ハムレット 最新情報まとめ
"ハムレット"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
もっと、もっと前から目をつけていたり、舞台(ドリボ、ハムレットetc.)どこで誰が何見てるかわかんないからねぇ〜。そこら辺まだ情報ないよね?
ハムレット
本番まで
あと33日!
『ノースマン 導かれし復讐者』を観た。主演は知らない人だけど、配役は意外と豪華。物語は『ハムレット』の元ネタなので既視感はある。ただヴァイキングなので残虐で野性味溢れる。同監督と組んだ『ウィッチ』から出世したアニャ・テイラー=ジョイが何と言っても素晴らしい。
画像をもっと見る:
ハムレット
昨日はマーダーミステリー『ハムレット殺人事件』を遊びました。
戯曲『ハムレット』がモチーフということで、ミュージカル女優みたいな喋り方でロールプレイをやろうと思ったのですが、途中からFGOのシンデレラエリザみたいになってツラかったので止めました。
ゲームはとても面白かったです。
画像をもっと見る:
ハムレット
『ノースマン 導かれし復讐者』を観た。主演は知らない人だけど、配役は意外と豪華。物語は『ハムレット』の元ネタなので既視感はある。ただヴァイキングなので残酷で野性味溢れる。同監督と組んだ『ウィッチ』から出世したアニャ・テイラー=ジョイが何と言っても素晴らしい。
画像をもっと見る:
ハムレット
「ノースマン」鑑賞!ロバート・エガースが「ハムレット」の元ネタとなったヴァイキング伝説の復讐譚を映画化。筋肉ムキムキの男と奴隷の女しか登場しない暗黒の世界での復讐は、陰湿な嫌がらせと血生臭い殺戮でしかない。決して英雄譚にしない生々しさに凄みを感じる傑作。
【インタビュー】松岡和子(翻訳家・78歳)坪内逍遥、小田島雄志に続きシェイクスピア全作品を翻訳「世界は舞台。人間は役者。夫の死の際は『ハムレット』の言葉が心の支えでした」 | サライ.jp|小学館の雑誌『サライ』公式サイト
モールのトイレで長女に
「次女見た?まだトイレかな?」
って聞いたら
To be, or not to be, that is the question…
ってハムレット返ししてきて
簡単な問いが
めっちゃ複雑になってしもうた
いつか
ポケモンみたいに
とっておき名言をぶつけ合って
バトルしたい夢
ニーチェとか出しゃ
勝つかな?
野村ホレイショーさん、語りがとてもお上手で声の強弱も緩急も本当に絶妙なストーリーテラー…最初の皆さんとの掛け合いも面白くてふふってなります☺️あとハムレットを追いかけて舞台を飛び降りる時のジャンプ力が凄まじくて前回も今回もハッとしました笑
映画『ノースマン 導かれし復讐者』★★★★4.0点。 「ハムレット」や「ベオウルフ」と言った映画の題材としては"古典"ともいうべきテーマを気を衒わ…
ノースマン、シェイクスピアの「ハムレット」とサクソの「デンマーク人の事績」を合わせた作品の一面があるのな。
去年に観たグリーン・ナイト的な?
映画『ノースマン 導かれし復讐者』物語の原型を辿る。ハムレットの元ネタ、マイティ・ソーも。時代考証しっかりし過ぎてて地獄描写もたっぷりとあり満足し…
@0401usojyanai 前の萬斎さんのハムレットは、DVD化してるし、あとはJ事務所さん次第なのかな…お頼み申す…✨
ハリウッドがよく作るローマ舞台の時代物ではなく、これは北欧のバイキング。シェイクスピアのハムレットの元となった伝承に基づく。アニャ・テイラー=ジョイの透明なおとぎ話感と、ニコール・キッドマンの豹変演技はさすが。冗長にもならず良作。
画像をもっと見る:
ハムレット
『ノースマン』
―「ハムレット」の元になったお話…とのことなので娯楽大作ではなくてシェイクスピア~『マクベス』『異端の鳥』や監督の前二作の様なアート寄りの作品を目指した?のだろうとは思うけど、舞台のお芝居ではなくて映画なんだから編集~省略でもっと見せ方があったのでは?と感じた次第―
画像をもっと見る:
ハムレット
第3回 の公演、
そして世田パブの 。
この2作品は気になる!
特にナミダドロップス公演は、
ユゴーと南北作品の融合ってあるけど
どんな感じになるんだろう🤔💭
ハムレットは野村萬斎さんが演出。
翻訳が河合先生という時点で
安心感がある。
本日はTOHOシネマズシャンテで『ノースマン 導かれし復讐者』を鑑賞。ロバート・エガース監督作品の中では一番一般向けの映画じゃないかな。北欧神話+ハムレット+黒澤明・富野由悠季・パゾリーニ少々といった感じ?
10世紀頃のアイスランド、ハムレットのモデルとも言われるアムレートの伝説を軸に創作された、血湧き肉躍る猛々しい物語。お利口さんな映画が増えていく中で、原始的な肉のぶつかり合いはたまらんすな!!!
画像をもっと見る:
ハムレット
『ノースマン』ハムレットの原案となったヴァイキング伝説とのことでまさに「いやそんな凝った見せしめや詩の朗読なんてせんと早う復讐果たせい」とつっこみまくってました
ロバート・エガースならでは民族儀式の禍々しさを鑑賞するのにはぴったりな題材で、ビョークもぴったりな役
画像をもっと見る:
ハムレット
『ノースマン 導かれし復讐者』パンフレット。880円。監督、俳優のインタビューが載っててオーソドックスな作りだけど、元ネタがハムレット、コナン・ザ・グレートだという情報なんかも載ってて良パンフレットです
画像をもっと見る:
ハムレット
復讐に燃える主人公の作品この世に数え切れないほどあるけど、結局復讐をしたところでなんの意味もなさなかった結末を迎える作品の方が個人的には説得力ある。そもそも復讐譚の王道であるハムレットもそういう話なんだけども
駆け込みで見てきました。松岡和子さんの展示が目的だったけれど、村上春樹と映画の展示も面白かった。常設の坪内逍遥も。逍遥の最終講義の映像が流れていて、彼の朗読する「ハムレット」が聞ける。身振り手振り付きの熱演。建物も素敵でした。
画像をもっと見る:
ハムレット
午前中、仕事のデータ直し終わってコーヒー飲みながらハムレット読んでたら「この俺は畜生の物忘れか」って殿下の卑下に、あ、観たかった映画終わってしまう…!って気が付かされたのでそんなところでもハムレット殿下はわたしの鏡であり道標です🙏映画館久しぶりだー!
父を殺され母を奪われた王子アムレートの復讐劇。ハムレットのインスピレーションとなった物語には、ヴァルハラ、ヴァルキリー、ベルセルクと北欧ファンタジーお馴染みの言葉が散りばめられているが、エガースはその全てから既視感のあるドラマ性やエモーショナルな表現を剥ぎ取り淡々と並べていく。
前回はマクベス見て今回はハムレット!
悲劇だから話じたいは悲しいんだけど、笑える要素も入れられてて泣いて笑って39分31秒本当に最後まで楽しかった!
セットも小道具もそんなにないのに役者さんの演技力で迫力のある舞台を作り上げてるの、毎回感動する
初日に「ノースマン」見てきた。すご良かった。父王を殺され母を奪われた子どもがヴァイキングになって復讐するハムレット伝説の映画で、とにかく荒々しい迫力で駆け抜ける。血みどろで凄惨なシーンも多いのに、なぜかラストは希望に満ちてポジティブな気分になりました。
観てきた😊
ハムレットの元になったアムルート伝説を描いた作品
前半は古典舞台観てる感じで引き込まれた!
何気にキャスト豪華😆
TLに「朝ミュージカル」と「朝ハムレット」の情報が並んで流れてきた。みんな早起き、えらいね。
『ノースマン』観た
ヴァイキング版『ハムレット』というアプローチと女性視点を入れ家父長制が招く復讐劇を批判的に描いた点は面白い
ただ、ロバート・エガースは超自然的描写も全てリアリズムで描くので全体的に平坦な印象が拭えない
お得意の人物を正面から撮るカットも多用しすぎて途中で飽きた
画像をもっと見る:
ハムレット
読売演劇の作品賞って凄いことなんだってカンパニーの若手に伝えたい。僕、作品賞は12年前ネクストのハムレット以来なんです。しかも劇団じゃない。色んな人達が集まって取れたのは本当に嬉しい。そして何が嬉しいってここにある作品の中で今も観れるのはハリポタだけなんです!皆様ぜひぜひ劇場へ!
偉大ゆえの矮小さーバッハのマタイ受難曲、ミケランジェロの最後の審判、シェイクスピアのハムレット、これらの偉大な作品も殆どの人は省みず結果世に与えた影響はほぼないことを痛感すること
というわけで『ノースマン』観た。こんな大河ドラマみたいな話(アムレート王子はハムレットの原型)をエガース監督が!?と思ってたけど、極限下における家父長制/有害な男性性の暴走(と、そのロマンの無意味さ)を描いてきた彼の作家性が炸裂してて最高だった。ニコール・キッドマンが凄くいい。
画像をもっと見る:
ハムレット
人に聞かれりゃ「ヴィンランド・サガの世界でハムレットやんのよ」としか答えられないが、このビジュアルの素晴らしさは「映画館で観て」としか言えない。
残酷!爽快!景色が綺麗!ハムレットが持つ運命への盲目と気高さ。そしてなんとも言えない虚しさは舞台を緻密に描かれたバイキング世界にする事で神話性を保ちながらリアリティをもって現代に蘇った。酔わせる美麗な画面に血を沸かせる下品さが血飛沫のように降りかかる。面白い!
画像をもっと見る:
ハムレット
【 特選予告編4195 】 ハムレット(1990)
デンマークの王子ハムレットの苦悩を描くヒューマン・ドラマ。ウィリアム・シェイクスピアの原作の映画化で、脚本はクリストファー・デ・ボアとフランコ・ゼフィレッリが共同で執筆。
『新訳 ハムレット』
ラジオでもお話が出ていましたが、今回のハムレット舞台に採用されている河合祥一郎先生と萬斎さんの共同で翻訳された戯曲本
圭人くん2連休なのね😊😊
ハムレットの映像を観てから舞台も観に行くって笑
演劇漬けの1日できっとすごく幸せな1日になったんだろうねーっ😆😆
私も英語のハムレット観たよーっ!
もちろん字幕つきだけどね笑笑
英語の観劇・・・😅
圭人くんみたいにはなれないなぁ😆
映画のハムレット、King Hamletが出てくるときのBGM怖すぎん?????
King Hamlet自体は怖くないのに
ふみやさん演出、くるむくん主演のハムレット、すごくよかったからあのシリーズ(シリーズで続くと思ってた)をまたやってほしいんだけど、難しいのかなあ〜🥲ハムレット以外は役が次々に変わって舞台脇で着替えるんだけど全くバタつきを感じなかったんだよね
実はどちらもシェイクスピアの『ハムレット』をベースに描かれた作品。幼きシンバが筋骨隆々な大人へ成長し母の元へ帰ってくる、全然違うけどそんな感じです。(ザックリ)
最初、横井さんハムレットが真ん中通路を歩いてきて舞台に上がるまでの間で空気が変わって、視線も意識も全部ハムレットに持っていかれたあの瞬間は今思い返しても震えるし、あのシーンずっと後ろで “彼”が見てたなぁ…て思ってまた震えた
色欲から覚醒する恋愛事始めラブコメ♡ 「あらくれお嬢様はもんもんしている/【その30(2)】男装のハムレット」を読んだよ!
やっっっと読んだんですが
最高すぎてガチ泣きしてる…最高………
『ライオンキング』は『ジャングル大帝』に類似していると指摘されていた。
ディズニー側は過去作品の『バンビ』やシェイクスピアの『ハムレット』を元にしており、『ジャングル大帝』については「偶然の一致」だと主張していた。
ライオン・キング - Wikipedia
【2023/01/19木 12:00-/17:30-】[京都府/東福寺駅]THEATRE E9 KYOTO▽共通舞台 「ハムレット」▽ 約210分▽(-02/18)
@ark_to69 肉体美、な映画でした。
ハムレットっぽくもありました。(ハムレットの方が、この話を元に作られた作品らしいですが)
『ハムレット』 シェイクスピア著 福田恆存訳 新潮文庫
父王の亡霊から真実を知った若き王子は、父を殺し母を誑かした叔父への復讐を誓う。「天と地の間には、お前の哲学では思いもよらない出来事があるぞ」
何度読んでも新しい感想が浮かぶ。そんな古典作品です。
夜寝る前に一幕ずつどうぞ!












































