珈琲時光 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
初めてシネ・ウインドで見たのが一青窈さん主演作「珈琲時光」で、ミニシアター系の映画自体観たのが初めてでめちゃくちゃ良かった。2004年か2005年の冬、高3の受験対策みたいな授業をサボって雪の中を観に行ったのも本当にいい思い出。あの体験は今の自分にも繋がっている気がする。
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珈琲時光
お正月になると何故か神田神保町周辺に足を運んじゃう
そして毎年この場所で一青窈主演の珈琲時光(2004)と竹中直人、中山美穂主演の「東京日和」(1997)に思いを馳せちゃう
こんな年明けを後何回繰り返せるのだろう
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珈琲時光
46[映画]『珈琲時光』(ホウ・シャオシェン監督)は、映画自体の魅力もさることながら、絶妙のタイミングで挿入されるエンディングテーマ曲(一青窈と井上陽水の共作)があまりにも素晴らしくて、ついつい何度も見てしまう。曲名は『一思案』 -慶
@yhv34_asa @seika14heriyue そうです!珈琲時光です👍
ええ?!パパは違いますって🤣🤣パパ、かなーり面白いけど🤣
珈琲時光 侯孝賢監督
大きな事件は起こらずただ淡々と陽子の日常が進むだけの話だけど何度でも見ちゃう。なんかお経のような映画。唱える(見る)と自分のテンポを取り戻せるような。
聖橋と言えばホウ・シャオシェン監督「珈琲時光」。神田水道橋界隈が趣深く撮られた風景フェチにはたまらん映画だた。
「珈琲時光」映画としては正直結構微妙なんだけど
喫茶店映画として見ると実に素晴らしいんだよなぁ…
あの雰囲気に浸る分にはとても心地よい映画ではある
(別のところで喫茶店映画の話をしてたのでふと思い出した次第。今日のレンタル落ちDVDには多分なかったな…)
昨夜放映されていたアニメ映画 君の名は。 終盤のJR山手線だったか総武各停線だったかで瀧と三葉がすれ違うシーン、2004年に公開された 侯孝賢 ( ホウ・シャオシェン )監督の映画 珈琲時光 (コーヒーじこう)での陽子( 一青窈 さん)と肇( 浅野忠信 さん)のシーンを思い出します。
君の名は。 終盤のJR山手線だったか総武各停線だったかで瀧と三葉がすれ違うシーン、すれ違いではなく並走なのですが、2004年に公開された 侯孝賢 ( ホウ・シャオシェン )監督の映画 珈琲時光 での陽子( 一青窈 さん)と肇( 浅野忠信 さん)のシーンを思い出します。
映画『珈琲時光』には西神田エリカ、有楽町ももやの他、新宿の珈琲舎バンも出てくるのは知らなかった。エリカのマスターは役者さんが演じているのだろうけど、飲み物を出した後にシュガーポットの蓋を開け、中のグラニュー糖をスプーンでサッサとならす仕草、いかにもマスター仕草で好き。
「その日、カレーライスができるまで」
優しげで物憂げな題名にジャケ借り。
独りカレーを作る、リリー・フランキーの一人芝居。いい雰囲気出すよねぇ……。
こういう、静かな映画、嫌いじゃないです。「珈琲時光」とか。
しかし邦画……声が小せえ!何度も音量上げ下げさせよって。字幕もないし。 https://t.co/7JD8HBG3Ji
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珈琲時光
@yoyogirobota 映画『珈琲時光』をおすすめします
テアトル梅田でもっとも思い出深い映画は、膀胱が破裂寸前になった『珈琲時光』になっちゃったなあ。映画体験よりおしっこ我慢体験のほうが強く記憶に残ってしまうの本当にいやだ。人間ドックよろしく絶飲絶食で臨みたい。……と言いつつ10年後『叛逆の物語』でふたたび死にそうになるのだけど。
3位「珈琲時光」(ホウ・シャオシェン監督)。
ゆうばり国際映画祭で握手してもらったホウ・シャオシェン監督の作品。派手で騒々しい作品が多い中で、人と人の触れ合い、場の空気感を静かに味わうタイプの作品は、とても新鮮。
映画 珈琲時光のワンシーン。ここはどう見ても、現在のめんめんかめぞうの前。つまり喫茶エリカは、白山通りの東西に合わせて2店舗あったのか。今更気づく。東側=御茶ノ水側しか入ったことなかったな。関係ないけどかめぞうのおっさん元気かな
#珈琲時光
#喫茶エリカ
#めんめんかめぞう https://t.co/cHuDifEClB
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珈琲時光
今まで控えていたけど、勢いで好きな映画を挙げる...
太陽を盗んだ男(長谷川和彦)
生きる(黒澤明)
ハッピーアワー(濱口竜介)
珈琲時光(侯孝賢)
子供はわかってあげない(沖田修一)
#面白い日本映画を4作品挙げる
・浮雲
・セーラー服と機関銃
・抱きしめたい
・珈琲時光
最後の1本は、日本で撮影した映画ということで許してください。
神保町で『舟を編む』よかったです〜。酔の助、ミッキーなど神保町ロケ地もたくさん出てきて満足でした☺️用例採取…。『珈琲時光』、『森崎書店の日々』もまた観たいなぁ…(ボソっ(編集長) https://t.co/LofUi8vNBA https://t.co/bMA5MY3mqf
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珈琲時光
セリーヌとジュリーは舟でゆく
しとやかな獣
銀河鉄道の夜
紳士は金髪がお好き
花とアリス殺人事件
競輪上人行状記
平成ガメラ2と3
恋人たちの予感
君の名前で僕を呼んで
キャロル
珈琲時光や恋人の食卓等小津イズムを感じる映画。
本人だと浮草と秋麦かなぁ。
まだ本編は見ていないけど、ホウ・シャオシェン監督が日本国内で撮影した映画「珈琲時光」のインタビューで言ってたことで鋭いなと思ったこと。
「日本社会はみんな物事を判断する時に
判断基準が頭で考えるより先に『秩序が守られるかどうか』なのだと、あらゆる場面で感じた。」(大意)と言ってた。
ホウ・シャオシェン『珈琲時光』、アケルマン『アンナの出会い』、クレール・ドゥニ『35杯のラムショット』同時期に観た映画がどれも素晴らしい鉄道映画だった。
侯孝賢『珈琲時光』も旅 (=) 映画だった (走る電車の音の録音は「声」とは違う (仕事ではなく趣味))。 https://t.co/lpsALjZ0M6
侯孝賢『珈琲時光』も旅 (=) 映画だったなと (電車の音を録音するのは「声」とは違う (仕事ではなく趣味))。 https://t.co/lpsALjZ0M6
@aika_higamo @cipriani_s 映画や演劇のシナリオ、戯曲を扱う矢口書店もありますし、侯孝賢監督『珈琲時光』のロケ地としても知られていますね。
https://t.co/chuBXCEdq3
818『珈琲時光』
公開当時、20歳そこそこの自分にこの作品の良さが全然わからなかったが、約20年後、いろいろと経験し小津安二郎監督作をいくつか経てのリベンジ。
やっぱり良くわからなかった😅
わからないと言うか、気付いたら終わってた💦
今観ると当時の服装とか、雰囲気が懐かしい。 https://t.co/Gb8re3m6V7
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珈琲時光
江文也映画、ようやくDVDで観ました。
Amazon | 珈琲時光 [DVD] | 映画 https://t.co/7W3nJZkoL0
珈琲時光 映画 一青窈に似てるなぁと思ったら本人だった どこにでもいそうな自然なスタイルだった 浅野忠信はかっこいい♡当時の東京を切り取る記録的映画だと思えば貴重な資料になるかもしれない このロケに出くわしたかったな〜
卒業証書写真の後ろに雪が積もってる演出(演出?)、台湾のホウ・シャオシェン監督の映画珈琲時光を思出した。
主人公の後ろで、多分近所のおばちゃんたちが「なんかテレビかしら」「映ってる?」って映り込んでつにも関わらずガンガン撮影続行してて。#ダメダメ #ちっちゃい事はきにしないwkck
今日公開の『モンスーン』は静かで気持ちのこもった作品。すごく良かったですよ。
観ている途中で思い浮かべた映画はホウ・シャオシェン『珈琲時光』とコゴナダ『コロンバス』。撮影監督は『プロミシング・ヤング・ウーマン』のベンジャミン・クラカン。 https://t.co/A1cd12f7FY
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珈琲時光
『珈琲時光』観てひとつ気になったのは、「大家さんからお酒とグラスを借りる」描写。昭和に「隣家と醤油を貸し借りする」ことがあったのは知ってたけど、お酒借りることもあったのかな?しかも2003年の映画。
監督が台湾の方なので、当時の台湾ではあったことなのか、はたまた日本でもあったのか...?
『珈琲時光』の墓参りのシーンがすごく好きで、それは表現としての慎ましさというものを感じるから。映画に於いて死者との関係をどう表すのかそこだけでも映画作家の表現の本質が端的に表れると思う。『恋の浮島』での墓も実に印象的である。
ラストのカットの電車の動きが凄いのは言うまでもなく山手線の電車から降りた後のホームでの通行人が現実の人々であって映画の人なんだと思える豊かさだよなあ。電車内もいい。
珈琲時光.mp4 https://t.co/OfzpWro4WW @YouTubeより































