マクベス 最新情報まとめ
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映画『マクベス』★★★3.3点。 プロダクション、CGも使ってるんだろうけど、舞台的でシンプル、ミニマルなセットが贅沢にみえる。それを活かすライテ…
やっぱし面白いこの漫画。>>
税金で買った本 - ずいの/系山冏 / 28冊目 新訳マクベス 下 | コミックDAYS
とにかくマクベスは今まで読んだ中でも格段に面白いぞ、シェイクスピア先生!!!
DAY.19
「蜘蛛巣城」(1957年)
黒澤明監督が「マクベス」を戦国時代に置き換えた大傑作。この作品について語りたいことが多すぎるし一番好き。怪しい森、もののけ老婆、ラストの飛んでくる矢に本気で怯える三船敏郎の顔。全部に圧倒される。只今「午前10時の映画祭」にて上映中。
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マクベス
@slovenyaan 初オペラの女性をショスタコーヴィチ 「ムツェンスク郡のマクベス夫人」に連れていったことがありますが、3時間身じろぎせず鑑賞していました😳相性がよい人は必ずいるのでしょう
シネマシティfスタで「蜘蛛巣城」鑑賞。
黒澤作品ではかなり久しぶりに鑑賞したので、「これはシェイクスピアのマクベスか…。」と思い出しながら鑑賞してました。
今年は鎌倉殿の13人も水星の魔女もシェイクスピアのオマージュがあるからシェイクスピアはサブカル好きには必須古典ですよね。
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マクベス
うわ〜〜😭😭😭😭帰ってから気付いたけど私やっぱりマクベスのDVD持ってなかった😭😭😭😭物販で「持ってたっけ…?」となり買わなかったのショックすぎる………ダブってもいいから買うべきだった………荒井志郎さん………
@komaDwataru こまちゃんありがとう😊またマクベスのような共演ができる日を夢みています。元気でいてくれてありがとう。
太一が今度主演する蜘蛛巣城が日本版マクベスで、最後弓矢をめっちゃ浴びる。と聞いて「また太一…蜂の巣状態で死ぬんだ……また……また………」と絶望している。
ほんとうに(^^)
考えてみれば さんは映画「ビリギャル」「るろうに剣心」「前科者」「月の満ち欠け」、ドラマ「マクベス」「石子と羽男」と常に「国民的女優」というイメージの斜め上を行く演技で自分の殻や枠を超えてきていますね。
彼女はこの先どこまで行くのだろうとワクワクします!
《ウィリアム・シェイクスピア》🇬🇧
1564-1616
代表作▼
『ロミオとジュリエット』(1597)
『マクベス』(1623)
など37作品全部
ポイント▼
・出身地の名前長すぎ問題
・年増のアン・ハサウェイと結婚し周りに弄られる
・家族を置いてロンドンへ(役者になりたい)
・双子の息子に先立たれる
ベートーヴェンのピアノ・トリオ第5番。『幽霊』という愛称は、作曲家がシェイクスピアの悲劇『マクベス』のため魔女のスケッチをこの作品に流用しようとしたため?だそうですが、何故か二楽章冒頭はヴェルディのマクベスを思わせます。
Drama Hall with CatsUdon
VRマクベスを上演したワールドかな?
舞台経験ある方、舞台に立って客席見てみてください。
まんま劇場でやばい。客席との距離感とかリアルすぎる。
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マクベス
シェイクスピアの四大悲劇読んだときの第一印象
マクベス 権力って怖い
リア王 物悲しい
オセロ 分かりやすい
ハムレット 色々報われない
あまり好き!って作品は無かったけど、そこから生まれた色々な派生、逸話、名前の借用は好き
@TANAKAraFEH マクベスと性格似てるカミングアウト頂きましたw
神器は面白いんですけどね、ワイもあいつ嫌いなので覚醒してないですねw
たしか戦後イギリスでシェイクスピアの「マクベス」をどこかの劇団がやったとき、後半マクベスが殺した政敵の亡霊?らしきものがずっと舞台の宙に漂っていて、3Dみたいなあまりに見事な出来栄えでいい雰囲気をだしており、「あれどうやって演出したの?」みたいな問い合わせが終幕後に殺到したが(続)
まだ余韻の中にいます。
佐々木蔵之介さんはやっぱり巧いのよ。初めて観たのは『マクベス』1人舞台で見事に演じきられていて感動し茫然とした思い出が。
「蜘蛛巣城」を見ました。黒沢明監督の「マクベス」の映画化です。舞台を戦国時代に移し、能の様式で描いています。奥方の表情、歩くときの衣擦れの音、板床を踏み込む音、物怪や亡霊の佇まい。描かれるのは野望を焚き付けられ破滅に向かう男と、夫の心の奥を見抜いて実現させようとする妻の姿でした。
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マクベス
鎌倉殿の考察を読んで午前中が終わる
マクベスとか子供の頃本で読んだっきりでよく覚えてないんだよね
本は繰り返して何回か読まないとすーぐ忘れる
@spica_mV なんか格好がミュージカルに出てきそうだったので😊
先日VRCでマクベス演ってたしミュージカルもたしか過去にあったからかなり現実的!
フランシスマクベスのKaddish
冒頭は不協和音で始まる鐘の音。
複数のパートが折り重なってまるで声を掛け合うように奏でる主旋律。
パーカッションは鼓動の音。
友の追悼のための作品で悲痛な曲調から始まりますが力強く明るいC調和音で終わる希望が湧く吹奏楽曲です
ふと気になって生ジェームズに会った回数数えたんだが、
①マクベス②スプリット試写イベ③シラノ④シラノ(2回見た)⑤コミコン1日目撮影⑥コミコン2日目(ステージ)⑦コミコン3日目サイン、で7回会ってた。圧倒的なコミコン感。生ヴォイに会うの意外と慣れてきたな。など。
割の霊能では認識は無理でそれ以上でないと無理だそうだ。
(❿)このマクベス(ワールド)という阿頼耶識(集合無意識)も内包するモノで
世界そのものと言っていいモノは、
アニメのルパン三世の最低の仕掛けの物凄く隠して基礎にと言えるものにしたそうだが、
性格が悪い妖怪変化の人間に憑依がほぼの連中
時々、「どちらかといえば2階席で観た方が良いのでは?」という作品に出逢う。「凍える」、スコットランド・ナショナルシアター版「マクベス」、ケアード版「ハムレット」、「魔界転生」。1階でしか観てないけど、「ナイツテイル」、「千と千尋の神隠し」もそうだと思う。ケアードさん演出が多いねw
その「マクベス」は2015年に佐々木蔵之介さんがやってて、身動き一つするのも憚られるような緊張感の中、蔵さんががあれやこれやする訳ですよ。最後の台詞で客を絶望のどん底に叩き落とし、終わってカテコが始まると客が皆ホッとする、「二度と観たくない(※最大級の褒め言葉)」と思える作品です。最高
マクベスのこれ、オベロンに言ってほしい……
「消えろ、消えろ、つかの間のともしび! 人生は歩きまわる影に過ぎぬ! あわれな役者だ! 舞台で大げさに騒いでも 劇が終われば消えてしまう。 阿呆どものかたる物語だ。」
_(:3」z)_マクベス兼ともよろう
演技歴は浅いらしいけど声がいい
フィジカルつよつよ勢
ワインの熱い自作品語り聞いてくれる人
@tomoyorou
こういう舞台見に来るの久しぶりだなあ、マクベスぶり?
大筋を知ってるからこそ次のシーンどう来るのかなという楽しみもある 次は世嗣さえ生まれれば→三木の息子を養子に→ 浅茅が懐妊し心変わり→三木殺害後浅茅が死産 という改変も良い…この改変、他のマクベス派生作品でもよくあるのかな?
さらに松岡さんは「バンクォー殺しはマクベスが一人で立案実行したため、この時点から二人の間に距離ができ始める」と考察している。しかし本作においては、ここも大きな違いになっていて、三木義照の存在を最も警戒し、実質的に暗殺をそそのかしたのは、他ならぬ浅茅だ。
『蜘蛛巣城』本日で終わりなのでもう一度見に行った。黒澤明の最高傑作は文句無しに『七人の侍』だが、久しぶりの再見で、ようやくこの作品の真価を理解することができて、本作が2番手か3番手につけた感がある。そして今回は「『マクベス』の翻案」という観点から、その巧みな脚色に舌を巻いた。
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マクベス
見れば見るほど『蜘蛛巣城』は、シェイクスピアの『マクベス』が持つ曖昧さや矛盾点を洗い出し、それを解決したような作品であることが分かってくる。もちろん曖昧さを無くすことで失われるものもあるのだが、1つの上演や映画化に明確な方向付けが無ければ、焦点のぼけた作品が生まれるだけだ。
天date親子がステ実装される未来すごいわくわく!って思ったけど、その辺の半端な舞台俳優によるマクベス見せられたら百kaとかカブtoさんとか関係なく普通にブチギレそうだなって思った古典演劇ガチ勢のわたし。
戯曲『マクベス』と映画『蜘蛛巣城』を久しぶりに鑑賞。
最後に王を討つ者を変えた映画の脚本は素晴らしい。
『マクベス』を野蛮、残酷、下品でハイスピードな展開のエンタメとして再認識。『蜘蛛巣城』はまたフィルムで観たい。
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マクベス
「あるキング」伊坂幸太郎
異色の伊坂作品。
恥ずかしながら「マクベス」は未読なので、時々登場する3人の魔女とか、印象的な台詞が最初は意味がわからず戸惑った。
天才ゆえの苦悩や、周りが狂っていく様がじわじわと胸に迫る。
怖いもの見たさのような感覚で最後まで楽しめた。
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マクベス
@ioecatterina 能登演劇堂の特徴は、背後の扉が開いて、裏山が全て舞台になる点にあります!
「いのちぼうにふろう物語」では、
たくさんのエキストラを使った
屋外での捕物が圧巻でした🎵
以前演じられた「マクベス」では、松明が炎をあげるなか、騎馬武者が縦横に駆け回って、すごい迫力でした。
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マクベス
エリザとかヘアスプレーとか2020年に中止になった舞台が今年たくさん再演されていたじゃない???ということは!!来年あたりにマクベス夫人やってくれたりする???とか思ってる
みんなで作る突撃のSE、バタバタの中から一瞬に舞台上で演じられているマクベスそのもののような緊張感ができるの、本当に好きだなあと思うのです。ちょっぴり乱暴で気の小さい所もありながら(なるほど初演は西村まさ彦さんか…)戦う鈴木京香進さんとてもチャーミングだった。
台詞の間合いに関して言えば、舞台のリアルタイムなスピード感はやっぱり映像作品の上を行きますね…。画像を切り替えしている間の視覚的なロス、画面のサイズに切りそろえて整理されてしまう情報の量。
「萬マクベスのテーマ」が結構くせになりますね。歌で幕が上がって、下りて。
@kare_sansui ライバルチームがシェイクスピア作品の登場人物の名前でして、
ロミオ(リーダー)
ジュリエット
ハムレット
マクベス
パック
で、彼はジュリエット。ジュリエットなのでオカマキャラでした。そしてラスボスです。
『蜘蛛巣城』鑑賞
午前10時の映画祭で鑑賞。黒澤明監督が『マクベス』を日本の戦国時代に置き換えて映像化した作品。凄い。幻想的でありながら、ダイナミズムも感じられる。山田五十鈴の不気味な演技や、衝撃的なラストシーンも注目。まさに傑作です!スクリーンでとにかく見て欲しい!
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マクベス
マクベスミルクって何なんだろう。何回か見たけどミルクなんて言ってたか
改めてマクベスの粗筋読んだら(Wikipediaで)完全に蜘蛛巣城なんだな〜。いまさらですが。
昔の映画の不幸エンタメの不思議な感じ、歌舞伎や文楽にあるのかな〜?と思ったりするけどハードル高くてなかなか手を出せず…
よいよ迫りくる舞台本番。
"唐十蔵"のアンダーグランド曲(ほうずきの唄)。
"金子みすゞ"『雪(series)』"シェークスピア"の(マクベス)。
落語家(河童さん)の演じる『英語朗読(暗記)。これらを演じながらオレが曲をのせる。後、一曲。後一曲がまだ全然分かっていない。間に合うのか?
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マクベス
クロサワの蜘蛛巣城を観て、「やっぱりマクベスっていいな」と思った。そう考えると、オセローって一番つまんない気がしてきた。特に映画化とかしたら。
なんかTLの考察読んでたらマクベスを「間久部」なんて書いてある鞄に入れて無限城に置いて行った人誰だろってなってきた。明記されてたか分からんのでこれ絶対読み返そう
気分転換に「蜘蛛巣城」見てきました☆シェイクスピアの「マクベス」をモデルに、作製された作品☆実は、黒沢映画…ワタシが見た映画の中で一番好き☆山田五十鈴と物の怪の恐怖と、自業自得だけど破滅に向かう戦国武将☆ラストの矢は本当に放っている☆
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マクベス
TOHO日本橋で黒澤明「蜘蛛巣城」。映像・音のクリアな修復ぶりに驚嘆。マクベスを戦国時代に置き換えた脚本の深み。圧巻の合戦映像。三船敏郎、山田五十鈴の怪演。日本映画凄い。それに比べて上映前に延々と何本も予告を見せられた邦画の魅力のなさよ。
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