プロミシング・ヤング・ウーマン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Otojya この映画が良かったなら「プロミシング・ヤング・ウーマン」もおすすめ致します。エグさマシマシですが。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』暴力でバッサバッサなリベンジで終わらぬ話はこうでなくては、とは思う。復讐映画って本質はつらいんだよね。
真面目に考えてわかりやすい例をあげてリプしたのにリアクションが無い。
「プロミシング・ヤング・ウーマン」での性暴力描写に必然性はあるのかと怒りや不満を見ず知らずの映画の制作に一切関わってない他人にいきなりぶつけるんじゃないよ。
ちなみに私は劇場で見た立場で言うけど、必然性はあった。
プロミシング・ヤング・ウーマン見た。最後ハラハラしたけどスカッとする思いと胸糞感がいい塩梅で残る。キャシーのママこそ、最後までキャシーを見てたんだな😭ぁぁ😭
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』のレビューを書きました!
今日見たモヤモヤした気持ちはずっと持っていたいので急いで記録した
・バッド・ボーイズ
・ブルースチール
・ショーシャンクの空に
・プロミシング・ヤング・ウーマン
少し前に観たブルースチールで
見覚えがあるなーと思っていたら色々演っておられました
バッド、ショーシャンクの悪~い顔が良い🎯
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プロミシング・ヤング・ウーマン
『プロミシング・ヤング・ウーマン』、観た。
うむ、近年稀な衝撃作であった😱
想像してたのとは違う展開だった。
巧妙な脚本に拍手👏
キャリー・マリガンは非常に巧みな演者だと思ふ。
拍手👏
情けない男連中もみんなうまかった。
拍手👏
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プロミシング・ヤング・ウーマン
ZOMBIE-CHANG - Switch @YouTubeより
zombie changのこのMV、映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』のパロディしてると思うけど調べても特に出てこない
過去にも「プロミシング・ヤング・ウーマン」について呟いてた。
まあだいたいこんな感じですかね…
性暴力がテーマだけど、映画自体がファンシーで物語の中にときめきもある。
主人公は美人でかわいくて強い女性だし!
ただ同時に非情な現実を突き付けてくる作品でもある。
@tesssyyy 細かいシーンひとつひとつで登場人物たちの階層や今の感情を示唆的に取り入れてて唸りました。また観たいな。この年は『プロミシング・ヤング・ウーマン』と合わせて女性映画2本にガツンとやられた年だったと記憶されています。
人が狂ってる系スリラー洋画(すんごい時差で答える)
『セブン』
言わずもがな…
『シャッターアイランド』
絶対にネタバレを踏まずに見てほしい…
ちょっと種類違うけど
『プロミシング・ヤング・ウーマン』
全人類これを見て感想文書こ?て思う大好き作品
朝起きて、仕事や学校がお休みでお出かけしたいけれど人混みは避けたいよって方は何処か行ったことのない映画館に行きましょう
僕も明日は多分映画を2作観ます
家から出たくないよって方は
『ドライブ・マイ・カー』
『プロミシング・ヤング・ウーマン』
『ファーザー』を
Amazonプライムで観てね
『プロミシング・ヤング・ウーマン』をみた。画面がカラフルでヴィジュアルも可愛い。どんでん返しのストーリーにもハラハラドキドキして「エンターテイメント」として楽しめるかも。でもさ…犯人の男性達に復讐するためにキャシーが死ななきゃいけないのは腹立たしい
anan📕届いてたよ〜💖
亮平さんのコメントにキュンしたよ〜🥰
脚本 渡辺あやさんのインタビューも奥深い✨
亮平さんの連載「シネマで英会話」も読めてラッキー😆今回のシネマは「プロミシング・ヤング・ウーマン」これも見応えのある映画で好き❣️
Netflix「私は世界一幸運よ」。(少し前に観た「プロミシング・ヤング・ウーマン」を彷彿とする話だった)思うのは女性の復讐劇の描き方。お話として勧善懲悪的な結末の方が観る側としてホッとする反面、これで良いのか?とも思う。こうしたテーマがしっくり着地することなんてないのだろうけど...
社会における女性の不利な立場を告発する映画として『プロミシング・ヤング・ウーマン』『ラストナイト・イン・ソーホー』が評判だったが、私は全体としては『刑事コロンボ 秒読みの殺人』の方が出来がいいと思う。コロンボが、当然だというように女性に肩や腰をマッサージさせるシーンを見よ~。
ソーホーよりも男尊女卑な社会構造を直接的に描写したのが プロミシング・ヤング・ウーマン だと思う
加害者、協力者のみならず見て見ぬふりした傍観者達にも踏み込んでいくんだけど…
短時間の復讐映画だけどスカッとするシーンは少ないし具合悪い時には絶対見ないことをお勧めする
プロミシング・ヤング・ウーマン
軽いタッチで重い話が恐ろしいストーリーで描かれる。アカデミーは大体もっと文芸調の作品を高く評価するけどこれは脚本賞受賞も納得の出来。キャリー・マリガンは撮られ方によって随分と見え方が変わる。
映画「プロミシング・ヤング・ウーマン」を思い出しました。
「プロミシング・ヤング・ウーマン」鑑賞。
ものすごく面白かった。素晴らしい。見て良かった。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』
女性が死ぬ展開はこの映画の欠点だと思う。「告発した女性も自業自得」と誤解を与える。これ以外は完璧な映画だけど。
やっぱいつ見ても『プロミシング・ヤング・ウーマン』は正気に戻してくれる最高な作品だよ…
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』の世界。
反吐が出る、全ての学生に映画プロミシング・ヤング・ウーマンを見せるべきだと思う
署名した251人の行動は被害女性をセカンドレイプするのと何が違うの?心から軽蔑する
被害者にとってその署名は「彼らがやった事、貴女がされた事はそれほどの罪じゃないでしょ」っていう意思表示と同じなんだから
@tabitora1013 映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』でホモソーシャルのグロテスクな馴れ合いのシーンがあるのですが、
現実でも将来有望な男性は擁護されて、被害者はセカンドレイプされ続けることにゾッとします
『プロミシング・ヤング・ウーマン』鑑賞
非常にわかりやすいポップなアプローチをとっていたけれど、ある層ならその下に潜む深い苦しみと虚しさの表現に共感するだろう。短略的でなく深く描いているからこそ、その共感者には救済的な作品となっている。私はラブです。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
個人的主観で、映画で効果的に使われたクラシック音楽5選。
「2001年宇宙の旅」のY&Rシュトラウス
「逢びき」のラフマニノフ
「鍵泥棒のメソッド」のベートーヴェン
「ゴダールの探偵」のオネゲル
「プロミシング・ヤング・ウーマン」のワーグナー
【書きました】
キリスト新聞 空想神学読本
復讐する『プロミシング・ヤング・ウーマン』と復讐を禁じるキリスト教のはざま
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』をフェミニズム視点とキリスト教視点で考察しました。
レイプ被害によって未来を奪われた女性についての映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』は、加害者の男性が「未来有望な若者(プロミシング・ヤング・マン)」だからと守られる半面、被害者女性たちの未来が奪われることに関心が払われないことを皮肉っていた。
⇨『プロミシング・ヤング・ウーマン』で徹底的に描かれたミソジニー、「あるある」をネタバレ考察
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』★★★★4.0点。 このレビューはネタバレを含みます
広がり始めているので、ぶらさげときます。性暴力を題材にした映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』『最後の決闘裁判』などが、労働搾取・ハラスメントを告発されたミニシアターで上映されていることに強く抗議します。
『リベンジ・スワップ』
『ブックスマート』だと思ったら『プロミシング・ヤング・ウーマン』で、『プロミシング・ヤング・ウーマン』だと思ったら『ブックスマート』だった、というかなり最高の映画でした。おうちにこもっている方はぜひ一緒に、家父長制をぶっ潰していきましょう。
#プロミシング・ヤング・ウーマン
カフェでバイトする女の子の過去が段々とわかってくるのが本当につらい。。知らぬ間に自分も加害者側に立ってないか、と問われる。暗い部分が結構つらいけれど、そこにものすごくドラマがあって好き。女の復讐はつらくて、爽快で、もの悲しい。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
プロミシング・ヤング・ウーマンに対して「好き」という表現は適切ではない気がするけど間違いなく観て良かったと思う映画だった ただ結局キャシーがあそこまでしないとニーナのことは明るみにならなかったと思うと苦しい それを覚悟の上で復讐を果たしたかったキャシーを思ってまた苦しい
プロミシング・ヤング・ウーマン
相当にエッジの効いた映画。性暴力を振るう男への痛烈なリベンジ。とてもポップな映像なんだけど中身はドぎつい。男女の現実が描かれているのだろうけど考えさせられる内容でした。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
現実に起きた事件のニュースで、もちろん『プロミシング・ヤング・ウーマン』の事を連想して、今日はずっとその事を考えてしまって本当に辛かった。こんな風にあの映画の物凄さを実感したくないのだけど、でもエメラルド・フェネル監督がこの映画を作った意味と目的はこれなんだと思った。
プロミシング・ヤング・ウーマンは21年のベスト映画。男性は観るべし
大学での性暴力の話を聞くたびに映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』を思い出す.「こんなふうに訴えられるなんて男にとって最悪の悪夢だ!(日本語字幕未確認)」と慌てふためく加害者に,「じゃあ女にとって最悪の悪夢って,なんだかわかる?」と言い放つシーンがやはり忘れられない.最後の楽曲も
「プロミシング・ヤング・ウーマン」が実際に🇺🇸で起きた加害者家族の「プロミシング・ヤング・マン」発言に対するカウンター映画だってことを知ったけど、まさに日本でも今同じことが起きてる
『プロミシング・ヤング・ウーマン』後に観た『ラストナイト・イン・ソーホー』がキツかった。
何を描くか描かないかで、誰を対象にした(誰を対象にしていない)作品かがこんなにも凄くくっきり出るんだなと思った。
プロミシング・ヤング・ウーマンのライアン、映画エイス・グレードの監督だったんだと知ってこのインタビューを見つけて読んだけど思春期とインターネットに関する話で面白い
プロミシング・ヤング・ウーマン観たのだけれど、脚本賞納得の作品でした。
起承転結+意外性のあるラストと、このつなぎは最近の映画に無かったものでした。
バックグラウンドなど描かれず感情移入がしにくいという面もありましたが、敢えて描かない良さもあります。
普通におもしろい止まり。
『Promising Young Woman/プロミシング・ヤング・ウーマン』観た。カフェで働く主人公キャシーが復讐を重ねてゆくサスペンスドラマ。
ブルーとピンクの組み合わせ、カラフルなダイナー、ファーマシーで踊る姿がすごく可愛かった。
ストーリーは思ってたよりかなりヘビーだった
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プロミシング・ヤング・ウーマン
引き続き映画。プロミシング・ヤング・ウーマン。女性には重すぎて夜みる映画じゃない。一次停止で何か別のを挟んで続きをみようと思います。しんどい。
そういえばヨンイさんにおすすめしてもらった映画、先日やっと最後の1本見終わったのだ。『プロミシング・ヤング・ウーマン』重たい内容だからと身構えてなかなか手を出せなかったのだが、見て良かったのだ!最後まで友人のことを忘れなかったキャシーがかっこよかったのだ。忘れるな、無視するなと→
プロミシング・ヤング・ウーマンも追加されていた
ウォッチリストに積み上がった映画をいい加減消化していかないと…

















































