エレクトラ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@mame_soramame そのヨカナーン小ネタも強烈ですね😲
今ノットインタビューを再読してまた感動😭。エレクトラ、改めて行ってよかった。寝られないほどの熱量浴びるのっていいですよね!
特に今は社会全体がコロナ前体制に戻ろうとする変化で個々がストレスを抱えてる中、熱演パワーを受けとるの大事ですよね😊✨
音楽劇場作品に関しても日本ではその受容にも限界があることは繰り返し述べているが、「エレクトラ」はそれ程難しい作品ではない。しかしこうしたオペラの歴史のイロハのところで、それを的確に批評できる専門家が存在しない。猶更歌詞を聴きとってというような人物は皆無。
ノット東響のエレクトラ演奏会形式。主演のガーキーは声量豊かで迫真の快演。指揮者とオケの迫力のある伴奏も聴きごたえ十分でした。
今日はノット/東響『エレクトラ』。まず何と言ってもタイトルロールのガーキーが凄かった。第一声の“Allein!”が強く深い歌声で発せられた瞬間から、ホール全体がエレクトラの恨みと怒りが渦巻く激情のドラマに巻き込まれた。そして最後まで圧倒的な存在感で歌い切った。更に、脇を固めた主役級の→
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エレクトラ
昨年のサロメに続き東京交響楽団の『エレクトラ』弟との再会で1stVaがVnにさっと持ち替えて、まるで恋人との逢瀬のような天上の調べとなるシュトラウス・マジック、見事でした✨
ラストのクリスティーン・ガーキーさんは歌唱だけでなく舞踏も迫力あった
撮影OKなカーテンコールも熱狂的👏
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エレクトラ
シュトラウス作品としては、サロメやばらの騎士の方がエレクトラより上だと思うわ。
ノット指揮東響「エレクトラ」@サントリー。事前に見た動画では正直なところあまり良さがわからない作品だったのに、涙してしまうとは自分でも驚き。音楽が雄弁で、歌詞と見事に連動した演奏になってるのにも感嘆した。
エレクトラは最もオケの編成が大きなオペラだそうですが、今日ほどの人数がとてもピットに入るとは思えなくて、演奏会形式だからこその贅沢だったのよね?もうオペラに舞台装置も衣装すらも不要なのではとすっかり信じされられてしまいました。
ノット指揮、東京交響楽団特別公演リヒャルト・シュトラウス「エレクトラ」(演奏会形式)をサントリーホールにて。
タイトルロールのガーキーの迫力を堪能。この作品が1909年のドイツにおいてどう受け止められたのか気になる。
楽員も男性は燕尾服の正装、女性はドレス式衣装で気合十分。
今日は東響&ノットさんのエレクトラへ♪作品を予習していた時は憎しみしかないエレクトラがただただ怖かったが、実際にガーキーさんの演技を間近で見ると人間味が感じられ、天井を見上げ柔らかく微笑む姿にお父さんに会えたのかな…と思えるラストだった😊
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エレクトラ
ガーキーさんとアトキンソンさんの若い頃の宣材写真を見てから舞台上のエレクトラとオレストの姿を見ると、なるほど姉弟がお互いに相手が相手だと気づかない容姿に歳月が変貌させたのだ、とわかりみ高かった
母の日に聴く 生演奏 エレクトラ
クリテムネストラ ハンナシュバルツお母さん 現役バリバリ 17年ぶり?かな
ノットさん東京交響楽団大熱演 会場はおっさん率が異常に高く B B カオスの大合唱 聴けて良かった。
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エレクトラ
エレクトラの感想
いっぱいあるから何から書いたらいいかわからんのだけど結論から言うとシュトラウス担としては行ってよかったと思います(当初行かないつもりだったんで)
ノット東響@サントリーホールエレクトラ終演。衝撃的な大名演に驚きと興奮で一杯😭随所に念が渦巻く凄まじい演奏で100分間緊張の連続。舞台上の僅かなスペースで丁寧な演出をしたトーマス・アレンも光った✨終盤ギアが何段も上がって凄まじい勢いのまま壮絶感全開で幕。もはやエレクトラロス😭
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エレクトラ
「エレクトラ」はドラマと音楽の壮絶なイメージになかなか気安く寄り付けない雰囲気が強いが、実際には非常に親しみやすい音楽で、一度浸ると終わるまで抜け出せない強い磁力を持っている。先日の「平和の日」「ヨゼフ伝説」然り、見知らぬシュトラウス作品の世界に出会えたことを喜びたい。
ノット東響、エレクトラ。端役まで国内エース級を揃えた上でオケも吠え更にガーキーが荒れ狂う、曲に相応しい熱量ある舞台。最終場のガーキーの舞(メトのオルトルートでも似たような手振りしてなかったか?)から幕切れまでのクライマックスは文字通り震える。袖を照らして異界を演出するのはサロメと
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エレクトラ
サントリーホールなう。ジョナサン・ノット指揮 東京交響楽団 特別演奏会。R.シュトラウス:歌劇「エレクトラ」作品58 (演奏会形式) (クリスティーン・ガーキー/ハンナ・シュヴァルツ/シネイド・キャンベル=ウォレス/フランク・フォン・アーケン/ジェームス・アトキンソン/山下浩司/伊藤達人/
昔を思い出しながらw予習。エレクトラを初めて観たのはケルン。以来ウィーン、ベルリン、ドレスデン、シュトゥットガルトと観た。忘れ難いのはウィーンとベルリン。クリテムネストラのファスベンダーとルートヴィヒ、もちろんジョーンズのエレクトラも。
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昨晩のノット×東響のエレクトラ。テンポが速すぎて弦が弾けない。弾いているが乱れているので(写真2)の様な音は全然判別できない。速いのでドラマ的な間合いはない、オレストだと分かる瞬間等(3)、和声転換の情緒はない(4のpp)等、枚挙のいとまがないが、私が知ってるエレクトラではなかった。
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エレクトラ
ノット/東響エレクトラday1,Salomeを上回る超難度の大作を3日でこの水準に引き上げるとは…一体どんなリハをしてるのか。歌い込まないノットの鋭さも表現主義迸る作品に実に合致。また川崎の分解能流石。序盤,より狂気に充ちた咆哮が欲しいと思ってたがKlytämnestra登場辺りから俄然苛烈になってきた。
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エレクトラ
サロメのときも抜群の安定感で素晴らしいドラマを構築してくれたノット×東響、リヒャルトの書法がサロメ→エレクトラで更に精緻になったこともあり良い意味で力の入った演奏となっていました……bravi !!!
エレクトラ。ラストの踊れ踊れ!が私のダンス、舞踊に興味が沸く原点だったりして😅
もっともっとうねって猛烈で壮絶な終わり方が自分好みだけど、今日は終始ドラマの壮大さと音楽の凄まじさを聴いた見た気がします。
なんとか行けて良かったよ😅
エレクトラ、なんというドラマの力。参加者全員の素晴らしい集中力でとんでもなく素晴らしい体験をさせて頂きました。なんといってもガーキーさんの圧倒的な声と存在感にブラボー👏
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エレクトラ
エレクトラ=クリスティーン・ガーキーがとんでもなく凄くて驚く。ほぼ歌いっぱなし。このレベルで歌い切れる歌手って世界中にどれだけいるの?
エレクトラ超大変、話し自体大して面白くない、オケ巨大、1時間半強。なるほど、オペラ公演がなかなか行われないのも納得。
東響エレクトラだん。
いやぁ、なんて集中力なの?
gdgdに弛緩すること無く一気に駆け抜けた。
拍手とブラボーがややフライング気味でも仕方ないね。
カーテンコールの撮影はOKとの事前アナウンスあり。
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きょうの音楽。エリック・サティと、スティーヴ・ライヒの作品を聴いていました。
そろそろ時間かな。ミューザ川崎、ノット&東京交響楽団、『エレクトラ』の公演に出かける準備をします。
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昨夜は少し時間があったのでエレクトラを予習。ティーレマン&SKD。何と素晴らしい作品だろうか!滅多に予習なんてしないんだけど、たまには。
今週末はいよいよ『エレクトラ』。指定された通りに揃えば舞台目一杯に並ぶ楽器郡が見もの。個人的にはハンナ・シュヴァルツの再来日。6年前が最後だと思ってたから嬉しい。79歳のクリテムネストラは最大の聴きもの。
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ミューザのエレクトラ特設サイトでインタビューや動画を見た。クリスティーン・ガーキーさんのエレクトラ、当たり役中の当たり役と評価されているだけあってすごい…
"Allein! Weh, ganz allein!" from Elektra
クリスティーン・ガーキーさんとは
引き続きテクストの理解を進めるためにエレクトラの映像を観ている。今回はサロネン&シェローのDVD観た。この演出家らしく常套的表現はもちろん突飛なアイデアも慎重に避けて正攻法な人間劇を追求している。
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エレクトラ
同じホルダーなのにアクセスできる情報に差があるのは面白くないという心理はよく分かる。
そのせいで逆にアンチや潜在的なアンチを抱えている気がする。
最初から「エレクトラムを買える人はブループリントをインストした人のみ!」にすれば不平も出なさそうだけど、それじゃ広まらないからなあ…。
オペラはまったく聴かないのに、クライバーのCDやDVDは持っている
そんな中、整理してたら、何故か話題のエレクトラのCDを発見!それもバレンボイム指揮。
なんでだろ?発売当時、話題にでもなったのだろうか🤔
引き続きガッティ&レーンホフのDVD観た。最後の母の吊し下げは強烈な印象を残すが演出自体はGフリードリヒの変奏にしか見えない。強いて言うならば幕切れの黒鳥の如き物の怪に覆われる彼らはエレクトラの台詞「愛は命を奪う」の表象か。
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エレクトラ
テクストの理解を更に進めるべく幾つかのエレクトラの映像を観た。ドホナーニ&クシェイのDVD。物議を醸すであろう最後のリオのサンバはカーニバルにおける乱痴気の俗。これは社会的規範の転倒そして忘我的舞踏の二重表象であると思う。
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来週、シュトラウスのエレクトラ。何にも知らん。するとミューザのYouTubeに「3分でわかるエレクトラ」という動画が。
おお3分、と思いつつ見てたらvol.1から8まで8つ動画があることに気づく。3分とちゃうやないか!
でも親切ですよね、こういう事前案内
しかし見てないと分からんのでDVDをポチる
@KazukoYF4 この公演、観に行きました。この頃はエレクトラについての知識がなかった。あとでいろいろ知りました。
その後行った、ドレスデンでのシノポリのエレクトラ、ベルクハウスの演出、ステージにオケがのる演奏会形式のような舞台でした。
4月の読書で、特によかった作品
『夢と金』西野亮廣著
『理解の秘密』リチャードソールワーマン著
『中上健次の生涯 エレクトラ』高山文彦著
『三行で撃つ』近藤康太郎著
『100分で名著 君主論』武田好
R.シュトラウス《エレクトラ》
ヴォルフガング・サヴァリッシュ/BRSO(1990)
過度に煽ることをせず、ドラマの骨子を明瞭にすることに意を用い、歌手の表現を十二分に引き出す。マルトンの標題役をはじめ、リポヴシェクのクリテムネストラ、ステューダーのクリソテミス等歌手陣が豪華。
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エレクトラ
Imaiさんはエレクトライブの名手やね。あんなに使いこなしてる人他に見た事ない、、、
@manakahoru R.シュトラウスの大編成オーケストラの🇩🇪オペラです。
エレクトラコンプレックス=ファザコンの語源になったとされるギリシャ神話の登場人物(娘)エレクトラが主人公で、作曲当時は最先端の作曲法で作られた作品とされています。
オペラと言っても
とても賑やかです!😅
でも大好きな作品なんです
クリトーンズは↓アルバム冒頭曲がシングルカットされ80年6月全米79位。リンダの『Mad Love』発表の4ヶ月後ですから作品をカバーした彼女の方がクリトーンズを後押しした形。因みに彼等の配給元はエレクトラ/アサイラムなんですね。なるほど。
Real Love - The Cretones
クレイブンザハンターって全然知らないけど(このあいだ読んだWoman without Fearに出てきてエレクトラと戦ってたな)、この映画は楽しみだな
オットーシェンク演出のエレクトラ、こんなのもあるんですね。この作品を避けているあまり調べが足りていないんでしょう。彼の演出なら安心してみられるかな?
そもそも市販されているのかさえわかりませんが…















































