ツィゴイネルワイゼン×鈴木清順 最新情報まとめ
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3日間連続で鈴木清順監督の浪漫三部作が で放送。今日は『ツィゴイネルワイゼン』。これを大学生の時に見て「映画というものはここまでやりたい放題やっちゃっていいんだ」という思い込みがこびりついて現在に至ります。
本当にワカラン映画
何回見ても理解できそうにない
生と死、現実と夢幻を彷徨う故・鈴木清順の謎かけ怪奇映画『ツィゴイネルワイゼン』 @cinematodayより
GO ON5月号
編集人 牧田のコラムを更新!
「勝手に妄想映画館 12(前編)」
久しぶりに映画館で鈴木清順の『ツィゴイネルワイゼン』を観た日の話。
先日放映の『カポネ大いに泣く』。面白くはないが「好き」。『ツィゴイネルワイゼン』よりも好きかもしれん。劇中の浪花節や河内節ブルーズは最高だった。
翌年公開の『ジャズ大名』や『EAST MEETS WEST』を連想。鈴木清順と岡本喜八は1歳違い、モダン派。
最後の最後に日本人監督を挙げると、アングラお耽美が欲しい時に鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」をとにかく観て欲しいし、夢かわホラーなら大林宣彦「HOUSE」しかないし、私の大好きな市川崑の「犬神家の一族」が至高なのでほんまに観て欲しい…女が最高に美しい日本映画!以上!
鈴木清順作品『悲愁物語』関連。
実はわたくし、その公開時には観ず。
次の『ツィゴイネルワイゼン』は劇場に駆けつけたけどね。
6.ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順監督の大正浪漫三部作のひとつ。とにかく印象に残るシーンやカットが多くて、怖いんだけど好きな映画。あの世とこの世の境目として使われた切り通しをどうしても見たくて、鎌倉に聖地巡礼に行ったほど。
映画ファン絶賛の鈴木清順ツィゴイネルワイゼンを見る。面白いんだが、何がなんだかわからない。鎌倉らしき場所で上流階級が奇怪な生活をする。シネフィルらしき若者が屋外で絶賛コメントを寄せる。大谷直子がとにかく美人。大谷直子だけ見ていたいと思わせる映画。
『ツィゴイネルワイゼン』観た。
サブスクでもDVDでも観られるけどスクリーンで観たい!と思い立って駆けつけて大正解。
大楠道代は常に何か食べ、大谷直子は色っぽく陰があり、ちぎりこんにゃくの山に笑い、切り通しを行き来するうちに生と死、現実と夢の間を彷徨う。
鈴木清順天才だな。
鈴木清順監督『ツィゴイネルワイゼン』の4Kデジタル完全修復版を観に、ユーロスペースへ。大好きな映画。リバイバル上映があると必ず観に行く。あんまり鮮明な修復だと妖しさが減るかと思ったが、やはり清順ならではの映画美に惹きつけられてしまった。大谷直子さんは、この頃が最も美しい。(続く)
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
鈴木清順監督「ツィゴイネルワイゼン」スクリーンで再見。大好きな作品。観る度にこの作品の素晴らしさに打ちのめされため息こぼれる。
水蜜桃のくだりの台詞が好きなんです。美しい響き。
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
オールタイムベストの鈴木清順監督『ツィゴイネルワイゼン』4Kデジタルリマスター版観てきました。
DVDで何十回も観ているけど、やっぱりよかった。
渋谷ユーロスペースで4月28日まで。
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
今まで気づかなかったけど「ツィゴイネルワイゼン」って鈴木清順が57歳の時の作品になる。ってことは今の菊地成孔より若いのだが!鈴木清順の好々爺スタイルって、いつ完成したんだろう。気になってきた。
鈴木清順は学生時代に「なんだこの映画は!!??」と衝撃を受けたものの、大人になるにつれ「あれ?……あまり面白くない……かも???」となり、でも代表作の「ツィゴイネルワイゼン」は見てないので明日のユーロスペースがまじ楽しみ
個人的な趣味に走って良いなら、鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」、崔洋一「友よ、静かに瞑れ」、大林宣彦「転校生」、押井守「P2」を入れられないものか(どれも日本が分かるという映画だし)
<映画制作の現在>
第1回「修復(リマスター)作業について聞く」
鈴木清順 生誕 100 年記念『ツィゴイネルワイゼン』4Kデジタル完全修復版
@seijun4k
これね、飛行機取れなかったので行けません
みんな原田芳雄を見に行くから飛行機こんな埋まってるんでしょ?!
<映画制作の現在イマ> 第1回「修復(リマスター)作業について聞く」鈴木清順 生誕 100 年記念『ツィゴイネルワイゼン』4Kデジタル完全修復版 « 映画ランドNEWS
鈴木清順『ツィゴイネルワイゼン』修復の詳細な記事。映画修復のベーシックな知識も得られます。
「もちろん情報量はネガの方が多いので作業の優位性はあるのですが、それをデジタル的な操作をしてポジフィルムのルックに持っていくっていうのが目指すところではあります」
鈴木清順の『ツィゴイネルワイゼン』(←超つまらない)になった百閒の『サラサーテの盤』(←超おもしろい)も昭和23年に1904年のレコードを聴く話で、「古いメディアの朦朧としたコンテンツから異界がすけて見える」って構造が共通してるんだなあ、と。
〈広告のページ〉
ドーム型映画館シネマプラセットを興した荒戸源次郎さんがプロデュースした鈴木清順監督作品が登場。この年の邦画は『影武者』と並び『ツィゴイネルワイゼン』に話題が集中しました。山下耕作監督の『戒厳令の夜』の樋口可南子さんにもドキドキしたものです。
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
鈴木清順『ツィゴイネルワイゼン』
『殺しの烙印』よりドシっとしたカルト映画なのだ 鈴木清順の最高傑作との呼び声も高いのだ しかしまあ変な映画なのだ 文学的な読み解きかたするより西部劇予習してからのほうがたのしめる気がするのだ(?) 2023.4.15より4K修復版が上映なのでいそげ?のだ
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
「穴の牙」(1979)
これも鈴木清順監督のテレビドラマ。『ツィゴイネルワイゼン』の手前の時期で、緑が基調の色彩設計。死体がベッドごと移動したりとぶっ飛んだ演出が面白い。昔のテレビは変なのいろいろあったけど日曜の夜にこれは 笑
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
ツィゴイネルワイゼン
幽玄な怪談風ホラー。恐ろしい魔力を帯びた鈴木清順監督作。難解でカオスなのでよく分からないのですが、なぜか退屈しません。「考えるな、感じろ」というタイプの作品。
強烈なカット、印象的なデザイン、死の匂いがただよう恐るべき美術・・・・・
妖艶な映像美に酔いしれます
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
#好きな監督作品5作
鈴木清順
独特の作風を貫き、映画会社に干されても我が道を行く。
後年は役者としての方がよく見かけた気がする。
「肉体の門」
「けんかえれじい」
「ツィゴイネルワイゼン」
「陽炎座」
「ピストルオペラ」
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
ちなみに鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」の「訳分からなさ」~私はかなり好きです。劇場公開時と、数年前にDVDで観ましたが~(*^^*)
お弁当、うなぎ、蕎麦、桃、ちぎりこんにゃく⋯グルメ映画の名作!
鈴木清順生誕100年、「ツィゴイネルワイゼン」4Kデジタル完全修復版が4月公開
@Vb5AGXiF3BQc89Z 最近、尊敬する友から教えて頂いて初めて観たツィゴイネルワイゼン。鈴木清順の世界に触れるきっかけでした。
他の作品も確かに気になります!
鈴木清順の哲学も含めて…!
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
今日4日は、19時まえから、いつもの酒肆にて呑みはじめる。この酒肆にいる、わたしが何度もお目にかかったかたと、またサラサーテのツィゴイネルワイゼンの話をしてしまう。わたしは、卒論も修論も、主題が短歌ではなく、内田百閒なのだ。だから興奮してしまう。鈴木清順のあの映画をなんど観たやら!
鈴木清順の「ツィゴイネルワイゼン」も、不思議な映画で難解であったが、この作品は寝ることなかったが、最後まで観終えた後は、金縛りにあったように、しばらくは動けなかった。訳がわからない作品だった。すぐにBlu-rayを買って、何回も観てみたが、何回観ても解らなかった。
好きな映画監督100人<44>
鈴木清順 🇯🇵1923年 5月24日 - 2017年 2月13日
代表作
『探偵事務所23 くたばれ悪党ども』63
『野獣の青春』63
『肉体の門』64
『春婦傳』65
『刺青一代』65
『河内カルメン』66
『東京流れ者』66
『けんかえれじい』66
『殺しの烙印』67
『ツィゴイネルワイゼン』80
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
鈴木清順をはじめて見たのはツィゴイネルワイゼンで、シネマプラセットで見たこともあり、大変に感動した。その後清順復活!ということで、あまりその履歴もわかっていないのに、遡って、悲愁物語、を見たが、絶句した。なにこれ…。
映画「ツィゴイネルワイゼン」(鈴木清順監督)
好きな映画。毎年見てる。麿赤兒いいね
(舞踏見たくなる)
鈴木清順はこの作品作るために生まれてきたんじゃないか。
#映画 #鈴木清順
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
僕は古い日本映画も大好き。好きな監督の一人に鈴木清順がいる。「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」など、どれをとっても清順美学たっぷりの素晴らしい作品だが、僕のお勧めは宍戸錠主演の「探偵事務所23くたばれ悪党ども」。何回も出てくるレトロなクリスマスシーンがとてもオシャレで素晴らしい。
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
映画「カポネ大いに泣く」(鈴木清順監督)
ザ映画って感じ。
萩原健一、田中裕子、沢田研二、高倉美貴と錚々たる俳優陣。鈴木清順監督作品ではやはり「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」が好きかな。
#映画
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
#今日の読書
内田百閒 − サラサーテの盤
夏目漱石の門下生では芥川に続く作家ちゃうやろか。代表作にノラや、冥途、阿房列車シリーズなどの名文家。別名百鬼園。この作品は短編集やけど表題サラサーテの盤は鈴木清順のツィゴイネルワイゼンで映画化
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ツィゴイネルワイゼン
鈴木清順
映画『ツィゴイネルワイゼン』★★★★4.0点。 1980年 鈴木清順監督
難解ながら何やら惹きつけられる映画。生と死。人間の多面性。嘘と誠。色々…
み、見たーい😍🐰
会社を退職した時、真っ先に買ったDVDが『ツィゴイネルワイゼン』。
鈴木清順と泉鏡花の組み合わせなんて素敵すぎる!こういう耽美的なものは大好きなんだなー!
「ツィゴイネルワイゼン」(1980年、リトル・モア)鈴木清順監督、田中陽造脚本、永塚一栄撮影、木村威夫・多田佳人美術。大楠道代、藤田敏八、原田芳雄、大谷直子。
話をしてる内容で映画の場面がイチイチ思い出される。なんともウレシイ。
私の好きな映画監督に鈴木清順監督がいるのですが、彼は「夢二」「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」という大正浪漫三部作を作りました。「陽炎座」は泉鏡花の同名の作、「ツィゴイネルワイゼン」は内田百閒の「サラサーテの盤」を元に作られています。美しく独特な映像の作品です。機会があれば是非。
映画『陽炎座』鈴木清順監督〈大正浪漫三部作〉の一つ。
一応泉鏡花原作なのね。
『ツィゴイネルワイゼン』が大好き過ぎるけど『陽炎座』はちっともなのは…















































