ダンサー・イン・ザ・ダーク 最新情報まとめ
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
トレンドに入ってるから過去に鑑賞した際の感想をかく
前評判の鬱展開よりもその展開にすることが既定路線かのような登場人物の不可解な行動が目立ってまったく頭に入ってこない作品だった
どこかのレビューで主役のMV作品でしかないってかいてあってそれがしっくりきた
二度と見たくない映画リストと一口に言っても、単純に気が狂いそうになるから見たくない(ex.時計じかけのオレンジ)とかグロ描写が思ったより数倍無理だった(ex.ミッドサマー)とか展開が鬱(ex.ダンサー・イン・ザ・ダーク)とか細かい分類があるんですよ(?)
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」はヘラってる時こそ観て癒される映画だと思うんですけど???
テレビで紹介されていた
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」
観てきた映画で本当にNo.1だと思うぐらいの出来&胸糞悪い映画
現実逃避のミュージカルシーンがリアルな心理描写で
嫌な事があった時、自分を主役にする妄想を誰もがした事はあるだろう
劇中歌の良さも半端ない
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
ダンサー・イン・ザ・ダークの話題が出てるけど、これは軽率に見るのを本当にお勧めできない
主演のビョークが精神崩壊するまでに追い詰められ、相応の覚悟では足りない程にメンタル砕かれる
ビョークの鬼気迫る演技と音楽は映画史・音楽史に残る内容ではあるけど生涯消えないトラウマを植え付けられる
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のちょうど正反対の位置にあるミュージカル映画が『アイの歌声を聴かせて』だと思うので、合わせて観てみるのもおすすめですよ。
マツコでトレンド入りしてるのね、ダンサー・イン・ザ・ダーク
DVD持ってる 私ビョークみたいになりたかった
映画の内容じゃないけど、サントラで映画ではピーター・ストーメアが歌ってたところをトム・ヨークが歌ってるの、解せぬと思ってたなぁ
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』は今年の再上映で22年ぶりに観た。二度と観たくない映画、と言われることが多いけれど個人的にはそうは思わない。セルマが見る辛い現実とは真逆の優しく激しく美しい幾つものミュージカルシーンは中毒性があって何度でも観たくなる。
トレンドに挙がっている「#ダンサー・イン・ザ・ダーク」。
当時観たけど、弱い立場の自分でも、それでも自分の命に替えてでも守りたいものがある。だからあの行動に出ざるを得なかった…のは分かるけどやっぱ「何もそこまでしなくても」の一言に尽きるんだわ。今改めて観たらちょっとは印象違うのか
【映画音楽】マツコ・デラックスさんが映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の思い出を語ったことで話題ですが、映画音楽と言ったらモーリス・ジャール、マイケル・ナイマン、ガブリエル・ヤレド、ズビグニエフ・プレイスネルは外せません。番組内で触れられていなかったようなので残念。→
俺、ダンサー・イン・ザ・ダークは2回か3回(うち1回が劇場だけどロードショーではなかったかも)見てるけど、好きな映画なら何回でも見返すのを考えると確かに少ないっちゃ少ない。たまに見てもいいかなって気分になるけど、ディスクを持ってないんだよね。
@kajiyamania10 『ヘレディタリー』は名作だと思いますが後味の悪さはキョーレツでしたね。『ダンサー・イン・ザ・ダーク』は作品として許せんレベルw
映画館なんてほとんど行ったことないけどなぜかダンサー・イン・ザ・ダークは一人で観に行ったわ 大失敗だった😂
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』がトレンドに。なにかと思ったらテレビ番組で紹介されたのか。これと『ドニー・ダーコ』は、心に残ってるけど、しんどくて観かえせない映画だな
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
@ayuaoneko ダンサー・イン・ザ・ダーク、当時中学?高校?の頃に一人で映画館行った思い出。楽しいミュージカルと思いきや、、、
ダンサー・イン・ザ・ダーク、救いがない映画の中でも結構上の方に来るやるせなさを持つすごい映画だよ
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』は映画館で観たな。上映が終わった後、わんわん大声出して号泣して、彼氏さんに担がれて退場する女性を見た。
DVDも持ってるし、大好きだけど人に勧めない作品。
映画ダンサー・イン・ザ・ダークとミッド・サマーが好きで考察ウェブサイトを未だに気がむくと漁りまくってる私にどうか御加護を
ダンサー・イン・ザ・ダークがトレンド入りしている…
あまり映画を見ないのに母がたまたまテレビで見てて、見たら気分がめちゃくちゃ落ち込んだやつ…
マツコの『映画音楽の世界』で「ダンサー・イン・ザ・ダーク」紹介されたの意外だけど納得。
ビョークとトムヨークの歌めちゃくちゃ聴いたし、今も聴くし、私も嗚咽するくらい泣いたもん
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
ダンサー・イン・ザ・ダークはビョーク大好きなのでラスト辛くてもビョークのミュージカルシーンでご飯何杯でも行けるのだわ。
マツコはダンサー・イン・ザ・ダーク観て号泣して席を立てなかった、ベストワン映画と言っていたけど、私は何故か後半行けば行くほど吐きそうになった。
だから個人的にポゼッション、アレックスと無理映画ベストスリー入り。
まだそんなに洋画にハマってないときバイト先の女の子が映画好きでDVD貸してくれて、面白いですよ!って「ダンサー・イン・ザ・ダーク」と「ミスト」を一緒に貸してくれたの今思い出しても「君さぁww😂」ってなる笑
U-NEXTで『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を観たよ。鬱映画だという評判は承知の上で観たものの、まさか「ミュージカルシーンが始まるたびに見てる側の気持ちが沈んでいく映画」なんてものがあるとは…。「私が落ちてもあなたが受け止めてくれる」って歌詞、よくよく考えたら恐ろしいし…。(2021.8)
マツコさんのベスト映画がダンサー・イン・ザ・ダークってきいて共感した
わたしも大好き 皆が大嫌いなあいつのことは同じように最低のクズと思うけど、セルマはしあわせだったと解釈したので…
いやただ人に気軽に薦められる、っていう映画ではないけど でも間違いなく残る映画ですね
映画ダンサー・イン・ザ・ダークの話題になると必ずダンスインザダークかと思っちゃうわ
ミュージカルもの=たのしいはず!で、大体勘違いして自爆起こしてるので(ダンサー・イン・ザ・ダーク然り最近だとミュージカルパレード然り)ミュージカルに対して警戒感が無さすぎるというか勝手に安心感抱きすぎ ひたすら傷ついて勝手に死ぬ
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」は個人的はオススメしない。良い作品だとは思うけど、あれはトラウマになる。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」、楽しいミュージカルなのに鬱になる ふいんき
ビヨークが動けば動くほど
映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク 4Kデジタルリマスター版』ミュージカルシーン @YouTubeより
ダンサー・イン・ザ・ダークは恐い予感しかしなくて観ていない映画です
ちょくちょくトレンドになるミッドサマーとダンサー・イン・ザ・ダーク。
ドM鬱映画好きなので、二度と見たくないよりも、みんなに拡散させてもう一回見てブチのめされるタイプ
ダンサー・イン・ザ・ダーク、なんでトレンドはいってんの 学生のときにDVD借りて観たけどもう二度と觀ないと思う。でも絶対生涯忘れないと思う。そんな作品。ただ心が後ろ向きのときに見ちゃダメなやつです。
音楽映画【メモ】
☆フットルース
☆ダンサー・イン・ザ・ダーク
☆トップガン(吹替版の方を観たけれど、音楽も素晴らしいし、体に力が入っちゃうくらい、リアリティも半端なかった✨)
ダンサー・イン・ザ・ダークがトレンド入りしてるのはさっきマツコがTVで言ったのか。しかしコメントは嫌いの嵐だな…苦笑
ラース監督だから当然のような気もするが、個人的には公開当時に映画館で観て良かった作品かな。
ダンサー・イン・ザ・ダークは二度と観れない映画です
ダンサー・イン・ザ・ダークのミュージカルは「セルマが追い詰められたときに現実逃避をしようと耽る妄想である」という事実が序盤で明かされているので、ミュージカルの終わり=現実に引き戻される瞬間の味わいが最悪なんですよ
そういえば高校の部活の遠征時に長時間バス乗るから移動中映画を何本か見ようって話になって、当時私がビデオ選出係で、行きに「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を流してこれから練習試合控えてるのに部員の士気だだ下げしたことあったな
マツコさんが「ダンサー・イン・ザ・ダーク」をすごい映画だって言ってたけど、私も思いがけず観て驚いた映画だった。暗くて辛いけど「神様の目」を感じた。キリスト教的だなと思った。
私「ダンサー・イン・ザ・ダークはある意味やばいからな…」
旦那「ダンサー・イン・ザ・ダークって明るいミュージカル的な映画じゃないの?」
私「ミスト系かな」
旦那「あ…(察し)」
マツコさんがベスト映画にダンサー・イン・ザ・ダークを挙げたのか なんともタイムリーな
さっきテレビで映画ダンサー・イン・ザ・ダークの話してた。
映画の所々で歌が流れるんだけど、工場での作業中の妄想から始まるところと終盤の絞首台に向かうシーンで足踏みに合わせて始まる歌が結構好き。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の監督ラース・フォン・トリアーの作品は人間の本質を描くものが多い。
ニコール・キッドマン主演の「ドッグヴィル」も見てほしい。小さな町の人間のエゴ、醜態で胸が苦しくなる。町を小さなセットと白線だけで表現する舞台チックな所も斬新
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
ダンサー・イン・ザ・ダークか…
明るいミュージカル調の映画と思うと痛い目を見るやつ…
ダンサー・イン・ザ・ダークはいいよね……散々DVDで見てたのにリバイバル上映行って阿呆ほど泣いてきた
マツコさん、前にも「ダンサー・イン・ザ・ダーク」は好きって言っていましたね…。かなり暗い話って聞いたけど、ミュージカルって聞いて、どんな???って不思議だったけど、主人公の妄想だったのか…。妄想のミュージカル…。映画館で観てしばらく立てなかったマツコさん…
ダンサー・イン・ザ・ダーク、いわゆる『鬱映画』で挙げられる作品でも毛色が違って、鬱映画ならではのカタルシスみたいなものが一切無いんですよね。
主人公は確かに可哀想な奴なんですが、コイツの性格のせいで悪い方に転がってる面が大きいので、可哀想以上に苛立ちの方が強い。
マジで苛々する。
ダンサー・イン・ザ・ダークでたぁぁ
曲斬新で良かったよ
ダンサー・イン・ザ・ダーク!!!
いいよねいいよね!!!サントラもお歌も買いましたとも!!!
なんならDVD持ってるから別枠w













































