花様年華 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
→を授けるという、王家衛としては「花様年華」に匹敵するかと思える官能的な映画でした。
映画って1回目見たときにあまりに好きすぎると、2回目が見れなくなっちゃうんだけど、ジョン・カサヴェテスの「こわれゆく女」もそう。2回目を乗り越えると何度でも見る。「花様年華」がそう。
花様年華見てるけど、これはウォンカーウェイのなかでいちばんいいんじゃないの?
この人の撮る絵の空間・余白の使い方が絶妙すぎてたまらない。
背中、手、さりげなく見せる足や腰。
日常に潜むさりげない不倫の影…。これはいい。
そういえば花様年華の映画って結局どうなったんだろ
4月前半映画
好き順、初鑑賞は★
“どれにしようかな“って英語でどう言う?今回観た2本に登場🧐
お人好しの仙女★
いちごブロンド
罪と罰★(スタンバーグ)
暗黒の恐怖★
ブルックリン横丁★
花様年華★
夢のひととき★(ヘディ・ラマー版ローマの休日&歌い踊るジューン・アリソンも可憐。一粒二度旨♥️)
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花様年華
@momo_army_japan @miki5gray @TOP100KPOP 沢山だよ!
この投票についても映画についても花様年華についても😊
いろんな範囲で!!
(๑•̀д•́ฅ🏆✧❥❥❥🐹
I Vote from
@TOP100KPOP
もう一人印象的な蟹座の監督はウォン・カーウァイだ。彼の映画は望郷と後悔と思い出と家族と愛と友情が交差している。『天使の涙』の父と子、『欲望の翼』の母と子。『花様年華』香港で上海語を話すレベッカ・パン(レベッカさんもカーウァイ監督も上海出身)
彼の映画によく出るトニー・レオンも蟹座。
花様年華って映画化されてないかな
映画『2046 4Kレストア版』★★★★4.6点。 まさかの花様年華パート2! しかも、こちらのほうが色々と豪華!笑
自分は圧倒的に今作のほ…
THRが選ぶ21世紀映画ベスト50。『ヤンヤン 夏の思い出』『インサイド・ルーウィン・デイヴィス』『落穂拾い』『ゾディアック』『マルホランド・ドライブ』『千と千尋の神隠し』『ブロークバック・マウンテン』『花様年華』『4ヶ月、3週と2日』『ゲット・アウト』が上位10作。
花様年華を観た
普段は観ない系統の映画というのもあって新鮮に楽しめたな
うまく言えないけど、何というか……曖昧さゆえの美しさみたいなものを感じた
花様年華4Kの特典映像、盛りだくさんすぎてようやく見終わった。まったく別の映画ができそうなぐらい未公開シーン膨大にあるけどまったく驚かない。だってウォン・カーウァイだもん。いつものことじゃん。
韓ドラの花様年華見てて映画のはちどり思い出したんだけど同じ時代だからか〜と納得。それにしても恋愛ドラマ(しかも不倫)で学生運動とかデモとか仕事の不正とか盛り盛りなんだけど日本じゃ絶対作れないよな〜と思いながら見てる
あああー!
そう!トニー・レオン大好き。
花様年華、ずっと大好きな映画。
花様年華、トニーレオンとマギーチャンが関わってる以外の時間がどんどんすっ飛んでいく映画だから、腕力強めに握ったおにぎりの様に2人の関係性がぎっしりと描かれまくってて密度がすごいのよね
【23年6/16オープン】映画館「Bunkamura ル・シネマ」が「渋谷 TOEI」跡地に移転
こけら落としは『花様年華』『RENT/レント』『キンキーブーツ』など -
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花様年華
鍾曉陽『遺恨』(長篇小説/新經典文化) 。1982年、宝石商である黄一族のばあさんが亡くなったことで、物語の幕が開く。返還直前1994年までの香港の黄金時代を、一代貴族の盛衰と波乱を通して見事に描いた。著者は『花様年華』など王家衛映画のセリフも手掛けている。
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花様年華
@1984cisco 私10月にウォン・カーウァイ映画特集見に行きましたよ✨️ムリクリのスケジュールで。
マギー・チャンもキレイでした、花様年華💜
拙文の発表が少し立て込んだので、おそれながら箇条書きします。引っかかりそうなものがあるようでしたらぜひ....
3/31『花様年華』Blu-ray
3/31『フィルムメーカーズ 熊井啓』(宮帯出版社)
4/3『青山真治クロニクルズ』(リトルモア)
4/5『ダルデンヌ兄弟 社会をまなざす映画作家』(neoneo)
近況追おうとしてYouTube立ち上げたのに、気がついたらまたもや大好きな花様年華見てた……😂
あの頃のバンタン好きすぎるんだーー。
まず、学校三部作から壮大な花様年華へのシフトがすごい。
どういう企画で、どうなって花様年華になるのか、どう考えても天才。
そんで、映画的ストーリーを
@NBxV1U4zTuxRW39 欲望の翼、よかったよね。
レスリーは金枝玉葉も好きだった。そっかぁ、命日だね…。
私、アミさんじゃないから「なんでみんな花様年華(もちろん映画の方)の話をしてるんだろう」ってずっと謎だったんだけど、最近わかりましたw
『花様年華 4Kレストア版』(2019)
映画館でも観て映像も音も見違えるほどだったが家で観て改めて驚く。UHD+BD版は3枚組。特典映像が豪華👍別バージョンエンディング2つも。
4Kレストア版製作で香港映画名物シーンをカットしたのは正解と想うよ😏
王家衛 梁朝偉 張曼玉 潘迪華 蕭炳林 雷震
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花様年華
本日3本目「花様年華」4Kレストア版
劇場では二度目。良い作品はやはり何度見ても良い!
ウォンカーウァイ作品では一番好き。
美しい映像はまじでずっと見てられるからこの映画は大好きなんだよなぁ。
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花様年華
「花様年華」観てきた、映画館で観るの5年ぶりらしい
何度観ても好きな映画だな、死ぬまでに5年おきくらいで映画館で観たい
「花様年華」を観ながらまた
チャイナドレス息のむまでにうつくしき香港映画「花様年華(かやうねんか)」に
(小池光『サーベルと燕』)
という小池さんの歌を思い出すのです。
去年の記事の副題
In the Mood for Love
その記者さんが付けたものなんですが、映画の「花様年華」の英題なんですよね。
花様年華は「人生でもっとも輝く瞬間」という意味で、こへさんのぶるーさんの紹介ツイートでもこのタグがついてた。
すごく素敵で感謝しかなかった。「分かって」らっしゃる…
花様年華のBlu-ray発売日31日か…どうしよ。予約しとくか、4月に入って買うか。母さんも好きな映画やからBlu-ray版も買いたいのよね
ジュクボクスから続いてるように感じる世界観の繋がりみたいなものを入ロに最後の隠し卜ラックへのス卜一リ一
花様年華のー幕を思い出し続ける綺麗な映画の様なアノレバ厶
こんな素敵な気持ちを届けてくれてありがとう
BTSをよく知らなかった頃、彼らが「花様年華」というアルバムを出していると知り、王家衛が90年代に作った「花様年華」という映画のオマージュなのかと思ってたわ。
テテ、レスリーチャン好きなの?私も好きだよ。王家衛の映画も映画音楽もいいよね。花様年華におぉっと思ったのもバンタン見るきっかけw
@gorey_cant 漫画は伊藤潤二作品
小説は寺山修司作品
舞台なら身毒丸
映画なら花様年華や覇王別姫さらばわが愛
アニメはハッピーシュガーライフが危ない…です。
1位▶マイディアミスター
2位▶ホテルデルーナ
3位▶キム秘書はいったい、なぜ?
4位▶ペイバック
5位▶カーテンコール(現在進行形)
6位▶マザー
7位▶花様年華
8位▶私の人生の春の日
9位▶彼女の私生活(現在進行形)
10位▶IRIS2
好きな映画▶虐待の証明
そういえば、さっき映画『差別』のスペース聴いてて思い出したんだけど
先日かなり久しぶりに『花様年華』を見返したんだよね
んでさ?序盤に登場人物が「トンヤングイ」って言っててさ...字幕では「日本人」になってんだけど
「そっか...そうだよね...」ってなったなぁ
うん、前より好きになったかも
@Ufu6team40 カンフー、カオス、マルチバースetcの満漢全席で「訳が分からないよ」状態なのに何故か最後泣いているという情緒行方不明な映画でした🤣
私も鑑賞後数日してパンフ欲しくなり買いに戻りました笑
花様年華のシーンしっとりしてていいですよね。私は不意に静けさに満ちる岩の世界が1番お気に入りです🤭
映画「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」、ウエストポーチカワイイおじさんのキャラがちょっと憂いのある感じになってるシーンは「花様年華」風味らしい。
衣装も楽しかった。一本の映画としては衣装の数がかなり多い。日本のファッションも取り入れてあったり。
『エブエブ』観てきた!なんだこれやばいこれ刺さったし泣けた
家族愛もなんだけどあの時あーしてたらこうなってたかなの世界線も考えるからこのマルチバースにああ〜ってなる
そしてねえ!あれ花様年華じゃない?キーくんとミシェルヨー様が!色合いとか!いやーいろんな映画を観させられた感じ👀
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花様年華
帰国便でウォン・カーウァイ「花様年華」を10年ぶりくらいに観る。いろいろ説明してくれない映画だけど、ずっと見惚れてしまう。空間の窮屈さがなんとも魅力なだけに、最後が広大さを連想させるアンコールワットなのに違和感。まったく重要じゃないけど。
は「大乱闘スマッシュブラザーズ」や「レミーのおいしいレストラン」「銀河ヒッチハイクガイド」、ウォン・カーウァイの「花様年華」、あとジムキャリーの「MASK」「極道恐怖大劇場 牛頭 GOZU」からの引用があるよ。およそアカデミー賞とは無縁の映画ばっかりだ。(タグをつけそこなった)
VOGUE KOREAでジミンをJディーンに例えてるキャプションあったね。
花様年華期のジミン見てRフェニックス味あるなと思ったことあったけど
リヴァーも人気出た頃にJディーンに例えられていたなぁ。。
一時期、リヴァーを作品に起用した映画監督のG・V・サントはジミンとの仕事を熱望していたね。
いろんな映画のオマージュも散りばめられてて頭の中でパズルしていくのも楽しかった。特に花様年華的シーンがよかったな。キーホイクァン、カメレオン俳優!
「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」……ハリウッド版ポプテピピックやん……。カンフー映画とか中国映画の文脈がわかる人ほど面白いんだろうなあ。花様年華バースすき…ってなった
タルコフスキーも『花様年華』も、本当に全部を理解しているとは自分でも全く思ってないけど、「この映画を所有したい/自分の一部にしたい」という強烈な憧れを持たせてくれる作品なんだよな。
久々に映画見ようと思ったらネッフリで花様年華が今日までだった!急げ〜!!!
『花様年華』
とにかくクドいほど強調される翡翠と朱色の対比が美しい。一つゞのショットとそれ自体が完成された絵画のようでもある。前後でモロ影響を受けたとされる『冷静と情熱のあいだ』があるが、これが一つの指針になってしまうのもまぁ分かる。中毒性のあるカルトな映画だ。
@yoshitakanene @kasaichikashi 『花様年華』という映画があります、こんにちは、寧々、完璧な解釈です。
エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
先週日曜日、アカデミー賞前に観てきた。前評判高く事前の期待が大き過ぎたのかな…?私はハマらなかった。色々な映画のパロディをやっているけど、”花様年華”は、大好きな作品なので、そこで冷めてしまった感じ😥
















































