プロミシング・ヤング・ウーマン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
Netflix「私は世界一幸運よ」。(少し前に観た「プロミシング・ヤング・ウーマン」を彷彿とする話だった)思うのは女性の復讐劇の描き方。お話として勧善懲悪的な結末の方が観る側としてホッとする反面、これで良いのか?とも思う。こうしたテーマがしっくり着地することなんてないのだろうけど...
社会における女性の不利な立場を告発する映画として『プロミシング・ヤング・ウーマン』『ラストナイト・イン・ソーホー』が評判だったが、私は全体としては『刑事コロンボ 秒読みの殺人』の方が出来がいいと思う。コロンボが、当然だというように女性に肩や腰をマッサージさせるシーンを見よ~。
ソーホーよりも男尊女卑な社会構造を直接的に描写したのが プロミシング・ヤング・ウーマン だと思う
加害者、協力者のみならず見て見ぬふりした傍観者達にも踏み込んでいくんだけど…
短時間の復讐映画だけどスカッとするシーンは少ないし具合悪い時には絶対見ないことをお勧めする
プロミシング・ヤング・ウーマン
軽いタッチで重い話が恐ろしいストーリーで描かれる。アカデミーは大体もっと文芸調の作品を高く評価するけどこれは脚本賞受賞も納得の出来。キャリー・マリガンは撮られ方によって随分と見え方が変わる。
映画「プロミシング・ヤング・ウーマン」を思い出しました。
「プロミシング・ヤング・ウーマン」鑑賞。
ものすごく面白かった。素晴らしい。見て良かった。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』
女性が死ぬ展開はこの映画の欠点だと思う。「告発した女性も自業自得」と誤解を与える。これ以外は完璧な映画だけど。
やっぱいつ見ても『プロミシング・ヤング・ウーマン』は正気に戻してくれる最高な作品だよ…
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』の世界。
反吐が出る、全ての学生に映画プロミシング・ヤング・ウーマンを見せるべきだと思う
署名した251人の行動は被害女性をセカンドレイプするのと何が違うの?心から軽蔑する
被害者にとってその署名は「彼らがやった事、貴女がされた事はそれほどの罪じゃないでしょ」っていう意思表示と同じなんだから
@tabitora1013 映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』でホモソーシャルのグロテスクな馴れ合いのシーンがあるのですが、
現実でも将来有望な男性は擁護されて、被害者はセカンドレイプされ続けることにゾッとします
『プロミシング・ヤング・ウーマン』鑑賞
非常にわかりやすいポップなアプローチをとっていたけれど、ある層ならその下に潜む深い苦しみと虚しさの表現に共感するだろう。短略的でなく深く描いているからこそ、その共感者には救済的な作品となっている。私はラブです。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
個人的主観で、映画で効果的に使われたクラシック音楽5選。
「2001年宇宙の旅」のY&Rシュトラウス
「逢びき」のラフマニノフ
「鍵泥棒のメソッド」のベートーヴェン
「ゴダールの探偵」のオネゲル
「プロミシング・ヤング・ウーマン」のワーグナー
【書きました】
キリスト新聞 空想神学読本
復讐する『プロミシング・ヤング・ウーマン』と復讐を禁じるキリスト教のはざま
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』をフェミニズム視点とキリスト教視点で考察しました。
レイプ被害によって未来を奪われた女性についての映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』は、加害者の男性が「未来有望な若者(プロミシング・ヤング・マン)」だからと守られる半面、被害者女性たちの未来が奪われることに関心が払われないことを皮肉っていた。
⇨『プロミシング・ヤング・ウーマン』で徹底的に描かれたミソジニー、「あるある」をネタバレ考察
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』★★★★4.0点。 このレビューはネタバレを含みます
広がり始めているので、ぶらさげときます。性暴力を題材にした映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』『最後の決闘裁判』などが、労働搾取・ハラスメントを告発されたミニシアターで上映されていることに強く抗議します。
『リベンジ・スワップ』
『ブックスマート』だと思ったら『プロミシング・ヤング・ウーマン』で、『プロミシング・ヤング・ウーマン』だと思ったら『ブックスマート』だった、というかなり最高の映画でした。おうちにこもっている方はぜひ一緒に、家父長制をぶっ潰していきましょう。
#プロミシング・ヤング・ウーマン
カフェでバイトする女の子の過去が段々とわかってくるのが本当につらい。。知らぬ間に自分も加害者側に立ってないか、と問われる。暗い部分が結構つらいけれど、そこにものすごくドラマがあって好き。女の復讐はつらくて、爽快で、もの悲しい。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
プロミシング・ヤング・ウーマンに対して「好き」という表現は適切ではない気がするけど間違いなく観て良かったと思う映画だった ただ結局キャシーがあそこまでしないとニーナのことは明るみにならなかったと思うと苦しい それを覚悟の上で復讐を果たしたかったキャシーを思ってまた苦しい
プロミシング・ヤング・ウーマン
相当にエッジの効いた映画。性暴力を振るう男への痛烈なリベンジ。とてもポップな映像なんだけど中身はドぎつい。男女の現実が描かれているのだろうけど考えさせられる内容でした。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
現実に起きた事件のニュースで、もちろん『プロミシング・ヤング・ウーマン』の事を連想して、今日はずっとその事を考えてしまって本当に辛かった。こんな風にあの映画の物凄さを実感したくないのだけど、でもエメラルド・フェネル監督がこの映画を作った意味と目的はこれなんだと思った。
プロミシング・ヤング・ウーマンは21年のベスト映画。男性は観るべし
大学での性暴力の話を聞くたびに映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』を思い出す.「こんなふうに訴えられるなんて男にとって最悪の悪夢だ!(日本語字幕未確認)」と慌てふためく加害者に,「じゃあ女にとって最悪の悪夢って,なんだかわかる?」と言い放つシーンがやはり忘れられない.最後の楽曲も
「プロミシング・ヤング・ウーマン」が実際に🇺🇸で起きた加害者家族の「プロミシング・ヤング・マン」発言に対するカウンター映画だってことを知ったけど、まさに日本でも今同じことが起きてる
『プロミシング・ヤング・ウーマン』後に観た『ラストナイト・イン・ソーホー』がキツかった。
何を描くか描かないかで、誰を対象にした(誰を対象にしていない)作品かがこんなにも凄くくっきり出るんだなと思った。
プロミシング・ヤング・ウーマンのライアン、映画エイス・グレードの監督だったんだと知ってこのインタビューを見つけて読んだけど思春期とインターネットに関する話で面白い
プロミシング・ヤング・ウーマン観たのだけれど、脚本賞納得の作品でした。
起承転結+意外性のあるラストと、このつなぎは最近の映画に無かったものでした。
バックグラウンドなど描かれず感情移入がしにくいという面もありましたが、敢えて描かない良さもあります。
普通におもしろい止まり。
『Promising Young Woman/プロミシング・ヤング・ウーマン』観た。カフェで働く主人公キャシーが復讐を重ねてゆくサスペンスドラマ。
ブルーとピンクの組み合わせ、カラフルなダイナー、ファーマシーで踊る姿がすごく可愛かった。
ストーリーは思ってたよりかなりヘビーだった
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プロミシング・ヤング・ウーマン
引き続き映画。プロミシング・ヤング・ウーマン。女性には重すぎて夜みる映画じゃない。一次停止で何か別のを挟んで続きをみようと思います。しんどい。
そういえばヨンイさんにおすすめしてもらった映画、先日やっと最後の1本見終わったのだ。『プロミシング・ヤング・ウーマン』重たい内容だからと身構えてなかなか手を出せなかったのだが、見て良かったのだ!最後まで友人のことを忘れなかったキャシーがかっこよかったのだ。忘れるな、無視するなと→
プロミシング・ヤング・ウーマンも追加されていた
ウォッチリストに積み上がった映画をいい加減消化していかないと…
Wの悲劇
野獣死すべし
プロミシング・ヤング・ウーマン
未来世紀ブラジル
仙元誠三さんの関わった映画はラストシーンが好きなんだよなぁ。映画の方の「探偵物語」の長回しも素晴らしい
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プロミシング・ヤング・ウーマン
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』★★★3.3点。
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』★★★★4.1点。 物語の着地が最後まで読めず、幕引きの軽妙な良さと後味の悪さが絶妙なブレンドで印象深い。
…
プロミシング・ヤング・ウーマンを観た
とても良かった
アマプラにあった「プロミシング・ヤング・ウーマン」が凄く良かった。
この題材だったら、邦画なら暗くて重い雰囲気の映画を作ってたと思うけど、ポップ(ややコメディ調)に作ったのが流石だ。身近なことにならなきゃ所詮他人事、自分の身が一番可愛い、というのはどの国でも同じ。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
映画「プロミシング・ヤング・ウーマン」のインタビュー映像
とても素敵なインタビューです。
②「#ラストナイト・イン・ソーホー」は、タイムリープファンタジー、心理サスペンス、サイコホラー、ミュージカル、青春映画等、様々なジャンルの映画の魅力を合体させた万華鏡のような作品。
夢を奪われた哀れな若い女性たちへの強いシンパシーは、「プロミシング・ヤング・ウーマン」と共通する。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
プロミシング・ヤング・ウーマン
観了
重いテーマ
信頼と実績のキャリーマリガン
彼女の年齢の重ね方は好きだが役年齢と実年齢の乖離が結構あったように見えたことだけちょっと気になったが良くできた作品だと思う https://t.co/UnMEBZmgju
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プロミシング・ヤング・ウーマン
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』★★★★4.5点。 なんというか自業自得の結末だった
主人公がめちゃくちゃ頭良かったのがよくわかった
確かに… https://t.co/eZMMSFv7Fx #Filmarks #映画
#プロミシング・ヤング・ウーマン
#PromisingYoungWoman
またもエンディングが予想外!!
…自分単純?
復讐映画だけど、終始暗い訳じゃなく
葛藤する様子が、応援したくなる。
…添付したあたりが好きだなぁ~
このまま幸せに!!と願う瞬間。
#映画好きと繋がりたい #キャリー・マリガン https://t.co/zc5KkOuBhN
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プロミシング・ヤング・ウーマン
「プロミシング・ヤング・ウーマン」をアマゾンプライムで見た。
過去の出来事でも、いまにつながっていることをポップにキュートにそして恐ろしく伝えている。
主演のキャリー・マリガンがことさらキュートなのもこの映画の本質を表している。
映画評
https://t.co/bM22bOPEan
#MeToo
アマプラで『プロミシング・ヤング・ウーマン』、自分を含めて傍観者でいることの罪を考えさせられてちょっと平静でいられないけども。被害のシーンを直接描かないとか、ポップなビジュアルながら表現もかなり慎重に考えられていて、まさに今の映画と言ってもいいのでは
香川問題は違和感あるのだが、詳細知ればやった事はあまりにも酷いことは間違いないし「朝の顔」が適任ではないのもわかる。のだが...法的不起訴でも延々つきまとう道義的責務という意味ではこの恐い映画を観ておくといいのかもしれない。
プロミシング・ヤング・ウーマンhttps://t.co/j5b1Cpu3qj
エメラルド・フェネルの『プロミシング・ヤング・ウーマン』観た。キャシーは医学生時代、友達が遭ったレイプ事件のために中退し、その後はある種の男たちに制裁を加える生活を続けていたが…。重いテーマだが重苦しくさせず、あくまで軽快に、ユーモラスに意外なラストへ運んでいく。面白い。 https://t.co/ld9rwKHBJA
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プロミシング・ヤング・ウーマン















































