CASSHERN 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「シン・CASSHERN(実写映画)」となったらどういう化学変化になるんだろうか(ふと)
映画事故(良い方)なのは、CASSHERNかなー。ネットで評判を調べる前に見に行って、話の筋はともかく、あの世界観・背景美術・常に哀しみが漂う雰囲気にびっくりして厨ニ心にキたな〜。
パンフレット大事にしてます★
大抵の愚作でも映画館で見ると楽しめるのですが、これだけはダメでした。金返せー。
「CASSHERN」(新造人間キャシャーンの実写版)
『CASSHERN』流しながら仕事をしていてシトシト泣いている。2004年の映画かぁ~……本当に及川光博さん演じる「内藤薫」が何から何まで素晴らしい、最高に大好き。サグレー以外の女性登場人物は戦わないし、男たちの悲憤と慟哭と憎悪を増幅される「美しい装置」的ポジション
CASSHERN確実に映画としては根本的に欠落ある一方で、「世界の終わりまで」でもうちょっと振り切ったらいいのにな…と思う方向の行き着くところはCASSHERNという感じもあり…紀里谷監督もし引退撤回するならCASSHERNの原点に戻って一作いくしかないでしょ
「CASSHERN」は嫌いじゃないひねくれものの部類だけど、一点だけ納得できないのが「なぜ壊れたヘルメットを大写しにした」っての。あれは原作簒奪の意思表示と思ってしまった
“映画監督”紀里谷和明、最後のインタビュー 『世界の終わりから』と20年の闘いを語る @cyzoより
最近観た映画
過去作のCASSHERNとGOEMONもレビューの評価は高くないんですけど、私は紀里谷さんの監督作品好きなんですよね。
確かにツッコミたいところもあるんですけど、私は観て良かったかな。
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CASSHERN
映画『CASSHERN』★★★3.7点。 おおー総じて低評価だと聞いていたのですが、これはどちらかというと「評価されるべき」映画なのではないでしょう…
『世界の終わりから』
テーマ的にも、物語構造的にも、デビュー作『CASSHERN』の新たな意匠での語り直しともいうべき作品だと自分的には理解しました。
映画から伝わってくる「作り手の想い」のようなものが、二十年前からブレることなく不変である点にも、創作家としての本質的な強度を感じました。
映画館で観た実写聖闘士星矢の予告、「CASSHERN」を思い出す感じでした
『世界の終わりから』観てきた。『CASSHERN』と対になっている気がした。これは勝手な思い込みかもしれないけれど。あと観てる最中別の映画を思い出していたけれどそれも含めて好き。監督の絶望とほんの少しの希望が刺さる。
成功したと思っている実写化された映画は『ピンポン』『るろうに剣心』『変態仮面』。
個人的には、愚直なまでに原作を再現した『力王』もすき。あと実写化の失敗例として挙げられることの多い『CASSHERN』だけど、あのくらい振り切ってしまうのも好き。
映画学校で「すきな映画はCASSHERN」やと自己紹介して講師にも生徒同士にも心底バカにされたのが映像屋としての原点。
時代を先取りしていたかっこよすぎる作品を撮っていた憧れの監督は、でもあの頃からずっと世界が亡びることに取り憑かれていたような気もする
映画『世界の終わりから』予告編 @YouTubeより
世界の終わりからを観た。小6の時、毎日一緒にいた男女5人で絶対面白いから!と今は亡き藤沢の映画館にCASSHERNを観に行った。映画館を出た時みんなボーっとし、ドヨンとしていたのを覚えている笑
色々話しましたが、今年観た映画の中でトップを争うくらい素晴らしい映画でした。紀里谷監督作品では一番好きなCASSHERNと並ぶくらいかそれ以上の映画でした。遠出して観たかいがありました。
@ukggxT1HBbq6vMh 紀里谷坊ちゃん、恐らくその多様な視線が端から認知出来ていない様な印象
ただ『CASSHERN』のCGは当時で最先端ではあった
アレが出来たのが当時日本では紀里谷だけで日本の映画界もそのラインで進化出来なかったのかなとは思う
あれコケたのが分水嶺になった
WINNYみたいなもん
それな。映画CASSHERNは割と好き。唐沢のブライたんカワユス…。
@landstarz 耽美ですよね。。例えばミッチーの内藤の演技大好きですし「俺の名前はバラシン!!」とかすら
物体の稲妻..❢
「キャシャーンがやらねば〜」のあの解釈とか上手いんですけどね。実写化を一元的に嫌う層は根強く、CASSHERNの解り辛さを単体の映画評でなく叩き材料利用のみなのは比較や審査ですらなく..
紀里谷和明監督作品
[世界の終わりから]を見てきた。
わたしはCASSHERNやGOEMONが好きなのだけど、この映画を作らなくてはならなくなってしまった紀里谷監督の辛さを感じる映画だった。
本を書いてる間から地獄のような日々だっただろうなと思う。
その切実さが伝わる作品だったことは疑いようがない。
@k_kahoh 原作付きでその原作に並々ならぬオタク界隈があると必ず比較評価、系統審査がついて回るので映画評と分けて触れるべきと自分に言い聞かせてます。CASSHERNは耽美。
それまでの日本映画と違う、空から物体の稲妻が落ちてきたような日本映画に対してのインパクトも含めて好きです。
紀里谷和明監督へのインタビュー、まさか『シン・仮面ライダー』からの『CASSHERN』の話題にも答えていただけるとは…。「伊東蒼さんにもっといいお父さんを!」という映画ファンのの声も届けて良かった。『世界の終わりから』、上映館は少ないですが本当に面白いのでぜひ。
シン仮面ライダー見たことで、CASSHERNへの評価が上がった気持ちがある。いやとても手放しで褒めるような映画ではないけれど、真面目に作っていたし、部分的なビジュアルは今見てもカッコイイものあったと思いますよ……。
『CASSHERN』何より伊藤計劃のこの評が好き過ぎる。何なら映画本体より良いと思っている。数年先になる作家としての意思表示にも読めるし、ジョン・ポールを生み出しただけあってまぁアジる文章が上手い。『GOEMON』以降のキリキリをどう観たのだろうか
CASSHERNはわりと愛すべき映画だよ
『CASSHERN』は同じ年に公開された『デビルマン』に史上最低の実写版映画の称号を剥奪されたラッキーな映画。むしろ縁起がいい。
宇多田ヒカルの旦那だったから、映画作れて話題になっただけじゃん。
つまらない映画作ったから当然だろ。
キャシャーンは我々世代には思い入れあるアニメだからな。怒
「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」紀里谷和明監督が振り返る、不当にジャッジされ
同作は観たことなかったが、「絵も音楽も良いんだが、脚本がね…」というコメントで『竜とそばかすの姫』を想起させた。展開はアレだが、映画館で見るべき作品だった。CASSHERNもそうなんだろうな。 / “「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」紀里谷和明…”
キャシャーンは実質フルCG映画なのにレンダリングの解像度低すぎてちゃんと見るのは厳しかった。ほぼふつうのPCで劇場クオリティ出すのはきつい時代だった / “「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」紀里谷和明監督が振り返る、…”
オレ周辺も『CASSHERN』の評価高いな……。その辺りを勘案すると『カルト映画』のヒトツになるんじゃろうか。
いまだにCASSHERNをこき下ろしてた映画ファンとか恨んでる。シャマランも同じ類な。
[B! 映画] 「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」紀里谷和明監督が振り返る、不当にジャッジされ続けてきた20年 | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい
CASSHERN封切り当時はまだ戦争というのがそれほどリアルに感じられない時代でもあって執拗な反戦メッセージがややくどく感じられたけど、今やこんな不穏な時代になって改めて時代にフィットした感がある。まさに早すぎた映画
CASSHERNの映画の作りとしての好みはともかく、テーマが気に入らんという層がいるのはまあそうでしょうね〜〜〜と思う。原作の完全なる実写化を期待していた層とかぶりそうだし。偏見と言われればそうですけど。
CASSHERNやっと観終わったけどすごく良い映画だったよ……
未だに冷笑主義の犠牲になり続けている映画じゃないのこれ。
ダイエット20日目
ついに俺も
コンビニで1番クジを
ひく男になってしまったか!
シン・仮面ライダー特集の
文春も買った!
Blu-ray早く出ないかな~
CASSHERN紀里谷監督の
引退作映画も金曜から公開だし
たいへんだ!!
ここ4日くらい体重がまったく
減らなかったがついに減った!…
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CASSHERN
紀里谷和明監督「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」「不当な批判ひどかった。映画を見ていないことがわかる批判も」
「『CASSHERN』は嫌いになれないんです。ダメな映画だとは思いますが」と15年くらい言い続けている私。 『「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」紀里谷和明監督が振り返る、不当にジャッジされ続けてきた20年』
「『CASSHERN』は好きな映画なんです。ダメな映画だとは思いますが」、と15年くらい言い続けている私。
『「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」紀里谷和明監督が振り返る、不当にジャッジされ続けてきた20年』
紀里谷和明監督「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」「不当な批判ひどかった。映画を見ていないことがわかる批判も」
私は好きです。
「『CASSHERN』の脚本は稚拙だったし、完璧ではなかった」紀里谷和明監督が振り返る、不当にジャッジされ続けてきた20年 | 集英社オンライン
@ganchan83561794 「CASSHERN」
私も映画館で見ました〜
俳優としての宮迫博之好きだったんだけどな…🥲
好きな作品
好きなシーン
何度も見ちゃいますよね😌💕
高校時代仲良しの子が「CASSHERN」を観に何度も何度も映画館に足を運んでいた!
私も一緒に二回は行ったね😂
当時は何でそんなに何回も観るの?って不思議だったのよ...
ようやく今なら分かる...
ごめんよ...
好きな作品は何度観ても面白いしその度に感じ方や発見があるのよね!
【今週末公開の注目映画⑥】
『世界の終わりから』
「ラスト・ナイツ」「GOEMON」「CASSHERN」の紀里谷和明監督が、「さがす」の伊東蒼を主演に迎え、女子高生が世界を救うために奔走する姿を描いたドラマ。
「シン・仮面ライダー」よかったし大好きだが見終わって上機嫌になる映画ではない(「CASSHERN」)みたいと言っている人がいたのはそういう所だろうか。どっちも好きだが)。
で先日「グリッドマンユニバース」を見たらもう全身で絶賛したくなって連れとともに大歓喜で帰った。
ありがとうグリッドマン
CASSHERNレンタル期限切れてしまったから公式予告でも見て元気出すかと思ったのに、YouTubeで「CASSHERN 予告」で検索かけてもトラウマ映画紹介ばかりが出てくる〜完〜
映画のCASSHERNが大好きなんだけど、世間的に低評価を受け続けた映画として出会ったわけではなくて、予告映像に惹かれて見たものなので、「低評価映画として見て楽しむ」みたいな流れがずっとイヤだったというのがあり、「敢えて低評価作品を見て楽しむ」ということへのモヤモヤがあるんだと思う















































