アカルイミライ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@31104423参考までに『ドレミファ娘』以降の黒沢清の映画はそこそこ見てきました。がVシネや関西のTVドラマはほぼ未見。 『cure』『カリスマ』『叫』『アカルイミライ』『リアル』『岸辺の旅』『ダゲレオタイプの女』は全く合わず、『スパイの妻』は濱口竜介の脚本家共々救いようのない駄作。
一本の映画から考える二本の映画のあいだのこと 万田邦敏『接吻』 黒沢清『アカルイミライ』 堀口徹 せんだいメディアテーク smt.jp/projects/cinem…
アカルイミライ観たときに「この映画の浅野忠信かっこよすぎない!?」って言ってて、わかる、うまく言えないけどかっこよすぎる。になって、遺伝を感じたぜ…。
蛇の道 監督:黒沢清 にて6月14日よりロードショー movies.kadokawa.co.jp/hebinomichi/ 今日の1曲は、この映画の監督である黒沢清が監督として手掛けた映画『アカルイミライ』の主題歌でTHE BACK HORNの『未来』です。 open.spotify.com/intl-ja/track/…
蛇の道 監督:黒沢清 にて6月14日よりロードショー movies.kadokawa.co.jp/hebinomichi/ 今日の1曲は、この映画の監督である黒沢清が監督として手掛けた映画『アカルイミライ』の主題歌でTHE BACK HORNの『未来』です。 open.spotify.com/intl-ja/track/…
TLで見かけた可愛いクラゲ🪼 昔『アカルイミライ』という映画を見てクラゲが大好きになりました。 うちは天城先輩と扶桑さんが海にゆかりある人だけど、その割にあんまり海洋生物詳しそうではないんだよな。笑
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アカルイミライ
高校生の時に川に大量にミズクラゲが流れていて…あれは…今思い出すと不思議な光景だったな まるで映画じゃんアカルイミライじゃん(あれはアカクラゲだが) 川にはミズクラゲがたまに浮いてる 海が近いからなんだろうな
最近観た黒沢清監督の短編ホラーが気に入ったから同監督の作風好きかもしれん?と思って適当に「アカルイミライ」という映画作品を観てみた。すごく良かった泣いた😂有名どころのキュアとか回路も観たいな
@nonomurax蓮見さんのご作品何枚か聴いてますが、モダンニューエイジ目線でも素晴らしい作品がありますね。『アカルイミライ』は個人的にも特に好きな映画なので、リバイバル視点でサントラ聴き直した時感動がありました。
アカルイミライ ゆれる 害虫 リリィ・シュシュのすべて 青の炎 などが好きな人と繋がりたい 特に読んで疲れる小説とかジュヴナイル暗い系映画で語れる人
好きだった映画のことを思い出してインターネットしてたらメチャクチャ刺さる考察見つけた 『アカルイミライ』(2003年)少女の夢が増える時 - みんな映画になる stevenspielberg.hatenablog.com/entry/2022/09/…
さっき挙げたやつじゃないやつだと『アカルイミライ』『旅のおわり世界のはじまり』あたりも、すげー好き。 あと『回路』は面白くはないけど怪作。 『叫』も面白くはないけど綺麗な映画。
そういや昔、小さな映画館で アカルイミライっていう映画みたなぁ。 open.spotify.com/track/2kdsGseV…
インターネットがまだ今のように普及していなかった頃のこのホラー映画は、実は黒沢清監督自身の傑作『アカルイミライ』への布石だった。それは、人間性をも破壊するモンスターと社会との、断絶と融和を描いた共通項からも謂えよう。日頃、群衆が集う無人の列車や都市の恐怖感が導く最期が素晴らしい。
御自身の視点をしっかりと持ち映画と語り合う様な素晴らしい感想や意見を記載される方と私は感じております。 北野武、青山真治、黒沢清監督作品は私も好きなので『ユリイカ』『アカルイミライ』の評論は嬉しかったですね。 今後とも宜しくお願いします。
11月27日は、浅野忠信の誕生日 今や海外でも活躍する日本を代表する俳優 映画「バタアシ金魚」でデビュー後、多くの映画に出演 主演作「アカルイミライ」「地雷を踏んだらサヨウナラ」などでブレイク すべてを受け入れ、すべてを許す無口で優しい男を演じて右に出るものなし! ただし、怒ると怖い。
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アカルイミライ
日本映画は好きなの多すぎて困る。 今の気分で選びました。 幕末太陽傳 用心棒 悪名 蘇る金狼(松田優作) ツィゴイネルワイゼン 時をかける少女(原田知世) 二十世紀少年読本 ユメノ銀河 アカルイミライ 花とアリス 番外 大魔神 (順不同)
「アカルイミライ」 私が好きな80〜90年代の空気も入ってるような気がしたのと、むちゃくちゃ街全体が冷めてはいるけど夜のネオンだけは不思議と温かいという、そんな安心感を与えてくれる東京を象徴する映画って感じがするのよ。黒沢清では一番好き。
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アカルイミライ
個人的おススメの映画メモ
(洋画)
イル・ポスティーノ
過去のない男
ミツバチのささやき
霧の中の風景
愛、アムール
ガタカ
エコール
ジョニーは戦場へ行った
(邦画)
笑の大学
空気人形
アカルイミライ
リップヴァンウィンクルの花嫁
博士の愛した数式
バクホンとの出会い
映画『アカルイミライ』
「アカルイミライ」が黒沢清監督の最高傑作だと思っているし、21世紀以降の日本映画でこれ以上の作品には出会ったことがない。ある意味で2003年で止まってるけど、オールタイムベストに出会えるタイミングで映画を観ていたということこそが映画好き人生なのだと思う。
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アカルイミライ
もちろん『MIYASHIRO』も、映画『ロボコン』「アカルイミライ』、故蓮実氏による『私は猫ストーカー』『ささめきこと』のサントラも大好きだけど、トランソニックからのリリースは別格で
「アカルイミライ」は青春映画だと思う。青春というのは甘酸っぱくてキラキラしたものだけじゃなく、暗くて怖くてビクビクしちゃうものでもある。黒沢清が描いた青春は不思議といい匂いがした。希望があるようでなく、ないようである。街の雰囲気に溶け込む。大好きな映画だ。
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アカルイミライ
「アカルイミライ」、PACIFIC 231の音楽を触れずには語れない。床に落ちたクラゲが生きていたというシーンで流れるあの音楽によって地獄のような人間ドラマがまったく別のファンタジー映画になったのだ。
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アカルイミライ
アカルイミライって健康のアルバムの元ネタになった映画だっけ(なりゆき街道旅見てる)
久しぶりにアカルイミライ観たんだけどずっと黒沢清の癖が強いところが全面に出てて変な映画ですごかった これはすごい映画ですよ あと今観るとかなり良質なBLとも取れて美味しい
「アカルイミライ」、邦画の中でもかなりの好き映画。とてもよき。
アニメから外れてしまうが、自分がひそかに若者心性の変容を記録した作品として特別視しているのが黒沢清の『アカルイミライ』(2003)。不安定雇用の二人の男性(浅野忠信・オダギリジョー)の孤独とよるべなさをひりひりと描いたロスジェネ映画の名作なんだけど、
映画や小説の一つの要素として「主人公が少し特殊なペットを飼っている」というシチュエーションがある。
例えば「うなぎ」「アカルイミライ」「本気のしるし」「嘆きのピエタ」など。
しかし、ジャンルとして確立していないし認知もされていないので同系統の作品を探しようがないという問題がある。
映画、『アカルイミライ』をクラゲが良さげ〜!とDVDレンタルして。
「未来」を聴いて固まった!好き過ぎて!
次の日タワレコに走って、CD買いました。
2006年のできごと。
アカルイミライは、日本映画が絶対に問題提起として指摘せねばならないテーマをここまで克明に描いたにも関わらず、さほど知名度もなく過小評価されている現状が嘆かわしい。
これは「ライ麦畑でつかまえて」のようなバイブルになり得る傑作だろう。
@midorin82 はい、バックホーンも無意識に気になってたのかもしれません
映画のアカルイミライで聞いてから
機会があってよかったです
年代的に聴いてた曲似かよるのかも
これからもツイッターよろしくです💪
こっちはアカルイミライ見て育ってんだからクラゲ出てくる映画にウワーッてなるように出来てるのにこんな画像寄越して!
記憶の限り忘れられない映画のシーンをあげていきたい③
【嘆きのピエタ】
ラストシーンは自分の中で映画史上一番美しいと思っている
【アカルイミライ】
床下のアカクラゲ
【ハナレイ・ベイ】
村上春樹の世界観をそのまま映画に落とし込んでいたこと
十数年ぶりに映画「アカルイミライ」を見たら全くもってサッパリでワロタ。でも床下のクラゲのシーンはどうしてか鮮明に覚えてたなぁ。とにかくオダギリと浅野さんのスタイルがめちゃくちゃよかった(ヒドい感想)。
ポン・ジュノが「konbini」の企画で語った主な映画
クルーゾー「恐怖の報酬」、
キム・ギヨン「下女」、
黒沢清「CURE」「アカルイミライ」、
今村昌平「復讐するは我にあり」「紅い殺意」「豚と軍艦」、
ジョン・ブアマン「脱出」他
@mizuharasaaan 違う血がするけどパって出てきたのは海月姫
調べてみたらアカルイミライっていう映画もでてきた〜
違うかもだけど参考までに〜
アカルイミライという映画を観ています。オダギリジョーが、飼っているアカクラゲのためにブラインシュリンプを沸かしたり、浅野忠信にブラインだけじゃなくエビやしらすも与えろと怒られるシーンとか出てきます(笑)
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アカルイミライ
追記だが、黒沢清監督が『アカルイミライ』を海外で上映した際、ジャーナリストなのか映画を観た1人に「藤竜也が(君たちを許す)というのはおかしい。何故、彼に許されなければならないのか?」と聞かれたらしい(記憶が曖昧だが確か)が、その世代感の断絶こそが映画の正しい判断ということになる。
藤原章がデジタルカメラに移行した時に作った『ラッパー慕情』も何処か、8mmを思わせる歪さがあった。庵野秀明も。その中でザラつきも含め、不思議な高揚感すらある映画だったこれは。ドキュメンタリーで黒沢監督はアカルイミライは誰でも開かれたものではない、と極めて現実的なことを述べている。
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アカルイミライ
久々に黒沢清『アカルイミライ』とそのドキュメンタリー『曖昧な未来』鑑賞(日本映画専門チャンネルでやってた)。もうこの映画も20年を迎えるのである。フィルムが主流の時代に全編、デジタル撮影されたこの映画の粒子は今、デジタル放送で観ると更に8mmなみに荒々しく美しい。プロ用機材とはいえ。
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アカルイミライ
赤いメダカの事件、大好きな映画の『アカルイミライ』を思い出した。
『アカルイミライ』という映画があって、非常に辛辣な内容にグッときましたよ。凡庸には感じられなかった。
日本映画専門チャンネル、こないた曖昧な未來やってて、今アカルイミライやってる^^
大学時代、他校の年下の男の子に勧められ彼のアパートでアカルイミライを鑑賞したのだがなんとなくでしか良さが分からなく侮辱していた。あれから2度目は見ることがなかったのに何故か毎日のようにあの映画の意味や色や空気を思い出し取り憑かれていて今では彼があの映画を評価する理由がとてもわかる
























