クリムト 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@idm92 エゴン・シーレ展と言いつつ
他の作家の作品もたくさんあって見応えのある展示だったなあと思っています。
(ここで急にクリムト先生が⁉︎みたいなのとか…。)
@r2YKmYOi7qsMhMQ 私も絵画を鑑賞するのは大好きです。
好きな画家はたくさんいますが、
クリムトとか好きです。
待ってました!綺月陣先生&亜樹良のりかず先生の新刊「吸血鬼はベジタリアン 2」✨
続編有りと知ってから、ドキドキワクワクソワソワ(≧▽≦)
クリムトの「接吻」を思わせる表紙がめちゃめちゃ美しい🥰
ストーリーももちろん楽しみ🥰
そして特典は…?続報待ってる(≧▽≦)
モローとクリムトがフロアでダンスバトルしてる系のアニメ、巌窟王をよろおしくおねがいいたします
生来の天才的なセンスの良さ、唯一無二の作品…
でももし今の自分だったら、シーレでなくクリムトを研究してたなと思う。
シーレを論じるのは難しい。美術史上でどう解釈するのか…後付けでやってく感じで…
魅力的な画家だけどね💦
でも今回観れて良かったというのも本心😌上野の桜も少し見れた🌸
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クリムト
生来の天才的なセンスの良さ、唯一無二の作品…
でももし今の自分だったら、シーレではなくクリムトを研究してたな…と思う。
シーレを論じるのは難しい。
美術史上でどう解釈するのか…後付けでやっていく感じだよね。
魅力的な画家なのだけどね💦
でも、今回観られたのは良かったのは本心😌
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クリムト
クリムトもそうだよ てかもっともたくさん若い人の作品はアイデンティティに寄るし河井寛次郎とか魂の結論の深さの人もおるけどむしろハードコアしたがりをトリック措置してるとも言ってはあかんけど論じてええ思ってます
春にエスコートされたい国外旅行先は
オーストリアです
京成スカイライナーで成田空港に向かい、シェーンブルン宮殿の動物園でパンダを見た後ベルヴェデーレ宮殿でクリムトの作品を見たいです
@jeuneetjolie120 日本はひまわり畑と麦わら帽子がある撮影スポットがありましたwww地べタリアンしたかったな🥹🥹クリムト展行ったことないので…お写真今から期待してます😍😍
春にエスコートされたい国外旅行先は
オーストリアです
シェーンブルン宮殿の動物園でパンダを見た後ベルヴェデーレ宮殿でクリムトの作品を見たいです
この作品一目惚れでポストカード買ったけどクリムトの作品だったか…すっきり…
@Estetism_jp @SatomiIshikawa4 1898年、へレ−ネクリムトの肖像。
グスタフクリムトの作品。
父娘かと、思われます。
エゴン・シーレ展へ。
ポスターの絵から事前にあまり好印象は持っていなかったものの、この絵もほおずきのある白い壁も含めた全体像には好印象。
若い頃のクリムトさんの女性像二展や、シーレさんの花の絵、2枚目の写真、モーザーさんの山脈など好きになった作品が多数。結局画集を買ってしまった。。
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クリムト
アマプラで クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代 鑑賞
ダヴィンチが全ての絵画の頂点にいる?あんだけ有名だけど。
ゴッホは?ベラスケスは?クリムトは?ダリは?カラヴァッジョは?
不動の頂点なんて無い。
表現したもんを描いた絵描きが最高なんだ。
なんだ上?上手い?鉄クズが世界中の絵画やイラストや写真を合成させたキメラが?
意味が分からない
エゴン・シーレ展
シーレの師匠クリムトや同時代の作家の作品もたくさん鑑賞できて良かったな。特にコロマン・モーザーの大胆な色彩は刺激的で予期せぬ感動でした。
エゴン・シーレ展@東京都美術館 色が深くて暖かいのは、「生」への執着の強さからかな。それに「菊」の凄みと言ったらなかった。シーレ以外も面白く、安定のクリムト、初めて見たアルビン・エッガー=リンツ作品は好み、遠目で見るコロマン・モーザーの油彩「レザン」はまるで木版画。
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クリムト
@tukiyonowoto7 ねねね、もっかい行きたいぐらい。クリムト何かもみれたしね。うん、自身の内面と向き合い作品に表現する姿がかぶるよね
エゴン・シーレだけでなく、彼の師グスタフ・クリムト、同時代の画家で失恋のため25歳の若さで自ら命を断ったリヒャルト・ゲルストルの作品も見応えありました。
『装飾的な背景の前に置かれた様式化された花』
個人的に一番好き
ポスターだと伝わらないけど、本物は銀の格子状に凹凸があるキャンバスが使われていて、文字通り装飾的な背景に描かれた花
クリムトは金色が特徴的だけど、シーレもそこから影響を受けていて銀を盛り込んだ作品を作ったとか
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クリムト
エルフェンリートopとソラノオトopで知って、色々作品見てたらクリムト大好きになってしまった。作品全部美しすぎる
別れる決心見てきた。運命繰り返される系が好きなら刺さるかも。雪の中崖でハグするシーン、勝手にクリムトの絵を思い出した。まだ20歳だから正味よく分かんないところもあったけど何回も見たくなる作品(正直でよろしい)
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クリムト
上野で「エゴン・シーレ展」
19世紀末ウィーンで、若くしてその才能を認められたエゴン・シーレとクリムト、ココシュカ、ゲルストルなどのウィーン分離派の作品が約120点。シーレの線、天才過ぎて頭クラクラ。で、また買っちゃった。図録3500円!
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クリムト
彼の短い生涯は前に映画で見てまだ記憶に残っている。さて、展覧会の方は風景画の章が作品の撮影がOKです。見どころ多しだったので興味がある人は是非行ってみてくださいね。クリムト作品も有りです。
一部(シーレの風景画のパート)は撮影可だった。
しかし、シーレ、めちゃめちゃ絵がうまいな……(クリムトも)
東京でのシーレ展は
見応えが有りました。
風景画🖼は写真撮影が
可能でした。風景画も
擬人化した木の独特の
感性が✨自画像は
まるで心と体の内部
をも表現している
ので只々目を見張る
限りでガン見でした😳
数点有る素描もシーレと
クリムトの線の違い
を見れて感激で✨✨
充実した内容でした🙏
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クリムト
メゾの梁取里さん(右)ピアノの織田麻祐子さん(左)と。
今回バリトンの曲をメゾの深い響きで演奏いただきました。
特にお二人の「たんぽぽ」のドラマ作りが素晴らしかった。
使用したベーゼンドルファーの蓋裏のクリムトの装飾も美しい。(赤坂ストラドホール)
エゴン・シーレを知る。
現代社会に似た時代。
孤高の画家が描き出す作品は、クリムトに見出された秀逸な技法による表現。
観れば観るほどその世界観へ惹かれていく。
シーレやクリムト以外で印象に残った作品は、
エルンストストール 湖畔の二人
コロマンモーザー 山脈
アルビンエッガーリンツ 祈る少女 聖なる墓 断片II
特にモーザーは印象に残る色合いです。リンツの祈る少女は遠くから眺めるのをおすすめします。
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クリムト
ピカソの・・間違いを知ってる方が、
悲しい顔になる?
同居でも・・クリムトの場合って、
気付かず微笑む悲しさがあるじゃん?
絵は喋らないけど・・アニメってセリフがあるから?
つまり・・言葉に出来ない?
此処で絵的な「説明不足」が必要で、
抽象表現による・・「ああ・・解る」・・?
🧐
@souta_wiz_ao @copikeke250127 シーレもクリムトも映画ありますよ🎥結構昔かな🤔
@copikeke250127 @8reoreoreo クリムトにも一目置かれ、可愛がられたと言ってましたね。なかなか深い人のようですから、そのうち映画にでもなるかしら😌
学校のノリにあわなくて退学→憧れてたクリムトに弟子入り_(:3」∠)_ そのクリムトもちょっと反骨精神溢れる感じ…で作品の方向は違っても通じる部分があったのか? なるようになるというか落ち着くところに落ち着くもんなのかもなぁ…
日曜美術館の再放送,エゴン・シーレ。
こないだ世紀末のときには,展示で辞書ほどの厚みの図録が出た絢爛たるクリムトの裏にまわった覚え。
経済は痩せて情報だけが肥え太った今の気分としては,こちらなのかも。
日曜美術館はシーレだったのかな
日本で世紀末美術が取り上げられる時はシーレとクリムトがメインで他の作家は添え物的な展示になるけどココシュカもいいぞ。1920-30年ごろのが個人的には好き
去年のパリ近代美術館のココシュカ展は作品数も多くよかった
そろそろ他の作家をメインに暑かった展示を
レオナルドやフィンセントやダリやクリムトならこれをどんな風に使うんだろう
って思う。
色を作る、のも超絶芸術だから
このカラー自体が芸術作品。
グスタフ•クリムトの『接吻』
この作品を現地で間近で見た時の感動は今も忘れない
早世の天才画家エゴンシーレ🖼
16歳 クリムト氏との出逢い✨
人との出会いは本当に宝💎
見たかった作品を
この目で見ることができた🕊
シーレの子を
身籠ったまま旅立ってしまった
奥様の事や
無名時代から支え続けた
ヴァリーの何とも言えぬ表情(心中)に
ヒリヒリ痛みを感じた😣
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クリムト
クリムトは女癖悪くて好きじゃないけど、作品は好きw
アーティストの活動について考える。グスタフクリムトがいい例。彼は緊金箔を大量につかった作品を作っていた。それって富裕層のパトロン向けに作っていたんです。アーティストとして活動するための富裕層に気に入られるってことも一つの方法です。上流階級から気に入られるってことも技術の一つです。
エゴン・シーレを筆頭に、ウィーン世紀末の名画が集結。東京都美術館「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」レポート
シーレ、クリムト、ココシュカらの作品およそ120点が公開。4月9日まで。
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クリムト
@imhereaimohere エゴン・シーレ良かったですよ!
若くして亡くなったので作品数は多くないですが、彼と交流があったり影響を受けた作家(クリムト)の作品も交えて展示してました。ボリュームも多過ぎず少な過ぎず、ちょうど良かったです😊
週末にアートを。
彼が描くのは、内面、生と死、そして性に関する鋭い表現ばかり。
あのクリムトも認めたウィーンの天才画家エゴン・シーレの作品は必見です。
スケッチブックに描いてスマートフォンで撮影してるから色味が変わるので、クリムトのやつは実物見てほしいという自画自賛













































