ある男 画像 最新情報まとめ
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今年、映画館で観れなくて後悔している映画
「ある男」
「恋は光」
本当はもっといっぱいあるけどとりあえずこの2作品💦
はぁ〜😢
映画「ある男」妻夫木くんも安藤サクラさんもすごかったけど窪田正孝くんの哀しみを含んだ瞳と表情が抜群に良かった。
物語の中で目立つ役ではないけど、彼が本当の彼らしくいることができた大人2人、でんでん と きたろう良かったなー。誰かにとって、いや誰に対してもああいう存在になりたいと思う。
NHK夜ドラの「作りたい女と食べたい女」と映画「ある男」、どちらも「誰と一緒にいる自分が自分らしいのか」「誰と一緒にいる自分が好きか」という話で、すごく良かった。自分らしくいられる人と一緒にいる時間を、できるだけ大切にしたいという話でもあった。
感動書けてないんですけど
映画はちょこちょこ観てます😊
個人的には「ある男」が
すごく深く考えさせられて
よかったです✨
ミヤザキタケル 2022年下半期映画ベスト10
1.『柳川』
2.『離ればなれになっても』
3.『THE FIRST SLAM DUNK』
4.『川っぺりムコリッタ』
5.『わたしは最悪。』
6. 『こちらあみ子』
7. 『RRR』
8. 『とら男』
9. 『ほとぼりメルトサウンズ』
10.『ある男』
今年の助演女優賞は河合優実さん。
『ある男』『愛なのに』『ちょっと思い出しただけ』『First Love 初恋』…等々、"とにかく沢山見た"ということに尽き、それぞれにまったく違う顔を見せてくれて最高でした。
3位「ある男」
不慮の事故で亡くなった夫の正体を知ろうとするサスペンス映画、と思いきや。「もう一つの顔」「変える事のできない過去・素性」に真摯に向き合う人達の物語。
ラストの会話が意味するものとは。
『ある男』
石川慶監督の最新作。評判が良いのも納得の見事な傑作。そつがなさすぎることが欠点に思えてくるくらい。
『砂の器』を生んだ松竹で、その系譜を継ぐこのような作品が生まれたことに、ただただ感慨無量。
【観た/2022年76本目】映画「ある男」観ました。
変えたかったのは過去なのか、未来なのか。
生きたかったのか、それとも死にたかったのか。
人生の視え方が変わる120分!
明日の午前で仕事納め(のはず)。そのあと『ある男』を観に行く予定。
石川慶監督の映画、私は『愚行録』で「おっ!」『蜜蜂と遠雷』で「いいじゃん!」『Arc アーク』で「あれ?」
今回はどうだろうか。
『ある男』鑑賞。
事故死した夫が素性を偽っていたと知った妻は弁護士に調査を依頼する。
静かな不気味さが全編に漂う良作。出自、社会的立場、名前に自らを縛られる痛みを切々と感じる。
依頼者は救われたが弁護士の今後に不安が残るラストも素晴らしい。
安藤サクラの演技が特によし。☆4
ポイントの有効期限があり映画見ることに😊
「ある男」…好きな役者さんが出てたので見たけど重いテーマ満載で😅
所謂ざ……うーんやめとくか😅
まぁでも2時間そこらで語り尽くせない内容ではあるから可能ならTVドラマの方がよかったかも
てか妻夫木さん見てるとジャンボ♪ジャンボ♪と音楽が鳴る😁
『ある男』
夫婦子ども仲良く暮らしていたが、ある日夫が事故で亡くなってしまう。1年後、一周忌に訪れた遺族が「彼ではない」と告げる。ミステリー・サスペンス作。物語の不気味さがあるが、人の過去を深掘りしていく物語は、誰しもが持つ過去の意味を濃く表しており、丁寧なドラマがある。
映画『ある男』を観ました。
キャスティングめちゃくちゃ良かった…
妻夫木聡の代表作、安藤サクラの代表作、窪田正孝の代表作、と言っていいと思う。
前半ミステリー、後半は人物像を掘っていくヒューマンドラマで面白かった。
★★★★★★★
7/10
映画「ある男」観てきた。
人にとって名前とは?と、考えさせられる映画だった。
昨年籍入れて名字変わって、アイデンティティが行方不明になった…
「ある男」
自分ではない誰かになりたいという欲求は普遍的なものであり、
他の誰かになり続けることが人として生きていくことだと感じた。
この映画はそんな欲望を持つ我々を肯定してくれたように思う。
「ある男」
俳優陣の演技が素晴らしく、特に主演の妻夫木聡が最高。家族という切れない関係に呪われた人と救われた人が描かる。自分ではない他人になりたいという欲求を構造的に描いている。
182.『ある男』
石川慶監督作品は蜜蜂と遠雷以来。別人として生きてでも隠したい過去ってあるよね?的な話し。マグリット絵画ありきのラスト◎。
役者陣も圧巻。妻夫木聡の絶対的安心感や、谷口夫婦の短くも幸せであった事を想像し切なくなる鑑賞後の余韻から窪田正孝の配役は唯一無二。邦画も秀作多い
「ある男」観たおもしろかった〜〜❗️😄もっとヒューマンドラマ系かと思ったらミステリだしなんならホラーでもあったしかも最初は窪田正孝と安藤サクラの恋模様にキュンとさせてさえくれるなんだこの映画は 途中から出てくるキャスト陣豪華で笑けた柄本明劇場勘弁してください 怖いんよ
「ある男」。
好きなタイプの映画です。
窪田正孝が所属するボクシングジムがライオン野口の野口ジム(野口修本に詳しい)で、会長役が「冷たい熱帯魚」のでんでん。
窪田正孝は三池崇史の「初恋」でもボクサー役だったが、こちらはトレーナー役が目黒ジム出身の新妻聡。
映画「ある男」
安藤サクラと妻夫木聡のタッグという事でフライヤーだけの情報で鑑賞。とにかくラストシーンが凄まじかった。「マイ・ブロークン・マリコ」でも良い演技をしていた窪田正孝や柄本明の怪演にも魅了された。
あらゆる手段を使って逃げて逃げても逃れられない宿命を考えさせられた。
「ある男」鑑賞。
傑作!
なんで朝一の一回だけなんだよぅ!
満点の映画です。
今年の〆映画はこれではいいかもしれない。いや、これ以上はないな。
ラストの凄さが凄い!?
敢えてジャンル分けするなら社会派サスペンスです。
必見!
遅ればせながら映画『ある男』鑑賞。何でもっと早く観なかったんだ…ってなったけど、上映回数少なくなってる今滑り込みで映画館で観られて良かった!!!めちゃくちゃ好き!自分を自分だと証明するのって難しいよね、最後は同じように観ているこちらもシンクロしていく感覚。
@a_man_movie
「ある男」鑑賞
前情報ゼロで行ったら在日朝鮮人が重要なキーワードのひとつなっていて在日も3代目にもなったら立派な日本人よ(意訳)ていうセリフにゾッとしました これも悪意のない差別の典型例だと思った
展開も面白く平野啓一郎さんの本は過去に挫折したことがあるんだけど原作を読んでみたい
映画「ある男」を観てきました。原作者は東筑同期(92期)の平野啓一郎さん。
映画には関係ない感想を少々。平野くんが芥川賞を受賞してから20数年間、文章を書き続け、多方面に活躍する姿は、同級生としてはとても励まされるものがあります。私は私の持ち場で頑張ろう、と思いました。
「ある男」、一晩経って思い出してもやっぱり好きな作品。今後のインプロの勉強でもするかって軽い気持ちで観に行ったのにそんなの秒で忘れるくらい観入ってしまった!こういうテイストの映画が楽しめるようになったのはセカサーのおかげだなあ。ALTにネタバレしそうな感想ざざっと書きました!ワー!
「ある男」素晴らしかったです。
もうどのシーンって言えないぐらい。
どんどん話に引き込まれるし演技も言葉にできない。その中で私は妻夫木聡さんと柄本明さんの掛け合いは1人でレイトショー観に行って後悔するぐらいの迫力と緊迫さ恐さがあって素晴らしかった。これは観た人と色々話したい。
「ある男」
人は他者の記憶の中に生きている。法律的に「別人」になることはできても他者の記憶の中の「その人」は変わらない。
じんわりと暖かく、でも寂しい映画。
面白かったです。
それにしても刑務所シーンの黒沢清み!
「ある男」観賞
血の重みに苦しみ別人になることでしか自分らしく生きることが出来なかった男を巡る作品。
自分の写った鏡に見える自分の面影に何をみるのか。
自分か、両親の面影か?
自分らしく生きる意味と切れる事のない家族との繋がりについて考えさせられる。
ミステリーというより文学作品。
『ある男』
待望の石川慶監督最新作!!もう演出が冴えてて何回か身体が凍ってしまうような場面もあった。温かい人間ドラマと非情な人間の対比もとても上手で、すべての要素が作品に没入させるためにある。完璧。「あー泣けるいい話だ」と思っていたら最後にとんでもない衝撃が来てため息しか出ない
明日、土曜の超過密劇場映画鑑賞スケジュール
・ある男
・ケイコ 目を澄ませて
・あのこと
・アバター ウェイ・オブ・ウォーター
1本目:「ある男」8:45より~
4本目:「アバター」~24:35終了
各作品も傑作と評判で一本たりとも気が抜けません
アバターで体力尽き果て寝落ちしないかが一番の心配
おすすめ映画
『ケイコ 目を澄ませて』
中央アジア今昔映画祭2022
インド大映画祭@シネ・ヌーヴォ
『シスター 夏のわかれ道』
『マスター 先生が来る!』
『あのこと』
『宮松と山下』
『ある男』
『夜明けの詩』
『MEN 同じ顔の男たち』
『ある男』のパンフレット。
映画を観てこの表紙にゾワゾワするのは私だけだろうか…。今日こそパンフレットは買わないぞ、置き場所キツいぞ、と決意して行っても映画が良いとつい買ってしまうジレンマ。
しかしこのパンフレットはデザインも内容も充実していたので買って良かったです。
『ある男』という映画を観てから恥ずかしながら知った平野啓一郎さんと分人主義。その分人主義を語った『私とは何か』という書籍。是非、吃音当事者で吃音によって本来の自分を出せてないと思っている方に読んでほしい。
嗚呼…!久しぶりにゾワゾワする映画を観てしまった!『ある男』、面白かったー!!
ホラーではないし、どちらかといえばミステリーで恐怖を煽られるなどは全くないんですが観終わった時に怖い…と思ってしまった。
私が私である理由、存在意義はどこにある?誰が決める?と考え込む。
昨日は有給とって「ある男」を見に行った。とても余韻が残る映画だった。安藤さくらさん、窪田正孝さん、妻夫木聡さんとても良かった。その後らんぶるで大好きなピザトースト食べて、コーヒー飲みながら西條奈加さんの「涅槃の雪」を読んだ。不器用な門佑、なんないいなあと思った。今日1日頑張ろう。
「ある男」
社会が踏みつける人の心を登場人物に反映させ、奇妙で不穏な展開もありながら、おだやかなミステリー&ヒューマンドラマに仕上げたおもしろい作品。
安藤サクラすごすぎー!!
あのラストからのクレジットが、物語のテーマと重ねた落語のサゲみたいで好き〜!
『夜、鳥たちが啼く』を見た。『ある男』『月の満ち欠け』と違って、まったく館内で推されていないシネコンには場違いな作品だけれど、いちばん映画らしい映画だった。山田裕貴、松本まりかの両主演の演技もよかったよね。
映画『ある男』観る
平野啓一郎の同名小説を石川慶監督が映画化し、妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝が共演したヒューマンミステリー。愛したはずの夫が全くの別人だった。。。
映画「ある男」鑑賞。Cicadaのサントラも良かったし子役含め演者の芝居めちゃ良し。それぞれの闇がじわじわくる。昨今の実写邦画らしいちんまりした世界ながらその繊細な部分が琴線。
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『ある男』を平野啓一郎が語る🖋
「文学の森」ダイジェストを公開しました!
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●小説と映画の違い
●どのように物語を着想した?
●「経由地」としてのフィクション
●ラストシーンは○○○をイメージして書いた
etc...
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『ある男』すごく良かったなぁ。
原作が大好きなんだけど、期待を裏切らない美しい映画だった。
平野啓一郎さんの文章をそのまま置き換えたみたいな空気。
音や間も丁寧で、1つ1つが余韻を残してく。
石川監督も『ある男』を読み込んでるんだろうな。
終わり方が最高。
これ以上ないってくらい完璧。
『ある男』
今年観た邦画で一番良かった。めちゃくちゃ秀逸なサスペンス!!
キャストが名優揃いなおかげで、余計なこと考えずに没入できる。行間を読むみたいな、にくい演出も多かった。
ネタバレ厳禁系だから内容に言及できないけど、、感じ方は様々なんだろうな。観た人同士でじっくり語ってみたい












































