エトワール 動画 最新情報まとめ
"エトワール 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『パリに咲くエトワール』良かった
パリに咲くエトワールをもう一度観たいと思い、明日以降の上映時間を調べたら、今日は四回だったのに 明日以降は2回しか上映されない。しかもレイトショー😰 素晴らしい作品だから、みんな見に行こう!
『パリに咲くエトワール』、世界名作劇場のようなルック。圧巻の背景美術。キビキビと堅実に積み上げられるエピソード。なのに棒術マンがでてくる時だけ映画全体の様子がおかしくなるのがいい。世間的には優等生イメージなのにちょこちょこ破天荒が顔を出すっていう、愛さずにいられない作品だった。
ちなみにパリに咲くエトワールの感動ポイントのひとつが、「モブの絵描きが絵を描いている」ところです。 2回目の前に例の2コマ作画のインタビューを読んでたのでそこに注目してたんだけど、こんなところでも絵を描いている!!と驚いた。
「パリに咲くエトワール」観てきた 感想とかは他のオタクと同じとして、リヨン駅やモンマルトルのケーブルカー、独特な地下鉄の入口が出てくるのがガチのパリ描写で良かった、ベタな観光地じゃないものが出てると嬉しい 事前に聖地巡礼できてしまった pic.x.com/QIQ3qh5Yhh
画像をもっと見る:
エトワール
先日『パリに咲くエトワール』の煙草描写について 「こうした時代考証こそ評論家が論じるべきだ」 とポストしたところ、意図が伝わりきらなかったのか、一部から作品批判と受け取られてしまいました。 なので、改めて申し上げます。 評論家が扱うべきなのは、まさにこうした部分です。 x.com/ovoghost/statu…
谷口悟朗にあと10本くらいオリジナルアニメの映画作ってほしいからパリに咲くエトワールもっと売れてほしい
前情報なしで観に行ったので次は考察読んでから観に行きたいな 人体の動きが良すぎる本当綺麗 パリに咲くエトワール
実家の母にパリに咲くエトワールオススメしておいたけど今日見たらしい。絶賛。良かった。
パリに咲くエトワール、いい映画だったな (彩葉かぐやのめでたしめでたしの画像
「パリに咲くエトワール」 100点!というか暫定的に今年のアニメ映画No.1 作画が良く、空間(余白)の使い方がとても贅沢。そこには彼女達の情熱や、苦しさ、夢に見た街の煌めきが充満している 夢は逃げない、逃げるのは自分。あらゆる現実を乗り越えて、這いつくばってでも進む彼女達の人生に拍手。 pic.x.com/LLj2sqiFyj
画像をもっと見る:
エトワール
パリに咲くエトワール 観た。作品が描くパリの町並みの息遣いが聞こえる。足音からくる情報量の濃さ。凄いぞ そして思いに動きに感情に、おっさんは嫉妬して涙が止まらん 妖精さんのキラキラなんだよ。最高だった。絢爛なガルニエ宮、舞台装置、当時の照明、ランプ灯にガス灯もある 美しかった!
逆張りでパリに咲くエトワール観たけどかなり満足 知ってる作品で似た系統なのは無印アイカツだと思う
子が見たいと言うのでパリに咲くエトワール、見てきた🩰 めっちゃ良かったし、泣いた😭✨(上映後他にも泣いてる人見かけた) しかも、演目がジゼル。 始まった瞬間、音楽とフリで 娘がこそっとこれ、ジゼルだねって。 ジゼルといえば以前の演目で🥹今年もお友達の公演見に行く予定だから余計に🥹
映画館で予告を観て、気になったので公開初日に観て感涙し、オリジナルアニメ映画の魅力を教えてくれた「アイの歌声を聴かせて」(ノ・ω・)ノ゙ その時の経験から積極的にオリジナルアニメ映画は、極力初日に観る様になって出逢ったのが「パリに咲くエトワール」(´-ω-)ウム pic.x.com/pA5j6W4Jfi
画像をもっと見る:
エトワール
パリに咲くエトワール、本当にここで終わっていい作品ではないので口コミで伸びてほしい
今めちゃくちゃ観たい映画が2本あって、「ディズニー史上最も生命が軽い」と言われる、『私がビーバーになる時』と「丁寧な本編の合間に3回ビノールトみたいなのが出てくる」と話題沸騰中の『パリに咲くエトワール』 どっちを先に観るべきか、それが問題だ。
パリに咲くエトワールの棒術マン、バレエをやればやるほど千鶴の”武”が失われると理解しながら助太刀した千鶴がバレエへの道に進むための戦いで二刀流バレエ薙刀のパーフェクト園井千鶴を見せられて自分も武と武の融合を目指して日本へ渡ることにしたんだろうな……(棒術マンにもドラマがある)
パリに咲くエトワール 見た、見たよ 色々良いたいけど、ひとまず ありがとう、この作品を作ってくれてありがとう
「パリに咲くエトワール」、近所の映画館は明日からレイトショー1回の上映になってしまいますが😫素敵な作品なのでスクリーンで是非。1クールアニメだったら↓な展開もあってもいいんですよ!1話丸々棒術マン主役回とか!…と妄想したりしてます…😅 pic.x.com/LB759fi08z
画像をもっと見る:
エトワール
パリに咲くエトワールをミュージカルにしてほしいってツイートに宝塚しかないじゃんってみかけたけど男役がメインにならない演目って宝塚できなくない???ってなったりした
『パリに咲くエトワール』、こういう真っ当に面白い作品がヒットしてくれないと本当に困るなと思った
「パリに咲くエトワール」観てきた✨ 広げた風呂敷をしっかり回収していて見ていて詰まるところがない完璧な作品でした! タイトルの回収が個人的に痺れました!!! pic.x.com/Fi7sVWQNnK
画像をもっと見る:
エトワール
【鑑賞録】映画『パリに咲くエトワール』を観て|星音せのん@作曲してるひと @nn_sound_info note.com/nn_sound/n/nb9…
【きょうのnote】 パリに咲くエトワール、いろんな考察みてたら いろんな感情がぶわあああああああってなったので 自分なりに文章にかきとめました pic.x.com/0ktgwLTWVQ
画像をもっと見る:
エトワール
パリに咲くエトワール観ました!!よかった!! 主人公が千鶴に喰われていくので、その後のバレエの指摘も含めて「舞台荒らし…!北●マヤ……!!」と思いました。 フジコが描けるようになった時に泣きそうになってしまった。妖精(?)が見えなくなって、気づけばサポーターになってたものね。 pic.x.com/ziDkYdSOow
画像をもっと見る:
エトワール
Xで話題になっている谷口悟朗監督が 『パリに咲くエトワール』で 意図的に喫煙者や街並みなどパリの描写を省略したという記事は 下記のサイトで全文読むことができます。 アットホームとピクトアップがお届けする映画の世界の「間取り」を紹介するサイト CINEmadori 公式 athome.co.jp/cinemadori/
映画『パリに咲くエトワール』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/124229
パリに咲くエトワールのえっくすおすすめTLに「作中で誰もフジコの絵の才能を褒める描写がないのに闇を感じる」云々なポストが流れてきて椅子から転がり落ちた。いや、褒めるも何も○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○作品のテーマに... fse.tw/t0PhX2Ik
パリに咲くエトワール俺含めておじいとおばちゃんの3人しかおらんのやけどそんな年齢層高い映画なん?
パリに咲くエトワール観てきた!良くも悪くもジブリに影響を受けた児童書映画って感じ。言語の壁はなく差別もほぼない。作品自体は悪くないけどメインキャラの芝居が下手であんまり入ってこないのが個人的には致命的だった。声優さんだったらもっと作品に集中できたと思う。
パリに咲くエトワールという映画が面白いと聞いた 大将、じゃあそれ一つ包んでおくれ
映画「パリに咲くエトワール」を観ました。大変面白かったです。
パリに咲くエトワールの家元、加速する列車から反対方向に薙刀ぶん投げてるから技だけじゃなくてシンプルなフィジカルも相当強いはずなんだよな(クソ考察)
映画「パリに咲くエトワール」を鑑賞。 現代の世界名作劇場な感じのノスタルジーさ溢れるタッチでフランスの街を緻密に描き、メインキャラクターサブキャラクターに至るまで皆生き生きしていてラストは感動🥹 薙刀とバレエシーンの動きが特に良かった pic.x.com/ocTCZRWWni
画像をもっと見る:
エトワール
パリに咲くエトワール、こちらもまた良きアニメ映画でしたわ
パリに咲くエトワール鑑賞。 結論から言うと、キャラクターの面でフジコが千鶴に負けてしまった感が強く、お話として破綻はしていないが残念な感じだと思う。千鶴がバレエで勝ち上がっていくところにフジコの成長が回収されてしまうのは、二人が対等に輝いていくところが観たかったので正直肩透かし。
パリに咲くエトワール 舞台となるパリという都市のベル・エポックの時代背景と、登場人物たちの抱えている出身のバックボーン、セリフなどでサラッと語られているが、そこを知ると深みを感じられる作品ですね。
パリに咲くエトワール、噓フランスとか浅いとか見てない豚ちゃんが騒いでるけど、意外と時代考察ちゃんとしてるんだよね WW1進行に合わせ増える戦争画、日本人ではなくアジア人差別(当時の日本の知名度)、コケにしていたロシアバレエの隆盛で伝統落ち目のフランスバレエの立て直しetc
パリに咲くエトワールの考察たくさん流れてくるけど、色んな人が色んな目的で薙刀教室に通って発表会という目標を目指して頑張るっていう市民学習のシーンに触れてるものはあまり見かけない…ぶっちゃけ私このシーンが一番印象に残ったんだけどな…。
『パリに咲くエトワール』2回目 ぷりぷり怒り顔のフジコと、瀧廉太郎の花を歌うフジコと、エンドロールの絵を見るために行った! オッペケペーのエンゾさんの横で小ちゃくポーズ取る千鶴が良かった。
パリに咲くエトワールが刺さり過ぎて、こういうのは面白くないとか、あんまりみたいな感想を見ると、読込みが甘すぎだろ…って、思ってしまう。個人の感想だから自由だけどね。
パリに咲くエトワール ノスタルジックさもありながら現代の価値観とか、今の時代に生き方の指標みたいなものをちゃんと与えてくれてた。 凄くいい真面目な作品 俺は大好きな映画です。100億点。 pic.x.com/Rw4tIf1ISq
画像をもっと見る:
エトワール
パリに咲くエトワール、多分なのですが自分のいるジャンルの方々には大変に創作意欲が湧く作品だと思いますので何卒ご鑑賞いただけばと存じます
パリに咲くエトワール、お互いがお互いにものすごく大きなエネルギーを与え合う関係性のお話が大好きなので大変刺さりました 良い映画すぎる
パリに咲くエトワール観に行ってよかったな〜〜 56監督のオリジナルアニメへの熱意が好きなんじゃ…
「パリに咲くエトワール」伝統的なものをアニメで真摯に描くってところに心打たれたんだよなぁ。バレエ、絵画、薙刀、ピアノ、パリの街並み、日本人の所作、いろんなところに人間が積み上げてきた文化の歴史を見ることができる。それをアニメで汲み上げようというその試みに感動するんだわ。