奇談 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【5月の市内散策.49】 5/23ブログ更新用資料等の撮影 兼六大通り、旧兼六小学校正門前約10mの坂道がある つちのこ坂、槌子坂と呼ばれる坂の事を知る人はいない 出典は奇談集 草が生い繁り地中から水が溢れ出て気味の悪い場所、不敵なる人が通ると、ころころと転がり歩くものが現れたのが由来だとか
東亮太「夜行奇談」角川書店 得体の知れない実話怪談に、あえて得体を与えるとどうなるのか…? 負と負の相乗効果が凄まじい、めちゃくちゃ薄気味が悪くて後味の悪い51編の怪異譚。カクヨムに他の作品も掲載されていますが、続編刊行してほしいです。間に合えばホラー小説2023にあげたかった!
Webメディア「電脳奇談」様に紹介して頂きました👻 当団体が過去に運営していたお化け屋敷に纏わる怪談が掲載されています💀 前回掲載して頂いた怪談の続編です! futabanet.jp/kidan/articles…
本日の電子本棚洋書編。エリザベス・ハンドの新刊は、なんとシャーリー・ジャクスンの『山荘奇談』つうか『たたり』つうか『丘の屋敷』(邦題多すぎ案件)の続編! てか、相変わらずシリーズものばっか飽きずに読んでるなあ、我ながら。😅
こちらのURLから「地底界奇談」第1話全ページ試し読みして頂けるようになりました。 magazine.jp.square-enix.com/gfantasy/tcym/…
東亮太さん@Azuma_Ryota_ の「夜行奇談」ほんっとに面白い。強く推したい! 得体の知れない話ばかりなんだけど、話の最後に「得体」が推察されてんのが最高にいい。 これは…ヤツかな?と考察しながら読むのも楽しい。 さいこーにいい!
11月11日(土)文学フリマ東京37 C1講義室は総集編『夏野菜/奇談・ゆたにたゆたに半透明』を頒布いたします。 小島・雨下作品12編(各6編づつ)792ページの大ボリューム。まさに総決算な文庫本となりました。
2017年公開「ゴーストストーリーズ 英国幽霊奇談」 舞台劇の映画化。心霊現象否定派の教授が巡る三つの幽霊噺。ある意味壮大なブラックジョークのような作品だった。部屋で独りで観て、おもいっきり叫びたい方にオススメ。
CoC ---つまさき奇談--- ➢ 全生還 めっちゃすごいシナリオだったな~…最初っから最後までずっと面白かった…… 自陣3人もかわいかった。どういう組み合わせでも会話が楽しくて最高でした…みんなありがとう!!また遊ぼ~~~!!!
井沢雅彦監督『変幻胡蝶の雨 月の輪族の逆襲』① 東映時代劇YouTube。 『月の輪奇談 変幻胡蝶の雨』の続編。 前作は主人公が危機におちいって終わり、その続きから始まるのでスタートの時点でテンションが上がる。 物語も問題解決の方向に進んでいくのでクライマックスの連続で興奮度が高まった。
綾辻行人氏の『深泥丘奇談』とその続編を読了。ミステリ作家の主人公が出会った怪異が連作短編形式で綴られる。主人公は前庭神経炎を患い頻繁に目眩に見舞われていて、それが元で本来見えない怪異に遭遇しているように思われる。その不思議な世界がおぞましくも魅惑的で、ずっと浸っていたくなった😌
(´・(ェ)・`)LaLaからは、あやかし契約奇談『夏目友人帳』の30巻が発売。 amzn.to/3Las5SR アニメ7期も制作決定!
A.恐怖奇形人間 石井輝男作品を『網走番外地』程度しか知らないので全然知らなかった。いまだと絶対改題させられるタイトルだ。『孤島の鬼』『パノラマ島奇談』『屋根裏の散歩者』『人間椅子』『白髪鬼』のエッセンスを交えたような作品らしい。
📚お品書き📚アニメ6期公式ノベライズ「ゲゲゲの鬼太郎」完結巻「名無しと真名」10月発売👻後に幻想文学の大家となる少年が金沢の怪しい噂の謎を解く「少年泉鏡花の明治奇談録」🖋理論派少年陰陽師&優しい武士が怪異に挑む平安バディ伝奇「今昔ばけもの奇譚」👹その他妖怪小説いろいろ発売中です
12日付の読売新聞京都版、京丹後・丹波版で、インタビュー連載「京都異界考」が始まりました。第1回は作家の綾辻行人さん。怪談「深泥丘奇談」シリーズでも知られるミステリーの旗手が、京に潜む現実と異界の「あわい」を語ります
2日付の読売新聞京都版、京丹後・丹波版で、インタビュー連載「京都異界考」が始まりました。第1回は作家の綾辻行人さん。怪談「深泥丘奇談」シリーズでも知られるミステリーの旗手が、京に潜む現実と異界の「あわい」を語ります
現在発売中の「ダ・ヴィンチ」9月号にて、新刊『夜行奇談』について東亮太さんのインタビューが掲載されています。「怖いのが幽霊が手だと思ったら大間違い。妖怪だって見方によっては怖い」そんな一冊です。(R)
今日、7月28日は推理小説家、江戸川乱歩の忌日です。1965年(昭和40年)卒去。 戦後、推理小説分野を中心に評論家、研究家、編集者としても活躍しました。 みや的には『一寸法師』、『パノラマ島奇談』、『押絵と旅する男』などが好きです。忌日を機会に作品を手に取ってみてはいかが?
『赤い月、廃駅の上に』有栖川有栖著。 鉄道好きの有栖川先生が描く鉄道奇談集。幻想的で儚く美しい。 「貴婦人にハンカチを」C57型という舞台と結末が素敵。 「黒い車掌」何が起こっているのか?オチまでの魅せ方が秀逸! 「シグナルの宵」日常の謎かと思いきや…怪談か?ミステリか?傑作。
『深泥丘奇談』読みました。 綾辻先生はホラーも良いんだ👏 後書きにもあるように、ガッツリ怪談てよりは正に“奇談”といった幻想色のある不気味な話達。 こういう作品は不明瞭と余白があるほど想像を掻き立てられて恐ろしく感じられるのが好きだ。 しかしまさか作中で彼女の名前が出てくるとは…!
【おすすめ本コーナー】図書館員によるおすすめ本コーナー、7月からのテーマは「妖怪・怪異・奇談」です👻ヒヤリとする怖~いお話から妖怪に関する学術的な考察まで様々な図書を集めました📚
ぜひ展示を見ていただき、気になった図書は借りてみてください。
小泉八雲は来日して怪談や超自然に興味が湧いた訳ではない。来日以前から世界東西の怪談、奇談を収集していた。それらを本にまとめたものが『飛花落葉集 (Stray Leaves from Strange Literature)』(恒文社)。訳者は平井呈一。平井が文学方面でも著名なのは小泉八雲作品の編集があるからだ。
河出さんが次々に面白そうな翻訳本出してくるので、ホイホイされてる
『嘘つきのための辞書』おもしろそう。
ちなみに『古本屋は奇談蒐集家』は、まだ積んでる←
きさらぎ駅観た
2ちゃん発祥の怪奇談をベースに
きさらぎ駅から帰って来た人に
インタビューする所から始まる
正直ちょっと舐めてたけど
めちゃくちゃ面白かった
’古本屋は奇談蒐集家'
ユンソングン著 清水博之訳
これ面白い📖
本を探し出し
手数料のかわりに
その本を探す理由や事情を
話してもらう古本屋
依頼人と本にまつわる物語は
奇妙でドラマがあって
その時の思考や趣味
出来事の顛末も
オムニバスのドラマのよう
人生って様々だ
「止め処無い奇談の図書館(The Library of Lore)」の元ネタになった「ある偉大な芸術家の作品」ってなんだろう?検索してもペロロジラ以外出てこないんだけど…
「僕が良ければすべてよし!」
今日買った本と聖地巡礼
江戸川乱歩の少年時代は、名古屋市で過ごしていた。
実際の作品に登場する見せ物小屋やお化け屋敷などは、少年時代の原体験が大きく影響している。
第10回関西府県連合共進会とパノラマ島奇談、大須ホテルと押絵と旅する男、とか...
野村胡堂「奇談クラブ」(昭和6年)の河出書房新社復刊(2018)
乱歩「赤い部屋」みたいに有閑名士たちが一室に集まって面白話を聴かせるてい。全5話すべてがファンタジー時代劇。第5話「鏨地獄」が好き。
銭形平次で有名な野村胡堂(1882 - 1963)は盛岡中学で金田一京助と同級生。乱歩より12才年上。
宮部みゆき先生:おそろし~三島屋変調百物語事始~
時代物の怪奇談。幽霊ものや、妖怪系もありつつも、最終的には生きている人間の心が一番怖い。シリーズ化されているようなので後続作品もほしいし、読みたい。
今日はジョン・コリアの誕生日。ショートショートの見地からも重要な作家です。
邦訳作品集は以下の8冊。
『炎のなかの絵』早川書房・異色作家短篇集(61)→新装版(74)→新装版(06)
『ジョン・コリア奇談集』サンリオSF文庫(83)
『ジョン・コリア奇談集Ⅱ』サンリオ文庫(84)
(続)
拡散希望【本日!キネマサロン肥後橋】4/25火/しばりやトーマス/アワーズルーム<19:00/19:30/500+1D>映画評論家しばりやトーマスプロデュース。メジャーからカルトまでひとつの作品にスポットを当て、研究いたします。
本日は諸星大二郎監督のオカルト映画『奇談』(2005)を大研究!
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本日は諸星大二郎監督のオカルト映画『奇談』(2005)を大研究!
幻想短編集『師匠たちと弟子たち』(月刊ペン社・妖精文庫)はモスクワ及びペテルブルグのクルーグ出版社から刊行。登場人物たちが人形のように操られている作品である。他に『地図にない町で チーズニナイ市奇談』(理論社)『ヴェルリオーカ』(郡像社)
『深泥丘奇談・続々』再読。
深泥丘奇談シリーズ3作目で最終作。
「忘却と追憶」では語り手「私」の曖昧な記憶の秘密が少し覗ける。
猿のような謎の生き物が不気味な「タマミフル」と、それに続くように奇妙な物語が展開する「減らない謎」が面白かった。
いつか続編も期待。
繊細な綺麗な画が好きで、「作品」としてどうしても単行本を集めたくなり、時間をかけてゆっくり蒐集・
した深泥丘奇談。
ほとんど等身大の“私”と、氏が暮らす“奇妙な京都(まち)”――もう一つの京都。
取扱注意なのは承知の上で、それでもこの不思議な怖さと親近感にどうしても魅了されてしまう。
『人間じゃない』再読。
6編を収録した作品集。
『人形館の殺人』の後日譚「赤いマント」はホラーからミステリへとストーリーが展開していき、『深泥丘奇談』シリーズの「蒼白い女」はミステリからホラーの雰囲気を醸し出していく。
タイトルにある、色の対比も含めて面白かった。
山と渓谷社から、夢枕 獏「不思議な山」が収録された、東雅夫 編『山怪実話大全 岳人奇談傑作選』ヤマケイ文庫が届きました。カバー作品:江本創/カバー写真:勝峰翳
発行所:山と渓谷社/2023年3月5日 初版第一刷発行
ISBN978-4-635-04964-1/定価 990円(本体900円+税10%)
























