/23-
やっとエゴン・シーレ展いけた!思いがけずクリムトとか他のウィーン分離派の作品も見れたし、大満足でしたわ。レオポルド美術館にもいつか行ってみたいな。
きらびやかな黄金のローブをまとった
恋人同士が、
咲き乱れる花の中で、
膝をつく姿は、
金色の霞に包まれた
無限の宇宙に
浮遊しているようにも見え・・
この不思議な光景が、
この作品の超現実的な
雰囲気をさらに高めて・・・
グスタフ・クリムト 「接吻」
レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才
@東京都美術館
そうかシーレが28歳で若くして亡くなったのは約100年前のスペイン風邪だったのか。現在のコロナ禍との共通性を感じてしまう。
作品はクリムトの影響が沢山見られるが、もっと長生きしていたらどう変化していたのだろう
➁東京都美術館「エゴン・シーレ展」
新婚旅行以来レオポルト美術館の作品たちと再会。
シーレ、ココシュカのヒリヒリする感じは健在。クリムト の風景画も良かった。
あと、ゲルストルの肖像画はまるで生きているようで、今まで観た肖像画の中でも1番出色の出来だと思った。
今までエゴンシーレやクリムトの作品を「アート」だと思って見てたけど、リヒャルト・ゲルストルの人生と作品を見た後だとだいぶデザイン寄りだなと思ってしまう。それくらいリヒャルト・ゲルストルは人生含めてアートだ
エゴン・シーレ展へ行ってきました😀
シーレ以外にも、同じ時代を生きたウィーン美術界の画家の作品も沢山あり、見終わるのに90分くらいかかった大ボリュームの企画展でした!
猥褻ともいわれたシーレのギリギリの表現主義と狂気、、、大満足‼️(クリムトも見られたし。)
今日は全国的にあめもよう。
昨日も雨でした。昨日、
・上野の美術館でエゴン・シーレ展(他クリムト等)
・有楽町の映画館でオットーと呼ばれた男(トム・ハンクス主演)
観てきました✨
メチャ寒かったけど楽しかった😃☂️🍀
本日の収穫…
(エゴン・シーレ展行ったのにエゴン・シーレのものポストカード一枚だけかよ)(エゴン・シーレ1,クリムト2,コロマンモーザー2,ピカソ1)(ピカソ?!)
都美のショップにシシィのチョコ売ってて買いそうになった
アナ雪のシークレットチャームはアナ🌻
ジキハイは舞台写真とポストカード🧪👨🔬
今日の散歩④
東京都美術館 エゴン・シーレ
人物画(特に自画像や裸婦)のイメージが強かったけれど、風景画もよかった。
裸婦は足がすごく印象的。踵の腱を上から見るような構図とか。
他にもクリムトやコロマン・モーザーなどウィーン分離派の作品が多くあり、初めて知る画家さんも。
19日に30年ぶりにエゴン・シーレ展を観る。シーレだけかと思ったら、思ったよりも点数少なくクリムトやらいろんなのが、混じってた。前に見た時の方が満足度はあった気がする。
作風から若くして精神疾患やらの関係で亡くなったと勝手に思ってたがスペイン風邪だった。
@hanamarubaba 自分にとって琴線に触れた作品がベストの作品ですのでお気になさらずに、
因みに僕の言っていたのはこの作品です↓
この絵にクリムトへの追悼の意味があったのは知りませんでした、のでなんかグッときました🥹
ロンドンのナショナル・ギャラリーで開催された「Facing the Modern The portrait in Vienna 1900」展のカタログ。ウィーン美術における「肖像画」に焦点を当て、クリムト、シーレ、ココシュカなど、この時代を象徴する画家の作品を紹介。シーレ展と併せて鑑賞したい一冊。
東京都美術館で「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展」を見に行きました。どうしても見ておきたかった展覧会。シーレに影響を与えたクリムト、ウィーン分離派の作品、表現主義のゲルストルなど時代的な背景を見せて、そしてエゴン・シーレの若き日の自画像の数々を見ました。
学業に行き詰まり画家になったエゴン・シーレ、学業に行き詰まり無職になった漏れ。鑑賞中に派遣の電話面談の時間が過ぎていて、連続無職記録を更新してしまう。シーレだけでなくクリムト、ゲルストル、モーザー、ココシュカ、エッガーリンツなども見れる。4月9日まで。巡回なし。
上野まで行き、東京都美術館で を見てきた。クリムト繋がりで興味を持ったが、作品を見て改めて強烈に惹かれた。風景画など一部は写真撮影可能だったので幾つかを📸
ポスターやノート等のグッズも買って大満足。
おやすみなさい🌌
シーレ展、ウィーン分離派の作品も多く、クリムトもあったし普段あまりみる機会のないココシュカもありで良かった☺️
シーレの作品は30年前のBunkamuraの時とほぼ被ってたかな。
撮影可ゾーン 吹き荒れる風の中の秋の木(冬の木)という作品が一番胸に残った 細くて物寂しいのに研ぎ澄まされた力を感じた シーレには風景画の印象があまりなかったが人物画よりも好きかもしれない
黒チョークのドローイングはどれも複雑で面白かった クリムトの習作も素晴らしく満足度が高かった
ベリアルが 世代がぁ〜第三世代がぁ〜 とか捏造してきたのが、
エルフェンリ一トでOPにクリムト・女の三世代(3つの顔=セレ一ネ一とOOO)があるのにかけてか第三世代になった研究所のマリコからパクってただけよ
アニブル10話が、ライアンの髪飾り、空蒼1の実験動物、の話だから粘着してきただけ
生来の天才的なセンスの良さ、唯一無二の作品…
でももし今の自分だったら、シーレでなくクリムトを研究してたなと思う。
シーレを論じるのは難しい。美術史上でどう解釈するのか…後付けでやってく感じで…
魅力的な画家だけどね💦
でも今回観れて良かったというのも本心😌上野の桜も少し見れた🌸
生来の天才的なセンスの良さ、唯一無二の作品…
でももし今の自分だったら、シーレではなくクリムトを研究してたな…と思う。
シーレを論じるのは難しい。
美術史上でどう解釈するのか…後付けでやっていく感じだよね。
魅力的な画家なのだけどね💦
でも、今回観られたのは良かったのは本心😌
エゴン・シーレ展へ。
ポスターの絵から事前にあまり好印象は持っていなかったものの、この絵もほおずきのある白い壁も含めた全体像には好印象。
若い頃のクリムトさんの女性像二展や、シーレさんの花の絵、2枚目の写真、モーザーさんの山脈など好きになった作品が多数。結局画集を買ってしまった。。
エゴン・シーレ展@東京都美術館 色が深くて暖かいのは、「生」への執着の強さからかな。それに「菊」の凄みと言ったらなかった。シーレ以外も面白く、安定のクリムト、初めて見たアルビン・エッガー=リンツ作品は好み、遠目で見るコロマン・モーザーの油彩「レザン」はまるで木版画。
『装飾的な背景の前に置かれた様式化された花』
個人的に一番好き
ポスターだと伝わらないけど、本物は銀の格子状に凹凸があるキャンバスが使われていて、文字通り装飾的な背景に描かれた花
クリムトは金色が特徴的だけど、シーレもそこから影響を受けていて銀を盛り込んだ作品を作ったとか
別れる決心見てきた。運命繰り返される系が好きなら刺さるかも。雪の中崖でハグするシーン、勝手にクリムトの絵を思い出した。まだ20歳だから正味よく分かんないところもあったけど何回も見たくなる作品(正直でよろしい)
上野で「エゴン・シーレ展」
19世紀末ウィーンで、若くしてその才能を認められたエゴン・シーレとクリムト、ココシュカ、ゲルストルなどのウィーン分離派の作品が約120点。シーレの線、天才過ぎて頭クラクラ。で、また買っちゃった。図録3500円!
東京でのシーレ展は
見応えが有りました。
風景画🖼は写真撮影が
可能でした。風景画も
擬人化した木の独特の
感性が✨自画像は
まるで心と体の内部
をも表現している
ので只々目を見張る
限りでガン見でした😳
数点有る素描もシーレと
クリムトの線の違い
を見れて感激で✨✨
充実した内容でした🙏
シーレやクリムト以外で印象に残った作品は、
エルンストストール 湖畔の二人
コロマンモーザー 山脈
アルビンエッガーリンツ 祈る少女 聖なる墓 断片II
特にモーザーは印象に残る色合いです。リンツの祈る少女は遠くから眺めるのをおすすめします。
早世の天才画家エゴンシーレ🖼
16歳 クリムト氏との出逢い✨
人との出会いは本当に宝💎
見たかった作品を
この目で見ることができた🕊
シーレの子を
身籠ったまま旅立ってしまった
奥様の事や
無名時代から支え続けた
ヴァリーの何とも言えぬ表情(心中)に
ヒリヒリ痛みを感じた😣
エゴン・シーレを筆頭に、ウィーン世紀末の名画が集結。東京都美術館「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」レポート
シーレ、クリムト、ココシュカらの作品およそ120点が公開。4月9日まで。
繁忙期の仕事片付いてエゴン・シーレ展へ行ってきた。クリムトに輪をかけて暗いけどシーレをじっくり観る機会はあまり無いので良かった。この頃の黎明期のポスターデザインも味があって良い。さぁ、週末だ!
こんばんはんにゃ👹
てじわかですぞー❣
今日はレゴンシーレ展を観に行っていたの。
てじわかはクリムトが大好き💚
その弟子の天才画家シーレの作品はとても勢いのある生命力と感情が滲み出る作品でした。
朝から親友と へ。
期待していたよりエゴン・シーレの絵は少なかったのが残念だったけど見応えはあり。行って良かった。実物見たの初めて、嬉しい。クリムトも見られたのも嬉しかった。
写真撮影可の展示もあったので2枚だけ撮影。
エゴン・シーレを筆頭に、クリムト、ココシュカらの作品およそ120点が公開!東京都美術館「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」レポート
上野の東京都美術館で観ました
クリムトをして『君は才能があり過ぎる』と言わしめた天才画家
スペイン風邪のためわずか28歳で世を去りましたがその作品は後世の我々に様々なインスピレーションをもたらしてくれます
他のウイーン分離派の作品群も見ごたえがありました












































