ソラリス 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@m1soyamach1 私、実はソラリスしか観たことないんですけど、この映画でも冒頭の森のシーンがとても綺麗だった覚えがあります……! 他に好きな映画監督とかいますか??
タルコフスキーのソラリス全編観れるみたいだけどこれ著作権とかセーフなやつ?
他にもソビエトの映画いっぱいある。
時間あったらめっちゃ観たいのに・・・。
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Solaris | SCIENCE FICTION | FULL MOVIE | directed by Tarkovsky @YouTubeより
「ソラリス」はVHS、DVD、Blu-rayと3種類持ってる(そういう映画、ありますよね?)
@LicjarXeymelloz 余白の美学というやつですよ。我々が映画を観る時、受け取っているのは毎分ごとの視覚情報密度だけではなくチャプターごとの構成だったり、作品全体に伝播するメッセージだったりするわけです。「ソラリス」の長回しは宇宙開拓時代における地球への執着や郷愁を表していると僕は捉えています。
そう、このサツバツとした味わい、、今オデたちに必要なのはこれなんだよ。ナイスタイミングだと思うんです。個人的な事ですが、SF映画を準備中なのでみられてよかったです。ザルドスやソラリスと並ぶ70年代重要作🌈
PS とんでもないことになるので(😲)ちょいと覚悟してみて下さい🧑🏼🦲ブラーック🤤
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ソラリス
二十代の子供までなら許されると思うんすよ 三十代もまあ…まだクソガキやしまあ…でも38から後はダメな気がする
映画に出てくるような紳士になりたい ソラリス行ってきます(ダメだ)
👀自分の好きな映画10選に入ってる惑星ソラリス🎬映画館ですら「君は何回寝た?」がキャッチコピーだと言われた大作を家で⏸️押さず通して観るチャレンジをしたい
@iam_result_sub 「惑星ソラリス」、ジンワリ感動する映画です。
東京首都高がほんの一瞬映るのですが、僕が子供の頃に住んでいた場所から撮影されていて、見た時に強烈に懐かしくなりました。
セルゲイ・ボンダルチュク監督の息子さんかな。ということはナターリア(『惑星ソラリス』のヒロイン、ハリー役)の弟さん。
だから何だというわけでもないけれど、見てみる。
ロシア映画は人間の心情の描き方が好みのことが多くて気になる。
首都高車載動画であり宇宙に行ってラブもある映画惑星ソラリスは今現在タダで見れるのかいっ!?
これは凄い。惑星ソラリスは大傑作なのでお勧め。ソラリスはタルコフスキーにしては珍しくサスペンスの持続が強く、あまり眠くならない映画なので初心者向け。他の映画も傑作だが、傑作であると同時に強烈に眠くなるね...。
YouTubeでタルコフスキーか……と思ってたら『アンドレイの受難』って『アンドレイ・ルブリョフ』のオリジナルかよ!(情弱)
タルコフスキの映画の中で一番暴力的でドラマがある面白作品ではないですか!
ソラリスやストーカーで”寝た”とかいう方もルブリョフは観て欲しい。寝る隙ないと思うけどなー
惑星ソラリスって眠くなる映画で有名なやつだっけか?
昔見たけど特に眠くならなかった。というか内容忘れたのでもう1回観るのもありだな。
ソラリスにあったSFホラー映画「ミーガン」の立て看板
単純なちょっとした細工だけどなかなかのインパクト
映画はCGバリバリなんだろうに
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ソラリス
前に何度も書いたけど、『惑星ソラリス』以降のタルコフスキー映画は常識では観れない。ルール違反なんか当たり前。なぜならタルコフスキーは映画の常識とルールを壊そうとしているから。
ソラリスは終始不思議な感じだった。新しい方の映画が印象的で原作も読むか~って読んだ思い出。国内SFで伊藤計劃や銀英伝が出てくるのも分かる。昔読んでたもん私も。ヴォルコシガンシリーズも面白かった。シーフォート上げてる人いない?銀河の荒鷲…シーフォートが主人公だけどエドガー・トリヴァー
「惑星ソラリス」タルコフスキーの映画の一コマを使ったこのカバーのやつ好き!
ソダーバーグの映画はひどかった(そこじゃない)
映画「ソラリス」で赤坂見附付近の首都高で撮られたシーン。1972年頃に近未来感を感じる都市部の高速道路ってソビエトには(たぶん)無いもん物な。
※全編公式公開されてるので見れますよ。
映画「ソラリス」。SF映画だがソビエト時代に日本で撮られたシーンがあるのが特徴。
そういえば昼間に深作欣二の映画『里見八犬伝』を初めて見た。スタニスワフ・レムとタルコフスキーの「ソラリス」の関係の様な、原作の設定や人物を借りた別作品という印象。どちらも嫌いじゃない。奇しくも時代背景(戦国時代)がほぼ一緒だからか『七人の侍』の改編にも見えた。もう一度見たい。
惑星ソラリスの東京12チャンネル版という話があって良い映画は上手く切れば短くなっても良い映画であり得るとしても全然別物にはなってしまうんだがそれもタルコフスキーがちゃんとした画を撮っていてくれたからこその話である
いまみたい映画…
#博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』
#サイレントランニング
#ソラリス
このあたり…
東京、逆に映画館がありすぎて選ぶのに困るな。ソラリスかフォーラムの二択が恋しい。
1979年のソ連映画「ストーカー(СТАЛКЕР)」がまた見たい。難解なSF映画だった(と思う。)
テレビで一度、LDを借りて一度、計二度見た気がするが、細部は覚えていない。あの「ソラリス」のアンドレイ・タルコフスキーが監督したこの作品、DVDは高いし、Blu-rayはリージョンBしか売ってない。
@abayashi ぼくがタルコフスキー見たのは確か三百人劇場のソ連映画特集とかで、既にボケボケになった上映プリントで『惑星ソラリス』見ました。それでもヒロインの姿は美しかったです。
映画または物語へのリハビリで「ソラリス」二本観てからの「アデル、ブルーは熱い色」と「おろかもの」二本の偶然チョイスは良い流れどころか、素敵な懐かしささえも香る色や脚本、リズム、まなざし…うまく言えないが、たぶんあらわしたいこと、伝えたいことをちゃんと受けとれた感覚。五月十七目。
今回何故、違う映画館でライビュなのか
何時ものように、ソラリスじゃダメだったのかな?
自分自身からは特に活動的に働きかけない、相手の欲望に合わせて変幻自在な受動的な性質をSFやファンタジーでやった場合、
「惑星ソラリス」や「ペンギン・ハイウェイ」、手塚治虫原作の映画「ばるぼら」になるのかも。
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ソラリス
坂本龍一さん最後のプレイリスト。バッハのコラール前奏曲BWV639で、タチアナ・ニコライエワのピアノ演奏を選ばれているのにも激しく共感。この曲の最もテンポの遅い解釈の一つだから。ソ連出身の彼女の演奏は、タルコフスキー映画『惑星ソラリス』のこの曲に通じる空気も。
《昨日からクラシックの話しがちだけど全然詳しくない》
坂本さんの葬儀用プレイリスト見てた
ソラリスっていう映画で流れてた
私も好き
BWV639
タルコフスキーの惑星ソラリスが観たい。
いまあの映画が必要。
実写だと、「戦場のメリークリスマス」。
二次元だと「XENON」(注:R-18)。
なお「XENON」は、映画・「惑星ソラリス」から着想を得ているっぽいですので、先にソラリスの映画を観ていたら、映画の方で大号泣していたかもです(^^ゞ
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ソラリス
闘病という苦難の中でも、坂本の意欲と興味は絶えない。映画音楽、タルコフスキー、惑星ソラリス、バッハ、森の囁きと。そしてこの2012年からのタイムラインと併せて、過去も同時に振り返る。YMO、戦メリ、ラストエンペラー、シェルタリングスカイ、オペラ「LIFE」等、当時の映像を織り交ぜて。
1990年にジェイミー・リー・カーティスという女優さんがNYPDの女性警官を演じた「ブルースチール」という映画がありまして、その作品へのオマージュを込めて、美音さん @08_voice が演じるジェミー・ソマーズ巡査のことをソラリスは時々「ブルースチール」と呼んでいるという、そんな話です。
タルコフスキー監督のソラリス、ストーカー、ノスタルジアと見てサクリファイスだけ、どうやっても見れなかったんだけど、名古屋から引っ越す直前にシネマテークさんで上映してて相方と見に行けたのが凄い良い思い出になってる まさか映画館で見れるとは思ってなかった
というか今年2023年ね 2012年のタルコフスキー映画祭を東京で見て、シネマテークで惑星ソラリスを見たのだ
『惑星ソラリス』は無限ループしていた物語を終わらせる映画でした。『サクリファイス』は、『鏡』以降無限ループしていた映画を終わらせる映画かも。
先に映画『惑星ソラリス』を観たのですが、映画と原作が全く違い原作者が激怒したというエピソードを目にしたので…
まだ途中ですが、そういうことかと。
映画と原作で着眼点というか、テーマがそもそも違う。
これは悩ましい。
……どちらも好きです。
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ソラリス
宇宙に行ける時代になっても、もつれた人間関係を解決できない…
みたいな惑星ソラリス映画の方。
@Yhtm0904 私もストーカーはちょいシンドイ😅
“鏡“は大好きだけど、あのヒロインちょっとキツい所もあるでしょう?🤔結局ソラリスが一番素直に心に響く感じ
確かにめちゃ映像詩。でも、昔ある批評家が“タルコフスキーは映画以外の何かを信じているところがあり云々…“と評してて、それも何となく分かる気もする
@1At9Siijgp8LPoD この映画は大変素晴らしいのですが、唯一、ラストシーンだけが残念ですね。あそこはカメラを引かないで、霧に包まれたまま終わって欲しかった。全体を映さなくてもソラリスが具現化した場所なのは分かるのに、説明過多になってしまった。
まぁTwitterで世界と繋がってると思ったら、映画版"ソラリス"みたいに(映画版というのがミソね)AIがイマージナリーフォロワーだったとか、ホンワカ支配されてたりするような(違う)。
最終的には……電源切るしかない。
十何回目かになる『惑星ソラリス』を観た後なので😅
何度観てもいいなぁ、この映画‼️
@UberEatsTokyo4 悲しくも心打たれる映画でした>ソラリス
【レビュー】
映画「惑星ソラリス アンドレイ・タルコフスキー 2Kレストア」72年の傑作SFが最新高精細の美しい映像でブルーレイ化(intoxicate)
ソラリスっていう映画を思い出した。
リアルの背景に投影されたら…
これならありうるのかもと。
ゴーグルは普通のメガネとかわらなくなり、グローブも薄手に(もしくはチップ埋込)など、グラフィックやAIの技術も向上し、リアルとの違いが分からなくなるだろうなぁ。
エドゥアルド・アルテミエフの、映画「惑星ソラリス」における映画音楽は、人文主義的な監督の意図を超え、人間の認識の限界に迫る原作者の意図に直接つながっていると私は感じた。
映画「惑星ソラリス」の劇中で流れ続けるゴウンゴウン、ヒュンヒュンとした宇宙的な環境音が、実はすべてバッハの主題を電子的に変調した音楽。
バッハの主題が〈人間的に〉それとわかる変奏は、〈海〉と地球人とがひととき交歓しえたかのように映る、あの空中浮遊シーンに流れる。
タルコフスキーの映画「惑星ソラリス」はしばらくしてオールナイト特集上映で観た。
レムの不可知な〈海〉を矮小化して人間の物差しで測ろうとしてるようで、当時は嫌いだった。
ただ、家のテラスでのお茶会が雨で中断され、テーブルの上に残されたティーカップに雨が降り注ぐショットは綺麗だった。












































