アカルイミライ 最新情報まとめ
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アニメから外れてしまうが、自分がひそかに若者心性の変容を記録した作品として特別視しているのが黒沢清の『アカルイミライ』(2003)。不安定雇用の二人の男性(浅野忠信・オダギリジョー)の孤独とよるべなさをひりひりと描いたロスジェネ映画の名作なんだけど、
映画や小説の一つの要素として「主人公が少し特殊なペットを飼っている」というシチュエーションがある。
例えば「うなぎ」「アカルイミライ」「本気のしるし」「嘆きのピエタ」など。
しかし、ジャンルとして確立していないし認知もされていないので同系統の作品を探しようがないという問題がある。
黒沢清もアカルイミライの頃の作風で作品を創って欲しい。黒沢清も是枝裕和も作風が変わってしまったのでな。昔からのスタイルで安定して作品創って消えずに残ってるのって岩井俊二くらい?
アカルイミライで未来を知り、姉の友達から借りたロッキンジャパン2004のDVDで衝撃を受け、時を同じくして高校時代、友達の友達からおすすめのバンドがいるって光の結晶を渡され「冬のミルクって曲めっちゃいいから聴いてみ!」って言われ同じバンドってことに衝撃を受けた!
映画、『アカルイミライ』をクラゲが良さげ〜!とDVDレンタルして。
「未来」を聴いて固まった!好き過ぎて!
次の日タワレコに走って、CD買いました。
2006年のできごと。
@shinya19941207 昨日はお疲れさまでした☺
弾丸日帰りだったけど、行って良かった🥰
ホント、人増えたよね…
新幹線の駅も旅行客で混み混みでした💦
アカルイミライ、きっと待ってるさ😊
バックボーンですね。私が一番最初にした投稿「アカルイミライ」と同タイトルの黒沢清氏の映画のタイアップ曲です。私が1番好きな映画で、高校生の夏休みに名作リターン的なので見た映画で。内容の理解が17歳の私には難しく、結局DVDを買って何度も見返した記憶があります。
AIに
「50文字で崎枝亮作を説明して」
と質問したところ
AI
日本の小説家で、『アカルイミライ』や『渋谷金魚』などの青春小説が人気。自伝的要素を取り入れた作品も多い。
よし、筆記用具買いに行こう
阿部嘉昭ファンサイト: 『アカルイミライ』論 (原弘一)
あまりにも素晴らしいアカルイミライ考察。
殺意を抱く者と攻撃者の差異と、両者の間にある距離感=「空隙」をアレゴリーと見る解釈には目から鱗だ。
アカルイミライは、日本映画が絶対に問題提起として指摘せねばならないテーマをここまで克明に描いたにも関わらず、さほど知名度もなく過小評価されている現状が嘆かわしい。
これは「ライ麦畑でつかまえて」のようなバイブルになり得る傑作だろう。
@midorin82 はい、バックホーンも無意識に気になってたのかもしれません
映画のアカルイミライで聞いてから
機会があってよかったです
年代的に聴いてた曲似かよるのかも
これからもツイッターよろしくです💪
イントロは多分「アカルイミライ」
から来てると思うし、MVにはExWHYZの過去衣装がところどころに隠れてるしで、すごく良い!
初めて聞いた時にダンスミュージカルっぽいって思ってたけど、衣装もチアなのでめっちゃイメージと合致してた🤝
新年度のスタートダッシュにも最適🏃♂️💨
こっちはアカルイミライ見て育ってんだからクラゲ出てくる映画にウワーッてなるように出来てるのにこんな画像寄越して!
黒沢清『彼を信じていた13日間』(『モダンラブ・東京』第5話)。アントニオーニを思わせる室内場面での壁の存在感、『アカルイミライ』の科白の自己引用、終盤の水辺のショットにグッときた。原作が全く想像できない内容で最高。
記憶の限り忘れられない映画のシーンをあげていきたい③
【嘆きのピエタ】
ラストシーンは自分の中で映画史上一番美しいと思っている
【アカルイミライ】
床下のアカクラゲ
【ハナレイ・ベイ】
村上春樹の世界観をそのまま映画に落とし込んでいたこと
@nabe_ExWHYZ アイドルさんに観光大使になってもらわなくっちゃ!!!山形活気づかんっっ!!!
面白くない絵面悪いオッサンを起用するの即辞めて頂いて、、、。
可愛くて綺麗なアイドルちゃんを全面に山形をPRして頂かないと!!!!(即希望❣️早く知事様気付いて欲しいアカルイミライ✨)
十数年ぶりに映画「アカルイミライ」を見たら全くもってサッパリでワロタ。でも床下のクラゲのシーンはどうしてか鮮明に覚えてたなぁ。とにかくオダギリと浅野さんのスタイルがめちゃくちゃよかった(ヒドい感想)。
ポン・ジュノが「konbini」の企画で語った主な映画
クルーゾー「恐怖の報酬」、
キム・ギヨン「下女」、
黒沢清「CURE」「アカルイミライ」、
今村昌平「復讐するは我にあり」「紅い殺意」「豚と軍艦」、
ジョン・ブアマン「脱出」他
@mizuharasaaan 違う血がするけどパって出てきたのは海月姫
調べてみたらアカルイミライっていう映画もでてきた〜
違うかもだけど参考までに〜
アカルイミライという映画を観ています。オダギリジョーが、飼っているアカクラゲのためにブラインシュリンプを沸かしたり、浅野忠信にブラインだけじゃなくエビやしらすも与えろと怒られるシーンとか出てきます(笑)
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アカルイミライ
追記だが、黒沢清監督が『アカルイミライ』を海外で上映した際、ジャーナリストなのか映画を観た1人に「藤竜也が(君たちを許す)というのはおかしい。何故、彼に許されなければならないのか?」と聞かれたらしい(記憶が曖昧だが確か)が、その世代感の断絶こそが映画の正しい判断ということになる。
藤原章がデジタルカメラに移行した時に作った『ラッパー慕情』も何処か、8mmを思わせる歪さがあった。庵野秀明も。その中でザラつきも含め、不思議な高揚感すらある映画だったこれは。ドキュメンタリーで黒沢監督はアカルイミライは誰でも開かれたものではない、と極めて現実的なことを述べている。
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アカルイミライ
久々に黒沢清『アカルイミライ』とそのドキュメンタリー『曖昧な未来』鑑賞(日本映画専門チャンネルでやってた)。もうこの映画も20年を迎えるのである。フィルムが主流の時代に全編、デジタル撮影されたこの映画の粒子は今、デジタル放送で観ると更に8mmなみに荒々しく美しい。プロ用機材とはいえ。
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アカルイミライ
赤いメダカの事件、大好きな映画の『アカルイミライ』を思い出した。
『アカルイミライ』という映画があって、非常に辛辣な内容にグッときましたよ。凡庸には感じられなかった。
凄く久しぶりに「アカルイミライ」見た。2003年だって。当時中学生だった私には深く刺さって抜けなかった映画。クラゲって良いですよね。今見たら松山ケンイチ氏がちらっと出ていてびっくりした、顔で分かったぜ。
日本映画専門チャンネル、こないた曖昧な未來やってて、今アカルイミライやってる^^
だけど黒沢清監督の『CURE』が示した倫理観ゼロの世界は、鑑賞者に絶望ではなく、ある種の救いも提示した不思議な作品だったと思う。同じように『アカルイミライ』も「お先真っ暗」の絶望ではなく、未来は「お先真っ白」だという楽観でも悲観でもない不思議な開放感を与えてくれた。
大学時代、他校の年下の男の子に勧められ彼のアパートでアカルイミライを鑑賞したのだがなんとなくでしか良さが分からなく侮辱していた。あれから2度目は見ることがなかったのに何故か毎日のようにあの映画の意味や色や空気を思い出し取り憑かれていて今では彼があの映画を評価する理由がとてもわかる
考察。7つの点は、ラップの歌詞の7曲かな。
・Have it my way
・I have a chance!!
・WE ARE THE WORLD
・アカルイミライ
・MAD LOVE
・RiGHT NOW
・ピアス
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アカルイミライ
水を飲みながら「アカルイミライ」をDVDで観るか。そんな気分だ。
メンテだから過去ツイ(↑)の考察にさらに追加してみる
好きなものが宝くじっていうのが僅かな希望を諦めきれない彼の心を象徴してるように思える 復讐の先がアカルイミライヲーとはならないことをマツダさんは心底解ってそうだけどゴトウさんはそうじゃない
『アカルイミライ』初見時は2回に分けて観たのでやっと通しで観れた
アカルイミライ公開当時観たけど、いい映画だった。また観たいな
すきすきすき。もちこさんの作品で初めて見たのがアカルイミライなんだよなぁ……。ちょーーーーーすき……
思い出の映画🎞
A2 2001
ディア・ドクター 2009
阿賀に生きる 1992
阿賀の記憶 2004
そこのみにて光輝く 2014
ヘルタースケルター 2012
殯の森 2007
ドレミファ娘の血は騒ぐ 1985
カリスマ 1999
地獄の警備員 1992
アカルイミライ 2003
贖罪 2012
クラゲと言うと映画、『アカルイミライ』を思い出します。
いい映画でした🎬
@EborumAnima ホラー映画は苦手💦
でも、黒沢清監督のクリーピーを見ました。そして、アカルイミライが好き💖
スカパー!は一応HDだから、現行のDVDより映像はキレイなのかな?
日本映画専門チャンネル 3月放送作品
『アカルイミライ』
『曖昧な未来、黒沢清』
@emo_1 アカルイミライ、良い映画ですよね
「アカルイミライ」
「劇場版 空の境界 」
全く異なる両作品ですが、人間同士の埋まる事のない隔絶や空虚を満たす為の拠り所を何処に追い求めるのか。そして「未来はあやふやだから無敵なんだ」という言葉など、根底的なテーマで通ずるものがあると思います。
昔っから面白い映画はいっぱいあるけど、ねえ。
鉄男とかFRIED DRAGON FISHとかアカルイミライなんかもボクは好きだけど。
映画じゃないけどリバースエッジ 大川端探偵社なんかめちゃくちゃ面白いけどなあ。
黒沢清の『アカルイミライ』は、若者のモラトリアム期の脱却を描いた青春映画ではない。
この映画に出てくるアカクラゲは、雄二(オダギリジョー)であり、揃いのゲバラTシャツを着た少年たちでもあるが、その正体は少女である。
その説明を今からはじめる。
もうすぐ目が覚めるということは、今まで夢を見ていたのだ。
③によって、この『アカルイミライ』という映画は全て夢だったことがわかる。
それがわかると、守(浅野忠信)が自殺する前にカメラ目線で言う「じゃあな」④の意味や、その前後の場面の意味もわかってくる。
少女が眠り夢を見ること。それだけのことが現代資本主義社会では不都合な例外となり危険な場所を作り出す。
不都合な例外であり危険な場所、それが『アカルイミライ』である。
アカクラゲという夢見る少女が映画となり伝播することは、この社会に不都合な例外と危険な場所を増やすことに他ならない。











































