ぼくんち 最新情報まとめ
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赤松先生が世代的に知らないはずはないと思うんですが、今じゃ押しも押されぬ名作傑作扱いのナウシカ、初回の劇場公開は「こんなの売れねえよ」判断されて全然映画館に買ってもらえず、ぼくんち近所でも当時映画館がいくつもあったのに上映されたのは公民館での期間限定だったんですよ…
金曜のある夜中、二丁目に限りなく近い三丁目の裏路地にある"ぼくんち"というBARにふらり入ったらカウンターにずらり並んで座ってる中学生位の可愛らしいジャニーズJr.みたいなボクちゃんたちに「こんばんわ💕」とニコり微笑まれた時は流石にシビれました。"眠らない街新宿"の入り口を見たという話です
ぼくんちの方の映画館だったら
13時頃の部と、16時頃の部がある
何万冊って漫画読んできた私の好きな作品Best3に入る漫画 "西原理恵子 ぼくんち"Kindle Unlimitedで読めるからぜひ読んでみて欲しい。普通に生きてたら出会えないと思うのでこれを機に読んでみて。 https://t.co/tbuRpHwzIQ
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ぼくんち
太郎「ぼくんち貧乏でゲーム持ってないけど、代わりばんこで使えば遊べるね!だからぼくを仲間に入れてよ!」
果たして太郎は友達の輪の中に入れるのか!?今日の17時ごろ投稿予定です!お楽しみに
【アニメ】ゲーム持ってない僕は仲間外れ https://t.co/454O0kwyGf @YouTubeより
@Bukikohigashi ぼくんちDVDあるもんね
近場に住んでるなら観せてあげたいもんだ
Netflixで韓国ドラマ『私たちのブルース』を見終えた。済州島に生きる人々が、みんな過去を少し乗り越えて、みんな少し幸せになる心温まる物語。サイバラも『ぼくんち』の続編でこういう話が描けるようになっていたら、人生、少し変わったかもね、と思った。いろいろと、過去を乗り越えられていない。
彼らは何故死という選択を取ったのだろう?
星の王子さまは、死ぬ事によって『ぼくんちへ』帰れたとなっていた。(それがどういうことなのか、いろいろな考察があるようですが)
確かに王女さまも操縦士にみんなは帰ったと言っていた。
それがどういう意味なのかこの物語も謎ですね。
#バラと飛行船
あと「ぽっかぽか」とか「少年アシベ」とか「ぼのぼの」大好きなんだけど同年代で誰も読んでないのは何故🎶🎶🎶🎶🎶 あと西原理恵子の「ぼくんち」すっごく好き あと「どろろ」 これはアニメ観た友達いるかもだけど あと好きな漫画なんだろうなー 「蟲師」とか「町田くんの世界」とか?
@katsuyatakasu
高須先生の闘い続ける姿
本当にかっこいいです😭
お互いをすごく大切に想ってる
ところもグッときました(߹ㅁ߹)✨
西原先生の作品は他にも特に
「ぼくんち」
「はれた日は学校をやすんで」
「ものがたりゆんぼくん」が
好きです☺︎❣️
#高須克弥 #西原理恵子
#ダーリンは76歳 https://t.co/lCWRhlLbyl
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ぼくんち
@LAFLAR 大事なデータなら…
エラーの出るCD,DVD,Blu-ray,HD-DVDからファイルを読み込む簡単フリーソフトCD RecoveryToolbox - ぼくんちのTV 別館 - https://t.co/yQ5ZocETUa
時間はかかるものの、取り出せるときもあります…!
動かして寝るのが吉!
映画のぼくんち
観月ありさ鳳蘭真木蔵人矢本悠馬
岸部一徳志賀勝新屋英子(こっちは調べた
阪本順治監督やし
ぼくんちとゆんぼくん
いい作品やと思うけどね
この人の作品は大好きで「ぼくんち」「できるかなシリーズ」「いけちゃんとぼく」は本当に大好き。ただ凄い才能の持ち主はどこか壊れてるの?勝手に想像してた西原理恵子のイメージが壊れた。息子はネタにされた恩恵を受け留学までしたのに娘は18になったら出て行けって酷過ぎん?
#西原理恵子
#毒親
最後に西原作品を買ったのは…たぶん「できるかな」のクアトロかな。2007年か。
昔は本当に好きだったし、今でも「ぼくんち」は大好きだけど…
ぼくんち 並びに他の作品によく登場する
スラム街のような町でいきる人々、
昭和の混乱期にあったモラルの崩壊、
そんな幼少期の記憶と
旦那さまが戦場カメラマンで 戦地での内的外傷が深く
非常に荒れた時期もあったそうで 一旦 離婚したのち
旦那様に癌が発見され また 家族として暮らし
でも俺、「毎日かあさん」は読んだことなくて、西原作品は「ぼくんち」くらいしか読んだことないので、西原理恵子がDVしてたと聞いても意外とは思わないんだよなぁ。
@abraxas7890 虚構の産物である作品と、現実は別物ですから。この西原評はエッセイ漫画ではなく『ぼくんち』とかその辺の評価ですね。あと、暴力性が作品に留まらず現実に侵食してくる時点でちょっとおかしくないですか?
西原理恵子が話題で、数日前から娘さんに関する記事をずっと読んでる。「ぼくんち」とかかなり好きだったし、「毎日かあさん」は鴨ちゃんの亡くなった話しには涙したんだけれど。
私は作者と作品は別だ派で不祥事に作品をお蔵入りさせるのは反対なんだけれど、エッセイマンガだし作品=作者だなあ
西原先生の作品はぼくんちが好きです https://t.co/zMVt5uanc9
@Zgj2dmDk8WLMhYH 昨日、映画で「ぼくんち」を観ました。
絶望しか感じませんでした💦
山本周五郎さん読んでみたいな。
誰かぼくんちにおもしれ〜映画のBDとお菓子を持ってきてくれ
子供が出来てDVアル中旦那さんが死んでなんだか色々狂ってしまったんかなぁ。ぼくんち好きで何百回も読み返していたし独身時代と結婚時代と出産後は別人として捉えていたけれど何だか作品を持っている事自体嫌になってきた。
@mionosuk 昔っからの作品ファンとしては複雑な心境です、ぼくんちとかゆんぼくんとかめっちゃ好きなんやけどなぁ
サイバラさんが燃えているが、うー、まあ、違和感はあったよなあ。随分前から手放しで好きとは言えない作家さんになっていたけど、しかし『ぼくんち』はわたしにとって重大な作品であることに変わりはない。あれで感じた巨大な情と歪みが娘さんに悪く影響したのは悲しいけどそれは一般論で
ぼくんち時代からずっと西原先生好きだったのでなんとなく昨日は沈んでた
光が強い人のすぐそばには濃い影がでちゃうもんだからね仕方ないねって夫が言うけど
内田春菊も50代以降の作品に違和感あってそれはなぜなのかってのと私もそれくらいで何か変わっちゃうのかなって思ったりした
西原さんそういう人が「ぼくんち」や「ゆんぼ君」みたいな差別の泥の中に咲いた美しい花みたいな激エモ漫画出してるのがまた凄みあるんだよな。。
死ぬまでにまた現実の全てを生かして、あんな号泣してしまうような傑作を作って欲しい。天才の作品は世の現象の全ての上にある。 https://t.co/elXGSG3ujw
西原作品で私が好きなのは、自分自身のみを切り売りするかのごとくという感じのエッセイや、その延長にありそうなフィクションあたりでまあじゃんほうろうきとかぼくんちとかパーマネント野ばらあたりなんだよな。なのでそこの評価は揺れない感じ。
@hirohika777 アウトローや法螺吹き系作品も多かったですが、ぼくんちが文藝春秋漫画賞を取って、そっち方面にペースを移しつつあったんで、世間様のイメージとしては、苦労人のおっかさん的なんでしょうね。
西原理恵子がなんか炎上してて、「ほえー」と。毎日かあさんが育児漫画としてそこそこ人気だった事実におどろいた。あの人の初期からエッセイや漫画を読んでいた身としては「そりゃなぁ。。」としか。「ぼくんち」は名作だけど、あの作品を描けるという事は。。と考えると今の状況も察しだと思う。
昔の突撃物はもう笑えないし、今の作品はSNSで切り取られた数コマしか見てない。付き合う男で作風が変わる人って印象。
でも恨ミシュランとぼくんちは面白い。
@yakirome うんうん、昔「ぼくんち」で泣き笑いしたなぁ。。
たくましい作品に反して現在進行形の現実が厳しすぎるけど、自分ならどうするかを考えていきたいわね…😢
西原本人は左翼的な思想の持ち主だったけどネトウヨ、ネオナチの高須と付き合って変わってしまった。私もゆんぼくん、ぼくんち、パーマネント野ばらとか好きで読んでました。ダーリンは○○歳シリーズが始まって気持ち悪くなって過去作品も読めなくなりました。 https://t.co/COA60qC503
昔とても良い作品を描いてた人が、どんどんダメになっていった時に、読み返すのが辛くて持ってた本を処分したんだけど、「ぼくんち」だけは残しておいたんだけど、もうダメだな。
捨てよう(;´Д`)
@stra_duumn この人が付き合う男でコロコロ変わる自分がない人なんだなぁと気づいて次第に読まなくなっていったのですが、ぼくんちとかアジアパー伝などカモちゃんが存命だった時期の作品はとても好きだったので…
なかなか作者と作品を切り離して考えるのって難しいなぁ
西原さんのぼくんち大好きだったけど、あれは基本的に「人間ってクソだけど愛おしい」みたいな『この醜い世界に生きる愚かな人間どもにも愛すべきところはある』というテーマにスポットを当てた作品なので、作者は毒親で自らもまた毒親に育てられたって聞いても「でしょうね」って感じ
私はぼくんちもしんどくて読めなかったな…ちくろ幼稚園まあじゃん放浪記恨ミシュランは好きだったけどお子様できて以降の作品が何というか見ててしんどかった
@cwOQ7WiVEoK8zb2 まあ、鳥頭みたいなめちゃくちゃな作品やる前から、ぼくんちみたいな、めちゃくちゃな日常をかなり分厚めのオブラートに包んでゆるふわエモに見せる雰囲気芸風やってた人だから、そこに回帰したといえばそうだけど
鴨志田ひよさんのこと、知らなかった。西原理恵子は『ぼくんち』が好きだったのに、そのうち漫画読んでもインタビュー記事読んでも「?」が増えて行っていつのまにか嫌いになってしまった。他人なら嫌いになって終わりだけど、親だ(った)もんね。強く生きろとは言えないけど、好きに生きてほしい…
クソの役に立たない感情満たすためだけの凡人の批判より、自分は西原理恵子という天才(ぼくんち前後)の作品と、その後の周りも含めて人生切り売りしながら成功を掴んだバイタリティのが百億倍大事だと思うし。
都合よく脚色され続けた娘さんは大変だと思うけど同情してる人が醜いから同情も覚める。
子育てエッセイは最初の2冊くらい読んだだけなので「言われてみればこれはまさに…」と色んな人から指摘されてる描写は知らなかったんだけど、今までかろうじて持ってた"いまの作者にどんだけ失望しても『ぼくんち』という作品が好きだったから心底嫌いにはなれない"という気持ちはなくなってしまった
ぼくんち、パーマネント野ばらやいけちゃんとぼく程の感動売りつけます感がなく、ほどよくドライで下品で素朴なところがあり、好きだった(こんなに西原理恵子作品読んでんだな私…とちょっと引いた)
@loot1217 私も『ぼくんち』までは好きでした。
世間が引くくらいの眼差しがよかった。
『毎日かあさん』あたりからはアニメになったりしたけどほとんど読んでないなぁ。
高須のかっちゃんとつるみ始めてからは、全く読む気にならず(笑)
小さい頃に影響受けた作品、色々あるけどぼろぼろに泣いたのは花田少年史かもしれん ショックだったのはぼくんち(なんでこんなの子供に読ませたんだ親戚よ)
ぼくにとっての【加賀さん聖地巡礼】は、呉が母港の護衛艦「かが」の見学も含まれますが、主体は「金沢へ修学旅行しに行く事」「金沢の伝統工芸を体験し、自分でもつくってみること」です。
金沢はぼくんちからそんなに遠くないので旅費がかからず、その分、現地にお金を落とせるから好きです。 https://t.co/WMF5QfoaGI
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ぼくんち
ぼくにとっての【加賀さん聖地巡礼】は、呉が母港の護衛艦「かが」の見学も含まれますが、主体は「金沢へ修学旅行しに行く事」「金沢の伝統工芸を体験し、自分でもつくってみること」です。
金沢はぼくんちからそんなに遠くないので旅費がかからず、その分、現地にお金を落とせるから好きです。 https://t.co/gTeVjRii7k
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ぼくんち
ピースボート船上でロバート・ハリスさんの顔真似をしていたらご本人に見つかり「左右対称で写真を撮ろうよ」ということになって撮影したのがこの写真です。
「完璧だね!日本に戻ったらぼくんちに帰れば? 妻も気づかないと思うよ」とのことw https://t.co/ToBiQ4AlmR














































