最後の決闘裁判 最新情報まとめ
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ウィルスミスの件で色んな記事読んで、アメリカと日本の文化のギャップを感じて、最後の決闘裁判みたいな感じは嫌やなって思ったけどウィルスミスの対応も言葉も今までのこととかも含めたら絶対嫌いになれないわって感じるこの頃。お願いだから映画業界でこれからも世界最強の男を演じてほしい。
この件をモヤモヤ引きずるの「最後の決闘裁判」の影響なんだな。いっぱい呟いてすみません。もうやめます。
男同士の争いよりもジェイダが自分で怒ったら方が良かったと思うのは、この映画の影響だし。観ていなかったら、その角度から考えられなかったかもしれないし。
結論としては、映画は良いぞ。
Disney+で『最後の決闘裁判』見た。面白かった。フランスの中世時代、妻の名誉の為に戦う旦那の話なのに、夫婦の絆が決して一枚岩ではなかったのが良かった。それにしても女性に人権無かった時代のえげつなさよ https://t.co/2A57NsQHHT
やはり『最後の決闘裁判』が作品賞に相応しかったのでは…。
最後の決闘裁判、私だいぶ怒られた人だけどやっぱり好きなんだよな〜……(でも批判意見はもっともだし今後の映画界の課題にしていかねばなと思っている。あと当時の私にはまったくなかった観点からの批判だから今思うと凄くありがたい経験)
2012年映画マイベストテン
(外国映画)
①#少年の君
②#パワー・オブ・ザ・ドッグ
③#ソウルメイト七月と安生
④#プロミシング・ヤング・ウーマン
⑤#ファーザー
⑥#悪なき殺人
⑦#一秒先の彼女
⑧#ラストナイト・イン・ソーホー
⑨#最後の決闘裁判
⑩#ノマドランド
ウィル・スミスの件、去年『最後の決闘裁判』観たばっかりの自分が全然学べてなくて😨
自分みたいな人多いからスパイク・リー監督はずっと差別をテーマにした作品撮るんだろうな
私は映画と現実の区別が付かない人なので
「ウィル・スミスは『最後の決闘裁判』のマット・デイモンみたいな人だったのかも」
と心の何処かで引っかかっています。
『宮本から君へ』と『セールスマン』は見た当時、違和感は持ったもののそこまでの理解が追いつかなかったな
『最後の決闘裁判』は分かりやすい構成もあって、何が描きたいのか分かったけど
奇しくも、アカデミー賞の中で、司会者がディスクを掲げて
最後の決闘裁判って映画は誰も観てないんだよ!!!
と皮肉の効いたジョークを言うシーンがあったな。
映画メモ #60
『最後の決闘裁判』
「観たい」という気持ちが起こりにくいタイトルだけど力作でした。
14世紀のフランスが舞台。
マルグレットは「夫の親友・ジャック(従騎士)に性的暴行を受けた」と訴え出た。
通常の裁判では勝てそうにないと見た夫のジャン(騎士)は〈決闘裁判〉を要求した。 https://t.co/sC7s1zJ0QW
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最後の決闘裁判
豊洲12の魅力は、『ようこそ映画音響の世界へ』とか『最後の決闘裁判』辺りで全部語り尽くしちゃってるし、特に語ることの無い小箱良上映でしたとしか言えない()
最後の決闘裁判は男性側からしたら
所有物である嫁を侮辱されて激怒して威厳を取り戻す作品だけど
女性の抗議することすら打ちのめす裁判シーンとかあって
あながちウィルスミスの件から外れてなくない?
もう夫の話題ばっかだけど。
クリス•ロックとウィル•スミスの間で行われたことが映画になったのが「最後の決闘裁判」であり、あれがThe “Last” Duel とタイトルされている意味はそこにあると思います
クリス・ロックがジェイダ・ピンケット・スミスの脱毛症をネタにした事が発端なのに彼女が蔑ろにされてウィル・スミスがビンタしたって出来事に成り代わってるというのは言いたい事わかるけどな。去年の映画の『最後の決闘裁判』みたいな事になってる。
「妻を侮辱されたから手袋を投げつけて決闘を申し込む」ってのはこないだリドリースコット監督の『最後の決闘裁判』で観たぞ #tama954
@green_hermit おっしゃる通り、あなたは軽率でしたよ。最後の決闘裁判がお好きなのは分かりますがあれは映画で今回の事件とは別物です。生身のウィル・スミスに安易に当てはめてジャッジすること自体、現実とフィクションの区別がつかない映画オタクのすることです。
@HuffPostJapan 丁度今朝WOWOWで「最後の決闘裁判」を観た。史実には被害者で有る妻の仔細が無いのを脚本に女性目線を加えての作品。昨日の場面はメディアを含めウィルスミス擁護の意見を目にするけどあの時彼女が立ち上がってクリスを平手打ちしてたらそれはそれでまた違う展開だったろうに。
まだ「最後の決闘裁判」を完全無欠のフェミニズム映画と過信している連中が多くて辟易する。
昨日のオスカー、司会が最後の決闘裁判を「誰も見てない映画」っていじったの?
最低じゃん
ウィル・スミスの件、ずっと考えてる。奥さんネタにされてカッとなって暴力、その後すぐオスカー獲って謝罪を含めたスピーチ、まるで映画のような流れだけど、見方によっちゃ「最後の決闘裁判」と同じ構図にも見えるんだよなぁ。ムズい。
まぁ別にNo1映画決めてるわけじゃないし、(そういう風潮はあるが)単に最後の決闘裁判が分からん主義団体なんだろうなぁ、と今日のでいろいろ
ジョディ・カマー主演の『The Last Duel』(最後の決闘裁判)決闘裁判に至る当事者三人の視点を並べて描く。かつて黒澤明やベルナルド・ベルトルッチは複数の視点によって事実が胡散無性する過程を描いたがリドリー・スコットは逆に男社会の持つあらゆる問題を鮮明に浮き彫にさせた。これは見事な作品だ https://t.co/Jp4QIMCDZk
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最後の決闘裁判
やっぱりすげー映画だったよ最後の決闘裁判 なぜパンフレットが無かったのですか
「妻を侮辱された」と感じた男性が暴力的手段に訴えようとするのって、完全に「最後の決闘裁判」の構図。
安易に「美談」として消費してはならない。
最後の決闘裁判|映画|20世紀スタジオ公式https://t.co/fRvR13ZmFB
「コーダ あいのうた」は確かにいい映画だったよ
でも、他に受賞すべきいい映画があったよね・・
っていうか、なんでリドリースコット監督の「最後の決闘裁判」が候補にもあがってないんだ😡
ある映画を批評するときにある映画を引き合いに出して比較するというのはわかるし、自分やりますし。しかし今回のウィル・スミスの動画が流れ出してから即座にアカデミー賞に無視された最後の決闘裁判と構図がそっくりとかやられるとそれは違うんじゃねぇの?と思ってしまったな。
最優秀作品賞は最後の決闘裁判だったのか…。 https://t.co/c4GVGQrUfo
『最後の決闘裁判』も、件のシーンはすご〜く綿密に段取りして、すご〜く念入りにリハーサルしたって話がインタビューで出てたよぬ(それが普通、普通であるべき)
映画館で…気がついたら寝落ちしてしまったと言う…😭😭😭
黒澤明監督の羅生門みたいな映画らしい。
レンタルして見直そう。
#最後の決闘裁判 https://t.co/kAOLisVYYE
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最後の決闘裁判
最後の決闘裁判、めちゃめちゃ黒澤明の羅生門(というか、芥川龍之介の藪の中)で驚いた。脚色の仕方がいかにも欧米っぽくて興味深い。映画自体は説教臭くて好みじゃないが、、、
映画館にあまり行かない方は実感ないかもですが昨今の映画は人気がないとどんだけ超大作でも三週間とかで終わる(例:最後の決闘裁判)ので行ける時にとかヌルいこと言ってないで無理やり時間作って公開週に即鑑賞されることをおすすめします
最近の映画、娯楽大作も社会派映画も長ければ長いほどいいみたいな雰囲気になってきてて辛い。SWもエンドゲームもエヴァもバットマンもDUNEも最後の決闘裁判もドライブマイカーも長すぎなんじゃ。ポンポさん見習え #utamaru
最後の決闘裁判からスコット監督作品見るようにしてる。
映画『最後の決闘裁判』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/XmW6fGarta #Filmarks #映画 #最後の決闘裁判
"女性が声を上げること"の重要性を問う。
#最後の決闘裁判
#TheLastDuel
#リドリー・スコット
#映画好きな人と繋がりたい
傲慢と自惚れと勇気(『最後の決闘裁判』ネタバレ考察) - 小羊の悲鳴は止まない https://t.co/jQOxgrAVvD
最後の決闘裁判、私は途中何度もしんどくて目を閉じたけど最後まで見たよ
ノミネートされてないのは知ってたけど、やっぱこう…口惜しいなあ
リドリー・スコットのタイトル (26)
The Last Duel
邦題:最後の決闘裁判
フォントは飾り気無しの簡素さを極めたスタイルです。
原題は「最後の決闘」。
リドスコのThe First Duelの「デュエリスト」から続く男2人のduel映画…かと思いきや、女性視点でひっくり返して、愚かさや醜さを暴きたてます。 https://t.co/dRT5YXgEN3
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最後の決闘裁判
So so whiteなハリウッドの井の中の蛙が作った映画よりやっぱりリドスコと最後の決闘裁判の方がオスカーの舞台にふさわしかったと思う、たとえ受賞しなくても。7部門もノミネートされてるのに主演女優が授賞式にすら呼ばれてなくて慌ててプレゼンターにブッキングとかもう全てがダサすぎる
「最後の決闘裁判」を鑑賞🙌
黒澤明の「羅生門」から影響を受けたというこの作品。被害者の夫、加害者、被害者それぞれの視点からなる3章構成だけど、それぞれの章に事実関係がひっくり返るような違いは無く、描かれていなかった場面が描かれることで新たな側面が見えてくる🤔加害者、被害者の章で https://t.co/6x9XzrkpnK
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最後の決闘裁判
『最後の決闘裁判』、フェミニズム、Me Tooに切り込んだ作品!と言われると「そうかぁ?」となるが、
『14世紀末ゲス野郎決定戦!~勝手に闘え~』とかだったら「そうだね…」ってなるんだよな。「勇気ある女性の物語」とするとフォローが少なすぎるので、「ゲス野郎を鑑賞する映画」ならそうだね…と
実話の映画 #最後の決闘裁判 面白かった!皆無と言えるような女性の人権問題、人間の殺し合いで決める裁判…。歴史の中には、現代では考えられない「現実」が沢山あったんだよなー。
そして映画とは全く関係ないけど、ウクライナでの戦争どうにか止めたい。
映画『最後の決闘裁判』 https://t.co/hEs1n6FNVp #Filmarks #映画 #最後の決闘裁判
そういう頭でいるから、最後の決闘裁判を観た時も、加害者視点の語りが1ミリも筋が通ってなくて(現代視点かつ主観)被害者視点とは主観の描写くらいしか違いがわからなかった。
人によっては加害者視点に理解を示すのかもしれないが、それは逆に言えば女性の立場に興味がない男性の意見だと思う。
「最後の決闘裁判」をみた。しんどい。彼女に対してどういう力が働くかというのは全部想像通りだった。わかっていてもしんどい。戦闘シーンはとてもリドリー・スコット監督という感じ。
ガンパウダー・ミルクシェイク、まっすぐ立っていられない殺し屋アダム・ナガイティスが良かったですね…「最後の決闘裁判」の太鼓持ちくんです。映画は好きだが、サムの母が去ったあたりの話とファームの関係は整理されてなさすぎないかな。
















































