ソラリス 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
昨日観たAll of Us Strangers。最近映画もながら見しちゃうからお風呂に浸かって半分、残り半分は寝室でスマホを触らずに観た。親子関係とか孤独が描かれているから週末の夜にひとりで観たら染みた。映画を観ていたら空気感が「ソラリス」に似てるなと思った。 youtube.com/watch?v=O97iSj…
@sandae2356映画なら 禁断の惑星 惑星ソラリス 放射能X 漫画なら スターレッド 藤子不二雄F SF短編集 テレビなら ウルトラQ トワイライトゾーン スタートレック
『惑星ソラリス』以降のタルコフスキー映画は、いろいろな謎が隠されています。タルコフスキーはその謎を隠そうとして本当のことを言おうとしません。時には嘘もつきます。インタビューや『映像のポエジア』を真に受けることは危険です。「日記」はまだ読んでいませんが、それも怪しいのではないか?
@siousionabe456読み切る自信無し それですw 私も"ソラリスの陽のもとに"とか読むだけでなく 映画も起きてる自信無いです 若さって凄いね😅 若気のいたりかw
ソラリスは最後までまどろんで覚醒できなかった 映画体験としてはかなり良かったけど
映画の紹介です。 「メッセージ」 2016年のSF映画、世界中に謎の巨大飛行物体が現れ、主人公の言語学者はメッセージの解析を試みるが〜 前に紹介した「惑星ソラリス」と似ていて 「主人公が迫られる選択」が、人類の未来とか宇宙人とのコンタクトではなく 「愛する人との死別をどう受け入れるか?」
【4/5(金)より1W上映】 『18歳のおとなたち』 連日 13:40 @ソラリス 💁11(木)のみ18:30追加上映 少年院上がりの不良&インフルエンサー&引きこもり。大人と子どもの狭間で揺れ動く18歳の新成人たちが、成人式での上映を目指し、素人集団で勢いだけの映画制作に挑む!
映画オッペンハイマーにはタルコフスキー にオマージュを捧げたシーンが詰め込まれていた。惑星ソラリスからは顔面のクローズアップ。そして円環構造。
@maki3net映画「惑星ソラリス」は 観たことないけど、その歌は知ってる。
惑星ソラリスを観ている途中に、あまりにも眠くてレム睡眠してしまった。こんなに眠くなる映画はなかなか無い
@mwjsince1947アンドレイ・タルコフスキー 映画『惑星ソラリス』 原作スタニスワフ・レム J.S.バッハ 『イエスよ、わたしは主の名を呼ぶ』 この曲のおかげで長尺の本作を何十回と観ることができたのかも知れない 魂が捻られる感覚
日本の美学が好きな人は次の映画を観てから死ね(生き続けてももちろんいい) 『蜘蛛巣城』(黒澤明監督) 『乱』(黒澤明監督) カラー映画の美を堪能したい人は次の映画を観てから死ね(生き続けてもちろんいい) 『赤い砂漠』(M・アントニオーニ監督) 『惑星ソラリス』(A・タルコフスキー監督)
IGUANA TOKYO ―イグアナ トウキョウ―(2022) カアン・ミュジデジ ユーロスペース東京映画特集より。「接続」「切断」と発声するだけでVR世界にドボンできる設定のSF映画で、おそらくこのVR世界は自身の願望が具現化する『惑星ソラリス』的な空間ぽい。難解風だが、別に面白いわけではなかった。
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ソラリス
@hetarekuma2他1人こんにちは。 この曲1978年に出た冨田勲の「宇宙幻想」というシンセのアルバムにも収録されてます。 タルコフスキーの映画から「ソラリスの海」もありいいアルバムです。
vきわめてコンパクトな小曲集 絶望のさなかにあって救いを叫び求める 映画「惑星ソラリス」でも用いられた 1734クリスティアン・ミュラー制作のオルガン
タルコフスキー:「私を引きつけたのは空想的な状況ではない。それにもかかわらず『惑星ソラリス』においてはあまりに多くのSF的付属品が使われ、それが主要なテーマを曖昧にしてしまった。(…)こうしたものをすべて避けることができたならば、映画の思想はより明確にされただろうと考えている」
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ソラリス
@mikemoviesはい!私にとってSF映画トップ10に入ります。 1.2001年宇宙の旅 2.ブレードランナー 3.DUNE 4.スターウォーズ 5.エイリアン 6.バック・トゥ・ザ・フューチャー 7.時計じかけのオレンジ 8.AKIRA 9.メモーリーズ 10.惑星ソラリス
友達と狂ったように映画三昧してた日に、最後に観たのが 惑星ソラリス で、その前に観た映画忘れて明け方ぐらんぐらんになってバイバイした記憶も確かなのか分からない
映画『惑星ソラリス』を観たけど、タルコフスキーにしては(良い意味で)分かりやすいストーリーで驚いた。あと、こういう「SF×哲学」がテーマの映画が一番自分の性癖に刺さるなとも
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ソラリス
惑星ソラリスのラストの、びしょびしょの実家でびしょびしょの父親と抱き合うびしょびしょの主人公、一番な好きな映画の一番好きなシーンです。二番目に好きなのは冒頭の水草のシーンです。
映画『大室家』dear sisters の劇場公開に関する情報が更新されました。 ohmuroke.com/theater 1.山形県のソラリスでの上映が終了 2.青森県のイオンシネマ新青森での公開日が4月5日に決定 3.新たに宮崎県の宮崎キネマ館で3月22日から公開されることが決定しました。
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ソラリス
終盤のあたりでスタニスワフ・レム原作の映画「惑星ソラリス」のワンシーンを思い出す 重量発生装置が切られたステーションの図書室 かつて互いに傷つけあった末に自殺した妻(コピー)と抱き合ってブリューゲルの絵画をバックに漂うシーン 宇宙の謎の存在によって「愛」を考えさせられるという共通点
俺はもうちょっと恋愛映画とかも好き。裸のランチと惑星ソラリスとかさ。たまにBL的に喜ぶ映画もある。キンザザとか。
惑星ソラリスは皆寝てたやん…ロシア映画ってこれしか観たことないけど わりとはじまりと終わりの独特な演出と 日本の道路?とか出てきてわーーーってなって本筋覚えてない 何回やっても何回やっても、戻ってくる妻
@toyoda_shunsuke他1人何度も差し込まれる樹々の「こもれび」の映像にタルコフスキー監督の「鏡」を感じ、東京の高速道路の映像に、タルコフスキー監督の「惑星ソラリス」や北野武監督の「Hanabi」を感じたり。全体的には小津安二郎監督や笠智衆さんの存在を映画全体から感じる一方、そこからのズレも。特にラストシーンは。
@THETRAD_TFM2001年宇宙の旅 (キューブリック映画監督) 惑星ソラリス (タルコフスキー映画監督) 富田勲さんのシンセサイザー🎶 (レコード時代のアナログ音) 故人三人の偉大な人たちを 惜しみます
蓮沼さんと冨田勲音楽との出会いは、中学の頃バッハのCDをレンタルしたら冨田さんの作品だったそう。その時出会った曲が「ソラリスの海」 映画『ソラリス』にインスパイアされて作られた曲。
SF小説たのち🥲これだからたまの深夜映画らぶ"私は裏返しになった人であり断片化した肉体が自分自身の膨張した脳の中央に位置している"こういうことなんですゎょな積本ソラリス(神様😭)虐殺器官📚🙃
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ソラリス
@marei_de_pon2001年は、映画から入って、原作で答え合わせされて、再度映画に見入った。 成る程ねぇ、と感心しました。 キングまでは、手が伸びなかったです。 ソラリスは、最近新訳を読み、映画についてもゆかし、と思案中です。
映画の出来が余りにもアレだったら逆に原作に興味湧くのはまぁある。原作の方が面白いのでは?の疑いの目でソラリス買おうとして先に読んでた先駆者から映画に似てると聞いて買う手が止まったけどもアレは。SFの皮をかぶった恋愛小説…
「ソラリス」みたいに同じ原作から名作映画と凡作映画ができる場合もあるから、結局、原作改変しても映像作品としてのでき次第なんだよな。
↓RT まあね。「惑星ソラリス」では監督のタルコフスキーと原作者のレムが大喧嘩したし、ジブリの「ゲド戦記」でも原作者のグインは不満たらたらで、実はかなり怒ってたという噂も。グインはけっこう厳格な女性だときいていたので、年寄りも原作読んで映画を見て、あれじゃグインは怒るわなと
原作は、スタニスワフ・レム「ソラリス」。 ソビエトとアメリカで一度ずつ映画化されている。作者は、どちらも認めていないようだが、私は、それぞれ良い映画だと思った。筋は原作をある程度踏襲しているが、表現したい主題が違う。
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ソラリス
@Hi_Runn13惑星ソラリスっていう映画があって、元ネタが同じなんだと思います!
映画化された作品に原作者が怒った事例として私が思い出したのが『ソラリス』のタルコフスキーとスタニスワフ・レム。私は小説つまりレムの作品しか読んでいないのだが、そのあとがきか何かでレムがタルコフスキーの映画についつかなり厳しく批判しているのを読んだ記憶がある。
@Nuggets85527221そうそう、原作と映画は別。そもそも表現方法が違うのだから。ソラリスは小説もタルコフスキー版も、両方名作。だがハリウッド版、てめーは駄目だ🤣
タルコフスキーの映画は熟睡してしまう。しかしタルコフスキーの映画は本当に美しい。 ソラリスの浮遊感 サクリファイスの火 ストーカーの永遠と続く武器みかん 鏡やノスタルジアも見たい。見たいが寝る、、
原作者意向問題って難しくね?ソラリスもシャイニングもビューティフルドリーマーも原作者切れてるけど、改変された映画は名作じゃないですか。
映画撮影部と警備係のPCたちが、曰くつきの部屋への入室手順を間違えて出れなくなっちゃってホラーなトループに襲われ迎撃する夢を見た 梅子がソラリスのお兄さんやっててえげつない被ダメ増加系の妨害してたんだけど、それとバフのおかげでうちの日本刀PCが10DX@7+(攻撃力92)とか振ることになって→
映画『惑星ソラリス』★★★★★5.0点。 filmarks.com/movies/1964/re…
①ノスタルジア ②惑星ソラリス ③夢(黒澤) ④鉄道員(ピエトロ・ジェルミ) ⑤戦火のかなたに(ロッセリーニ) ⑥ファニーとアレクサンデル ⑦道(フェリーニ) ⑧覇王別姫 ⑨ベルリン天使の詩 ⑩第七の封印 ※映画見なくなった。数十年前に見た映画ばかり😅
ソラリスは暫くモノクロのクラシック映画に嵌ってると思います。こういう時のサブスクはありがたいね。次に観るのは、やはり1946年度作の米映画、「らせん階段」です。この作品2000年代に入って2度目のリブートが作られたサスペンス映画の秀作です。サスペンスはモノクロの魅力がぐいぐい迫ってくる!
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ソラリス
それほど期待していなかったがこれは良作。視覚効果に特段の非凡さはないが決して力不足ということもなく、その匙加減がむしろ映画の質実を過剰に妨害することなく克明に描き、どことなくソラリスを連想させるそのSF哲学を延長する試みのようにも映った。
ソラリス、昔美術教師が映画版の話してて妙に印象に残ってる
@JunyaTheSphere『ソラリス』はすごく静かな映画なので寝ちゃう可能性は高いですね。でも大好き!原作本も大好き! でも私が世界で一番愛してるSF映画はフレディ・ムーラーの『灰色の領域』です。スイスの監督で『山の焚火』のみ有名ですが、他の作品は無名。ギーガーのドキュメントを2本も撮ってるのに...。
今年こそ観るぞと決めている映画が「2001年宇宙の旅」と「ソラリス」なんだけど、ソラリスはどうしても実家に帰らないと観れない。実家からDVDを借りてくるという発想を今出してくるのは遅いのじゃ。
『ソラリス』見た 道徳的な映画ですね あとロマンス多め長め よく考えたら星がどこにあるかとかどういう船で来たとかないけど違和感なかったな そういうのもあるのか
メモリア(2021) よくわかりませんでしたけど何気にいい感じな映画でした。 ソラリス的な抽象的なSFかと思ったら最後にきてメッセージのようなSFだった。
タルコフスキーのソラリスで、最後星に残るという選択してしまうの、ハリウッド映画だとマジであり得ないと思う。それでも現実見て生きてこハピエンみたいになると思う。だからソれんの国の中で生きて映画を作っていたから監督だからこそ、星に残る ていうオチにしたのかな無類の映画だなやっぱり
@wing_ghostそういえば昔の映画の「惑星ソラリス」で本当なのか嘘なのかわからないが人間は範囲60メートルしか認識できてないというエピソードを思い出した。