奇談 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ナイス 【王朝奇談集 (ちくま学芸文庫 ス-14-2)】編纂者が須永朝彦氏の為、書物の王国シリーズ(国書刊行会)と重複している作品もあり。「役の優婆塞」が役小角の偉大さという「聖」を表すのに対し… →
CoC「つまさき奇談」
KP: ヤコウソウさん
PL: katu3uさん、たわけさん、TAMさん、白米
金曜日でしたが3日目終了でした!!
いよいよ本格的に怖くなってきましたね!!!最高~!!皆は…私が…守る…!!次回もよろしくおねがいします~!!!
実に面白い作品であった~諸要素のキーワードとしては、新米探偵、推理、ミステリー、家族愛、怪奇談、微ホラー、絶海の孤島、マルチエンドなどなど・・
近い作品としては、シロナガス島への帰還、アンティルドーン~惨劇の山荘~、と言った感じ
乱歩はどれもタイトル好きなんだけど語感の良さが「パノラマ島奇談」。
好きな作家全体で見て町田康「供花」と舞城王太郎「煙か土か食い物」と争って津原泰水「ペニス」。シンプル。
映画は「太陽を盗んだ男」と「狂い咲きサンダーロード」のワンツートップ。
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奇談
奇談ラジオの小野篁聞いた。まあよくわからん人ではある。歌人としては有名だがやはり、逸話や伝説が強すぎる。どうしてもイメージ的には、題材とされた作品の影響で美丈夫になりがち。篁を題材にした作品は宇宙皇子の作者が書いた、篁・変成秘抄を読んだな。
怪談や奇談が大好きだけど全く幽霊の類など目にしたことがない。けれどたまに夢で見たことが現実になることがある。内容は全くどうでも良いことで思い出すこともないのに、それが起こった途端、これ見た、と夢の詳細を思い出す。本当にどうでもないことなんだけど。
映画『奇談(原作:諸星大二郎)』を鑑賞。原作の漫画も読みたくなりました
trickを介して奇談という映画を知れたのですが
引き込まれますね…
映画「奇談」は確かに隠れキリシタン要素あったような……
【奇談ラジオ更新】第107回 死に至るコスメ アフタートーク /新年のダラダラ。/メイクどうしてる?/白粉と鉛中毒/舞台メイク/乳酸菌は歯を溶かすよ。…みたいな感じで今回も新年引き続き「死」にむかう感じのメメントモリ雑談。若干ハウってますがすみません💦
⑩はラストの卓球に口あんぐり。⑨はこーゆーアプローチの映画が増えて欲しい気持ちもあり。⑧は手練の落語感。こーゆーベタな怪奇談に弱いのよ。⑦は映画史今昔を見渡す今っぽいエンタメとして大満足。⑥は狂ったガチ根暗がちゃんとエンタメになってて、温度感が合った。⑤はイーストウッドだから。
松山奇談 八百八狸Ⅰ|大野喜久夫(きっずゼミ) @kidszemi
日本三大狸伝説の1つ「隠神刑部八百八狸」を明治時代の講談師の口演をもとに、子どもの読み物として明治時代に発表された読み物を現代語訳してみました。全9話の第一話となります。
お楽しみください。
ヒルコ見たついでに流れで奇談という妖怪ハンター実写化した阿部寛が稗田礼二郎役やってる映画みはじめたが、阿部寛ってこんなに何言ってるかわからないんだな。ほぼラパルフェ都留なんだよ。
奇談は神映画だからねぇ
天知茂さん作品がみたい。しぶくて素敵すぎる。美女シリーズでパノラマ島奇談というはなしが確か正月くらいに放送された記憶がある。裸の島。島には裸の女性ばかり。こんなもん、家族団欒でみれるわけないと思って泣く泣く断念した小学生。大人になって鑑賞。無駄に裸女性。
好きな映画10本
1.ブラボー火星人2000
2.ラット・レース
3.悪魔を見た
4.13ゴースト
5.十三番目の少女ISOLA
6.神の左手悪魔の右手
7.奇談
8.カタクリ家の幸福
9.水霊 ミズチ
10.ジュマンジ
好きな映画10本
・奇談
・魔女
・アンダー・ザ・シルバーレイク
・ビューティフルドリーマー
・パーフェクトブルー
・さがす
・cure
・セブン
・ドクタースリープ
・コンジアム
@edamame_beans3 阿部寛主演『奇談 キダン 』(2005)ですね😊私映画館まで観に行きました~。個人的には原作に忠実なロン毛の阿部寛見てみたかったな~。
沢田研二主演の『妖怪ハンター ヒルコ』って映画もありましたね(1991年公開。稗田先生イメージ大分違うし、色々アレンジ入ってるけど面白かったですよ)。
「遠野奇談」という本に所収された佐々木喜善の随筆に、喜善が子供の頃、鹿の群れが深夜の村に現れて、村人総出となって捕獲して食べたという内容の作品があったような気がするが、それを思い出させるような光景ですね。
キャラは紅魔郷が好き、ゲームは輝針城が好き、一番やったのは永夜抄、一番好きなキャラは花映塚(幻想郷、怪奇談、西方)にいる
一番好きな曲は夢時空にある
どの作品を推せばいいのか困る
今日の乱歩
パノラマ島奇談1926〜1927
正直わたくし
本作はあまり好きではない
描写が短調で途中で飽きるのです
が、、、
映像作品を見て好きになった口です
美女シリーズ
江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間
これが乱歩の桃源郷❗️か〜
ものすごいユートピアやね
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奇談
やった!
ウイッカーマンおすすめされちゃった
ミッドサマーなんかも同じ部類かな
あとは変態村とかツインピークスも
めっちゃ好き
日本映画だけど奇談なんかも良かった
怪村系映画ほんま好きw
第1位 11票
天国と地獄の美女〜パノラマ島奇談
叶和貴子妖艶、伊東四郎の演技
でもやっぱり
小池朝雄❗️怪演、、、声
わたしは今でも
この方の声だけでクラクラきます
柔らかエグい声
それまで多くの映画
吹き替えを聴いていましたが
そこに怪奇や幻想が加わると無敵
そんな方も多かったのでは❗️
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奇談
@tenkyu19sei 某アニメのケツアゴ侍のモデルっぽい人と一休さんが越中に来た昔話なら『三州奇談』だかに。
富山市の蜷川といい、蜷川氏のご先祖(宮道氏)っぽいのが祗園社に寄進した滑川〜富山市の沿岸部の荘園といい、縁の地ではあるんですよ。
@MichiruF 奇談シリーズに出会った20年以上前の喜びを胸に生きています。
CDドラマの石田さんや郷田さん森川さんも素敵でした✨
楽しかったー
@kuelumpurlove わぁ、テレビ朝日の「美女シリーズ」ですね。土曜日の9時から楽しみに見ていました。
江戸川乱歩で一番好きなのは「孤島の鬼」。子ども向けはポプラ社で出ています。
ポプラ社「大金塊」(少年向け冒険モノ)
映画版「恐怖奇形人間」(原作はパノラマ島奇談と孤島の鬼。成人映画)
このギャップが好きです
下駄華緒「火葬場奇談」。
元火葬技師が語る火葬場の仕事や噂、繰り広げられる人間ドラマ。血が噴き出す遺体、釘打ちされた棺桶など、怖いながらも知りたいと思わせるエピソードの数々からは、人を見送ることについて考えさせられる。自分もお世話になると思うと感謝で頭を下げたくなる。
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奇談
奇想天外社以外で出た高信太郎作品としては『幻想の明治』を挙げたい。
明治時代の新聞に掲載された怪談・奇談を題材にした異色の作品集です。絵柄はいつものギャグ・ナンセンス調なんですけどね。
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奇談
@y_sirais カッコいい!サンガッツですか?
『血太郎奇談』も実写かアニメでもいいから観たいですよね!『流血鬼』は『週刊ストーリーランド』で一度アニメ化もされてるのになぁ~。結構前に関東ローカルで『ゲゲゲの怪談』って水木短篇のオムニバスドラマありましたが、ああいう感じでやって欲しいですね◎
執筆したんです。
「耳袋」と言うと 怪談話が主流だと思われてますが それは後年の同タイトルの作品の事で 元祖は世間話の随筆集だったんです。
身分年齢問わず 様々な人々から珍談奇談 怪談を集め それを書留た作品なんです。
当時の人々の姿が垣間見れて 中々面白い作品ですよ。
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奇談
@daichantoranpo 「孤島の鬼」はテレビで映像化できなかった別格の長編大傑作ですね。
2位から5位は中短編で、土曜ワイド劇場で「美女シリーズ」として脚色、放送されました。
天地茂さん、伊東四朗さん主演の「パノラマ島奇談」は、テレビの限界を超えた傑作です。
この作品( )を読んだ後、探して入手した2冊。
「みどりの想い」は楽しめたのだが、この「奇談集」2冊は、なかなか難しい…
→楽しめる。山田風太郎が影響を受けた作家としてユゴーの名前を挙げているが、さもありなんという面白さ。ユゴーは本作のカジモドのような怪奇な存在を書かせると筆が溌剌とする気がする。『氷島奇談』という長篇では怪獣とも人間ともつかぬ存在が登場するし、映画しか→
@saitatoranpo 白昼夢
押絵と旅する男
人でなしの恋
芋虫
踊る一寸法師
屋根裏の散歩者
闇に蠢く
人間椅子
孤島の鬼
パノラマ島奇談
乱歩作品はまだ未読の物も多々あるので、まだまだ増えそうな予感です😆
@gurugururuh パノラマ島奇談の中で義眼を洗うシーンがあります
この作品でしょうか?
ハーン『怪談・奇談』
前にもついったで語った気がしますね。日本の怪奇物語を構想元にした作品集で、淡々とした語り口ながら慄くような臨場感と遣る瀬無い物悲しさが香ります。歴史的で少し分かりづらい状況や言葉の説明を差し挟んでくれるところも親切。私はやっぱり耳なし芳一が好きだなあ…
包青天のキャラ崩壊アニメがあった
((; ˙꒳˙ ;))ブルブル
開封奇談-這個包公不太行,
幽霊妖怪系なら『諸国百物語』とか『伽草子』系とか…『江戸怪談集』上下、『江戸奇談怪談集』辺りに載ってる作品が詳しい(気がする) 『西鶴諸国ばなし』は人の間で起こる少し不思議な話が多い(気がする)
作品名:
奇談クラブ〔戦後版〕
作者:
書き出し:
プロローグ
奇談クラブの席上、その晩の話し手天野久左衛門は、こんな調子で始めました。
「これは実に今日の常識や…
図書カードURL:
読み物として実に面白い。
U−NEXTで江戸川乱歩の美女シリーズ観た。昔のTVドラマってすごかったんだな。
天国と地獄の美女 江戸川乱歩の「パノラマ島奇談」
江戸川乱歩「黒蜥蜴」より 悪魔のような美女
9/23に読了した本その2『平成古書奇談』(横田順彌著、日下三蔵編/ちくま文庫)。ヨコジュンさん、何年ぶりかなぁ。「フリーライターのかたわら作家をめざす25歳」という主人公、「よく続けてられるね」と気になって仕方なかった(笑)。第3話「挟まれた写真」が好き。
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奇談
戦後いち早く人気作家の仲間入りを果たした香山の作品は、次第にミステリよりも空想奇談としての要素を濃くしてゆき、昭和30年代に入ると時代との蜜月が終わったかのように、極端な寡作となってしまいます。けれども、その作風は世相におもねることなく最後まで独自の世界観を保ち続けました。
白木みのるさん2年前に亡くなってたのか。合掌。
元気が出るテレビでの濃茶の尼をパロディにした「タタリじゃ!」とか本当に面白かった。
諸星大二郎原作の映画『奇談』好き。見よかな。
@wplusungood ごめん、訂正ありがとう。『奇談』は主演の阿部寛は元より、脇を固めているのが土屋嘉男や清水紘治と実に解かったキャストな処も非常にポイントが高かったです。
朝から白木みのるさんが亡くなっていたニュースを知る。子供の頃はよくテレビで見たような記憶があるのだがいつからか見なくなってたまに舞台のポスターとかで見る感じになっていた。自分が見た白木さんの一番最後の映像は映画『奇談』でのワンシーンだった。
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奇談
@toshiakis 白木さんを映画で最後に見たのは2005年の「奇談」でしたっけ














































