アリーテ姫 最新情報まとめ
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坂本真綾1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「Anime News Network、Crunchyroll
、Wrong Every Timeの言葉 (リンク略)」が自己紹介の方からのツイート:「今週上映したのは新作映画の変化にとんだセレクションセレクションとハイライトとしての魅力ある長編アニメ『アリーテ姫』。Week in Reviewにざっと目を通しながらファンタジーの→
@konekonikoban1 片淵さん作品が2つも!
観る機会は少ないかもですが「アリーテ姫」「マイマイ新子」もいつか観たってください。
ファンタジックチルドレン
ふしぎ遊戯
アラジン
……(´・ω・`)
(以下好きかどうかはともかく印象に残ってるアニメ)
イヴの時間
スパイラル〜推理の絆〜
ちょびっツ
スワンプリンセス
アリーテ姫
魔法騎士レイアース
ウィッチ -W. I.T.C.H
逆に分かる人おる?
アリーテ姫って映画のビジュアル好きだな ちょっち気になる
確かCGIの制作としては「アリーテ姫」の参加の方が先だったが、「アルジュナ第6話」の方がオンエア公開が先になった気がする。
なのでEDでかかった坂本真綾さんの「マメシバ」を聞きつつ生まれて始めてクレジットで名前を初めて確認して泣いた。ちなみにアリーテ姫の時も劇場で泣いた。
私の好きな作品、
幼児期→リボンの騎士、あんみつ姫
低学年→アリーテ姫の冒険、ピーターパンの冒険(ハウス名作劇場)
高学年→セーラームーン
中学→聖伝、十二国記
という変遷なのだけど、もう最初っから戦う女の子好きすぎてブレてないのすごい。
他にもたくさんあるけど、基本戦う女の子好き。
アリーテ姫
古い映画だけど
こういうのこそ再上映で注目されてほしい
アリーテ姫は主人公の言ってる事が九割位わからない、他のキャラクターが言ってる事も大体わからない、何がどうなって結末そうなったのかも微妙にピンと来ないんだけど世界観はどえりゃあ素敵という鋭利なアニメよ
ジブリ系、プロメア、カリオストロの城、アリーテ姫、キリクと魔女、アズールとアスマール、羅小黒戦記、クボ、ナイトメアビフォアクリスマス、眠れる森の美女とか美美美なアニメDVDあつめがち
@Hamigaki DVD安かった記憶・・。アリーテ姫もBD待ちですっ
「考古学者、アニメーション映画とボードゲームの愛好家| ✍🏻漫画のレビュー | 📸アート本のレポート」が自己紹介の方からのスペイン語ツイート:「片渕須直-『この世界の片隅に』『アリーテ姫』-による新作は『つるばみ色のなぎ子たち』とタイトルが付けられた。我々を約1000年前の平安時代に運ぶ→
つうか、新作公開をきっかけにアリーテ姫の各種媒体(DVDやサントラ)の再販という流れになりませんかねえ片渕監督。
(すいません、無茶苦茶を承知で言ってます。だってサントラ欲しいんですもの)
アリーテ姫の作品の方だ〜
楽曲の担当に千住明さんとか、こちらは #アリーテ姫 とのご縁でしょうか。
映画がヒットして、あわよくば消費税絡みで廃盤になっている、アリーテ姫のサントラも再販、ってなってほしいなあ。
音楽が「千住明」さん。
「アリーテ姫」では「オリガ」さんの美しく哀愁のある「クラスノ・ソンツェ」が作品に見事に合い、今でもお気に入りの音楽。
残念ながら若くしてオリガさんは他界されましたが、生きていらっしゃったらと思うとちょっと残念。
アリーテ姫、原作とアニメだと登場人物の関係と名前は大体一緒だけど結構違うな
アンプルさんは凄いおしゃべり好きなおばさんっぽい見た目をしているそうな
さりげにアリーテ姫のDVD、再プレスしてたのね…
俺が興味を持った時は中古しかなかったよ…
昔「アリーテ姫の冒険」というフェミニストが考える理想の童話が公開されたことがあった。それを子供に見せたら「つまらない」と言われたという親の投書が朝日新聞の声欄にあったな。
「あのMonkey Moneyを手に入れた」が自己紹介の方からのツイート:「『アリーテ姫』『灰羽連盟』『ゆるキャン△』『シン・エヴァンゲリオン劇場版』」
9歳の子供たちにアニメの授業でアニメの場所についての授業をするのでその子たちに印象を与えるスチルを送ってほしいと依頼するツイートへの返信
@netabaken_tube アニメ映画だと『アリーテ姫』あたりもおすすめ
またアリーテ姫みてる。見れば見るほど良いアニメだ。
ブラジル在住「ブラジル人デザイナー|イエスキリストノの信奉者 | テーブルトップ・ロールプレイング・ゲームの作者」が自己紹介の方からの連続2ツイート:「『アリーテ姫』を見たばかり とても美しいアニメ! 純粋ジブリ風。🥹🤌」「もしあなたがブラジルの外に住んでいるなら、おそらく合法的に→
ちなみに「ペンギン・ハイウェイ」を観た時に同時上映で観た映画も良かったよね、すごく良かったってことは覚えてるんだけど何て映画だったっけ…って話から、全然違う機会に観たアリーテ姫を息子が思い浮かべてたという話
ちなみにこのアニメであった。
アリーテ姫
「キャラクターを創作し命を吹き込むのが大好きなフリーのアニメーター、イラストレーター、漫画家:(連絡先略)」が自己紹介の方からのツイート:が自己紹介の方からの2連続ツイート:「『アリーテ姫』はお気に入りの映画の一つ 一つにはこの作品が私の持病の感覚にふれてくるから でも私はそれに→
アリーテ姫(映画)本編ちょっと見てる。これすごいな、情報量の削り方と詰め込み方、音や色の静と動の配分が大胆だ…
アリーテ姫の冒険は、原作の雰囲気皆無のアニメで
すごく、すごく、コレジャナイなと思った記憶があったな…
もっとこう、なんだろう
彩度の高い…ラプンツェルみたいなのを…
期待しちゃった自分が悪かったんだろうけども……
原作は大好きです
韓国在住「オタキング&チームリーダー、ゲームフォーカス LEE HYUKJIN」が自己紹介の方からのツイート:「今までのところ、『アリーテ姫』が進歩的メッセージのある最も優れたアニメ作品だ、だが、欧米では細田の『竜とそばかすの姫』が高く評価されている、この観点においては常に欧米世界の→
片渕須直監督の新作、やっぱ凄いな。『アリーテ姫』『マイマイ新子』『この世界の片隅に』のホップ・ステップ・ジャンプで、次はどこまで飛ぼうというのか。いつも優しい絵柄だから気づきにくいけれど、監督の作品は常に野心と革新が秘められ、次回作もそこはきっとブレない。片鱗だけでこの期待感!
@ookawararou コルベット監督、好きな映画いろいろありますよねえ。
「アリーテ姫」「ガールズ・パンツァー」もあったはず。ややアニメ作品が多い印象。
他の登場人物も好きな映画がいろいろ出てきて、
ポンポさん世界線でいきなり現実世界にリンクする瞬間。
久しぶりにアリーテ姫観たいなあ。だいすきなのです とてもよい映画なのです
西荻地域区民センターホール・映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」片渕監督トーク
について
片渕監督:アリーテ姫が2000年、マイマイ新子が2009年、この世界の片隅にが2016年、いくつもの片隅にが2019年。最新作からもう4年、最初の構想から7年経ちます。
「映画、漫画アニメ、漫画、政治、その他オタク」が自己紹介の方からのスペイン語ツイート:「片渕須直によって監督、『アリーテ姫』はアニメの宝石。鋭い感性によって語られたゆったりしたテンポの物語、それは闘う人である主人公のおかげで君をとらえる。美しい美意識の絶妙なアニメーション、 →
「Kat | 26 | 彼女は/彼らは | ホワイト |(以下社会的主張の賛否略) 」が自己紹介の方からのツイート:「『アリーテ姫』 (2001) 映画(←複数形)が大好き映画館大好きアートデザイン大好きアニメーション大好き楽譜が大好き媒体の混合が大好き で、なにより嫌な魔法使いが*大好き*!!!」
MEDIUM →
「私はこのAldi(スーパーマーケットの名の中で最も刺激的で個性的なオンナ...(以下略)」が自己紹介の方からのツイート:「『アリーテ姫』 これは本物の過小評価された心地よい映画。ペースがのろくてゆったりしてるけど最後まで私の内側を温かくぼわっと感じさせてくれた」
まずい訳です🙇♀️
「Kポップ」が自己紹介の方からのフランス語ツイート:「『この世界の片隅に』」
リンク先はご自身の「この世界」+「アリーテ姫」のレビュー+「片渕監督が渡仏した時のレクチャーに参加した時のレポート」です。
Google翻訳でざっと見ただけですが、とても興味深い内容ですよ。😊
自己紹介のない方からのツイート:「『アリーテ姫』イギリス版DVDのレビュー」
リンク先は2018年に書かれたレビュー。
音声、画質及び作品について詳しく述べられています。
まとめの最後の一文:「明らかにテンポがのろく、完ぺきとは言えないが、それでも非常に見る価値がある」
この文を含む→
『金の国 水の国』、観ながら思い出していたのは『雲のように風のように』、『アリーテ姫』。日本以外の実在の地域をモデルにした舞台で女性を主人公に描かれる寓話的なアニメ。あれらよりは緊密さを減じわかりやすさが前に出ているが、その分多くの人に届くと思う
@Frozen_Sealion フェミニストは面白い作品を作ればいいと思います。先達は「アリーテ姫」とか他にも作ったはず。オタク受けはしない作品でも、作品の有無は判断材料になるはずです。
「アニメ、映画、漫画などをお望みなら、僕(私?)を呼んで」が自己紹介の方からのポルトガル語ツイート:「映画:『アリーテ姫』1時間45分、2001年公開 本『The Clever Princess』の映像化として、STUDIO4℃によって作られた。物語におけるステレオタイプの少女について述べる。」
葡→英の機械翻訳
自己紹介のない方からのツイート:「『音響生命体ノイズマン』-ディープキャンバスのSTUDIO4℃版を始動した-、『パルムの樹』のオープニングシーン、『アリーテ姫』にもいくつかCGのシーンがあるが、見つけるのが難しい-最後の金の鳥はCGだと思う、35分ごろのズームショット/移動撮影もそう-」
→
@tyokorata 「ブラックラグーンが少女漫画?」…認識の発端は「アリーテ姫」を手掛けた片渕須直監督が「ちょびっツ」同様手掛けた作品だったからだった模様。その後小娘達は「ロックとレヴィの大人の関係」に心酔した模様?
グアテマラ在住「コンピューター科学の学生、アニメ/漫画、ビデオゲームの愛好者、メカオタク?、Mechafag?下手に文章を書き下手に意見を書く専門家🧐」が自己紹介の方からのツイート:「『アリーテ姫』 年:2001年 スタジオ:STUDIO4℃ 監督:片渕須直 コメント:初心者には難しいディズニー」
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「ゴトチヒは私の闇アカ。(←そのままコピペ)」が自己紹介の方からの英語ツイート:「『アリーテ姫』 もし自分が無人島に行くならこのアニメ映画を持っていく」
フランス在住「失った時間の翻訳者 百人一首に情熱を注ぐ アニメーションとその物語についての考え、アニメについての意見、それについて音楽の翻訳も」が自己紹介の方からのツイート:「『アリーテ姫』がかなり好き、背景と演出が非常にいい、そして成功した物語においても。音楽がとても素敵」
→
ぼくは同様に片淵須直氏の「徹底して深掘りする」点よりも、『アリーテ姫』序盤の「妻問婚」ファンタジーを相対化している点を評価する口だし、『マイマイ』は田園ファンタジーの形を借りてアニメ表現の豊富さを駆使しているところなんですよね。
片淵氏のアリーテ姫がなかなかどうしてスルメ映画でうっかり3周もしてしまった……
なんだこれ。見れば見るほどセリフがどんどん補完されていく。1周目でわからなかったことを2周目で理解して3周目で確信に変わっていく。なんなんだこれめちゃくちゃ面白い……面白いぞ……味わい深い良い映画だった
原作のアリーテ姫の冒険、私が小学生の頃にクラスの劇でやったお話だったの。
それが大きくなって映画化したと知って、見たらもうすごくよくて。以降片渕監督のファン。
同じ片渕監督の「この世界の片隅に」を見て気に入った方には是非見てもらいたい。マイマイ新子と千年の魔法も。






























