ポーリーヌ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
召使いのデジレたちが繰り広げる抱腹絶倒の1本。とにかく俳優たち一人ひとりが瑞々しく、とりわけこの映画のポーリーヌ・カルトンが大好きです。オデットの夢とデジレの合成(合体?)シーンも必見。
アイズワイドシャット/ニコールキッドマン
特段ニコールキッドマンが好きなわけでもないし他の作品追いかけたりとか全くないんだけどこれは大好き。
あとは海辺のポーリーヌ
ポーリーヌとマリオンのふたりで画面もつ。
この時期のアリエルドンバールはロブグリエでもロメールでも美しい。
海辺のポーリーヌ
夏の蒸し返すような暑さと瑞々しさを感じる本作品
みんな愛について語っているがどれも間違いじゃないしどれも違って良い
色合いがとても美しいのでどのシーンを切り取っても画になる
愛って何なんだろうね…
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ポーリーヌ
『O嬢の物語/ポーリーヌ・レアージュ』
恋人の手によって館へと連れてこられたOが、複数の男の性的玩具として改造されてゆく、といった筋書き。遺憾にも、話にはいまひとつノれなかったが、身体を徹底的に他者へと委ねることで、到達する精神的な地点とはいかなるものなのか、考察がはかどった。
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ポーリーヌ
映画『海辺のポーリーヌ』★★★3.5点。 びみょー
『ハリウッド・バビロン』出版で得た資金を基にアンガーはポーヴェールが出版したポーリーヌ・レアージュ『O嬢の物語』の映画化を企画していたらしいが…どうやら未完で終わってしまったらしい。
補足だが未完作でもう一本最初に渡仏した時期にロートレアモン伯爵『マルドロールの歌』の企画もあった。
1983年の映画「海辺のポーリーヌ」を観た。面白かった。ロメールかなり良いな。これからしばらくロメールばっかり観よう。
名画座の鉄板 エリック・ロメール
『海辺のポーリーヌ』『緑の光線』
2本立て鑑賞@新文芸坐
休暇を一人で過ごすのは否→〇〇行ってみなよ→つまらない嫌い、折角の休暇なのに→なら〇〇はどう?→違うの私は!→
映画『海辺のポーリーヌ』★★★★4.1点。 登場人物がみんな素直でみんな嘘つき。フランス映画を濃縮したような作品だった。最後のマリオンのセリフは素…
@ringoandfilm 👍
海辺のポーリーヌは観た記憶有ります。
どれも柔らかな印象です。
#好きな監督作品5作
エリック・ロメール
ヌーヴェルヴァーグ後期の監督。繊細な人物描写が持ち味。特に少女の心理を描いた前期の作品が秀逸。口の悪い映画仲間は失礼にもロリコンロメールと呼んでいた😞
「獅子座」
「クレールの膝」
「海辺のポーリーヌ」
「緑の光線」
「木と市長と文化会館」
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ポーリーヌ
少女映画の傑作ツイートが流れてきて思い出したけどピクニックアットハンギングロックっていう映画何十年も前に途中まで観て途切れたことを思い出した。あと海辺のポーリーヌと昔の日本の一番長い日だっけ?未だ最後どうなったか知れずにいるのだ。知りたい。(みろ)
『役者』(1947)監督・脚本:サッシャ・ギトリ 著名な舞台俳優だった父、リュシアン・ギトリを演じつつ自身を演じるサッシャ・ギトリの凄み。舞台も私生活の境界のない実存としての存在。ギトリ作品には欠かせぬ存在の、ポーリーヌ・カールトンの神出鬼没が微笑ましい。
@_xyz_ox 待って、見てほしい作品のタイトル間違えてたwww自分で調べてみても知らないシーンばかりでハテナ浮かんでたんだよな😇
この2曲!!
ポーリーヌもロシュフォールも映画論の講義で学んだ🇫🇷作品だからこんがらがっちゃった…愛が足りない……
海辺のポーリーヌ観た〜、愛に振り回される大人たち。大人たちに少々邪魔されながらも愛に少し触れ成長する15歳のポーリーヌが素敵だった。何なら大人よりポーリーヌの方がまともだったな。
@nami0758 クララとポリーヌ(パウリーネ;以前は「ポーリーヌ」と表記したこともありました)は確か10代の頃からの友人で、何度か共演もしていますね。二人の友情は生涯に渡るものだったと読んだことがあります。
ひさしぶりにロメールの映画を見たんだけど、みんな芝居上手いよな。「海辺のポーリーヌ」のポーリーヌも相当若いのにあれだけ自然にやれるんだもんなー。表情も生き生きしてて素晴らしかった。
映画『緋色の街/スカーレット・ストリート』★★★★4.0点。 巧すぎるし救いがなさすぎる。濱口竜介のPASSIONとかロメールの海辺のポーリーヌと…
エリック・ロメール監督の「海辺のポーリーヌ」を観た。バカンスに来た主人公が恋愛騒動に巻き込まれる話。サッと幕を閉じるような終わり方は、すがすがしかった。人生は通りすぎるもの、という感じがした。
中学生あたりで観た海辺のポーリーヌに未だ影響され続けています
『海辺のポーリーヌ』
愛を熱く語れば語るほどに
観てるこっちの熱が冷めていくという皮肉。
全員自己中で頑固でめんどくさい性格。
でも、だからこそ会話のやり取りが面白くなってる。
周りの大人がだらしないと、子どもは自然と大人びていく。
アンリがマジで嫌い😵
ポーリーヌ、ナイスキック‼️😉👍
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ポーリーヌ
映画『海辺のポーリーヌ』が観たい。FilmarksにClip!
映画『海辺のポーリーヌ』★★★3.8点。
海辺のポーリーヌかなあ 映画館ではなく、深夜にテレビでドキドキしながら観ていた記憶があるなあ。あの女の子ももう55才なんだねえ。ひと夏の思い出という印象。お互い年をとりました(泣)
No.10
エリック・ロメール『海辺のポーリーヌ』(1983)。
15歳の少女ポーリーヌが見つめる男女の恋愛群像劇。登場人物の愛の語らいには理解が及ばないものの、夏の海辺の景色と各人物の距離感、会話劇で絶妙な面白さを漂わせる監督の手腕に感服。60代でなんでこんなに瑞々しい映画を撮れるのか
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ポーリーヌ
ティモシー・シャラメは、姉ポーリーヌ・シャラメの主演作『セックスライフ・オブ・カレッジガール』を鑑賞済! 過激なシーンもあるけど、誰と一緒に見た?
静かで淡々とした空気が流れるままに、気がつけば恋愛群像劇として引き込まれていた。その洗練された作品に脱帽。風や波の音が爽やかに記憶に残る。ポーリーヌの可愛さ、マリオンのスタイルの良さは必見。
観た映画
海辺のポーリーヌ
10月の鑑賞記録
好き順、初鑑賞★印
フェリーニ&市川崑面白すぎ!
もっと観たいグレミヨン!
美女と野獣(コクトー)
白い酋長★
悪魔の美しさ
罪の天使たち★
女だけの都
飛行士の妻★
穴(市川崑)★
2ペンスの希望★
ラスティ・メン★
ペーパーチェイス
海辺のポーリーヌ
この空は君のもの★
白い足★
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ポーリーヌ
今日観た映画。
海辺のポーリーヌ
映画『海辺のポーリーヌ』★★★3.7点。 これぞフランスって感じの作品!
避暑地に集まった人たちがずっと愛について語り合うだけなんだけど、なんとな…
美しい人を撮る映画は名作説。アメリカン・グラフィティ、青春の殺人者、愛のむきだし、悪魔スヴェンガリ、海辺のポーリーヌ、卒業、Wの悲劇、容疑者Xの献身、アメリカン・ビューティー、赤線地帯…ト書に「美しい横顔」って書いても、越えられない壁。
海辺のポーリーヌ
VHSで見たけどDVDとかだったら絶対美しい映像だったはず、惜しいことをした😂
美人な2人が悪い男に振り回される、アンリのどこが良いのか私には分からない…
でも年上の男性は魅力的に見えるものだし、恋をしたら盲目にもなるね〜
映画『海辺のポーリーヌ』の感想・レビュー | Filmarks
幻聴はフレンチ・ボッサのポーリーヌ・クローゼ(Pauline Croze)で"Tu verras"(君は見るだろう)
https://t.co/PJpKvl8qMm(公式)
原曲は1976年のブラジル映画のために作られました。
題名は「未亡人ドナ・フロールの理想的再婚生活」……。
「警部補真田夏希の理想的婚活生活」なんてどうです?
しょっちゅうあって、そんな時はケベック港やシャトーフロントナックや戦場公園などで遊んだり、オルレアン島までドライブして苺狩りしたり、夏は日が長く夜9時頃でも充分明るいのでよくみんなで遠出のドライブを楽しんだ。フランス映画の「マルセルの夏」や「海辺のポーリーヌ」などは私にとって
@ogatahiromi4649 今はそんなお値段に!自分が買ったときはまだ数百円だったのですが(^_^;)
ナポレオンとポーリーヌの会話が多かったり、ネルソンも顔を出したりと歴史好きには楽しい作品でした。
海辺のポーリーヌ
https://t.co/Sv3UcfPLN4
アマプラで何本かエリック・ロメール作品が見られる。
ホン・サンス作品見てたらロメールを見直したくなってね。35、6、7年振り位で見たわ。すっかり話を忘れてた。面白かった
海辺のポーリーヌを見たのは
16の深夜テレビ。
夏の明るさや深夜の暗闇と合まってなにか誘惑された感じのボヤーが相重なり
まったりと見てしまった。
フランス映画はこのあと
同じ夜中にみる映画になり
獅子座(1962)
夜の巡りあい(1988)
などを経由して
敬愛するフランスのルイ・マル二たどり着く
エリック・ロメール監督、個人的ベスト10
①春のソナタ
②飛行士の妻
③海辺のポーリーヌ
④コレクションする女
⑤ レネットとミラベル/4つの冒険
⑥モード家の一夜
⑦冬物語
⑧愛の昼下がり
⑨緑の光線
⑩パリのランデブー
四季の自然美と揺蕩う恋人の心、愛の悲喜交々を洒脱に綴る作品達 https://t.co/Jmmyu3qi2K
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ポーリーヌ
今日は夕飯を食べながら、「海辺のポーリーヌ(Pauline à la plage)」を観ようかな。緑や太陽の光が美しい映画が好き。
49. 『パリのランデブー』
ロメール!『海辺のポーリーヌ』のときも思ったけどロメール映画はドキドキできるから好き(語弊)。これも濱口みを感じる。俳優の運動が良すぎる。道とか部屋の中とか、何でもないところをぶらぶら歩きながら喋ってるだけでなんでこんな艶やかになるんだ...?
ヌーベルバーグがリアルタイムでなかった私が初めて触れたロメール作品は『海辺のポーリーヌ』で、その時もなんだこの作品はと驚いたわけですが次に観た『緑の光線』でいままでに味わったことのないような映画的な体験をしました。ずっと、「ああ、ああ」と喘ぐような声を出してみた記憶があります。
海辺のポーリーヌと言えば…ロメールの"Quatre aventures de Reinette et Mirabelle (レネットとミラベル/四つの冒険)"は衣装がさりげなくめちゃくちゃかわいいので、映画のファッションに興味のある方におすすめしたい
わたしが古本屋で手に入れたポーリーヌ・レアージュ作、澁澤龍彦訳『O嬢の物語』も映画化されており、1975年に公開されている。













































