ダンサー・イン・ザ・ダーク 最新情報まとめ
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北斗1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
好きな映画は?なんてうんざりする程聞かれきたからもう2度と見たくない映画は?と聞いたら、ミストとミッドサマーとフォニーゲームと、あったけど、何を聞いてもダンサー・イン・ザ・ダーク1択でしょ無いから好きな映画10!聞いた方がいいわね。
ダンサー・イン・ザ・ダークってもう20年以上前の作品になるんだな。顔が蒼白になった映画はこれと火の鳥鳳凰編😨
映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』観た。鬱映画、なのか?微妙なとこ。 遺伝する目の病気で失明寸前の主人公が、息子の手術代を必死に働いて貯めていただけなのに酷い目に遭う話。 ミュージカル描写は鬱濃度を少し薄めるのと、知的な障害を抱えてるって意味合いもあるのかなぁと思った。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
ミュージカルシーン、自然だった。スズ子の妄想スポットライトin風呂屋。 仕事しながら想像の世界へ。ダンサー・イン・ザ・ダークみたい。
履修したいやつ ・漫画 北斗の拳 クジラの子らは砂上に歌う ・アニメ 残響のテロル 最遊記 ・映画 ミスト ハンニバル ダンサー・イン・ザ・ダーク
あれ、怒りが積み重なる系の映画だとやっぱりダンサー・イン・ザ・ダークがダントツで好きだな。
信仰と愛に依存する女性の物語。 目線を彼女にするのか、夫にするのか、周囲の人にするのかで、受け取り方が違って、誰も間違っていない気がする。 この映画とイディオッツを観ると、この後に続くダンサー・イン・ザ・ダークのあの工場の緊張感が映画にとって大事な要素になっていったのがよく分かる。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
軽快なミュージカル調の映画だし、楽しいから是非みんなも見てみてね、ダンサー・イン・ザ・ダーク(現実逃避)
@mizuechan1989この前酔ってたので改めて見た。面白かった!というか惹き込まれた。 ミュージカル場面に入るタイミングが上手過ぎる。映像が独特でダンサー・イン・ザ・ダークとか奇跡の海を観た時の感覚に陥った。他の暗黒童話シリーズも撮ってほしいなと ありがとう
@Tani_Zaccheroni冒頭の強風吹き荒れるシーンから名匠のロビン・ミューラーが『いかに大変な撮影現場かが冒頭から分かる』みたいなことを語っています ミューラーは『ダンサー・イン・ザ・ダーク』でも再度組みますが撮影は今作の方が良いです サントラは劇中に流れるヒット曲集みたいな趣きです
『チョコレート・ドーナツ』ってあの映画の…? あのラストを考えたら、そんな言葉でまとめるのは流石にどうかと思う… あまり名前が上がらないが『ミリオンダラーベイビー』や『ダンサー・イン・ザ・ダーク』みたいな映画なんだよね、あれ…
【 【 ■10月5日、6日、9日 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 ラース・フォン・トリアーが世界的歌姫ビョークを主演に、過酷な運命に翻弄される母親の姿をあえて明るい色調のミュージカルとして描いたカンヌ最高賞の人間ドラマの傑作!
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
ちなみに高校時代に唯一、ロードショー公開で観た映画が「ダンサー・イン・ザ・ダーク」だった。定期テストの始まる前日に観にゆき、数学で見事に0点を取ったという……
@AinasanUikasamaダンサー・イン・ザ・ダークはミュージカルで、 縞模様のパジャマの少年はヒューマンストーリーだからこそ後味悪いんですよね(;´д`)
そういや『ダンサー・イン・ザ・ダーク』もミュージカルだったな。リクエストしてもドン引きされて終わるからしなかったが。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000年) 自らが失明しても、仕事を馘になっても、殺人犯の汚名を着せられても、息子のために耐え忍ぶ母親の物語...刹那の幸せなミュージカルシーンと言葉を失うラストシーンが永遠に観客の心に刻まれる。どこまでも辛く哀しい、空前絶後の超絶鬱映画。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000年) 自らが失明しても、仕事を馘になっても、殺人犯の汚名を着せられても、息子のために耐え忍ぶ母親の物語...刹那の幸せなミュージカルシーンと絶句するしかないラストシーンが永遠に観客の心に刻まれる。どこまでも辛く哀しく、言葉を失う空前絶後の超絶鬱映画。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
精神科デイケアの映画鑑賞プログラムで「ダンサー・イン・ザ・ダーク」をリクエストしたら顰蹙を買うだろうかw 「ジョーカー」と「ミスト」は私がリクエストしてすでに見ましたwww
@Singer_Suzuchan私はミュージカルが苦手で、劇団四季の『ウェスト・サイド・ストーリー』や映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を観ても「へー」ぐらいしか感じなかったのですが、今日は地元岡山の偉人ということもあり、感情移入できました。仕事の関係で行きましたが、非常に良い興行だったと思います。
ダンサー・イン・ザ・ダークを鑑賞。 映画史に残る胸糞悪さと聞いて鑑賞。 BGMが無い映画なので観るのがしんどいかなと思ったけど、所々に挟むミュージカルのタイミングが良くて最後まで観れた。 役者の演技や心情表現が見事。 どれだけ胸糞悪いんだろうと期待が大きすぎて、思ったほどではなかった。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
胸糞悪くなる映画大募集の影響を受けて自選してみた。 ダンサー・イン・ザ・ダーク、ミッドサマー、ミリオンダラー・ベイビー、奇跡の海、ミスト、縞模様のパジャマの少年、そしてオオカミの家。 定番のハネケは初期作品の方が陰鬱でモヤモヤする。 しかしながらありがちなラインナップ。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
@ARERUEZZ昔の私なら大喜びで手を出していましたが、あの手の作品は気力体力共に辛くなってきました。地獄さんはもうオジサンなのです……。 (ちなみにトリアーは「奇跡の海」「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「ニンフォマニアック」がオヌヌメです)
はからずも阿部和重さんご本人から引用リツされたけど、どんな映画でも彼に論じてほしいと思っているわけではなく、かつて『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の現実と夢想の関係を鮮やかに論じたレビューが念頭にあったからこそ、『アステロイド・シティ』についても論じてほしいなと強く思った次第。
@kyofu_movieダンサー・イン・ザ・ダークはあの素晴らしいミュージカルパートをまた観たいけど辛くて観れない…。
セブンは何回観てもゾクゾクする。 ミストもキング原作の映像化の中では傑作に入るけど、CGクリーチャーの出来がチープ過ぎるのが残念極まりない。 白黒で観ると良い感じ。 ダンサー・イン・ザ・ダークはキツい。 ビョークの魅力でサントラはメッチャ聴いたけど、映画はキツい。
最近ソシャゲやりながらSAWシリーズ見てるけど流石に3で腹いっぱいだな。(SAWシリーズの前からダンサー・イン・ザ・ダークやミッドサマーを観ていた。) 鬱や胸糞系やホラーやグロい映画定期的に観たくなる衝動なんだろうな。
結局「希望と絶望」は映画館とBlu-rayで一回ずつしか見てないけど、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」なみの鬱映画だからあと5年は見なくていい。
ビョークが主演した『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(2000年8月)。目の前の現実が辛くなると、少しの間だけ妄想の世界=現実を大好きなミュージカルに作り変えるヒロイン。そして次第に避けられない運命が加わる。 tapthepop.net/scene/47685
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
いまさらこのタグみつけたのでのっかる。 (2000年公開作品) グラディエーター ダンサー・イン・ザ・ダーク マグノリア オーロラの彼方へ インサイダー 以下2000年公開作ベスト20👇
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
映画館のアカウントをフォローしているので最近、映画『ダンサー イン Paris』のツイートが流れてくるんですけど、『ダンサー イン 〜』と聞くと『ダンサー・イン・ザ・ダーク』が思い浮かぶ人間なので、毎日『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のあのストーリーと結末が脳裏をよぎる日々を送っている…
@ultrahacchi888ホラーじゃないけど、単にハッピーじゃないってだけなら、ダンサー・イン・ザ・ダークとか、ミリオンダラー・ベイビーとか観ると幸せになれるはず(幸せ…とは)あとは、ミヒャエル・ハネケ監督の作品を観ていれば間違いないとも言える。
第2話「107 steps」 そういうことですね。ダンサー・イン・ザ・ダーク見といて良かった。まだ1話まで読み終えた段階ですけれどもこれは確かにあらかじめ見てた方が楽しめそうですね。
無性にぐちゃぐちゃになりたくて泣ける映画を探していたら、ダンサー・イン・ザ・ダークをおすすめしてるサイトがあった。 大丈夫なんか……???
あいつダンサー・イン・ザ・ダークを鬱映画って言いやがった 殺すしかない
@keicoビョーク主演の「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 先にサントラ盤を聴いていて、どんな映画なんだろう とハードルを上げてから観ましたが、あまりのハードな展開と「この曲この場面で使ってたのか…」の衝撃が大きすぎて、上映が終わっても しばらくイスから立ち上がれませんでした。
ダンサー・イン・ザ・ダーク見ました。電車のミュージカルはとても良かったです。ですがまさかこういうタイプの映画だとは思っていませんでした……。 じめじめです。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
【 ■10月 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 ラース・フォン・トリアーが世界的歌姫ビョークを主演に、過酷な運命に翻弄される母親の姿をあえて明るい色調のミュージカルとして描いたカンヌ最高賞の人間ドラマの傑作! 〈
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
【映画ダンサー・イン・ザ・ダークを見たポルノグラフィティ】 なんてひどいストーリーだろう
ダンサー・イン・ザ・ダークのラスト。 私はビョークが美しい景色の中でミュージカルする映画を映画館に見に行ったはずだったんだ。 見終わった後で、ご飯も食べられなくなるくらいショックだった。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
こんなに力抜けまくった人生讃歌、労働讃歌あった?MVで全然仕事がんばってない風オンパレードで「まあ日々色々あるけど肩の力抜いてやりなはれやー」言われてるみたい。 労働シーンがレミゼやダンサー・イン・ザ・ダークみあるミュージカル的アプローチ感じて大好物!
【 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 鬼才ラース・フォン・トリアーが世界的歌姫ビョークを主演に、過酷な運命に翻弄される母親の姿をあえて明るい色調のミュージカルとして描いたカンヌ最高賞の人間ドラマの傑作! 〈
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『この世界の片隅に』をミュージカル化と聞くと、つい『ダンサー・イン・ザ・ダーク』的な演出を想像してしまうな。
ビョークが主演を務めた「ダンサー・イン・ザ・ダーク」では、同じく目に障害があって、ほとんど見ることのできない女の生涯が撮られていて、この映画は最も悲惨なミュージカルのひとつだろう
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を観ました。朝から物凄いものを食らってしまった。それ以上の感想が出ない。面白いは面白いんだけど、面白い面白くない以前に、強烈な痕跡を残してくる類の映画だったな、と。私この映画のこと一生忘れられないんだろうな、という確信を抱かさせられるというか。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「ミリオンダラー・ベイビー」「ブルー・バレンタイン」が俺の中の三大胸糞映画。
初見で"ダンサー・イン・ザ・ダーク"を観た。世の中には『記憶を消してまっさらな気持ちでもう一度観たい』と言われる作品があるけど、今日私は『すでに一度観たことにならないかな、観た記憶だけ降りてきて今は2回目ということにならないかな』と願っていた。序盤から。JOKERもその類だったかも。