花とアリス 画像 最新情報まとめ
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花とアリス 岩井俊二監督
思っていることは遠まわしにしか言えない。
思っていないことは直接的にしか言えない。
遠まわしに言った夢は実現しない。
直接言ったことは現実となる。
それが故に夢は儚くも美しい。
2004年作品 岩井俊二映画祭より
故、篠田昇カメラマンによる映像美が素晴らしい「花とアリス」あの被写界深度の浅い映像を撮るために、写真用カメラの名機ハッセルブラッドをビデオカメラの頭に無理やり装着するという発想。デジタル撮影だったというのも驚きだが、フィルム風というのも納得で嬉しい誤算。
邦画はあんまり好きなのないけど
花とアリスだけは何年経っても何度も何度も見続けている
死ぬまで何度も観る映画だと思う
殺人事件もめちゃくちゃ好きだった
雨予報らしいけど、明日明後日まで、大須シネマさんでは岩井俊二『花とアリス』『四月物語』やってますよ。雨の休日に最適じゃん。映画の後でマタハリに来てくださればなおよろし。
大須に行って観たい映画リストに入ってた『花とアリス』という映画を観た。とんでもない作品だった。演技感をわざと残してるのだろうという会話と自然な会話が入り混じる中、突然異常な演出や登場人物の行動が入り込む箇所が多くて、演劇を見てるみたいだし、すごくシュールレアリスム的で面白かった。
『花とアリス』とか『リップヴァンウィンクルの花嫁』とか自分的に抜群のキャスティングをしてくれる岩井俊二監督がまたやってくれた。
どんな感じなんだろう?『ONCE ダブリンの街角で』とか好きなんだけど。
映画『
アイナ・ジ・エンド映画初主演
2023年10月13日公開
動画をもっと見る:
花とアリス
紀里谷和明監督『世界の終わりから』
撮影は最近の岩井俊二監督作品全てに携わっている神戸千木さん。ロトスコープの『花とアリス殺人事件』から『リップヴァンウィンクルの花嫁』『チィファの手紙』『ラストレター』『8日で死んだ怪獣の12日の物語 劇場版』まで。
3月見た映画 𓂃 ❀ ˖*
❥︎
: 花とアリス
: リリィ・シュシュのすべて
: 洋菓子店コアンドル
: スパイの妻
: ケイゾク
: THE FIRST SLAMDANK
今月初めて見た映画全て日本映画になりました...蒼井優罪深い
映画館にも見に行けて良かった🫧
「花とアリス殺人事件」を観ました。独特な作風だった。内容はつまらない映画だった、この作品の独特な雰囲気が好きな人には刺さると思う。
まとめるとおすすめはしない。
③花とアリス
まだスマートフォンがなかった2000年代初頭の映画で、10代女子の恋と友情が、美しく痛々しく描かれている。バレーのシーンが神々しい。海でトランプするところと雪道歩くところもよき。というかどのシーンも好き。ありそうで、なさそうで、ありそうな青春。2015年公開の続編も最高。
岩井俊二監督『花とアリス』が青春映画以上にジェットコースタームービーなのとは違うのだろう。私にとって総合エンタメ遊園地映画でもあるがそれとも違うのだろう。人生は総力戦であり人生=青春というのとも違うのだろう。大林宣彦監督『house』『転校生』『時をかける少女』『ふたり』とも違うと…
「花とアリス」
百合映画だと思ってウキウキで見たら...
途中から男が出てきて普通に男女の恋愛模様が始まって卒倒しそうになったわ
このビジュアルでメインの二人が異性愛者だと普通思うかね?
騙されたよ(●`ε´●)💢
好きな映画監督100人<94>
岩井俊二 1963年 1月24日-
代表作
『undo』94 未鑑賞
『Love Letter』95
『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』95
『スワロウテイル』96
『リリイ・シュシュのすべて』01
『花とアリス』04
『花とアリス殺人事件』15
『チィファの手紙』18
『ラストレター』20
今日見た映画
『花とアリス』
面白さ5/10
オススメ度 3/10
平成の匂いがムンムンする映画
花とアリスの女の友情
宮本先輩の魅力がなさすぎるのがちょっと引っかかった
とてもいいシーンがいっぱいあったが基本的に退屈なので人には勧め辛い
僕は女性二人の濃密な関係性を描く物語が好きで、この映画も彼女達の長年に渡る愛憎入り混じる繊細な友情を鑑賞していく作品かと思ってたら、後半にはちゃんと畳み掛けるような展開も用意されてる脚本が見事。『花とアリス』的にキャラ分けされたタイプの異なるヒロイン二人が素晴らしい。@ PrimeVideo
岩井俊二監督の『花とアリス』ってご存じですか?
実は長編映画とショート・フィルム版があるのです。
短編は3部構成で、キット・カットの付録DVDだったのですよ。
がほんとに素晴らしくて、
その残像が残ったまま観たから、ちょっとインパクト弱い感じしたけど、でも全体的に感動作だった
話も映像も、花とアリスっぽいな、なんてふと思ってたら、エンドロールに岩井俊二の名前があった
何はともあれ、周冬雨さんって女優さん、本当凄い
『花とアリス殺人事件』
実写映画「花とアリス」の前日譚らしい本作は本当に前日譚"らしい"シナリオでどうしても面白く感じられなかった
殺人事件と銘を打っているが、事件らしい事件は起こらない
というよりも、なにも起こってはいない
この作品で重要なのは、花とアリスの会話シーンなのだろう
年末年始を栃木県で過ごしたのでロケ地巡りができた。3枚目の中橋は両毛線と東武線に挟まれている。「花とアリス」の藤子駅も両毛線で付近の山に奇岩が見えた。
岩舟駅は新海誠監督「秒速5センチメートル」の聖地として有名ですが、岩井俊二監督「花とアリス」のロケ地でもありますね。↓このポスターも岩舟駅前!
6年連続アニメの聖地に 新海誠監督「秒速-」舞台の栃木市など|下野新聞 SOON
「THE FIRST SLAM DUNK」は、自分が2015年ベストに選んだ「花とアリス殺人事件」以来の衝撃。アニメーションに革新をもたらすのが「アニメ監督」とは限らない・・・!
起きたら愛方さんは修学旅行に旅立っていてLINEでお見送り。一方私は娘の学校に検査キットをとりに行く。花とアリスが流れてきた。女子の友情の作品。曲も好きで2台目の携帯の着メロにしてたっけ。高校時代は男友達ばかりで半分女の私は少し切なかった。20年越しの高校生の女子愛方との出会いは嬉しい
第3回映画鑑賞会、花とアリス。
アニメで得た知識をもとに試聴、切り貼りされたシーンの意図をもっと汲み取りたかった…!蒼井優の存在感と鈴木杏の感情演技が心に迫る、あと脇役が超豪華である。あと夜は冷え込む。もう一回1人で観ないとな。
アマプラではちどり観た。
14歳のリアルな日常、世界は理不尽で不思議。家族と学校生活、友達。大人ならその環境から離れることができるけど子供だとそれはできない狭間の状態。惡の花も花とアリスも14歳、14歳の栞というドキュメンタリーも。多情多感で世界の見え方を知る時期なのかもしれない。
第2回映画鑑賞会で「花とアリス殺人事件」をみる。実写映画「花とアリス」の前日譚を描くアニメ映画。ロトスコープが生きた映像に感じる。何でもないくだりや、音楽の合わせ方、編集のリズムが印象的で、良い映画をみたという満足度がある。
岩井俊二
小学生低学年の時に一番よく聴いたのが、花とアリスのサントラ、トクマルシューゴのEXIT、高木正勝のCoiedaだった。実際に映画を観たのは中学に入ってから。
★現在の鑑賞作品★
本日のアニメ
映画
【花とアリス殺人事件】
2015年
スタート‼️
実写映画『花とアリス』の前日譚なのね!しかも手法が実写を絵にする「ロトスコープ」で悪の華と同様に不気味さがあったりするのかな?
楽しみ〜♬♬
花とアリス(実写)のDVDげとー"(ノ*>∀<)ノ
なつかしー貴方はキットカットにDVDとオマケでストラップがついてた時代を知ってるかい?!
僕はしっている(`・ω・´)フンスッ
これがH&Aてのがそれをまとめたやつ(※多分)と劇場版花とアリスなのよね。
岩井俊二と共に過した青春なのよ~僕の😊✨
花とアリス。岩井俊二監督作品なのに何だか後回ししてた。単純な青春ストーリーではないけど、残酷すぎず、しっかりハートフルで🙆♀️杏ちゃんのちょっと変わった女の子の名演と蒼井優さんの既に完成された演技、どちらも素敵だった
(日本映画編)公開年順
千と千尋の神隠し
リリイ・シュシュのすべて
たそがれ清兵衛
花とアリス
パッチギ!
運命じゃない人
それでもボクはやってない
クライマーズ・ハイ
歩いても歩いても
愛のむきだし
『 ミューズは溺れない 』
舞台挨拶にお誘い頂き見てきました。
透き通った水の中を泳ぐような気持ちいい感覚に包まれる映画でした。
花とアリスが好きな人は是非。絵を描く人も是非。初監督作品とか信じられないくらい。演技の才能が計り知れない。
心が萎えている時は
で充電。
リリイ・シュシュでくすぐって
花とアリスでほっこり、
リップヴァンヴィンクルの花嫁で泣く。
問題はこれ以外に何を観るかだ。
岩井監督の作品はほとんど観ていて
どれをとっても迷う。
一日かけてすべての作品を見直すというひとり岩井俊二映画祭。















































