ローグ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あ、あれだな。デカローグの亀田さんは、ロミジュり(ミュージカル版)における「死」みたいなものか。
キェシロフスキ監督「デカローグ」 映画館で全話拝見 特に5&6は何度も見て愛着のある作品なので 映画のテイストをしっかり再現した精緻な舞台に感銘✨『夜来香』『サイゴン』『ジェーンエア』『のだめ』観劇した仙名彩世様 素晴らしい💐 『目頭を押さえた』『桜文』演出の寺十吾様流石👏🏻
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ローグ
@SW_Kkaisetsuそして最近一番評判が良かったの、子連れ狼オマージュのマンダロリアンっていう やっぱスターウォーズなら原点回帰して日本の時代劇からパクらなきゃなあ!っていうオタク性が発揮された故、スターウォーズ本来のオタク風味が一番強く感じられたからだと思う ローグワンも七人の侍やら座頭市やらだしね
パッと出てくる好きな映画、 プライベート・ライアン パプリカ スター・ウォーズ(ep6とローグワンが特に) TAXi2 あたり
デカローグ、旧約聖書の十戒をモチーフに創られた作品とのことで シンプル且つパワフル 惨めというか情けない人間たちに寄り添いたくなる、 応援とか好きとかいう気持ちは湧かないけどただ抱きしめてあげたくなるような愛しさがあった…
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ローグ
デカローグ5・6観劇。 モーセの十戒をモチーフにした全10話の作品。舞台であっても、カット割で表現されるような臨場感が存分に演出されていた。殺人に関する話しと、偏愛(覗きという変愛でもある)の話し。ポーランドの鈍色の空が見える気がした。
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ローグ
これが映画史上一番と言っても過言では無い登場シーンだと思う なんと言ってもローグワンがスターウォーズで至高
ローグワン/スターウォーズストーリー 後半、ほぼほぼ絶望的 メインキャラクターが次々に死んでいき、『次が観たいキャラばかりなのに続編はないんだな』とスター・ウォーズシリーズ好きの観客のメンタルをバッキバキに折ってくる(でも、そこも好き) 本当に救いがラストシーンしかない
昨日デカローグ56観てきたばかりなので今日の最終回の中井さんのお話とても沁みました✨大好きな阿部海太郎さんやエンジェルスインアメリカの感動も共有、今日で終わってしまうのが本当に残念😢 観劇のヒントと中井さんの情熱を頂けた番組、またどこかで是非再開を❣️
スターウォーズローグワン見て思ったけど、エピソード4との矛盾点あるよな(2箇所) 昔の映画のスピンオフやから仕方ないし、ローグワンが面白いから良いけど
7もローグワンもドラマも普通に面白いよ。8と9はまぁ、
学マスめちゃくちゃ面白くない?シャニソンが聳え立つ💩だったのに「またローグライト育成かよ…」って思ってたらこっち滅茶苦茶面白いじゃん。 StSとVault of the Void合わせて1000時間くらいやってるから贔屓目は絶対入っちゃってるけど。 あと藤田ことねちゃんかわいすぎない?チョロすぎる
@waka0027IMAXはメガネ拭きでしたか・・。☺️👍 すっかり色々と忘れていました。 ドニー作品で最近リピート率高いのは出番は決して多くないですがローグワンなんですよね。 やっぱり希望が詰まっているんですね。
バツローグの環境考察動画すき
もうねー 浄水場のローグの命中率とか沸きもっと調節してほしい 普通にロード画面ばっかり見るだけでろくにプレイできないの面白くないから
どれくらい需要あるかわかんないけど学マスでデッキ構築型ローグライトおもろいな‥ってなった人向けに個人的なおすすめ作品紹介でも作ろっかな 少しでも輪が広がれば嬉しいので
学マス、ローグライトとしてみた場合、1プレイの短さと初期難易度のクリアの敷居の低さで、「クリアするまで繰り返す」タイプでなく「クリアを前提として周回の動機づけを用意する」というのが媒体やアイマス自体のコンテンツ性にうまく合致してて巧いことやってるよなーと思う
泥酔ローグの続編出るのか 良作だから楽しみ
新国立デカローグcプロ観ました。 あたらしいなと感じたのは僕の勉強不足なのかしら…。久しぶりに音のない時間を感じる舞台に思えました。 音のない時間、すげえ怖い。でもこれがとても印象的な、演出だったのはなんだかすごいことな気がしてます。
デカローグ5回目。 下手側だとヤツェクくんの表情がよく見えて、終盤の苦しさがかなり増す……。ずっと上手側に座ってて、こっちで観る方が行動の迫力があっていいな〜と思ってたけど、どこで観ても色んな楽しみがあるね……良い舞台……。 6は特に覗き見してる感強くてゾワッとした。良いアングル。
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ローグ
映画『ザ・クリエイター/創造者』ローグワンのギャレスエドワーズ監督、生々しいSFほんっと書くのが上手。AIを保護するニューアジアの世界観が美しい… filmarks.com/movies/110291/…
ローグワンはいつ見ても素敵な映画だよ_(:3」∠)_
「デカローグ プログラムC」新国立劇場小劇場 『ある殺人に関する物語』第5話と『ある愛に関する物語』第6話の同時上演。 5話は各々の恐怖や苦悩が深すぎて映画を観ているような臨場感だった。 6話も映画「裏窓」を思い出す場面があり、その見せ方は演劇作品らしくて良かったのだけど、
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ローグ
なゅたくゅわさ、デカローグについてどう考えてるのカナ❓ロングインタビューほしいお😅😅
@asuno_tobira先日デカローグを観た人も絶賛してた 田中くん演技光るよね~!その人もブレイキング観てるけど今回さらに良かったと聞いたばかりだよ 行って!!!!笑
ゲームの主流を再定義って、この人が作るゲームはドラマ形式だからそこまでの変化は信じられんな笑 ダークソウルとかローグみたいな、ジャンルを確立するレベルの発明って中々ないよ。 伝説のヴァンサバも大分類ではローグライク(ライト)だし。 gamespark.jp/article/2024/0…
泥酔ローグ、続編出るのか!あれ面白かったから楽しみ。
物語、俳優、空間が絶妙に調和する傑作舞台『デカローグ』絶賛上演中 デカローグ5『ある殺人に関する物語』&デカローグ6『ある愛に関する物語』 kinejun.com/article/view/3…
ロミジュリとデカローグの新国立ハシゴDAYにしましてお腹いっぱいです。やーー舞台ってたのしいね
@O4rQkDo6Ywf9XGB他2人>今までそうではなかったのに これまでの主人公と舞台 リベレーション:イタリア人@コンスタンティノープル ブラック フラッグ:ウェールズ人@西インド諸島 アサシン クリード ローグ:アイルランド人@アメリカ…
@TTKK_suiよかった~ 犠牲バグ修正されたらローグの生きる道がぁ〜😥
エピソード7~9ほんまクソだわ過去シリーズ、ローグワン見たあとだとよりクソさが際立つしかもそれのせいでハン・ソロの映画面白かったのにマジでもったいない
物語、俳優、空間が絶妙に調和する傑作舞台『デカローグ』絶賛上演中 デカローグ5『ある殺人に関する物語』&デカローグ6『ある愛に関する物語』 kinejun.com/article/view/3…
デカローグ5・6観劇。 那由他さんが5に出るから観るのを決めたけれど、1時間×2作品観られて充実感が凄い。照明・セットとか美術関係が凄く良くて、舞台美術から観る人が想像して創り上げることで完成するのが演劇というものだと感じさせる演出に思えた。映画でもドラマでもなく演劇って感じがした。
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ローグ
学マスのインタビュー読んでて思ったのが元々ふし幻とかヴァンサバが好きだし数ヶ月前はヨハヌマも遊んでたからローグライトなシステムが結構自分に合ってたのかもしれない マイクラも初期の発展期が一番遊んでて楽しいところだから高頻度でワールド作り直してるし
【ニュース】『デカローグ』舞台化までの道のりを須貝英、小川絵梨子、上村聡史、亀田佳明が語るトークイベントの開催が決定 lp.p.pia.jp/article/news/3…
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スター・ウォーズ「ジェダイの帰還」と「ローグ・ワン」、ロッキー「クリード」、A・ヘップバーン「いつも2人で」だ。そして黒澤明なら「椿三十郎」、ピクサー・アニメなら「レミーのおいしいレストラン」、21世紀ミュージカル映画なら「ヘアスプレー」。男はつらいよだけ5本選んでいるのが御愛嬌。
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ローグ
猿の惑星/キングダムのパンフレットのウェス・ボール監督のインタビュー読むに初期スター・ウォーズの古い撮影技法を好んでいるらしく実際に映画観てもローグ・ワンあたりの「最新技術でアナログ特撮を再現する」という感じの映像の質感が近かった
@tetosiki本編に限るならこれしか無いしここまではわしもコンプしてる 無印 2 ブラザーフッド(続編) リベレーション(2の完結編) 3 4 ローグ(4のパパ世代) ユニティ シンジケート オリジン オデッセイ ヴァルハラ ミラージュ シャドウ(今作)
『ターミネーター』『Fallout』『北斗の拳』『ローグ・ワン』等の多彩な例が集まりました 夕日を撮っていたら、操作ミスで映画のクライマックスさながらの太陽爆発シーンが撮れてしまった… 撮影者の速水融次郎(@hayamiu)さんにお話を聞きました togetter.com/kiji/2024/05/2…
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映画『渇愛の果て、』引き続きどうぞ宜しくお願いします! 映画『辰巳』ももちろん。 私は連日、新国立劇場『デカローグ』稽古へ。 日々、がんばるぞい!
ワイも自分オリジナルローグライト作品作りたい…
デカローグ承前)何故そこはリアルに拘るのか、理解し難い。重大事故が起きるかもしれないシーケンスは観ていてとにかく怖い。あと、プログラムA観劇時から思っていたのだが、舞台装置2階は皆かなりの高さで、今日観た6の仙名彩世さんの居室以外は転落防止のワイヤーを張っていない(続く
舞台『デカローグ5 ある殺人に関する物語』@新国立劇場 キェシロフスキ映画の精神はよく再現していた。ミニマムな舞台もよい。衝動的な強盗殺人と、国家による殺人である死刑のおぞましさ。 でも、ヤチェクを演じた俳優が優しい雰囲気で、とても殺人を犯す人物には見えなかった。惜しい。
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新国立劇場『デカローグ5・ 6』1~4とはまた違う味わいのある2作品。シリーズとして観ていくと「バイオリンケースを持っている!」とか「男の存在の強弱(ニュアンス)」とか、いろんなところにグッときます。 5のカテコ拍手が弱々しかったのは、素晴らしさの証。力、入らず。