オペラ座の怪人 動画 最新情報まとめ
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クラシックなら「2001年宇宙の旅」 あとは「スタンド・バイ・ミー」 「フォレスト・ガンプ」 ミュージカルでは「オペラ座の怪人」「ムーラン・ルージュ」「レ・ミゼラブル」…
YouTubeで突然ミュージカル関連のチャンネルが表示されて観たら久しぶりにオペラ座の怪人が観たくなっちゃった
@bbychun_xxよねよね!!私もミュージカル大好きなの😍(オペラ座の怪人まだ見たことない笑笑)
@sugarfloor1「ファントム」は必読ですね! これを読むことで「オペラ座の怪人」をもっともっと楽しめますよね。 ミュージカル版「ファントム」ももっとメジャーになって欲しいです🙂
この四季ミュージカルのパロ一生やりますからね、次はオペラ座の怪人ですよ
オペラ座の怪人見たくなってきたんだけど、続編は………よし、見なかったことにしよ!って言う感じがするんだよな。
RT オペラ座の怪人の考察がヒラヒラ流れてくるがうちの中でオペラ座の怪人ってサラ・ブライトマンを目立たせたかったがため無理やり作ったお話って印象が強くてどんな考察聞いても入ってこねぇ
オペラ座の怪人がとても好きで、舞台設定の美しさでうっかり忘れそうになるけどファントムは残忍な殺人者だからね…
本当にオペラ座の怪人見た人?
オペラ座の怪人、長生きだよな。 ラストが吸血鬼ハンターD・BLOODLUSTのラストシーン思い出したが。もしもDが人類最高レベルのハンサムではなく、醜いブ男だったら?
なおガストンルルーの原作ではなくミュージカルで作曲を担当したアンドリュー・ロイド・ウェバーのオペラ座の怪人の続きという設定で作った「Love Never Dies」という作品ではファントムとクリスティーヌの間に子供がいるしどろっどろの地獄を描く x.com/suna_kago/stat…
オペラ座の怪人って直近の映画版だとイケメンが顔の半分火傷した程度のビジュアルだし、ミュージカル版も化け物という程でもない顔だけど、原作だと顔面が大幅に欠損しててほぼドクロみたいな顔の描写だよね… 特に映画版のファントムはあのビジュアルで音楽の天才ならいくらでも彼女できるやろ感ある x.com/agmcro/status/…
ミュージカル版オペラ座の怪人 推しの女の子に男の影が見えた瞬間執着見せ始め狂行がエスカレートしだすのなんか生々しいし完全なホラー展観なんだけど 今まで拒絶され続けた人間がほんの一瞬でも選ばれたときの悲哀と歓喜が混ざった演技は思い出し泣きできるレベルで美しかったりもする
元ツイ➡️x.com/suna_kago/stat… A.L.ウェバー版『オペラ座の怪人』のわかり易い超要約。原作小説には粗が多い😅が、その迷宮的な魅力に惹かれ、幾人もが別角度からの作品を発表している。怪人と恋敵に連帯が生じる『ファントム』は、作者のスーザン・ケイ、時代考証を楽しみつつの執筆だったろうと🤭 x.com/suna_kago/stat…
オペラ座の怪人がオススメに出てくるようになったけど古典的名作なのでファンの数だけ解釈があり読んでて楽しい😊 舞台版続編なんてクリスティーヌと駆け落ちしてまで結ばれたのにラウルは賭博で身持ちを崩し産まれたのはファントムとの子供なんてそれどこの2次創作だし、いつの時代も愛されてる作品🥰
ファントムを一般非モテ男性と一緒にされるのは嫌だな 関係ないけど、ミュージカル『オペラ座の怪人』のファントムのことをエリックって呼ぶ人も解せない だってミュージカルじゃエリックって名前出てないよね?
オペラ座の怪人、ミュージカルしか見たことない民なんだけど、めちゃオモロだった
@110k778他1人オペラ座の怪人は、ガストン・ルルーの小説(1910年)。パリ・オペラ座の地下に住む、顔が醜く変形した天才音楽家「ファントム」が、若いソプラノ歌手クリスティーヌに恋をし、彼女をスターに導こうとするが、嫉妬から殺人や誘拐を引き起こす物語。ミュージカル版が特に有名で、愛と狂気のホラー・ロマ
「オペラ座の怪人」が話題。 個人的に映画やミュージカルのファンにお勧めしたいのが 小説の「ファントム」(スーザン・ケイ)。 綿密な取材に基づき1年半をかけ、上下巻の分量で怪人エリックの人生を描ききった本作はまさに公式二次創作の金字塔。 めっちゃおもろいですよ! fusosha.co.jp/books/detail/9…
昨日から、ずーっとミュージカルオペラ座の怪人の音楽が頭に流れてる。 と、まあ、人っていろいろなんだな
ALWのオペラ座の怪人の続編(『ラブ・ネバー・ダイ』)は、ラウルがアル中になっており、クリスティーヌと怪人の間に隠し子がおり、メグが三角関係の果てにクリスティーヌを射殺すると言うトンチキ昼ドラ作品であり……
好きすぎて他人の解釈聞きたくない!この作品についての理解は自分の中でのみ捏ねくり回したい!!という作品がいくつかあるのですがオペラ座の怪人もそう(厄介オタク)
@wadaken1あ、フェミニズム批評については、あえて物語をつまらなく見る議論、オペラ座の怪人に限らず「他の作品でもそういうのをよく目にする」の例として書いただけです。そして、「型どおりのフェミニズム批評」は文字通り「型どおり」のもので、フェミニズムがつまらないという意図はありませんでした。
@Gz7ttJPNxXPN6dm往年のゴシック浪漫作品に現代の価値観持ち込むと頭を抱えてしまう事案だらけでワーーーってなりますね………浪漫だけを…見ようぜ………『パリ警察管轄下に置けるオペラ座の怪人による少女拉致監禁事件報告書について』になっちゃう………(それはそれで面白そうだな?と一瞬だけ思ったのは内緒)
文化祭にて教室でオペラ座の怪人のミュージカル(ほぼ口パクだが)をやったのはいい思い出
大人の事情の話になるけど映画や舞台でのオペラ座の怪人は必然的に美男美女がキャスティングされることになるので昔舞台で鑑賞したときは正直怪人の顔が醜いという設定にあまりピンとこなかった記憶が。。汗 顔というよりも「行動がヤバい」人物として見てたように思います😅
オペラ座の怪人を弱者男性だとかルッキズムだとか言ってる人可哀想…人類史上傑作ミュージカルを純粋に楽しめなくて可哀想…スピンオフのラブネバを見たら泡ふいて倒れるんじゃない?可哀想に…
オペラ座の怪人までキメェ男女論で消費されてるの終わってんなぁと思う。 何でもかんでも男女論で作品に触れるやつ最近増えてるが読み取る部分そこなんだ〜って頭抱えたくなる。 いつもみたいにヒートアップして作者の人格否定とかが始まったら僕ぁ少しの間ネットの世界を離れるぞぃ。
オペラ座の怪人はほぼ映画しか知らんけどめっちゃ好きでこのパッケージのDVD持ってる。4Kやってたのか… gaga.ne.jp/operaza4K/
なんか今タイムラインがオペラ座の怪人の話でいっぱいになってる……! 音楽やってる人とかはミュージカル版ぜひ見てほしい! クリスティーヌのテーマ曲、ラウルのテーマ曲、ファントムのテーマ曲が最後に絡み合って一つの曲になるんよ。エモいのよ。 こういうの大好きです。
オペラ座の怪人が話題になっているけれど、だれが正しいとかじゃなくて、内容を自分なりに分析して考えをぶつけ合っているのがとても良い 作品好きにとってはご褒美でしかない
オペラ座の怪人の歌(2004年映画版の最後の方)聞くとファントムのパート、「私ってこんなに不幸なの🥺だからクリスティーヌ愛してよ〜〜やだやだ愛してくれなきゃ皆殺す〜〜〜」にしか解釈できん
万バズしてるけど何というか、私の知ってるオペラ座の怪人はこんな話ではなかったはずなんですが、みんなは何を観に行ってるの? 私はALWの英語版ミュージカルと、ガストン・ルルーの原作小説しか知らないんですが、日本語版はまた別の改悪されてるんですかね…… x.com/agmcro/status/…
有識者の考察を頭に入れた状態でもっかい観たいなオペラ座の怪人
好みの話だけど、「オペラ座の怪人」って作品を楽しむのであれば、ミュージカルや舞台ではなく原作を読んだ方がいいと思う。舞台演劇・映像作品は時代が下るほど「怪人の恋愛」的要素が強まるので…
オペラ座の怪人、子どものときにいちばん好きだった話のひとつで本は何度も読み返してミュージカルも観に行ったし映画も見たけど、本は原作を簡単にしたものしか読んだ事なかったなぁ
ロイド・ウェバーのミュージカル「オペラ座の怪人」、劇団四季版と洋画版ではちょっとニュアンスがちがい、劇団四季版の方がファントム氏が気持ち悪いという…… クリスティーヌはファザコンではあるけれど、「歌の先生」であるファントムに恋愛感情はない。洋画版は揺れてる風に見える表現がある。 → x.com/agmcro/status/…
映画版のオペラ座の怪人が観たいよォー!!!!
wiki>『オペラ座の怪人』は、フランスの作家ガストン・ルルーによって1909年に発表されたゴシック小説。 ほほーオリジナルは小説なんですね😶 映像化が1916年、ドイツ帝国のサイレント映画。サイレントとな!😳 ミュージカルは1976年初演。だいぶ後ですね。
ミュージカルのオペラ座の怪人見た後に原作を見るとクリスティーヌが世間体に配慮してキャラ変更されてるのがだいぶわかりやすい 原作のクリスティーヌはエリックに感謝してその立場に同情すれどほんとに(最終的に彼ピが蒸し焼きにされかけたり溺死しそうになったので)怖がってるので…
オペラ座の怪人、ミュージカルも映画も大好きだけど、正論過ぎて笑っちゃった。性格/才能に惹かれた?というのもある気がするけど、高望み過ぎするのは確かにあるかもしれん… x.com/agmcro/status/…
オペラ座の怪人に限らず、大なり小なり原作から大分恋愛脳な方面のシナリオ構成にされる事はミュージカルで多々あるので なんか誰も悪くない揉めが発生している気がする 強いて言うなら知名度はどうしてもミュージカルとか映画の方が高くなるからそっちのイメージが先行しちゃうよな
オペラ座の怪人、見たことないな。 日本帰ったら劇団四季行こう。
オペラ座の怪人の映画は原作に忠実な(1925年版は頑張って再現してる方)映画化はされてなくて、ほとんど設定が改変されてるので別物ではあるのに注意。1980年版のスプラッター要素満載のオペラ座の怪人だけクリスティーヌが後半でエリックのことをずっと怪物って思ってる要素あった気がする
『オペラ座の怪人』、ミュージカル映画としては大好きなんだけどファントムって父親を亡くしたクリスティーヌの心の隙を突いて天使を装って自分好みに仕立て上げて上下関係形成しているモラハラ野郎だからね そりゃクリスティーヌも音楽の才能や美貌を開花させる前に出会った幼馴染に惹かれるでしょう x.com/agmcro/status/…
オペラ座の怪人はミュージカルだけだと勿体ないので原作を読め
映画版オペラ座の怪人で、クリスティーヌのお墓にファントムが供えたらしき花があるシーンでいつも「ファントム何歳なんだよ!」と思ってました。が、あれお婆ちゃんの意思を汲んだメグが代わりにやってる可能性もまあ……あるか……
オペラ座の怪人ファンを敵に回すようなツイートを見かけたが、オペラ座のファンは別にストーリーを求めてはいない気がするよ。曲と、お衣装や舞台セットのゴス観が好きなんでしょ?
オペラ座の怪人が話題になってて、色んな人の考察が流れてきて(はー、そうなんかー!)ってなるんだけど、元々のストーリーを思い出そうとすると頭の中に金田一少年がよぎってなんも思い出せない。 x.com/agmcro/status/…