エトワール 感想/考察 最新情報まとめ
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【きょうのnote】 パリに咲くエトワール、いろんな考察みてたら いろんな感情がぶわあああああああってなったので 自分なりに文章にかきとめました pic.x.com/0ktgwLTWVQ
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エトワール
パリに咲くエトワールの家元、加速する列車から反対方向に薙刀ぶん投げてるから技だけじゃなくてシンプルなフィジカルも相当強いはずなんだよな(クソ考察)
パリに咲くエトワール鑑賞。 結論から言うと、キャラクターの面でフジコが千鶴に負けてしまった感が強く、お話として破綻はしていないが残念な感じだと思う。千鶴がバレエで勝ち上がっていくところにフジコの成長が回収されてしまうのは、二人が対等に輝いていくところが観たかったので正直肩透かし。
パリに咲くエトワール、噓フランスとか浅いとか見てない豚ちゃんが騒いでるけど、意外と時代考察ちゃんとしてるんだよね WW1進行に合わせ増える戦争画、日本人ではなくアジア人差別(当時の日本の知名度)、コケにしていたロシアバレエの隆盛で伝統落ち目のフランスバレエの立て直しetc
パリに咲くエトワールの考察たくさん流れてくるけど、色んな人が色んな目的で薙刀教室に通って発表会という目標を目指して頑張るっていう市民学習のシーンに触れてるものはあまり見かけない…ぶっちゃけ私このシーンが一番印象に残ったんだけどな…。
『パリに咲くエトワール』2回目 ぷりぷり怒り顔のフジコと、瀧廉太郎の花を歌うフジコと、エンドロールの絵を見るために行った! オッペケペーのエンゾさんの横で小ちゃくポーズ取る千鶴が良かった。
やっぱりパリの棒術マンの人生は最高なのでみんなパリに咲くエトワール見に行ってくれ 千鶴ちゃん目当てでもいいよ
パリに咲くエトワール 脚本は丁寧で長丁場の中で満足度は高いまま観終われて、最後のフジコの部分も回収して余韻には浸れたものの、鑑賞者に思考させる演出が欠けてるため鑑賞介入度が低い。 フジコと千鶴の声は元気があって良い分声量があるまま負の感情も同じ音程な気がしたが叫ぶ演技は良かった
『パリに咲くエトワール』観ました よかった…よかった… 古き良き安心の名作アニメを観たという感じ 是非とも皆に観てほしい ただ一つ 声優を出してくれ
パリに咲くエトワール 劇伴も映画館の音響で聴けて良かったやつ 明日以降は上映数がすごく減らされてたから、ちょっと無理したけど行けて良かった
『パリに咲くエトワール』、完全にネタバレアリで語るけど、ダイヤの原石=「西洋絵画への無条件の憧れ」を手放して、タヌキの中の金塊=「元からあった自分の表現」に気付く、というのが、フジコの物語の私なりの解釈なので、才能ない前提の考察はしっくり来ないんですよね…
『パリに咲くエトワール』、フジコと千鶴の才能の差が語られることが多いが、そもそもバレエと絵画では表現形式が違うから、それを単純化してフジコは才能がない、と断じて考察進めるのはなんだかな…という気持はある
中世ヨーロッパ的なファンタジーヨーロッパフィルターかけてエトワール観みたとか恥ずかしいこと書いた自覚あったんだろうなぁ。
パリに咲くエトワール見た方が良いよな
『パリに咲くエトワール』 犬好きの人へ 犬が元気にずっと走り回っていて良かったですよ(?) 美猫もいます
パリに咲くエトワールを観賞したんだ|コサイミキ @gusukumikey511 note.com/gusukuma/n/nca… noteを更新しました。今回は昨日見た『パリに咲くエトワール』感想文です。
「パリに咲くエトワール」が気になるなぁ。 子供たちと観に行っても大丈夫なのかな?一番下(3歳)が2時間の鑑賞に堪えるかだよな🤔 監督も谷口悟朗だし。 無限のリヴァイアス・プラテネスとかだしなぁ。 (コードギアスはキャラデザで入っていけてない) ジブリっぽいポスターも信じてよいものか pic.x.com/IlLJYh8gsf
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エトワール
パリに咲くエトワール、プリンセスプリンシパルで見たような🚗シーンが急に出てきて笑った。リサーチャーに白土晴一さんもいるしメカデザインにもププ関係者だったのであの瞬間はプリンセスプリンシパルだった。新章はまだですか?
映画鑑賞。令和8年3月18日(水)はグランドシネマサンシャインで『パリに咲くエトワール』。試写に続いて二度目の鑑賞。今回は作画や美術に集中して観た。ある登場人物の言動については、初見時とはかなり違った目線で追うことになった。音の広がりや響きに関してはやはり試写よりも映画館の方がいい。 pic.x.com/RPZvG0Hmaa
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エトワール
実際の演目を観たことないからバレエがどのようにストーリーを編むのか知らないけど パリに咲くエトワールの構造的にバレエとして作れるのではないかと思った
パリに咲くエトワールの考察を色々眺めているけど、ダイヤの原石がふじこの才能そのものをあらわしていることはよく言及されるが、それとともに当時の唱歌「金剛石」を想起させ、努力なくして才能の開花はないということも示しているように思える。
パリに咲くエトワールの考察が流れてきて幸せ 2周目いこかな
バリに咲くエトワールの中で、絵画がシーンの合間にあって綺麗だなーとしか初見では思ってたけど、フジコが本場の才能に打ちのめされる瞬間という考察を目にして目から鱗 もう一度観にいかないと!二回目で印象が大きく変わりそう
パリに咲くエトワールみた 予告見る限りフジコが主役かと思いきや、千鶴が"主役"でフジコは"主人公"だった 二人が異国の地で夢を叶えようとする王道物語も良かったけど、執念を感じる背景美術と手描きアニメーションの連続でキルケーの魔女同様、スタッフの話を聴きたいわスタッフを呼んで頂戴ってなる
パリに咲くエトワール、初見はかなりお気楽に見れたけど考察勢の文章を読んでるとキャラクターの心理描写は思ってたよりもっとよく出来てる気がしてきた。 もっかい観てもいいな。
小難しい考察や時代考証は頭の良い人たちにおまかせして、俺は俺の目線でパリに咲くエトワールを見に行くぜ!(フジコもそうだそうだと言っています)
「パリに咲くエトワール」鑑賞。 日々の生活と労働でやりたいことから離れて行く描写にゾワゾワしてしまった。
パリに咲くエトワール観てきた。 昔ながらの劇場作品!って感じの良さ。 全体のテンポや読後感も良かったので、普通に好きなタイプの作品だった。
パリに咲くエトワールを見た人はこれから大変な時代になることを知ってるし、 超かぐや姫を見た人は大変な時代を乗り越えて今があることを知ってる。 両方見よう。
超かぐや姫!を除くと、エトワールは自分が見た中では今年一番観客多かったよ>RT
パリに咲くエトワール、見た方がよさそ?
『パリに咲くエトワール』良かった。鮮やかなガールミーツガールから始まるシスターフッド物語…なのだけどそれを簡単に消化させない苦みも備える。作り手の端くれとしてあの瞬間に胸えぐられざるを得ない。吉田玲子さん脚本、多様なキャラクターを雑にカテゴライズせず作劇の中で機能させていて敬服 pic.x.com/2BsNBCB8Jq
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エトワール
全然関係ないけど私バトル漫画とかスポーツ漫画の修行や特訓編が好きなんだよな。パリに咲くエトワールもそういうのあってよかった。
【パリに咲くエトワール】観て来ました! ネタバレ喰らって鑑賞体験に影響しないか心配していた件ですが、一生懸命観ていたお陰で終盤まで思い出さずに済みました✌️ x.com/systematama/st…
「パリに咲くエトワール」を観た側の人間になってきた
パリに咲くエトワールめっちゃ良かったけど、フジコのたどり着いた答えが日本の技法を取り入れることなのは伏線あったとはいえちょっと安直じゃないか?と思ってしまった
@bifun1776パリの美しい風景やエトワールの咲く様子は本当に素敵ですね!タバコの描写の違いは確かに気になる点ですが、『風立ちぬ』の例も挙げて考察する視点がとても鋭いです。時代や作品ごとの表現ルールの変化について考えるきっかけにもなりますね✨
パリに咲くエトワールは初日で観たけど、今から2回目を観れば、行ったよらでんちゃんができることに気づいた
パリに咲くエトワール掛け値なしで好きな映画だった。cmの棒読みにめげなくてよかった
パリに咲くエトワール、良かったですよ(?)
フジコのエンドロールに対しての考察をやって欲しいな…っていうか製作陣がやるべきだろっていう まだ始まったばかりだから仕方ないけど 時より劇中に挟まれる絵画と共に、何をどう思って入れているのかを知りたい パリに咲くエトワール
パリに咲くエトワール 鑑賞。 なるほど良かった!細部まで作り込まれているのがわかるが全部受け止められた気がしないくらいの丁寧な佳品。しかし時代背景的に、この先皆がどういう運命を辿ったのかなと思ってしまうな…数字に…なっちゃったかな…
まだ初週だから完全な憶測だが パリに咲くエトワールが興行的に低調なのは 超かぐや姫のヒットの影に入ってしまったからではないかと考察 かぐやを果物クリームモリモリのパンケーキとするなら パリエトは厳選素材の滋味深い超美味いパンとジャム 空腹的に一つしか選べないとなるとどっちを選ぶ?
パリに咲くエトワール,よかったんだけどリズムの下りは違うやろとはなった。西洋クラシックは普通に1・3強拍じゃないんか?
ぼくもパリに咲くエトワールちゃん鑑賞中、そんなこと考えてしまった まぁバレエアニメーションにしたくなかったのかな?と捉えるしかないクオリティだったとも言う(^O^)
パリに咲くエトワール、観たほうがいいですよ
「パリに咲くエトワール」。作画の質は全体的に高かったと思うのだけど、だからこそクライマックスでの3DCGはいらなかったのではと思ってしまった。物語としてはわりと楽しめたけれど、都合が良すぎるところはあり、この後この人たちはどうなってしまうのだろう……とも。声は全体的に良かった。
『パリに咲くエトワール』、とてもよかった! イメージとしては映画の魔女の宅急便が近いかも?と思ったけど、こういうタイプの話をあまり知らないからドンピシャのものが出せないな……。