グッバイ、レーニン! 最新情報まとめ
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この間たまたま見たNHKのこの番組がめちゃくちゃよかったので、今日はコリーニ事件っていう映画を見てみようと思います🥺
グッバイ、レーニン!も大好きな映画だから久しぶりに見たくなった!
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グッバイ、レーニン!
とはいえWOWOWで放送してくれる現代にはすごく感謝してる・・・・・・・・・・私が好きな映画の1本である「グッバイ、レーニン!」が5/12に放送されますので是非よろしう 主演はRUSH/プライドと友情でニキ・ラウダを演じたダニエル・ブリュールだよ
映画『グッバイ、レーニン!』★★★★4.5点。
(確か10代の終わりか20歳ぐらいの頃、謎にドイツ映画にどハマりして大学にあるDVDを20本ぐらい借りて一気に見ていた時期があったんだけど、「準・推し作品群」あたりまで範囲を広げるとここらへんもリストを埋めてきますね……グッバイ、レーニン!とか好き……)
久しぶりに観ました。20年前の映画ですが、淡々と進むストーリーと音楽いいな。
全体的に寂しい話ですが、友人の明るさが救いです。
それにしてもダニエル・ブリュールかっこよすぎ!
グッバイ、レーニン!
2023/04/05
「グッバイ、レーニン!」
東西ドイツ統一前後、東ベルリンに住む一家の混乱を切なくコミカルに描いた青春映画!度★★★★★
家族の悲劇、思春期の混乱に民主化の波まで押し寄せてきたらそれは大変だったろうねえ…虚実の混ぜ具合も、当事者にとっては面白ポイントなのかな
BS松竹東急は地味にいい映画やるな。時間がなくてまだ途中までしか見れてないけど、ベルリンの壁崩壊時の東ドイツの混乱を描いてる。お母さん役の人、ウーゼドム・ミステリー 罪深き母の捜査ファイルの罪深いお母さんだったなど。 ←グッバイ、レーニン!
映画『グッバイ、レーニン!』★★★3.5点。 ベルリンの壁が崩壊した東西ドイツ統一の陰で起きたある家族の喜劇🎬です。
東ベルリンに暮らす主人公の…
昨夜、BS松竹で放送していた 映画『グッバイ、レーニン!』を見た。クライマックス、感動的な場面で流れる東ドイツ国歌「廃墟からの復活」 何度も聴いた事がある曲! がはは、グッドだー!😆
『グッバイ、レーニン!』いい映画だった。東ドイツの体制崩壊に伴って西側の資本主義が流入していく様と、母のためにそれを隠し通そうと奔走する息子のコメディ。最後のニュース映像そっちのけでアレックスを見つめる母にしんみりする
最近あんまり元気がないせいで鑑賞にストレスが少なそうな作品ばかりチョイスしてしまい、積んでるBlu-rayが「アンノウン・ソルジャー」「ポゼッション」「グッバイ、レーニン!」「チャーリー・セズ / マンソンの女たち」という最早行き場のない感じに。でも今はワンダーウーマンの二作が観たい!
そろそろ『グッバイ、レーニン!』の続編『グッバイ、プーチン!』が発表されるから見てろよ見てろよ〜
グッバイ、レーニン!を見た!
そんで今はInceptionを見ている。
フランスのテレビは昔の映画たくさんやるから、懐かしいのとかよく見てる。
たまに同じのやりすぎだけど。
どうにかして東ドイツ映画観れないかなあ……。もし札幌で東ドイツ映画祭みたいのやってくれるなら絶対に行きたい。他、東ドイツ映画じゃなくてもいいから音楽に【廃墟からの復活】使われてる映画あったら知りたい。『グッバイ、レーニン!』以外にもあるだろうか。
Das Boot (1981年 ドイツ映画)
デイズ・オブ・グローリー (2006年 フランス映画)
グッバイ、レーニン!(2003年 ドイツ映画)
人生に乾杯!(2007年 ハンガリー映画)
オーケストラ!やマレーナも入れたいから4選じゃ足りないよ。
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グッバイ、レーニン!
「グッバイ、レーニン!」を観た。
東ドイツに暮らすアレックスの母親が心臓発作で倒れた8ヶ月の間にベルリンの壁が崩壊した。母親が事実を知るとショック死すると考えたアレックスは隠そうとする。コメディと思って観たが、母を思う子と子を思う母の愛情を描いた映画だった。
グッバイ、レーニン!(2003 / ヴォルフガング・ベッカー)
ベルリンの壁 関連で好きな映画は「グッバイ、レーニン!」
ハートフルなコメディです。
【グッバイ、レーニン!】
母思い(すぎる?)東ドイツに住む主人公が、ベルリンの壁崩壊などの出来事を母から隠そうとする話
最初暗いかなと思ったが、ゆるい笑いも有る でも悲しい ドイツが急激な変化したことを感じられる
ダニエル・ブリュール主演作は初めて やっぱりお顔が好き😊
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グッバイ、レーニン!
ヴォルフガング・ベッカー「グッバイ、レーニン!」観た。愛国者の母のため東ドイツ消滅を隠す決意をした主人公と周りの人達を描く。主人公の行き過ぎた行動を巡り人同士の摩擦は起こるけど,主人公の母への思いを理解して助けてくれる。なので基本みんな良い人。主人公の恋人が可愛い。心に来る良い映画
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グッバイ、レーニン!
映画レビューを投稿しました。
「グッバイ、レーニン!」90点 - レーニン像のシーンは秀逸☆
映画「グッバイ、レーニン!」は
もちろん娯楽、商業作品としてのコメディー映画なので
一般論として実際、実態と異なる部分もあるのは前提として、
旧東ドイツ関連の要点、本質をかなりおさえていると思う。
私が上で紹介した記事と合わせて見ると良いと私は思う。
それに加えて
映画の「グッバイ、レーニン!」も振り返ってみて欲しいし、
一度は見てみて欲しい。
(´・ω・`)
もしも興味があったら
映画「カティンの森」も合わせて見てみて欲しい。
(´・д・`)
映画『グッバイ、レーニン!』・だいぶ前から観たい映画のリストには入ってて、ようやく観た。
・思った以上に笑える映画だったけど、それ以上に悲哀もある。…
映画『グッバイ、レーニン!』が観たい。FilmarksにClip!
「グッバイ、レーニン! 」(2004年)
東独において東西ドイツ統合時の雰囲気がよく分かる映画。
看護学生を演じたロシア人女優のチュルパン・ハマートヴァは可愛かったが「ロシアがウクライナに侵攻した際にラトビアに滞在。戦争反対の請願に署名し、3月20日に亡命を決断」(Wikipedia)とのことだ。
「プレステージ」
「ウォールフラワー」
「グッバイ、レーニン!」
今月、アマプラ終了前に見た映画、どれも「まぁまぁですね」って感想だったな~。
『グッバイ、レーニン!』、不満はあれどそれでも祖国だった東ドイツが突然無くなったことに心がついていけない青年のささやかな抵抗を描いた面白い映画だった
映画「グッバイ、レーニン!」を見たが、「母ちゃんの3万マルク」が気になったのでgoogleしてみたところ、1マルク≒1/2ユーロで、1オストマルクは1/2マルク扱いしてもらえたということなので、1オストマルク≒1/4ユーロぐらいと思えばいいのかな?
ヘソクリ30年分3万オストマルクは100万円ぐらいか。
グッバイ、レーニン!続き)
前半と打って変わってシリアスに、そしてドラマティックに、最後はハートフルになっていく。
撮影も編集も音楽も配役も脚本もその全てが素晴らしい。
自分にとって生涯見るべき1本の映画になった。言葉はいらない。名画である
『グッバイ、レーニン!』を見た。
嘘は現実と異なることでしかないかもしれないけど、そこにはきっと誰かの「こうあってほしい」や「こうだったら幸せだろうに」という願いがあって、それが向く先だって自分や他人やいろんな方向があるんだなあと再認識したり
たくさんの嘘と、たくさんの夢の話だった
朝から散歩してお菓子買ってきて映画を見終わった
すでに一日終えていいぐらい満足
やはり労働がないと人生が豊かになるね
やあ、グッバイ、レーニン! (字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
映画『グッバイ、レーニン!』★★★3.0点。 東ドイツの生活ってこんなだったのか!懐かしいサッカー選手ばかりだな。ママが歩けるようになって外に出るシ…
この後、20時よりスタート!
今夜はヴォルフガング・ベッカー監督による2003年のドイツ映画。一緒に観ましょう!
【20時のロードショー】グッバイ、レーニン!(字幕版)Good Bye Lenin!
映画『グッバイ、レーニン!』★★★3.7点。
なぜベルリンの壁崩壊について考えていたかと言うと『グッバイ、レーニン!』(03年/独)という映画を観たからなんですけど。
ベルリンの壁崩壊直前に昏睡し東西ドイツ統一までの期間に目覚めた母のため"偽りの東ドイツ"を演出する息子の話。後半の母の話からが特に良かったです。
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グッバイ、レーニン!
『グッバイ、レーニン!』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
『グッバイ、レーニン!』
思いがけず素晴らしい映画だった。コメディ感がありつつ学びもある、演出も最高。お母さんの目線の動きにテーマを語らせるという、まさに映画オブ映画。
何十年か前に何回も観て
これは良かったなあ~
だけは覚えてて
内容は何となくしか覚えてないから
常に新鮮に観れるのが
良いのか悪いのかw
グッバイ、レーニン!
やっぱ良い映画やわ~♪
映画『グッバイ、レーニン!』★★★3.0点。 信じる理想、信じられない現実、裏切られたイデオロギーの陰で奔走する主人公の原動力は死期迫る母親孝行かと…
居合わせた方と思いがけず映画談義になったのも楽しかったなー!
二人して「グッバイ、レーニン!」のタイトルが出なくて悪戦苦闘。細部は思い出せるのに!
おすすめ監督教えてもらったので仕事の谷間に観るのが楽しみ。
マジで、「グッバイ、レーニン!」はいい映画だから見て欲しいわ(激薄感想)
久しぶりに"グッバイ、レーニン!“を
ドイツが東西分断から統一されるタイミングの、ある家族の話
同じ映画を何年かおきに観ると、その時々で違う視点で観れるとどこかで読んで、そういう意味ではスルメみたいに何度も味わえる映画
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グッバイ、レーニン!
映画『グッバイ、レーニン!』のレビューを書きました!(ネタバレあり)
第3章 「東西ドイツ(再生)」で取り上げるのは、下記5作品:
1 《階段の踊り場》(2002年)
2 《グッバイ、レーニン!》(2003年)
3 《幻の光》(2003年)
4 《何でもツッカー》(2005年)
5 《善き人のためのソナタ》(2006年)
小さい頃に見た映画で印象に残ってるのは、『ギルバートグレイプ』、『遠い空の向こうに』、『サウンド・オブ・ミュージック』、『ウエストサイド物語』など新旧問わず。あと『グッバイ、レーニン!』は劇場まで連れてかれたな笑
「グッバイ、レーニン!」盛り上がるところは一切なく淡々としてるんだけど、同じドイツなのに壁1枚隔てた西と東の違いが凄く感じられる映画なのであの時代に興味あるならぜひ…













































