EUREKA/ユリイカ インタビュー 最新情報まとめ
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ユリイカ のpanpanya特集を読んでいる。インタビューで"引越しと土地への執着"の関係性について触れられている。自分の場合は引越しによって「結局どこに行っても似たような風景と人ばかりだ」という感覚を覚えて、土地がもつ歴史や具体性みたいなものに対する執着が消えた記憶がある。
『ユリイカ』panpanya特集。ぼくは「スクールゾーンの空想科学」というエッセイを寄稿しています。論考やエッセイだけじゃなく、panpanyaさんのインタビューや描き下ろし漫画、オマージュ漫画、全作解題など、お楽しみがたくさんある!!
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EUREKA/ユリイカ
『ユリイカ 2024年1月号』の「特集*panpanya ―夢遊するマンガの10年―」に、エッセイを寄稿しました。インタビュー、往復書簡、エッセイ、論考、オマージュマンガ等々、読み応えがすごい。12月26日発売。
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『ユリイカ』トークイベントで青本柚紀さんが「2021年頃からジュディス・バトラー度が大きく上がった」という話をされていて、その観点からこれを読み返してみるとなるほどと思ったりも。 青本さんによる長谷川白紙インタビューがもし実現したら非常に興味深いものになるだろうしぜひ読みたいですね
→ そこを考えなければ『五輪書』に書かれたことは、理解できないはずです。 (『ユリイカ2003年1月号 「特集=中国幻想綺譚」』収録の酒見賢一インタビュー『中庸とSF的視点』より)
「よかったウェブ記事」というタグで見つけたけど、このインタビュー、あまりにも異次元すぎるので今年読んでおくべきやつ。ユリイカ長谷川白紙特集号で繰り返し引用されてて知った。 長谷川白紙が語るフジロック、比類なき音楽家が辿り着いた新境地 rollingstonejapan.com/articles/detai…
そこがツイッターの独特なとこだと思う。主観的なつぶやき感覚で発信できるけど、リアルでぶつけたら無神経極まりないような、文脈も環境もガン無視した相手にダイレクトに届きうる…。"芸術新潮"とか"ユリイカ"とかのインタビューとは違うからな…。
昨日の長谷川白紙を語ろうメンバーの方々が絶賛していたユリイカのillicit tsuboiさんのインタビュー、めちゃくちゃオモロいのでユリイカ買ったけどまだ読んでへんわの人にめっちゃオススメしたい
勝手に似非インテリが読む本だと思ってたが、冒頭は大貫妙子さんの教授と一緒に暮らしてた頃から始まる詳細なインタビュー。 つかみはOK。 そういえばユリイカは幸宏さんのもあったんだよな。
@moran_fssユリイカでのインタビュー読むと、永野先生的にはCGモデルは許容できるけどアニメにするには背景の補正とかの面でやらない気がします
@538ironユリイカのインタビューで荒木先生がそう思って描いてた訳じゃないけどどっちもいけると思うって答えてましたよ☺️
@RN_koiusaちなみにソース的なものは覚えてらっしゃいますか? クロニクルやユリイカのインタビューで語られていたこととは少々生かされた理由が異なっている感じなので詳細が気になります!
教授特集のユリイカ、大貫さんのインタビュー良かった。
今度書く記事のためにユリイカのバーチャルYoutuber特集を読んでいて、ちょうどキズナアイのインタビューを読み終えたのだけど、改めてキズナアイって特異点すぎるな 特異点だしどうしても今のVtuberスフィアが超えられないでいる巨大な壁だと思う
残念ながら『ゴダール全評論・全発言』は持っていないのだが、中学生のときに父親の持っていた、この『ユリイカ』の特集は一生懸命読んだ。 ゴダールのインタビューのタイトルが、 『映画は死のうとしている、映画万歳!』 だもんね。しびれた。
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ユリイカの長谷川白紙特集、Illicit Tsuboiさんのインタビューが超絶おもしろかった 伏見瞬さんの論考も腑に落ちるもので興味深かった 詩と批評の雑誌なのに雑な感想ですみません
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『ユリイカ』2016年8月号で特集「あたらしい短歌、ここにあります」には、『月吠え』作者の清家雪子インタビュー(聞き手:黒瀬珂瀾)が掲載されました。珂瀾さんの聞き上手って感じで短いながらおもしろい記事でした 2016年は短歌ブーム前夜って感じです。特集名のかな開きと句点はあざといけど……
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明日発売のEYESCREAM No.188にて長谷川白紙にインタビューしてます。1万字超えのボリュームでいろいろ聞きました。ユリイカのインタビューともまた違った内容になってますのでぜひ。
牛島 智子個展 「葉室の光彩 工婦雨から実験へ」 本日Artist Cafe Fukuokaでの設営完了。 計27点の「平面と言葉」と1体の立体作品。+インタビュー映像のトレーラー版 ◾️ 3会場同時開催 •Artist Cafe Fukuoka •art space tetra •EUREKA
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@u_ka_x書籍だったらユリイカの岡田麿里特集のロングインタビューが怪しい線ですが...Webならちゃいますね🤔 ん~、いろはの時(公式サイトの制作陣インタビュー)も前向き女子苦手だからウザさを足したみたいなこと書いてありますが。毎回どの対談でも近しいこと言うてるので絞りきれませんネ。
『ユリイカ 総特集=坂本龍一』、すごく読み応えあった。ばるぼら氏の大貫妙子インタビューに始まり、池辺晋一郎、高橋アキ、高田漣、蓮沼執太、千葉雅也、松井繁、原瑠璃彦、高山花子ら多彩な執筆陣。
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→ そこを考えなければ『五輪書』に書かれたことは、理解できないはずです。 (『ユリイカ2003年1月号 「特集=中国幻想綺譚」』収録の酒見賢一インタビュー『中庸とSF的視点』より)
坂本龍一と関係した人々のインタビュー、寄稿。時代も青年期、大学時代、YMO以前、YMO時代、ソロ時代から...『ユリイカ 2023年12月臨時増刊号 総特集...』大貫妙子 booklog.jp/users/chokusun…
出典は、 (『ユリイカ2003年1月号 「特集=中国幻想綺譚」』収録の酒見賢一インタビュー『中庸とSF的視点』より
ユリイカ2003年1月号 「特集=中国幻想綺譚」収録の酒見賢一先生のインタビュー『中庸とSF的視点』にて、 酒見賢一先生は、これから書きたい題材として、『西郷隆盛』と『忠臣蔵』を挙げている
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雑誌『ユリイカ』音楽家 長谷川白紙を特集 ⇒kai-you.net/article/88290 今夏、米LAのレーベル・Brainfeederと契約した長谷川白紙さん。 「幻と混沌の音世界へ」と題し、インタビューや様々な識者による論考を掲載。
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雑誌「ユリイカ 詩と批評 12月臨時増刊号:総特集 坂本龍一 1952-2023」(青土社)を買った。大貫妙子さんへのインタビューや池辺晋一郎,渡辺香津美,加藤登紀子,柿沼敏江,中條千晴,高田漣らから見た坂本龍一さんについての文章が興味深かった為。
ユリイカのインタビューで神様って髪の毛と一緒ですぐ抜け落ちちゃうんですよね、みたいなこと言ってた時にああこの人は常に頭フル回転して世の中を見ているんだなって思った、普通即興で神様から髪の毛って出んて
@ftk620283初めまして、突然🙏当時が伝わるエッセイ読み応えあります!(グランプリ私も大好きです)ユリイカ今月頭の坂本龍一特集大貫妙子さん談はご存知ですか。恋愛的なとこ私もつい思い馳せ、昔のユリイカでも当時の愛に打たれるんですが笑、それ超えた何かもっと大きなもの感じ打たれたインタビューでした🥲︎
先日亡くなった酒見賢一の小説はすべて読破しているはずだが、エッセイもいろいろ持っていたはずなので、家中を捜索。「ユリイカ」2003年1月号の「中庸とSF的視点」は18ページのインタビューで自身の全作品を語る。当時構想していた西郷隆盛をテーマにした小説が実現しなかったのが残念!
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ユリイカ、中島貞夫特集の倉本聰インタビューを読む。 東大時代、学生新聞の企画で学生3人で鼎談する事になり、そのうち一人がすごく感じが悪いやつで、大江健三郎という名前だったとの事(笑)
ユリイカ臨時増刊号の大貫妙子さんのインタビューを思い出しました。
ユリイカに酒見賢一さんのインタビューが載っている号があったんだ。2003年1月号 中国幻想綺譚特集、まだ手に入るかな。2003年じゃ、まだユリイカは読んでないかな。もう今は、気になる特集の号はすぐ読めないのが分かっていてもとりあえず資料として買っておくんだけど。
ユリイカ2003年1月号 特集=中国幻想綺譚 チャイナ・ファンタジー amzn.asia/d/9MsEEQZ 酒見賢一インタビューがあるとの事で、買った
『後宮小説』は中華ファンタジーには珍しく火器が出てくるのですが、あれは酒見さんの卒論のテーマが明清だったからだそう。中国幻想綺譚特集の『ユリイカ』2003年1月号のインタビューは、たぶん書籍化されてないですよね。あの号は津原泰水さんの「新京異聞」の初出だったりもするのです。
『ユリイカ2023年12月号』で、長谷川白紙(@hsgwhks_info)が特集される。水沢なおとの対談、長谷川への単独インタビュー、諭吉佳作/men、姫乃たま、今井慎太郎、タカノシンヤらによる寄稿などを掲載。(@seidosha)niewmedia.com/news/026277/
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ユリイカ12月号 長谷川白紙特集(11/27発売)の詳しい目次が公開されました。 自分は以下を担当しています。 ・長谷川白紙インタビュー:聞き手(構成は編集部) ・論考:長谷川白紙の複雑な音楽性が自由なノリと軽やかな連帯をもたらすこと(ライブの場での“権威性と撹乱”) seidosha.co.jp/book/index.php…
『MUSIC MAGAZINE』『SWITCH』『芸術新潮』、様々な雑誌で追悼特集が組まれたが、坂本龍一には『ユリイカ』が似合う。大貫妙子のインタビューがせつなく、「若き日の望楼」が聴きたくなる。
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ユリイカの大貫妙子さんのインタビュー拝読。教授への想いに溢れて優しく美しいおふたりのかけがえのない時間。山登りのエピソードのレモンをかけたアスパラ微笑ましい。
大貫妙子インタビュー1本のために…と躊躇しつつもユリイカの坂本龍一特集を買って、勢いでマイケル・ブレッカーの伝記も。マイケルとネタニヤフは高校の同級生!
坂本龍一の追悼関連においてユリイカの臨時増刊号がわりと決定版というか、ばるぼらさんがインタビューした大貫妙子と教授のエピソードがいちいち面白いし、教授あいつマジでくそだな…という感情と共に、最期にちゃんと会えてよかったなってなんか泣けてくる、そんな話でした seidosha.co.jp/book/index.php…
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『ユリイカ 12月臨時増刊号 総特集◎坂本龍一 1952-2023』 「教授がいたから」笹公人 という4000字のエッセイを寄稿しました。早速読みはじめましたが、巻頭の大貫妙子さんのインタビューがいきなり素晴らしい!最高です。泣けました。他の錚々たる執筆陣の文章も力作揃い。x.gd/aDmDD
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ユリイカの坂本龍一特集の大貫さんのインタビュー。 二人の繋がり、心の結びつきとでもいうようなものがよくわかっていいインタビューだったし、大貫さんはしつこくそこに繋げて質問してくるインタビュアーにも神対応だった。(大貫さんの受け答えは素晴らしかったけどインタビュアーはちょっとNG)
ユリイカ12月臨時増刊号 総特集 坂本龍一 1952-2023 昼休みに書店に走った。 冒頭の大貫妙子さんのインタビュー。 涙が溢れるのを隠しながら読んだ。インタビュー読んで泣くなんて初めて。(まだ止まらない....) 読み応えある記事ばかりのよう。三連休ゆっくり読もう。
「そもそも私はコミュニケーションというものが成立するとは全く思っていなくて,その差をどう埋めていくかみたいな話を『違国日記』はずっとやっています。中でも伝わらないものの最たるものとして実里の日記があります」(『ユリイカ』2023/9ヤマシタトモコインタビュー「それでも描くということ」)
ユリイカ悪趣味大全の山野一インタビュー読んで全てがダルくなってきた