アメリ 最新情報まとめ
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TOHOシネマズ池袋・映画「アメリと雨の物語」トーク。質問コーナー。 Q:光の演出が美しい。苦労した点と好きな所は? マイリス監督:光は自分や季節の移り変わりをしっかり感じてもらうために重要。好きな所はアメリが自分も死ぬ可能性があると気付く所。彼女にはショックだった。 pic.x.com/lGnjvNnjly
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アメリ
ブログ更新 映画『アメリと雨の物語』を観る(2026.3.27) yamanahirokazu.hatenablog.com/entry/2026/03/…
TOHOシネマズ池袋・映画「アメリと雨の物語」トーク。質問コーナー。 Q:光の演出が美しい。苦労した点と好きな所は? リアン監督:光は自分や季節の移り変わりをしっかり感じてもらうために重要。好きな所はアメリが自分も死ぬ可能性があると気付く所。彼女にはショックだった。
間が悪いことに(悪いのか!)、今日の朝日夕刊映画欄に『アメリと雨の物語』のマイリス・ヴァラード&リアン=チョー・ハン両監督のインタビューが。 この作品を作ることになった思いのたけが真摯に語られていて、穴があったら入りたくなったよ。入りたくなる場面が最近多いのだけれど。
@fudesakisanzunアメリを入れてこの3作品は観ました。 この春の映画は外れがないですね。
「ばけばけ」最終回をみた、その夜に「アメリと雨の物語」をみて、なんだか不思議な気持ち。えにしを感じる。少し昔の日本を、違う目線でみる、その、まっさらな眼差しというか。 それを受け取れたことが嬉しいし。 そもそも髙石あかりちゃんが出た日のあさイチで紹介されてたからこの映画に出会えた。
アメリはパリエト以上に見られる気配がないけど、良い作品だったなー。マーズ・エクスプレスに続いてフランスアニメのレベルの高さを知れる作品
アメリと雨の物語。ベルギー外交官一家が暮らした1960年代の日本を幼い子供の視点で描く仏産アニメ。辛気臭くなりがちな時代を四季と共にキラキラと映し、観客も日本の魅力を発見していく。当時の流行歌も効き、静かながら構成が巧み。若き日の高畑・宮崎をも感じさせる大傑作★4
・アメリと雨の物語→幼児期を追体験できる映画 ・小学校 〜それは小さな社会 〜 →小学生を追体験できる映画 ・14歳の栞→中学生を追体験できる映画 高校生を追体験し懐古してしまう映画はどれ?
『全知的な読者の視点から』アメリから45分ぐらいあいてたけどアメリ見た客みんな来たぞ。笑 ちょっと不安なオープニングやったけど地下に潜ってから面白くなって楽しく見れた。タイトルいい。 pic.x.com/A9lI5K4Doq
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アメリ
アメリと雨の物語も予告を観ただけだと面白い絵のアニメだなくらいだったけど、実際に見てあんなに冒頭から面白いとは思わなかった。哲学的というかSFというかw>RT
この間公開されたばっかりでは?なのに上映回数が少な過ぎてな『アメリと雨の物語』なんとか観に行ってきたけど大好きな映画になった…
普段はnoteで映画のレビュー的なことは投稿しませんが、今回は今の自分のモードに凄く響いた作品があったので、ここで紹介します。ジブリに目配せしたフランスの素晴らしいアニメ。音楽は福原まりさん @marideshka がやっています。 note|映画「アメリと雨の物語」 note.com/kaimana708_not…
『アメリと雨の物語』が日本最多座席数を誇るTOHOシネマズ梅田スクリーン1で上映されているのは凄いな。 ダイナミックな映像と緻密なサウンドで彩られた映画なのでここで観る価値ありますぜ。 pic.x.com/HVY0kZi6iE
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「アメリと雨の物語」続き。TOHOが頑張って興行していて、それも字幕版まであったのでそれを狙って鑑賞した訳だが、地方なので初週でお終い。吹替版は改めて観る予定だけど、仏語のリズムと響きは重要かも。モノローグの声色も子どもらしくない台詞回しだったような気がするので回想とは思わなかった。
『アメリと雨の物語』日本語吹替版を鑑賞。1960年代、神戸で生まれたベルギー人の女の子が3才になるまでを描くフランス長編アニメーション。日本の風景・四季をアバンギャルドと言えるくらい、鮮烈な色使いで表現している。主人公アメリの饒舌な語りとキャラ造型がユニーク。 littleamelie-movie.com
1960年代、神戸に住むベルギー外交官一家の末娘アメリ 2歳半まで無反応だったがある日突然言葉を発し歩き走り、子どもの視点で自然の美しさや人の心の機微を感じ取っていく ジブリ映画のようなシーンもある 色彩と音楽も素晴らしい 映画『アメリと雨の物語』公式サイト littleamelie-movie.com
「アメリと雨の物語」事前情報を全く入れてなかったのもあって、期待してなかったけどアニメ映画で久々に特大ホームランを打ってくれて本当に嬉しい🤣🤣🤣‼️ pic.x.com/PnPhtGeocz
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アメリ
渡辺麻友さんのミュージカル「アメリ」。瞬間は永遠である bocchi-science.net/archives/40226…
ミュージカル「アメリ」での、パリに向かうアメリの不安と期待を躍動感あふれる歌で表現していた渡辺麻友さん。アイドルを卒業した後も歌と演技を活かせるミュージカルは適材適所だったと思います。結果的に一期一会になってしまいましたが、あの瞬間は永遠です。
アメリと雨の物語、Blu-ray出たら買っても良いかなって思えるくらいには好きかもしれん
トッド・ラングレン追っかけツアー(東京&大阪3泊4日)無事終了しました。 地元では観られない(可能性大)映画も1日一本ずつ鑑賞しましたw ① IMAXレーザーGTでプロジェクト・ヘイル・メアリー ② アメリと雨の物語 ③ ツーリスト・ファミリー ④ ナース・コール pic.x.com/g6VinShMbT
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アメリ
今観たい映画は【アメリと雨の物語】3月の木曜日は500円で映画を観よう!さらにおトクな 🎬
アメリと雨の物語 名作…ッッッ これを神戸で観れたのは価値がある!と言っても、神戸のランドマーク的な物が出てくるわけじゃないけど とにかく、映像に圧倒される 日本のアニメとも違った色彩美、子どもの視点で見た幻想的な世界…美しすぎる… 全力ダッシュしたかいがあったわ
Tattooの曲が流れてて、アメリのポスターが貼ってあるけど、この映画一体何年公開の映画なんだ
あと観たい映画はプロジェクト・ヘイルメアリーと金カム(悩んでるけどやっぱり評判がいいので…)と超かぐや姫とアメリと雨の物語と嵐が丘とあと仇討ちも…時間なさすぎ問題
3月フランス映画月間だったかも🌸 「アメリ」や「地下鉄のザジ」「TAXi」「パリタクシー」「ポンヌフの恋人」観てからの「パリに咲くエトワール」だったから🇫🇷どの映画もロケ地がパリ中心街とモンマルトル パリの監督おすすめ映画→ pic.x.com/oB2uqCI7On
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アメリ
やあ、今日は「アメリと雨の物語」(吹替)と「ザ・クロウ」観てきたよん。「アメリと雨の物語」はフランスのアニメ映画で、1960年代末の日本に暮らす、ベルギー外交官一家の末娘アメリの話。色鮮やかでデフォルメの効いた適度に省略された平面タッチのアニメーションが魅力的よ。字幕版も観たかったな。
「フジコの絵」がそうであるように、「人が死んでも消えないもの」であり、写真のように現実世界から切り取られた記憶であり、身分や民族や国籍を超えて人と人が繋がる理想としての「アニメーション作品」の体現として、『パリに咲くエトワール』と『アメリと雨の物語』は存在しているように思います。
今月、映画がどれも傑作揃いなんだけど、映画の街を自称する調布の唯一の映画館たるシアタス調布は全然センスがなくてラインナップが貧弱で青緑青もアメリと雨の物語も見れない!超かぐや姫!とヘイルメアリーとパリに咲くエトワールは観れるので75点としてやるが他も放映したまえ
映画『アメリと雨の物語』を観てきた! 1970年ごろの日本に赴任してきたベルギーの外交官一家。アメリが産まれてから3歳までの世界をお手伝いのニシオさんとの交流を中心に描く。アメリの豊かな感受性をアニメだからできる色彩に溢れた画面構成で描いていてとても綺麗でした。 pic.x.com/7NzwuFn2Vk
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アメリ
お休み映画2本目 静岡東宝会館さんで『アメリと雨の物語』 なんかすげぇ良かった!めっちゃ良かった! フランスの映画なのに日本 なんか日本をすげぇ的確に表現してるんですよ あー日本だなぁって感じ コレは話題になってほしいなぁ あと3月3日が女の子の日ですよ😆 pic.x.com/aCAXbrvELg
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アメリ
→フランス映画だけど本来の日本・日本人の良さってコレだよなぁッてものが全て詰め込まれてる気がする!あと音楽が福原まりさんていう日本の方なんだけど、アメリの心の動きがスッと入ってくるような感覚があって素晴らしかった👏あとあとエンドロールの写真たちもよかったよね!
アメリと雨の物語みたとんでもない映画おもろかった!
「アメリと雨の物語」 日本のアニメーションは現実世界を光や影まで写し取る様な精巧さの光る作品が多いけれど、こちらは対照的。まるで心象風景を転化させた様な、水彩画がまばたききらめき、変幻自在に広がっていく様な美しさ シシヤマザキさんの作品とも繋がるイメージ✨ littleamelie-movie.com
映画「アメリと雨の物語」観てきた。 単作映画観たいけど観たい映画が軒並み時間合わないし、代わりになんか観れる映画ないかなーと探してたらたまたま見つけた映画。 隙間時間でサクッと観れる上映時間じゃん! くらいの軽い気持ちで映画館に観に行ったけど、バチバチに心にブッ刺さりました。 pic.x.com/iFo0PNd7Az
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アメリ
2歳の思い出を綴るという原作はまずちゃんと覚えている特別な証としてチューブだの持ち出して語り出しますが、アニメではアメリをより共感を呼ぶように普通の子に寄せてますネ。あとカシマさんはだいぶ改変されていて、確かに原作のカシマさん表に出せませんが、描写がそれでも出るソウジャナイやろ感
映画 アメリと雨の物語 見たヨ。駐日ベルギー外交官の娘として日本で生まれたアメリの2、3才頃の思い出をアニメ化したもの。原作も確信犯的に不思議の国日本だからこれくらい盛った話にしてもいいだろうという感じですが、アニメ化にあたってそれは流石に無いと削除してもやっぱり出るソウジャナイ感w
本日の二本目の映画は『アメリと雨の物語』を観てきた。 片渕監督がなぜお薦めしているのが良く分かった、お手伝いのニシオさんは『このせか』のヨーコちゃんだったんだね。 もう一度吹き替え版で観たいなあ😆 pic.x.com/zKtIF9SZEf
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アメリ
アメリと雨の物語……いつから上映していたのか知らなかったけど、たまたま見つけて、何だか気になって、ふだんアニメ映画は観ないのに観に行ってみたら、想定外によかった。観てよかったな。言葉に表そうとすると陳腐になりそうだから、やめとこ。
『アメリと雨の物語』がナレーションによる大人の言葉で説明しているのは 原作小説の『チューブな形而上学』がアメリー・ノートンの自伝日記だからで 「はじめに無があった」など聖書を使った言葉遊びから始まる所までアニメで踏襲してる これは子供視点の話でなく大人になった後の思い出話なんだよね
観た 過去作に比べても映像の密度高そうだったので、吹替で(字幕追っかけなくて済むので正解だった) アメリというタイトルから 想像力豊かな女性主人公の実写が浮かぶのだけど(吹替、林原さん) 骨格は似てるけど? 舞台が全然違う 徹底した主線無し画面で、話も◎ 花緑青〜の後に観れた事も良かった✨ pic.x.com/JEeFqyBWcW
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アメリ
パリエトはいいぞbotになってるしパリエトはいいぞbotはアメリも見た方がいいよという話も流れており、今期はなんかアニメ映画が忙しい 実写も見たいやつ2,3本まだ行けてないのに
映画「 」を見て来ました〜♪ 無敵で万能感あふれる子供時代 今は遠い優しい時代を温かい眼差しで見守っている作品でした。 誰かへの愛情、生と死 心が揺さぶられて、涙しました アメリと雨の描写が素晴らしい☔️ 鯉のグロテスクさ、海の中の描写も素敵でした✨ pic.x.com/lhTCxWzoBd
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アメリ
『アメリと雨の物語』美しく自由なアニメーション表現と頭でっかちで堅苦しいナレーションのコントラストによって生まれる、失われてしまったものへの憧れや切なさ。鑑賞中、涙が理由もなく溢れたのは、それを感じたからなのかもしれない
君も「プロジェクトヘイルメアリー」と「アメリと雨の物語」と「私がビーバーになる時」を1日でハシゴして「なんかウルトラマンの第8話 怪獣無法地帯を見た気分」になると良いぞ(暇か)
今日も一日映画観るよ。 今日は、 『おしり前マン 復活のおしり前帝国』 『全知的な読者の視点から』 『アメリと雨の物語』 『君が最後に遺した歌』 を観るよ。 今日はめちゃくちゃ悩んだ。 他にも『東京逃避行』とか『ゾンビ1/2』とか気になってたけど、都内でしかやってないのでまた次の機会に。 pic.x.com/RbrAnVqAtW
映画『アメリと雨の物語』★★★★4.0点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/125332/…