笑の大学 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
PARCO劇場にて明日7/19の17時まで『堀尾幸男 舞台美術の記憶Ⅰ』 『笑の大学』 カラス(ムサシ)の家とジュウシマツもいるよー(*´艸`*) 美術で印象に残ってる作品が本当に沢山で「これもか!これもか!Σ(゚∀゚ノ)ノ」の連続でした。
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笑の大学
『EPAD 『笑の大学』8K+立体音響上映会(トーク付き) 舞台セット見学♪』 ameblo.jp/snow4212/entry…
懐かしの斗真さん主演『Vamp!Bumboo!Burn!』、人形がモーターで上下にぐるぐる回ってた(動画⭕️と知らず写真にしてしまった)。と今年の『笑の大学』からカラスの巣箱😂
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笑の大学
【EPAD Re LIVE THEATER 7/16笑の大学】PARCO劇場の上演舞台をPARCO劇場で上映、ほぼ等身大。臨場感が!不思議な感覚。いろんな席で観てみた三谷幸喜氏の感想興味深い。あれもこれも堀尾幸男氏美術でジオラマたくさん。回る髑髏島、月光露針路日本!FFXイメージも。二人のトーク面白かった。展示充実。
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笑の大学
古畑特集のご縁で8Kカメラ撮影のEPAD版「笑の大学」と終演後の三谷幸喜さんと舞台美術家の堀尾幸男さんのトークショー。本当にそこでやってるみたい。一幅の絵のような美術セット美しさの際立ち、奥行きのある絵画の中の人物が動き出したような不思議な感覚。椿の闘いが三谷さんの闘いにも思える。
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笑の大学
PARCO劇場「笑の大学」8K+立体音響上演と三谷幸喜×堀尾幸雄トークショーに参加。舞台いっぱいのスクリーンと音響の素晴らしさでリアルな舞台を観ているよう…映像であることを忘れて観いっていた。トークショーでは普段知ることのできないお話がたくさんでとても勉強になった、もっと聴きたい!
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笑の大学
ディズニーからの中島みゆきや歌舞伎ミュストプレ各舞台を手掛けてる堀尾さん。笑の大学だとムサシ🐦⬛の巣箱を折り畳み式で作ってきて劇団の大道具堀尾さんが作ったんですよと台詞にも登場しちゃうさせちゃう両者。鳥籠もってきて一目でわかったらつまらないでしょ、と。どこから入るのか大事と。
本日はパルコ劇場にて『笑の大学』上映会ののち三谷幸喜・堀尾幸男トークショー。堀尾さんの一点透視法やブレヒト幕など舞台美術のお話がたいへん興味深くて圧倒的に時間が足りず。基本的なことだけど高貴な人や立場が上の存在が上手というのは押さえておくと舞台をみるのがますます楽しめるよね
EPAD上映会しかり先日のアンカルしかり、同じ舞台の収録映像でも劇場で向き合えるとまったく意味が異なると思ったよ。アーカイブとして映像を観るなかでは最善の選択肢だろうし、『笑の大学』は編集なし定点カメラ、ほぼ原寸大で上演されていた舞台上に映るというのが今までにない体験で面白かった
『笑の大学』本編は喜劇としか知らないで観たけど、戦争という絶対に避けられない暗黒の悲劇と対峙することでより眩しくぶっ刺さるタイプの喜劇というのがもう最後のシーン辛くて痛い。『キネマの天地』とかも光があるとき影もすぐそばに潜んでいるし、逆に影の時代だって必ず光がそこにあるんだよね
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笑の大学
EPAD『笑の大学』上映会、三谷さんと美術の堀尾さんのトークショーが金言だらけで超〜面白い!!八百屋舞台の遠近法は非日常の演出って話のあとに、TDLのシンデレラ城とかスモアのグルグル回る仕掛けを作ったのが原点って仰っていてディズニーのパークってまさに遠近法の演出だらけじゃんね!ワー!!
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笑の大学
本日もPARCO劇場で、「笑の大学」(8K+立体音響上映) めちゃ面白かった!たくさん笑って最後は不覚にも落涙 三谷幸喜の作る演劇は本当によくできてるなー 映像でもこういう作品に触れられる機会はシンプルにありがたい 8K×定点映像の没入感も面白かった
パルコ劇場で笑の大学の上映会いってきた!よかった〜、、その後のトークショーもめちゃおもろかったもっと聞きたい その後舞台上で美術見て触ってよしだったんだけど誰が良い悪いとか一切ないんだが人が群がる(言い方)事に一気に興醒めしてしまうので席的に待ったけど秒速で済ませてしまった
PARCO劇場なう。 EPAD Re LIVE THEATER in PARCO 〜時を越える舞台映像の世界〜 「笑の大学」(8K+立体音響上映) 劇場ホワイエで開催されている「堀尾幸男 舞台美術の記憶Ⅰ」も凄い興味深い
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笑の大学
堀尾幸男さんって舞台美術の世界では神様みたいな人で、「笑の大学」以外にも「おのれナポレオン」「化粧二題」「ハムレット」「東海道四谷怪談」「欲望という名の電車」など、内野聖陽さんと御一緒した舞台も多い 展覧会行きたかったなぁ… 皆さんのレポで雰囲気だけでも味合わせて頂いて感謝です🙏✨
「EPAD Re LIVE THEATER in PARCO」で野田地図番外編「THE BEE」。同じ箱で定点撮影した「笑の大学」はこの事業にとても適した作品だった。「THE BEE」は(当然ながら)映像的な編集が成されていて、舞台を観ているというよりは映像を観ている感覚。カットが変わるたび見るべき箇所を探す作業が要る。
RT 明日予定ない人、野田秀樹のthe beeに興味ある人、まだチケット取れるらしいから観てもおもろいかも。 PARCO劇場でスクリーン上映だけど、笑の大学観た社長曰く「ガチでその場で芝居してるみたい。8Kの力やべ〜」らしいので楽しみ
「EPAD Re LIVE THEATER ~時を越える舞台映像の世界~」PARCO劇場。今日の上映は「THE BEE」2012年Japanese ver.野田秀樹、宮沢りえ、池田成志、近藤良平。「笑の大学」は定点録画だったけど、これは普通に撮られた映像。野田さん眼に潜む狂気をカメラがよく捕えていて恐さ倍増。宮沢りえ美脚も堪能w
PARCO劇場でEPAD Re live theaterのThe beeを鑑賞。 大きなシアターで演劇作品を見れる素敵なチャンス。笑の大学は定点カメラだったそうですがthe beeは割と演者にカメラが寄ったりするので個人的には見やすかった、が定点カメラの方が本当に演劇見てる気持ちにはなりそう。 stage.parco.jp/program/epad20…
昨日『EPAD Re LIVE THEATER in PARCO』という企画で2023年上演の『笑の大学』を観てきた。8Kという映像技術と立体音響での上映を前提に定点カメラで収録した映像とのことだがいやーびっくりした!今まで観た舞台の映像化と全然違う。ほぼ最後列で観たけど物凄くクリアな映像と音響でノンストレス。