アカルイミライ 最新情報まとめ
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十数年ぶりに映画「アカルイミライ」を見たら全くもってサッパリでワロタ。でも床下のクラゲのシーンはどうしてか鮮明に覚えてたなぁ。とにかくオダギリと浅野さんのスタイルがめちゃくちゃよかった(ヒドい感想)。
ポン・ジュノが「konbini」の企画で語った主な映画
クルーゾー「恐怖の報酬」、
キム・ギヨン「下女」、
黒沢清「CURE」「アカルイミライ」、
今村昌平「復讐するは我にあり」「紅い殺意」「豚と軍艦」、
ジョン・ブアマン「脱出」他
@mizuharasaaan 違う血がするけどパって出てきたのは海月姫
調べてみたらアカルイミライっていう映画もでてきた〜
違うかもだけど参考までに〜
アカルイミライという映画を観ています。オダギリジョーが、飼っているアカクラゲのためにブラインシュリンプを沸かしたり、浅野忠信にブラインだけじゃなくエビやしらすも与えろと怒られるシーンとか出てきます(笑)
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アカルイミライ
追記だが、黒沢清監督が『アカルイミライ』を海外で上映した際、ジャーナリストなのか映画を観た1人に「藤竜也が(君たちを許す)というのはおかしい。何故、彼に許されなければならないのか?」と聞かれたらしい(記憶が曖昧だが確か)が、その世代感の断絶こそが映画の正しい判断ということになる。
藤原章がデジタルカメラに移行した時に作った『ラッパー慕情』も何処か、8mmを思わせる歪さがあった。庵野秀明も。その中でザラつきも含め、不思議な高揚感すらある映画だったこれは。ドキュメンタリーで黒沢監督はアカルイミライは誰でも開かれたものではない、と極めて現実的なことを述べている。
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アカルイミライ
久々に黒沢清『アカルイミライ』とそのドキュメンタリー『曖昧な未来』鑑賞(日本映画専門チャンネルでやってた)。もうこの映画も20年を迎えるのである。フィルムが主流の時代に全編、デジタル撮影されたこの映画の粒子は今、デジタル放送で観ると更に8mmなみに荒々しく美しい。プロ用機材とはいえ。
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アカルイミライ
赤いメダカの事件、大好きな映画の『アカルイミライ』を思い出した。
『アカルイミライ』という映画があって、非常に辛辣な内容にグッときましたよ。凡庸には感じられなかった。
凄く久しぶりに「アカルイミライ」見た。2003年だって。当時中学生だった私には深く刺さって抜けなかった映画。クラゲって良いですよね。今見たら松山ケンイチ氏がちらっと出ていてびっくりした、顔で分かったぜ。
日本映画専門チャンネル、こないた曖昧な未來やってて、今アカルイミライやってる^^
だけど黒沢清監督の『CURE』が示した倫理観ゼロの世界は、鑑賞者に絶望ではなく、ある種の救いも提示した不思議な作品だったと思う。同じように『アカルイミライ』も「お先真っ暗」の絶望ではなく、未来は「お先真っ白」だという楽観でも悲観でもない不思議な開放感を与えてくれた。
大学時代、他校の年下の男の子に勧められ彼のアパートでアカルイミライを鑑賞したのだがなんとなくでしか良さが分からなく侮辱していた。あれから2度目は見ることがなかったのに何故か毎日のようにあの映画の意味や色や空気を思い出し取り憑かれていて今では彼があの映画を評価する理由がとてもわかる
考察。7つの点は、ラップの歌詞の7曲かな。
・Have it my way
・I have a chance!!
・WE ARE THE WORLD
・アカルイミライ
・MAD LOVE
・RiGHT NOW
・ピアス
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アカルイミライ
水を飲みながら「アカルイミライ」をDVDで観るか。そんな気分だ。
メンテだから過去ツイ(↑)の考察にさらに追加してみる
好きなものが宝くじっていうのが僅かな希望を諦めきれない彼の心を象徴してるように思える 復讐の先がアカルイミライヲーとはならないことをマツダさんは心底解ってそうだけどゴトウさんはそうじゃない
『アカルイミライ』初見時は2回に分けて観たのでやっと通しで観れた
アカルイミライ公開当時観たけど、いい映画だった。また観たいな
すきすきすき。もちこさんの作品で初めて見たのがアカルイミライなんだよなぁ……。ちょーーーーーすき……
思い出の映画🎞
A2 2001
ディア・ドクター 2009
阿賀に生きる 1992
阿賀の記憶 2004
そこのみにて光輝く 2014
ヘルタースケルター 2012
殯の森 2007
ドレミファ娘の血は騒ぐ 1985
カリスマ 1999
地獄の警備員 1992
アカルイミライ 2003
贖罪 2012
クラゲと言うと映画、『アカルイミライ』を思い出します。
いい映画でした🎬
@EborumAnima ホラー映画は苦手💦
でも、黒沢清監督のクリーピーを見ました。そして、アカルイミライが好き💖
スカパー!は一応HDだから、現行のDVDより映像はキレイなのかな?
日本映画専門チャンネル 3月放送作品
『アカルイミライ』
『曖昧な未来、黒沢清』
@emo_1 アカルイミライ、良い映画ですよね
「アカルイミライ」
「劇場版 空の境界 」
全く異なる両作品ですが、人間同士の埋まる事のない隔絶や空虚を満たす為の拠り所を何処に追い求めるのか。そして「未来はあやふやだから無敵なんだ」という言葉など、根底的なテーマで通ずるものがあると思います。
昔っから面白い映画はいっぱいあるけど、ねえ。
鉄男とかFRIED DRAGON FISHとかアカルイミライなんかもボクは好きだけど。
映画じゃないけどリバースエッジ 大川端探偵社なんかめちゃくちゃ面白いけどなあ。
黒沢清の『アカルイミライ』は、若者のモラトリアム期の脱却を描いた青春映画ではない。
この映画に出てくるアカクラゲは、雄二(オダギリジョー)であり、揃いのゲバラTシャツを着た少年たちでもあるが、その正体は少女である。
その説明を今からはじめる。
もうすぐ目が覚めるということは、今まで夢を見ていたのだ。
③によって、この『アカルイミライ』という映画は全て夢だったことがわかる。
それがわかると、守(浅野忠信)が自殺する前にカメラ目線で言う「じゃあな」④の意味や、その前後の場面の意味もわかってくる。
少女が眠り夢を見ること。それだけのことが現代資本主義社会では不都合な例外となり危険な場所を作り出す。
不都合な例外であり危険な場所、それが『アカルイミライ』である。
アカクラゲという夢見る少女が映画となり伝播することは、この社会に不都合な例外と危険な場所を増やすことに他ならない。
相米慎二の言う「人は死ななければならない」映画とは、黒沢 清『ニンゲン合格』であった。
その全面展開が『回路』である、とも言えるがむしろ… 若者のハナシである『回路』をへて。暗い青春映画の魅惑へ至ったのが『アカルイミライ』だと。そう思えるのだった
キューブリックの映画全部、『アカルイミライ』『回路』『CURE』『マウスオブマッドネス』『地獄の黙示録』『ミツバチのささやき』『マルホランドドライブ』『裸のランチ』『ラスベガスをぶっとばせ』『サンタサングレ』
『三つ数えろ』
この言葉は「終わりなき日常を生きろ」(‘95/宮台真司)で一般的に。阪神淡路、地下鉄サリンを受けてのもの。絶対的価値観や希望的理想の喪失に対し、日常に拘泥するしかない現実を受領せよ。かな。これは映画『アカルイミライ』(‘03/黒沢清)に繋がっていく。
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アカルイミライ
アカルイミライ 見た。
オダギリジョーと浅野忠信、期待したけど残念だった
不安を抱える孤独な青年が、唯一の親友から譲り受けたアカクラゲと一緒に暮らすうちに、人を殺して自らも命を絶った親友の父親との奇妙な共同生活を送るという異色の青春ドラマ。最後が何を伝えたかったかわからなかった。
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アカルイミライ
『アカルイミライ』唐突に幽霊として守が普通に座ってるとこが映ってびっくりしたけど、思い出せば前に述べた観た『岸辺の旅』(同じ監督)も幽霊と人間が普通に話してる映画だったし何ならこっちでもasnさんは幽霊役だった
『アカルイミライ』感性の合わない他人といる地獄みたいな気まずい空気を見た後ぐらいから面白くなってきた 何にせよ不思議な映画だ
黒沢清監督『アカルイミライ』再見。
最初に観た後、観て分かったロケ地を3箇所立て続けに巡ったほど気に入った作品。
猛毒のクラゲがひょんなことから暗渠に逃げ込む。駆除が始まるもどんどん増える。だがある人にはこれが希望の象徴でもある。
観る人ごとに違う貌を見せるんじゃないかなこの映画。
令和4年11月に見た映画
ギャング・オブ・ニューヨーク
羅生門
カプリコン1
2010年
アウトランド
レイダース失われた聖櫃
アカルイミライ
電撃フリントGO!GO作戦
ザ・バットマン
人間狩り
電撃フリント アタック作戦
ガメラ3邪神覚醒
青葉繁れる
白い刻印
日本春歌考
ポン・ジュノ監督
今村昌平監督の『復讐するは我にあり』の他には黒沢清監督作品のファンでもあります。『CURE』や『アカルイミライ』もとても好きです。阪本順治監督が大阪で撮られた『どついたるねん』もすごく好きで、韓国映画に近い"何か"を感じるんですね。
寝起きから黒沢清のアカルイミライ流してたら全然仕事する気なくなった。気怠い夢みたいな雰囲気と、やり過ぎて恥ずかしいくらいお洒落なインテリアとファッションも好きな作品。珍しくなんとなく前向きな終わり方も良き。大学の頃に影響され過ぎて友達の家に勝手にクラゲ買ってきて怒られた思い出。
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アカルイミライ
西島秀俊は舞台あいさつで、スーツ姿で変身ポーズとってたけど、ああいうのがメチャクチャかっこよくて似合う。劇中の、ぼろダサのレザーコートは似合ってなかった。ぼろコートなら、アカルイミライのオダジョーは突き抜けてて良かった。
うわ、今頃大好きな「アカルイミライ」についてのツィート発見してしまった,Wow!
私.好きすぎてDVD今だに大切にしてるんですよ。
実はデビュー当時からのOJファン…といっても片隅の…ですが。
黒沢清監督、あと好きな俳優さんだらけなんだよね。
音楽も好きすぎて勝っちゃったもん✨ま、ちょっと↓
黒沢清の映画、アカルイミライが一番好きで、メイキングのドキュメンタリー映画まで見た。しかし、これまで好きっていう人見たことがなかった
日本映画で一本だけって言われたら、
やはり『アカルイミライ』かなあ……
(アニメは一本だけってのは選べない。実写よりアニメに思い入れがあるのかもな)
映画『アカルイミライ』が観たい。FilmarksにClip!











































