EUREKA/ユリイカ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日もう1本観て映画納めにしようと思ってたけど、薄々感じてたけど、やっぱり面倒くさくなってしまった。今年の映画納めは29日に早稲田松竹で観た『EUREKA』になりました、それもまた良し。
EUREKA/ユリイカ(2000)で今年の映画納めにする
青山真治監督「ユリイカ」を観てきた。
いい映画で、もうなんというか言葉に表せない気持ちです。
『女神の継承』:『ユリイカ 2022年9月号 特集*Jホラーの現在』の高橋洋インタビューに〈怖い感覚へのアプローチは様々な入り口があるんですが、たとえば“過去形の語り”というのは一つ、手がかりになるんじゃないかと思います〉という一文を見つけて、我が意を得たりと思った。
『パルプ・フィクション』
『ショーシャンクの空に』
『EUREKA ユリイカ』35mm
で2022年映画館での鑑賞納め。
久しぶりにねぎしで食事して、これから映画納めする。青山真治監督の大作『EUREKA ユリイカ』を早稲田松竹で観る。
『EUREKA ユリイカ』早稲田松竹
長い。3時間37分は今まで観た映画の中でおそらく最長。でもその長さがこの映画には必要で、壊れたものを治すには最初から作るよりずっと時間がかかるってことを再認識させられた。遠景のショットの多さには、クラクラするくらいの人生の果てしなさを感じる。
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EUREKA/ユリイカ
私が今年描いた唯一のパロディでないイラストはユリイカに載せて頂いたシアマ監督作品リスペクトイラストかもしれない。
(だいぶ間接的に)コペルニクスと共演してるじゃーん
というおめでたい楽しみ方をしてます
更新しました
現代詩【ユリイカの新人】に選ばれました
→
『抵抗』や『創造』というものはしっかり考えていかないと表現できないことなので、バランスを取りながら、従来の繰り返しをしないように気を付けています。」
『ユリイカ2022年10月号 特集=セリーヌ・シアマ』「インタビュー 映画の革命家、十五年の歩み」より
「ユリイカ」最新号のコペルニクス特集
ルネサンス神秘主義を語る伊藤博明と「コペルニクス革命」のクーンを語る野家啓一が並んでいたり、アダムタカハシがフォイエルバッハ、ヴァールブルク、ドゥポールの三者を比較して考察してたりでほぼ「現代思想」
映画『EUREKA ユリイカ』20年ぶりスクリーンで。今見ると当時わからなかった素晴らしさが際立つ。EUREKA!の瞬間までの3時間半、全てが必要な…
昨日ユリイカを観にいったのは無意識に求めるものがあったからなのかも。年の瀬に観るに個人的にふさわしい作品だった。
ところで。「ユリイカ2023年1月臨時増刊号 総特集=ジャン=リュック・ゴダール」の中で佐々木友輔の論考「黒板としてのスクリーン――ジガ・ヴェルトフ集団のオンデマンド授業動画映画」をちょうど今さっき読んでいていろいろ考えるきっかけをもらえて興味深かったのだが…先ほど引いたスヘンスキの著作
職場にアニィ🌱を連れてくる事なんてこの先無さそうなので記念撮影。
これは「ユリイカ」の世界観をイメージして作った私のオリジナルの1杯です🍸
平和とか希望とか幸福とか…
そんな色々な願いを込めて作りました✨
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EUREKA/ユリイカ
シンエヴァ、絶対LIVE、EUREKAが良すぎたせいでスラムダンク、すずめの戸締り全然ブッ刺さらないのがががが
今年の映画だとトップガンが一番良かった
『ケイコ 目を済ませて』を見たので平倉さんのケイコ論「深さと距たり」(ユリイカ12月号)を読む。この映画を「深さ」の劇と捉えていて、深く合点がいく。このケイコ論の白眉は、批評が手放されて、土地が人と結ばれる現場が立ち上がる最後部。
ユリイカの魚豊 × アダム・タカハシの対談を読んだ。タカハシ氏の話を引き出す能力と、魚豊氏の思慮深さが相まって、想像以上に読み応えがあり、非常におもしろかった。魚豊氏のインタビューって色々よんだが、魚豊氏の思想的側面をここまで引き出せているのはこのインタビューが初めてではないかな。
「 ユリイカ 」J LG
後追いでヌーヴェルヴァーグを知り、ゴダールにハマると。人はルーブル美術館をダッシュしたりするものなのだった。そして美術館の警備員に怒鳴られる。フランス語で。
渥美ちゃんアホや… とは言うまい。子どものエネルギー爆発。たしかにゴダール映画にもそれはある、あるさ!
「 ユリイカ 」 JL G
鈴木一誌の文章を読むと。
そこに… 志賀直哉、橋本 治らの名前がズラーっと並んでいるのに度肝を抜かれる。いや、それにしても、ストーリーとは何か。
映画とは映像の連なりだが、ストーリーは何の連なりなのか。出来事、変化?
今年観た映画でおすすめ10作品(順不同)
トップガンマーヴェリック
ヘルドッグス
ユリイカ
ちょっと思い出しただけ
恋は光
真夜中乙女戦争
ブルーサーマル
名探偵コナン 水平線上の陰謀
夏へのトンネル、さよならの出口
THE FIRST SLAM DUNK
今年はトータル84本観ました。
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EUREKA/ユリイカ
ユリイカ void sound上映
@名古屋 センチュリーシネマ
何度か観た作品だが、感じたことがまったく異なり、涙しました。
「映画は変わらないが、人が変わる」
…それかもしれません。
void sound
こつん、こつん…その声なき会話に囲まれているようでした。
映画「ユリイカ/EUREKA」を観た
言う事ないでしょな名作? 製作者がやりたい事が一つもこぼす事無いように続く217分 しかしサスペンスな部分はちゃんとエンタメ そこに引っ張られつつコレが俺たちの正義と言わんばかりの表現… そりゃ影響力デカい作品な訳で 表現ごとやってる人には羨ましい?作品
ユリイカW杯2022年、ドラマが沢山あってとてもいい大会だった(今回は説教する事が何もない。爆)!
球たちもお疲れ様!お大事に。
そして私的にも充実のSM納め、鞭納めができました。
通常ユリイカ営業納めでもあった。
感謝。マゾもイカ嬢もみんなありがとう〜っ!もうカール食べる。
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EUREKA/ユリイカ
なんだろう🤔ユリイカで井辻朱美さんが「荻原作品は主人公から十数メートル以内の世界しか描写されない」と指摘しているのを読んだとき、これって夢小説もそうだな…と考えてました。三人称の文体なのにカメラが主人公目線に固定され続けている感じというか。
まさかの「バナナチップス・ラヴ(1991)」話。
.当時大好きでしたが、周りの編集者やライター誰も観ていなくて……31年後にカフェユリイカで伏線回収吃驚だ。続編「アルファベット2/3 (1992)」も良いです
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EUREKA/ユリイカ
ユリイカ荻原規子特集号で井辻朱美さんが「作品を読み終えてもなぜかこれといったシーンを思い出せない。荻原作品は風景を持たないファンタジーだ」という話をされていて、これは今読み直しても本当にそうででしょうか?と懐疑的になります。荻原作品はしつこいほどに情景描写が多い方だと思うので…。
その「◯◯モード」の感覚のマイナス面はロングショットで物事を描写するのが苦手になること。ユリイカ荻原規子特集号で、井辻朱美さんが荻原作品について「主人公から十数メートル以内の世界しか描写されない」と指摘していて、これはその通りだと思うし、◯◯モードの影響かな…とも考えたのでした。
ユリイカのゴダール総特集、サンバールの記事の注釈で堀潤之さんが示していた「Notre Musique」のメイキング、すごくいい。マフムード・ダルウィーシュの撮影時のたたずまい、ゴダールが当時使っていた撮影、編集機器の数々、ヘブライ語とラビア語のメモ。
ぱらぱらと「ユリイカ」ゴダール特集を読む。ゴダールを無数の映画監督たちの中のひとりとして相対化するような論はあるのだろうか。そういうのを読んでみたい。かわいそうなゴダール。
ユリイカのゴダールぱらぱら読む。なかで土田環、専門は(映画研究/映画上映)(笑)の文章「ゴダールとスイスと私と」に少し感動。蓮實の文章と響き合うスイス問題のあと、自分がインタビュアーとして孤立させられていたときゴダールが素早く察知して、アレントの孤立と孤独の違いを話してくれたと
『ユリイカ』ゴダール特集。土田環「ゴダールとスイスと私と」『エル・ジャポン』に掲載された土田先輩によるインタビューは読みたいのだが、これを依頼した編集部の松浦泉って、確か松浦寿樹の奥さんだったと思います。『インビテーション』編集部にもいて、副編を務めていたことがあったと思います。
12/28(水)『にわのすなば』2022ポレポレ最後の上映18:30~です。
トークゲストは映画批評家の田村千穂さん。パンフには本作のカワシママリノを"悲しみのミリアム・ルーセル"と並べて熱い文章を寄せてくれました。「ユリイカ」ジャン=リュック・ゴダール特集も合わせてぜひ。
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EUREKA/ユリイカ
「ユリイカ」青山真治監督の追悼も兼ねて公開以来の鑑賞。寄る辺無き人たち。言葉を失った兄妹。言葉以上に大切なもの…可能ならば近くに行きたいし、出来る事ならそばに寄り添いたい。「トントン」自分一人じゃない事を確認する。もう本当に圧倒されてしまったよ。
@早稲田松竹
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EUREKA/ユリイカ
昨日、映画納めとして『EUREKA ユリイカ』を早稲田松竹で観てきたんですけど、大大大傑作でした…
ほんとに凄い以外の言葉が見つからなくて困ってる。
亡き青山監督の偉大さにひれ伏しました。
いやあこれはほんとに凄かった!!
この上ない映画納めになりました😌
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EUREKA/ユリイカ
そういえばユリイカであらゐさんと今井さん対談してたな〜と思いつつ、日常新刊と今井作品を読む1日だったぜ今日は
青山さんのユリイカ常にちょっとだけ泣き出しそうになるような映画で良い 初めて邦画でもう一度観たいと思った



































