EUREKA/ユリイカ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
panpanyaを特集した『ユリイカ』2024年1月号が、なんと重版だそうです! すごい!めでたい! panpanyaの単行本を買い揃えるようなコアなファンの購買力は、やはりたいしたものですね。さっと目を通したかぎりですが、panpanya先生が存分に語っていらっしゃるインタビューは貴重で、必読だと思います。
ユリイカpanpanyaインタビュー、シンプルなキャラと稠密な背景という特徴にインタビュアーが影響元として挙げた水木しげるやつげ義春をさらりと否定されてたけど、そこはむしろモチーフへ関心も含めて赤瀬川原平を挙げとくとこだろと思いながらなんだか読むのをやめてしまった
一色さゆりさんの『ユリイカの宝箱 アートの島と秘密の鍵』を読む。 失職中の優彩に、見知らぬ旅行会社から招待状が届く。 瀬戸内海の直島で、アートを巡る旅。 美術作品を体験しながら、優彩は徐々に自分を取り戻してゆく。 アートが迷える心を癒やす連作短編集。 日常を措いて旅に出たくなる一冊。
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昨日撮ったえり、ほっこり系ちらり。 久しぶりに撮ったな。楽しかった。 最近は眼精疲労がひどくて日頃ユリイカでもイカ嬢たちをあまり撮影してませんが、もうちょっと撮らないとなぁ。
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1話30分で全6話。ユリイカ2022.9月号の高橋洋さんのインタビューを読んで、観る機会を伺ってた呪怨のドラマ。思いの外 血飛沫多めで、あとお化け的な物もチラホラ出てくる(この二つは要らんかも 泣) 時間が錯綜して不穏な空気から逃れられない感じ…観て良かった〜
鎧武に関しての本で、1番読んで欲しいのは「ユリイカ」イケメンスタディズという特集の中の真宙くんのインタビュー。役について、作品についての思いが伝わってきます。 彼の考えを知りたい方。 絶対読むべき。これを読んだ後に観る鎧武はまた違いますよ。
印象的な記憶に残る映画(感動とかではい) 海外作品 「ブラック・フォン」「Xエックス」 「パフューム ある人殺しの物語」 「告白」 邦画 「こちらあみ子」「キャラクター」 「君は永遠にそいつらより若い」 「ユリイカ」「ザットヴァケイション」 「狐狼の血LEVEL2」
正月に、青山真治の『EUREKA』を3時間37分見返す。すごい、凄すぎる。数回目の方が感動できる映画は世にあまり存在しない。 監督自身が、この映画はSonic Youthの「Daydreaming Nation」だと言っていた意味が分かる。 やはり、音楽をやっている人の映画は感情的な強度が強い。
『ユリイカ 幾原邦彦特集』 読むのがもったいないと5年くらい寝かせてた本 バンク演出の効果や演劇的演出の元ネタを書いた批評が多くて楽しい! ウテナとピングドラムがメインだけど、どの作品も満遍なく載って、かなり読み応えがあった! 奈須きのこのインタビューとワダアルコのイラストがよい!
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「ユリイカ」のpanpanya特集、200ページ以上に渡って活字ビッシリでpanpanyaについて語るというとんでもない本なのだが、なんというかまあとにかく最高で生きる活力を貰った
藝大出身の「このミス」受賞作家が挑戦する、新たな「アート小説」とは? 『ユリイカの宝箱』一色さゆりインタビュー〈前編〉 bunshun.jp/articles/-/680…
ギャラリー勤務経験のある作家・一色さゆりが語る、美術館を楽しく回る“3つのコツ” 『ユリイカの宝箱』一色さゆりインタビュー〈後編〉 bunshun.jp/articles/-/680…
見ました。 138億光年 宇宙の旅 岡崎市美術博物館 ちょうどユリイカの石川直樹特集を読み終えたところだった。人が歩いて撮影する地球の姿。大自然。最先端のテクノロジーが映す宇宙の美しさ。はからずも比べてしまう。ハッブル宇宙望遠鏡はこんなことまでやれているのか。 city.okazaki.lg.jp/museum/exhibit…
宇宙関連だと、最近だと映画のインターステラーがとても好きなんだけど マーフが方程式を解いて「ユリイカ!(分かった!)」ってはしゃぐシーンがとても良い こういう天才がもっと沢山生まれてきて、人間がもっと良い方に進歩していったら良いなぁ
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エステティックな領分であり(これはハーマンあたりの議論にも接続するだろう)、フリードで言えば現在性なのだと。「時空間のホラー」は、怪奇/ぞっとする、の両面を時空間の側面で触れたし、続編(?)のつもりで書いた「霊と籤」(ユリイカJホラー号)も、ややそのセン。
( ユリイカ panpanya ) インタビューはもちろん面白い。一緒に仕事した人たちの報告も面白い。「1月と7月」から出る新刊楽しみ。( ユリイカ表4より )
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『ユリイカ』panpanya特集読んでる 酉島伝法が「グヤバノって架空の果物かと思ったら本当にあった。」と書いていて私とおんなじこと思ってる〜!ってなった。さらに「panpanyaの作品は虚構を現実らしく、現実を虚構めかせる(意訳)」と続いて言語化すげ〜!てなった。 あとおいし水が書いてた!
『ユリイカ』のpanpanya特集、さしあたり可児さんの論考を読む。panpanya作品における「私」についてわ水木、つげ義春を経由して「私マンガ」として位置付ける。なるほどと唸りつつ、自分はpanpanypa作品をそれこそ「随筆マンガ」的な感覚で読んでいるようにも思う
「『少女革命ウテナ』アニメ39話+劇場版+単行本新装版6巻」 観ました!感無量です!素晴らしい作品でした! 『ユリイカ 2017年9月臨時増刊号』へ、畑健二郎先生が寄稿されたウテナとアンシーのイラストみました! 大好きになった作品を大好きな畑先生が描いている…!凄く良かったです!
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EUREKA/ユリイカ
文芸誌『ユリイカ』最新号をゲット。今号は1冊丸ごとpanpanya特集。圧倒的な文章量でpanpanya作品を論考しつくしてる。先生のインタビューもある。これは良いぞ! これからじっくり読ませていただきます。
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去年のセリーヌ・シアマ特集のユリイカ昨日やっとこさ買って読んでるけど、インタビューもそうだしいろんな批評や論考がすごくてすごいわ。いや逆にこれ先に読まなくてよかった。確実にこれに引っ張られてしまったろうと思うくらい素晴らしい批評の宝庫。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2023年の ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 今年を振り返っています☟ 📚3月下旬 寄稿、対談、インタビューが掲載された書籍の発売がありました。 ・スピン/spin 第3号 ・ライク・ア・ローリングカセット カセットテープと私 インタビューズ61 ・ユリイカ 4月臨時増刊号
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ユリイカ読み応えある。インタビューも他作家のエッセイもよかった。帰省したら金原さんの本全部持ち帰って、読み返してからユリイカ続き読む。
宮崎あおいも朝ドラとか大河でて今では大物女優って感じやけどデビュー近い頃のEUREKAとか害虫とかいい小作品に出てる映画女優って印象が強かったなマイナーな映画多かったけどNANAに出て一気に知名度上げてブレイクしていった気がする
@KY0音への拘りと誰もやっていないこと、音楽少年なら興奮しちゃいますね🤭 そー新潮で告白読んでから下世話だけど聴くと前より涙がw 1daさん先日出たユリイカ坂本龍一特集の大貫妙子インタビュー読まれましたか?いや、私がエッセイとか追いかけ過ぎも多分にあるんですがもう人目憚らず泣けて泣けて😭
この間ななみさんとお話しした時にでたタイ沼におけるぬい活の現世との交流というテーマと、ぬいしゃべ(映画・小説)とユリイカのぬいぐるみ特集、それから最近知った思想ぬいの話を交差させながら何か語りたいと思っています。 note.com/nui_no_hito/n/…
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今年良かった映画はシネマブルースタジオで見たユリイカ
ユリイカのpanpanyaインタビュー、「廃墟に強く魅了されたけど廃墟は魅力の味が濃いように感じられてきて徐々に路上観察のような日常への眼差しに関心が移った」って趣旨の発言があって興味深かった。 関連はわからないけど雑誌の八画文化会館とかも似た流れを辿ってるように思う
、左派のおれがこの作品を褒める筋合は全くないのだが、ただ期待値ゼロの状態で見たので、そこまで悪い映画だとは思わなかった。ただエリア・スレイマンみたいな役所広司の顔芸はどうなの(あと後半の役所が泣く仰角のアップは不要)。途中から「ユリイカ」のあり得たかも知れないスピンオフみたいだな
と思いつつ見ていたら(もっとも西川美和氏は自作とつなげているようだが…)、役所が姪にモップの絞り方を教える辺りの演出は、「ユリイカ」で宮崎兄にバスの運転を教えるところをちょっと思い出してうるっときた。作品の構造自体は、役所の「見上げる/見下ろす/まっすぐ見る」の三つの視線によって
冬コミ1日目に頒布される、VTuber年表が目玉となった同人誌に泉は「「明日の子供」と実質的現実のVTuber」を寄稿しています。 ユリイカ掲載の拙論「にじさんじ公式ライバーたちの実質的現実」の正当な続編的論考です。ぜひ御覧ください。 (↓は紙幅的にTweet画像の引用を諦める前の原稿データ)
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ユリイカのpanpanya氏のインタビュー記事読んでて、あーなんもかんも素晴らしい着眼点の人だなぁと溜め息をついた。
ユリイカpanpanya読み始めた。インタビューおもしろい。
ユリイカのpanpanyaさんのインタビューよかった
12月27日は、役所広司の誕生日 舞台役者から映画へ 今村昌平、黒沢清、伊丹十三などの作品に次々出演し、今や日本を代表する俳優 「うなぎ」「Shall We Dance」「CURE」「孤狼の血」「すばらしき世界」など 「EUREKA」の演技も素晴らしい! web.archive.org/web/2021120420… 最新作「Perfect Day」早く見たい!
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そういえば昨日探してるときにユリイカも見返したんだけど頓珍漢な推察·理論を並べられてトーンダウンしていくあのインタビューやっぱ見てて辛ぇよ西尾のあんなテンション低いインタビューマジユリイカでしか見たこと無いもん
ユリイカpanpanyaさん特集ぺらぺらめくってみたけどすごい密度だ panpanyaさんのインタビューもマニア達の寄稿文もとんでもない濃さ これはひとえにpanpanyaさんの観察眼と魅力ある表現がカルチャー界隈に相当なインパクトがあったってことなんだろうな いままでの単行本と併せてゆっくり味わいます
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ユリイカのpanpanya先生インタビュー読むだけでかなりカロリー消費した
ユリイカのpanpanya先生特集が届いた 取り急ぎインタビューと漫画と他作家さんからの寄稿を読んだ インタビューでは、作品から感じられる先生の近辺にあるあらゆる物・日々取り零される無数の情報への愛着や、それが作品にどう反映されているかがたっぷり語られていて面白かった
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panpanya特集が本日発売のユリイカで、ロングインタビューや竹本泉らによるマンガも natalie.mu/comic/news/554…
ユリイカ 1月号panpanya先生特集。 インタビュー、往復書簡、論考などなどとにかく濃密かつハイレベルで読み応え抜群です。 竹本泉先生や速水螺旋人先生も寄稿されていて嬉しい。 大満足です。
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ユリイカ のpanpanya特集を読んでいる。インタビューで"引越しと土地への執着"の関係性について触れられている。自分の場合は引越しによって「結局どこに行っても似たような風景と人ばかりだ」という感覚を覚えて、土地がもつ歴史や具体性みたいなものに対する執着が消えた記憶がある。
『ユリイカ』panpanya特集。ぼくは「スクールゾーンの空想科学」というエッセイを寄稿しています。論考やエッセイだけじゃなく、panpanyaさんのインタビューや描き下ろし漫画、オマージュ漫画、全作解題など、お楽しみがたくさんある!!
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『ユリイカ 2024年1月号』の「特集*panpanya ―夢遊するマンガの10年―」に、エッセイを寄稿しました。インタビュー、往復書簡、エッセイ、論考、オマージュマンガ等々、読み応えがすごい。12月26日発売。
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明日発売の『ユリイカ』が早くもゲットできました。早速、可児洋介「「街」と「私」」から読みはじめましたが、panpanyaを「ロマン主義の私マンガ家」だと論じていて興味深いです。つげ義春の「「ねじ式」は夢を描いた作品だ」という告白は、自己演出のための作り話だとさらりと書いてあるのも面白い。
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『ユリイカ』トークイベントで青本柚紀さんが「2021年頃からジュディス・バトラー度が大きく上がった」という話をされていて、その観点からこれを読み返してみるとなるほどと思ったりも。 青本さんによる長谷川白紙インタビューがもし実現したら非常に興味深いものになるだろうしぜひ読みたいですね